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たまたま覗き見た幼馴染のレズに運良く参戦できた

この体験談は約 4 分で読めます。

子供の頃に、隣の家には幼馴染みのS(女)が住んでいた。
小学校も同じで、低学年の頃から仲良かった。
幼馴染のSとは家族ぐるみの付き合いがあったので、法事などで両親だけが留守にする時にはお互いに家を行き来していた。

高校に入って初めての夏休み。
同じ高校に進学したSの両親がちょっとした事情で3日間ほど留守にした時のこと。
Sは最初の日の午後3時頃までは家の事をすると言うので、俺は自分の家で待つことになった。
しかし少し気になって、昼の1時ごろに2階の窓からSの家の1階を覗いてみた。
するとカーテンが開いていて、S以外にもう1人誰かいるように見えた。
よく見ると先輩で近所に住んでいるM先輩(女・3年生)だった。

何をしているんだろうと思って見ていると、SとM先輩がキスを始めた。
ビックリしながらも見ていると、ゆっくりと服を脱ぎ始め・・・。
最後には裸になって触ったり舐めたりと、レズをし始めた。

百合ものが好きな俺は大興奮。
SとM先輩は俺が覗いていることに気付いてないことを良いことにオナニーを始めた。
俺は数分後にイッてしまったが、SとM先輩はまだレズを続けていた。

少しして悪戯心が芽生えた俺は、わざと少し大きい音を出して俺がいる事を気付かせた。
2人ともビックリしたようで、すぐに服を持って家の奥に入って行った。

俺もすぐにSの家に行った。
玄関の呼び鈴を鳴らすとワンピースを着たSが出てきて・・・。

「早く入って」と言われたので家に入るとM先輩もいた。

M先輩に「T君(俺)いつから見てたの?」と聞かれて、「最初から」と言うと、Sが顔を隠して「恥ずかしい」と泣き出した。

M先輩はSとの関係を話し始めた。
要約すると両親がいない時に初めての生理(初潮)が始まり、俺や俺の家族には相談できずにM先輩に相談した時からの付き合いで、中学2年の頃からレズの関係との事だった。

M先輩からの話が終わった後、Sが泣きやみ、俺に「このことは内緒にしてて」と言われた。
俺は約束しなくても誰にもしゃべる気はなかったのでそのことを言うと、SとM先輩は、「ありがとう」と言った。

少し話をしていると猥談になり、M先輩が「T君、もしかして私たちを見ながらオナニーしたの?」と聞いてきた。
俺はなかなか答えなかったが、M先輩から「言ったらいい事があるかも」と言われてオナニーをしていたことを言うと、M先輩とSは「私たちは邪魔されてイケなかった」と言った。

俺「続きをすれば。俺は見ながらオナニーを」

冗談でそう言うと、2人とも乗ってきた。

S「実は私たち、ノーブラ、ノーパンなの」

M「T君が覗いていたことが分かってすぐに隠れたけど、下着を着る前に呼び鈴が鳴ったからワンピースだけをすぐに着たの」

今度はカーテンをしっかり閉めて、3人ともゆっくりと着ているものを脱いで裸になり、M先輩とSが身体を触りあってレズを始めた。
俺はその様子を見てすぐにチンチンが勃起した。
しかし、事前に1回イッていた為か、なかなかイケなかった。

M先輩とSが「あぁん」と小さく声を上げ、少しするとSが「イキそう」と言い、M先輩も「一緒にいこ」と言って、少しすると2人とも「アァァ」と声を上げて身体を痙攣させた後、イッたようだった。

俺は2人がイッてもイケずにいて、そのことに気付いたM先輩が「イケなかったの?」と聞いてきて、Sも「男の人がイクところを見たい」と言い始めた。
M先輩が、「手伝ってあげる」と手コキをしてくれ、精子が出るところを2人に見られた。
この日はM先輩は家に帰り、Sは俺の家に来て終わった。

次の日もM先輩が俺の家に9時ごろに来て俺の両親に、「一緒にSちゃんの家で宿題をしたい」と言って、3人でSの家に宿題を持って行くことになった。
宿題が終わるとまた猥談になり・・・。

M「Sちゃんはまだ男性経験がないのよ」

俺「M先輩は経験あるの?」

M「一応」

S「見てみたい」

俺とM先輩がSに見せるためにセックスをすることになった。

「コンドームがない」と俺が言うと、Sが「お父さんが隠している場所を知っている」と言って別の部屋から箱を持ってきた。

M先輩と俺がキスを始め、ゆっくりと服を脱ぐとSも服を脱ぎ始め、M先輩と俺が身体を触ったり舐めたりしたあと、チンチンをオマンコに入れてセックスをした。
Sは興奮しているのか、顔を赤くしながら見入っていた。

俺が「イキそう」と言うと、M先輩が「私も・・・」と言って身体を痙攣させた。

痙攣の時にオマンコも痙攣したようになり、その時に俺もイッた。

SはM先輩に「気持ちいいですか?」と聞いて、M先輩は「最初は痛いけど何度か経験すると気持ちよくなる」と言った。
Sは元々興味があったのか、「してみたい」と言い出し、今度はSとセックスをすることになった。
最初、Sと身体を触りあったり、手コキをしてくれたりしたが、M先輩としてすぐだったためかチンチンの立ちが少し悪かった。
するとM先輩が、「手伝ってあげる」と言ってフェラをして完全に勃起させてくれた。

コンドームをつけてSのオマンコにチンチンを入れると、最初は「痛い」と言っていたが、少しするとM先輩が「ゆっくり力を抜いて」と言いながらSにキスをしたりして落ち着かせた。
するとSは、「あぁん」と声を上げた。
少しすると俺はイキそうになり、「イキそう」と言うとSは少し痙攣をしてその少し後にイッた。
初めてのセックスでイッたSは、「初めてで痛かったけど気持ちよかった」と言った。

その後、Sの家で食事をすると電話で連絡して、裸のまま食事をして、そのまま身体を触り続けたりした。

その後、夏休み中は3人の中で家族がいない家に行っては、宿題をした後に裸になって過ごし、セックスをしていた。
M先輩は高校を卒業した後、就職のために県外に引っ越した。

俺とSの付き合いは続き、2年前に結婚した。
SはM先輩以降は女性同士の性行為は全く無いと言っていた。

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