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後輩のデカチンをドMな彼女に触らせてみた

この体験談は約 7 分で読めます。

彼女に俺以外の人のちんこ触らせてみた。
前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、エッチする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。
彼女は「絶対だめ~」とか言うけど、ドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガンに突いてから口に発射!
これがやっぱ最高に気持ちいいので、色々考えて実行する事に決めました。

彼女と二人で仕事休みの日に俺の仕事の後輩を家に呼んで、軽く飲む約束をしました。

ちなみに俺、28歳フツメン。
彼女28歳、深田恭子似。
後輩21歳、痩せ体型でジャニ顔。
こんな感じのスペック。
分かりづらいので、彼女『亜美』、後輩『たつき』で書いていきます。

亜美は後輩に何回か会わせた事あるので、家に呼んでも問題なし。
作戦立てた時点で興奮して勃起してましたw
自然なリアクションがいいので二人には何も言ってません。

そして作戦当日、夕方になってたつきから電話がきました。

たつき「先輩、今近くまで来たのでもうすぐ着きます」

俺「酒買ってあるから早くこいよー」

もうドキドキでした。
亜美は久しぶりにたつきに会うのですが、変に気を使う相手じゃないのでラフな格好で家にいます。
キャミに薄いカーディガンみたいなやつとジーンズだけ。

たつきが「おじゃましまーす」と玄関から入ってきました。
普通にTシャツに半パンの服。

んでさっそく飲み開始。
普通に会社での俺とたつきの愚痴や、おもしろかった出来事、亜美の仕事の話などして2時間くらい過ぎていい感じに酔った頃、俺が下ネタも交えていきました。

俺「たつき、彼女と週何回ヤるの?」

亜美「もう、そんなの聞かないでよw」

たつき「いいですよ別に(笑)週4くらいっすね」

俺「すげっ!若いなぁ」(おっさんみたいなセリフw)

たつき「まだ付き合ったばっかですからね」

・・・と、ここまではいい感じ。
興奮してきた俺は若干先走って「ちんこでかそうだな」と言ってみました。
そしたら意外と普通に「そんなでかくないっす」と言うので・・・。

俺「じゃあ亜美はどう思う?」

亜美「知らないよ~」

って赤くなってました。
かなり興奮した!

亜美は暑くなってきたのか、上はキャミだけになってて、一応胸はDあるので谷間もチラチラと見えてました。
たつきはおっぱい星人ですが彼女が、貧乳なのを知っていたので「亜美、意外と胸大きいだろ?」と聞いてみました。
たつきはもう結構酔ってるのか亜美の胸をまじまじと見ながら「本当羨ましいです」って答えました。
亜美は「ちょっと何言ってんの」と言いながら満更でもない様子。

俺はもう興奮してるので「ほら、たつきは巨乳好きだからサービスしてあげな」と言いながら亜美の胸を後ろから手を伸ばして寄せてあげました。
たつきはビールをこぼしそうになってましたが、「まじ最高です」と赤くなってました。
亜美は「ちょっw何してんの」と恥ずかしそうに胸を押さえました。

俺はもうあんまり理性がきかなくて、さらにたつきに見せつける様に軽く揉んでしまいました。
そして亜美に「ちょっと触らせてあげようぜ、彼女が貧乳だから可哀相なんだよ」と言うと、亜美も興奮してきたのか少し息を荒くしながら「本当ちょっとだけだよ」とOK。
たつきは「?!」って感じでしたが、俺が「ほら、たまには後輩にサービスしてやるよ、軽くなら触っていいぜ」と言うと、緊張したのかマジ顔で俺と亜美を見た後、ゆっくり亜美の胸に手を伸ばしてきました。

たつきは両手で亜美の胸を包み込むと、柔らかさと大きさを味わう様にゆっくりと揉んできました。
谷間を作るように持ち上げたり、全体を撫で回してきて、普段味わえない巨乳を堪能してるようでした。
亜美は恥ずかしくなってきたのか、「結構立派でしょ、高いよ」と笑っていました。
たつきは「先輩が羨ましいです」と言いながら亜美の顔をチラチラ見ながら触っていました。

俺はこの状況に興奮して勃起してたので次の作戦に入りました。

俺「たつき興奮しすぎだろ!勃起してんのバレバレw」

たつき「すみません、やっぱ最高です」

・・・と、股間を隠しました。

亜美「やだっ!」(顔を背けて赤くなってました)

俺「俺もちょい興奮しちゃったじゃん」

勃起して膨らんだズボンを強調すると、亜美は「馬鹿じゃないの二人とも」とビール飲んで誤魔化してました。
ここで作戦発動。

俺「ついでだ、どっちが大きいか勝負しようぜ」

たつき「えっ?マジで言ってます?恥ずかしいすよ」

ここで時間かけると余計やりにくいので「大丈夫!ノリだよノリ」と強引に勝負する事に!

