新着情報

ハプニングバーで淫乱化してしまった女子大生キャバ嬢

この体験談は約 3 分で読めます。

今、大学生ですがキャバでバイトをしていて、かなり使うお客さんに、どうしてもバーに付き合って欲しいと言われ、行った先がハプバーでした。
聞いたことくらいはあったけど、もちろん初体験。
嫌で帰ろうとしたら、こっそり札束(後で確認したら30万ありました)を渡してきて、仕方なく客の仲間みたいな顔馴染みっぽいおじさん3人とおばさん1人と飲むことに・・・。

ゲームみたいなのでかなり飲まされ、呂律も回らなくなってきた頃に、ふとおばさんを見るとおじさんに胸を揉まれていて、おじさんはおばさんのブラウスのボタンを外して、ブラをずらして乳首にむしゃぶりついていました。
私は無視するみたいにガンガン飲んでたんだけど、おばさんから目が離せず、ついにおじさんはおばさんの膝くらいのスカートを腰まで捲り上げ、パンツの上からクリを擦ったりしてるみたいで、おばさんがイヤラシイ声を出し始め、別のおじさんがおばさんの胸を舐め始め、おばさんはパンツを足首まで下ろされ、直に触られていました。

酔ってたのもあって、私はただただ見入ってしまいました。
すると、おばさんが私の胸に触ってきたんです。
私の客もミニスカートの中に急に手を入れてきて、下着の上から優しくクリを触るので、普段だったら絶対ありえないのに、異様に気持ちよくて拒否できませんでした。

「れなちゃん、下着がべちょべちょだよ」

客にそんなこと言われて恥ずかしくて死にそうになっていると、おばさんにキャミをお腹まで下げられ、ブラも下げられ、ぽろんと生乳が晒されました。
一応Eカップあるのですが、おじさん達は、「おおー!」とか言いながら盛り上がりだして、奥の部屋みたいなとこに、おっぱい丸出しのまま皆で移動させられ、部屋でおじさんに見られてる中でおばさんに上半身裸にさせられました。

ミニスカートとパンツ一枚でM字開脚させられ、パンツを横にずらして、おじさん達のじろじろ見られていると、なぜかどんどんすごく濡れてきて、「お尻まで垂れてるよ」とか、すごく恥ずかしいことを沢山言われました。

客が私のまんこに顔を近づけてきて、「れなちゃんのおまんこの匂い嗅ぐね」とか言って、鼻の頭をクリに触れるか触れないかでくすぐってくる度に、電気みたいな快感がすごくて、ついに客が舌でクリを舐めてきた時には、すごくいやらしく喘いでしまいました。
パンツを脱がされ、ミニスカートも脱がされ、ついに全裸にされた時にはもうどーでも良くなってて、知らないおじさんに胸を揉まれ、勃起した乳首に吸い付かれてました。

客はついに私の膣に中指を挿入。
ぐちゃぐちゃぴちゃぴちゃとイヤラシイ音と私の喘ぎ声。
客も興奮して、「れなちゃんおちんちんが欲しくてたまらないんじゃない?」とか言いながら、私がイキそうになると指を抜く、みたいなのを繰り返されました。
もう普段では考えられないくらい、指でもちんこでも棒でも何でもいいから入れられてイカされたいとしか思えなくなりました。

「誰か・・・おちんちん・・・お願い・・・れなのおまんこにおちんちん入れて・・・イキたい・・・入れて・・・」

気が付いたらそう言っていました。
客は目を血走らせて、一気に下半身を露出し、ゴムも付けずにかなりのデカチンをねじ込んできました。
かなりデカくて、すんなり入らず、「れなちゃんのおまんこキツい・・・僕のぶっとい汚いちんこでれなちゃんのキツキツおまんこを犯すからね」とか言いながら根元まで無理やり一気に差し込まれ、電撃みたいな快感が全身を支配しました。

いつの間にか見物人がいて、気持ち悪いオタクみたいなやつらの前で、気持ち悪い客のちんこを入れられている姿を見られてることに妙に興奮し、M字開脚でまんこを他のやつらに見えるように開かされた状態で背面座位みたいに後ろから抱き抱えられ、下からバンバン突かれ、ずっとイケなかった私は、みんなの前で結合部を晒されながら、潮を吹き出し、絶叫しながらイッてしまいました。
イッても、まったく無視で激しくピストンされ、まんぐり返しで上から刺されまくったり、別なおやじのちんこが代わる代わる上からねじ込まれたりして、もう途中からあまり覚えてなく、たぶん10回はイッたと思います。

その客に次会うのが怖いです・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

デリ・ボーイ

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン