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平凡な主婦の私に、彼らの責めは衝撃的過ぎました

この体験談は約 7 分で読めます。

32歳の平凡な主婦です。
今も表向きはそう。
人妻って言う方が男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。
子どもはいません。

でもある出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない、告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。

最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか・・・。
今でも悔やまれてなりません。
一生で初めての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体を弄ばれることになったのです。
それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でも、もう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。
ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30過ぎ、子どもが欲しい。
でも「排卵日」と言うと、夫は「そんな冷めること言うな」とセックスに応じてくれないのです。
今思えば、子どもの出来ない焦り、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈が溜まっていたのかもしれません。
今でも悔やまれます。

郊外のジュエリーショップで、生まれて初めての万引きをしてしまったのです。
そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。

「奥さん、犯罪だよ」とまず言われて、私は俯くだけでした。

「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。

「警察だけど・・・ダンナさんでもいいけどね」

主人に何て言ったらいいでしょう。
まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。

「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」

私は机に頭をすりつけて頼みました。

「何でも・・・ね」

煙草をふかし、私に吹き付けます。

「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ」

「本当にこれだけです!!」

「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」

割れるような声でした。
怖さに震えました。
そんな私に、「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。

「えっ脱ぐって?」

驚く私に、「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき、「破いて欲しいのかい?」と妙な笑顔で言いました。
私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリーと少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子をじっと見つめていました。
私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。

「お願いします!何卒これで!!」

私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし、私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。
目を思わず瞑ったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手を入れ、私の胸を揉み回したので。

「きゃあ・・・」みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手を入れられました。

体中に電光が走ったみたいな感じというか、そんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に藻掻き続けました。
男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。

こんなことって・・・。

驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、あっさり男は私から離れました。
そして、「身分証明書、出しておいてね」と言いつつハンコを押し、住所、その他を言われるまま記載し、その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安に苛まされましたが、意外なことに何も起きませんでした。
私は、済んだ事と一安心。
当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバス、この時間は結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは、揺れに紛れて私の胸をギュッと握った男がいたことです。

「痴漢!」と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。

あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。

フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外と暇なものです。
先生は講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。
いえ、男達です。
もう一人、若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが、男二人の腕力に勝てるわけがありません。
いつの間にか全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までで初めてです。

若い男が、「ホントだ。結構ありますね」と私の胸の辺りを触ってきました。

『イヤー!』という絶叫は漏れませんでした。
たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターを盛んに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」

最初の男はワインらしきボトルを開け、何と私の体にふりかけたのです。
私は華奢ですが窪みもあります。
男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生温い舌が体中を這い、怖く、気味悪く、泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな」と今度は二つの胸を狙ってきました。

若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首の周りをクルクル舐めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。
胸が一番感じるんです。
でもこんな男達に!
涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。

「痛かったか。可哀想にな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。

頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ舐めたりするのです。

「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープを外しました。

私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。
夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。

「いい声で鳴いてるぜ」と年長が言いました。

「やらないんっすか?」と若い男が聞いたようです。

「まだヤバいからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」

「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、旦那さん、得だね」

ローターと言うのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。
アソコの形をしたモノも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したモノをふりかけたのです。

私は片付けをしながらボーッとしてました。
これは犯罪?
警察に言うの?
万引きがバレる?
それよりも自分の体が疼いている方がまずいと思いました。

(どうして入れてくれなかったんだろう?)なんて思っていたのです。

そして1週間後、『パーティーの招待状』が宝石店から届いたのです。

「いらっしゃいませ。お待ちしておりました」としゃあしゃあと男は言いました。

そして、その性癖用に作っていたのか、奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増えて3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけたところ、今度は天井から下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。
手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。
あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は・・・、次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー」と、若い男達が愛撫を始めました。

手の紐を外し、片方は胸をしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を入れてきました。
その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間が経ったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろから引っ張り、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げたかと思うとドスンと落とすのです。
その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それを繰り返したかと思うと、後ろから胸を揉み、乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスンを繰り返すのです。
何度イッたかわかりません。

「おい、撮影忘れんなよ」

年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ「顔をあげろよ」と髪を掴まれ、撮られました。
年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。

「オレらもやっていいか?」

「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。

「この女、胸が弱いからよ」

乳首周りの舌責めから始まりました。
理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したモノを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、「最高だろ」と言ったのです。
それから二人に様々な格好で犯されました。
当然、口への挿入もありました。
後ろ、前、どころではありません。
抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて、四つん這いで咥えに行ったのです。

「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」

沢山言ったような気がします。
その後、ぐったりとした私を尻目に3人は、「新しい奴隷に乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それまで平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。

その後も、もっと酷い犯し方をされながら今も続いているのです。
情けない事に、ご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

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