たつきと俺がベッドに並んで腰かけて、亜美が下で見る事に。
亜美は「本当に~?」と渋ってますが、興味津々なのは気付いてました。

「じゃあいくぞ」

俺はパンツごと一気に脱ぎました。
たつきも仕方なく全部脱いだのです。
亜美は酔ってるのもあって恥ずかしそうに見ています。
俺は包茎で、勃起してもかなり余ってるので自分で剥きます。
しかし、たつきはズル剥けでした。
しかも緊張でまだ勃起してない(笑)
仕方ない。

たつき「先輩包茎じゃないすか!」

俺「お前すごいな」

亜美は完全に沈黙して見てます。

俺「緊張してんのか?」

たつき「やっぱ亜美さんの前じゃ恥ずかしくて」

亜美にお願いして、キャミを脱いでもらう事にしました。
亜美はここまできたら仕方ないみたいに「特別だからね」と言い、脱ぎました。
ピンクのブラ一枚とジーンズの姿に。
するとたつきのちんこはぐんぐんと上に反り返りました。
予想外の大きさに俺と亜美は唖然としました。

たつき「まだまだですよ」

自慢気に言うので、亜美にジーンズも脱いでもらいました。
やはり恥ずかしさより見たい欲が勝ったみたいで、あっさり下着姿だけになりました。
それに反応して、さらにたつきのはギンギンに漲ってます。
もはや勝負になってません(笑)

俺「でかっ!どれくらいあるんだよっ」

たつき「前計ったら22センチはありました」

俺は包茎だけど17センチあるので大丈夫だろと思ってたのに・・・しかしデカい。
亜美も下着姿なのを忘れて見入ってます。

俺「亜美どう思う?たつきデカイなぁ」

亜美「そだねwなかなか」

亜美は焦ってました。
俺はちんこ晒してる二人と下着姿の亜美に興奮してるので、「勝負にならないから次は硬さだな」と持ちかけました。
二人は驚いてますが、そこは迅速に亜美にジャッジを急かしました。
まだ正常な判断が出来ない様で促されるまま握りました。
亜美の両手には俺とたつきのちんこがしっかりと握られてます。
念願の光景にこれだけでイキそうになりました。

俺「亜美どっちが硬い?」

亜美「わかんないよぉ」

可愛い顔!
ヤバい最高と思いながらも、まだまだこれから。

俺「じゃあ最後はイッた方の負けって事で」

驚く二人。
しかしそれもスルーしてさらに・・・。

俺「亜美、手コキして」

亜美は諦めたのか、「もう知らないっ」とゆっくりシコりだした。
気持ちいい~と感激しながらたつきを見ると、下着姿の亜美とその手が握るちんこを眺めていた。

俺「どうだ、これには勝てないだろ」

たつき「すみません自信ないです」

快楽に酔ってる様子のたつき。
そこで・・・。

俺「お前が勝てたら、さらにサービスしてやるよ」

たつき「マジすかw絶対勝ちます!(豪語)」

亜美は不満顔でしたが、両手のちんこに忙しい。
さらに・・・。

俺「亜美が疲れるから、短縮の為に片手は胸を触ろう」

もはや俺主導の流れなので無言で進みます。
俺は左手、たつきは右手で亜美の胸を掴みます。
亜美は黙ってますが目が潤んできてます。
俺がブラの中に手を入れたので、たつきも。
二本のちんこシコりながら二人に胸を愛撫され、亜美は悶えながら必死です。
この気持ちよさに俺とたつきは我慢汁出しまくりでぬちゃぬちゃと部屋に響いてました。

亜美の手が疲れたので少し休憩しました。
両手はヌルヌルです。
そして「擦れるから」と、ブラを取りました。
たつきは綺麗なお椀型の亜美の胸に見入ってます。
亜美は気付いたのか、少し照れながらまたちんこに手を伸ばします。
俺達は胸を揉みながら乳首も責めました。
亜美は唇を噛みながら声を我慢してます。

しばらくしてたつきが限界にきたようで、「やっぱダメです」と言いました。
しかしイッたら部屋に飛び散るし、両手は塞がってます。
俺はこの状況を見るのも作戦でした。

たつきが「亜美さん出ますっ」と言った瞬間、亜美は口で咥え込みました。

たつきは驚いてましたが、腰を突き出して何度もびくっとなり、出し終わるとベッドに倒れました。
亜美は口からティッシに精子を吐き出し「多すぎ」とむせてました。
たつきは「亜美さんの口に出せたら負けてもいいです」と笑ってた。

俺は「お口OKしてないぞ」と言いながら立ち上がって、「勝ったからいいだろ」と亜美をたつきがいるベッドに手をつかせた後、パンツをずらして生で突っ込みました。

亜美「くっ、やだぁ」

そうは言うもののオマンコはぐちょくちょです。
あまりの気持ちよさに腰が止まりません。
たつきは亜美がこっちを向いて突かれているので興奮したのか、またビンビンになっています。

そこで俺がベッドの方に亜美を押すと、たつきの下半身に倒れ込んで、デカいちんこを胸で挟む体勢になりました。

俺「たつき、パイズリされるの夢なんだろ、感謝しろよ」

そう言うとまた突きまくりました。
亜美も必死に挟んでいます。

たつき「亜美さんのに挟んでもらうの想像してたから」

亜美「今日だけはいいよ、たつきの大きいから気持ちいい」

俺は興奮と嫉妬でさらに突きまくり、その振動でたつきはパイズリされる状況です。
たつきがすぐイキそうになったので、亜美は谷間からスライドしてくるちんこを咥え込みました。

たつき「亜美さんまた出ますっ」

それを聞いて俺も我慢できなくなり、ほぼ同時に亜美のマンコに発射しました。
痺れるくらい気持ち良い射精でした。

そのあとはみんな全裸でビールを飲みながら感想を話しました。
話しながら二人とも勃また起したので、亜美に撫でさせながら話しました。
たつきはそれでもすぐイキそうになったので、亜美の胸に手コキとフェラで発射しました。
俺は座位で亜美に入れながら、たつきと話をしました。
めっちゃ気持ち良く、亜美もたつきに胸を弄られながらイキました。
最後に中出しして終了です。

たつきには“次は彼女を連れてくる”約束をして帰しました。

亜美に「またしようか?」と言うと、「馬鹿っ」と怒られました。
顔は笑ってましたが。

また機会があれば報告します。

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