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アイドルの卵だった私の最悪のロストバージン

この体験談は約 3 分で読めます。

私は芸能人というか、アイドルを本気で目指していたことがあります。
オーディションに何度も出て顔を覚えてもらったり、ボイストレーニングやダンスなどを習って必死で自分を磨きました。

オーディションを受け始めて3年くらい経ったある日、あまり親しくない知り合いがデビューしました。
私は悔しくて本気で悩みました。

そんな時、“あるパーティーに参加しないか”という話が来ました。
そこには売れないアイドルや、その卵が自分を売り込むために来ていて、監督やプロデューサーが発掘しに来ていると聞き、迷わず参加しました。
その時、私は中3になっていました。

パーティー会場はホテルのバーみたいなところで行われていました。
一人一人、芸能関係の偉い人に挨拶に行くチャンスがあり、そこで少し話したりしました。
すると、私の名前と顔を知ってくれている人と初めて知り合いました。

「きみがユキノちゃんか」

そう言ってくれた時は泣けるほど嬉しかったです。

夜6時くらいのパーティーでしたが、保護者の付き添いは不可で、送迎もきちんとするというパーティーだったので、とても心細かったのですが、その人は有名プロダクションの副社長で、すごく丁寧に話してくれました。
そして店員に合図すると、「ユキノちゃんと話してくる」と言って、「上でもっと話そう」と、私はホテルの上の客室の階まで連れて行かれました。
私は少し不安になりながらも、(これはチャンスだ)と思ってついて行きました。

部屋に入に明かりを点けると、副社長は私をベッドに座らせ、たばこを吸いました。

「君、今いくつ?」

私が中3と答えると、「そろそろデビュー限界だよね?デビューしたい?」と聞いてきました。

「はい!お願いします!」と言うと、「実は君にいい話がある。ちょっと来たまえ」と言って私に手を差し出しました。

私が手を出すと、ぐっと掴んで抱き寄せました。

「くんくん・・・ん~。中学生は久々だ」

副社長にキスをされました。
ビックリして離れようとすると、その反動でベッドに倒れてしまい、そこに乗っかるように副社長が上から覆いかぶさってきて・・・。
犯されました・・・。

キスもエッチも初めてでした。
痛いし怖いし苦痛だしで、最悪のロストバージンでした。

しかもそれからそのプロダクションに入り、2週間くらい毎日のように呼ばれ、副社長の部屋のソファーでオナニーをして、そのまま副社長とエッチして帰るということが続きました。
もう少し続けていれば仕事を貰えたかもしれませんが、芸能界に嫌気が差してやめました。

そんな嫌な思い出のはずなのに、『レイプ』とか『犯す』とか『無理やり』というのを想像すると、その時のことが甦ります。
しかも最後の方は、身体だけは普通に気持ち良くて声も出てしまっていましたし、その矛盾した感覚が何とも言えなくて興奮したので、それが癖になってしまったのか、エッチなサイトを見てはあの時のことを思い出し、一人エッチしています。

ちなみに今は25歳です。

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愛妻

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