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集団レイプでセックス中毒になった菜々美[前編]

この体験談は約 15 分で読めます。

僕の大学時代からの回想録です。

高校時代からやっていたサッカー。
大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。

5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。
サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。
理由は分からなかったが、先輩の指示は絶対なので従った。
僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。

翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。
僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。
しかし僕が望んでいたものではなく、明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに、「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。

部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の先輩たちがいる姿がチラッと見えた。
僕は気にせずに自分のロッカーへと直行し、「5、6、7・・・」と秒を数えながら目当てのテキストを探していると、「嫌っ」と言うような声が一瞬だけ聞こえた。

(今のって・・・女の声?)

そう思ったものの、空耳かとも思いながら耳を澄まして聞き入っていると、「やめてっ」とまた聞こえた。

(これは、もしかしてレイプ?)

僕は驚くと同時に動きが止まり、ロッカー越しに少し開いたドアの中の様子を見てみた。
でも、先輩が何かをしている姿くらいしか見えないので静かにドアに近寄り、その部屋を覗いてみた。

やはり4年の先輩たちが4人で女の子をレイプしていた。
床に全裸で仰向けに寝転がされ、頭は奥側で顔は僕の反対側を向けられていて見えなかったが、色の白い女の子だった。
1人の先輩はオマンコにチンコを入れて腰を振り、1人は乳首に電マやローターを当て、2人は代わる代わるチンコを咥えさせているのが見えた。
咥えさせた口から、「う~っう~っう~っ」と女の子の呻き声が出続けていた。

「こっちも咥えろ」

先輩がそう言いながら交互に咥え換えさせる度に、開いた口から「やめて・・・」「嫌・・・」「許して・・・」と泣いているような、か細い声が何回も聞こえていた。
無理矢理に奥まで咥えさせながら、髪の毛を掴んで強引に頭を動かしていたので、その女の子はゲボゲボと何度もむせていた。

次の瞬間、僕は外にいた先輩に腕を掴まれ、「早く来い」と小さな声で言われて部室の外へと連れ出された。
僕が30秒以上経っても出て来ないので連れ戻しに入ってきたのだ。

「お前、この事をもし誰かに言ったら、どうなるか想像はつくな?」

その先輩に言われたが、いわゆる口止めだった。
誰にも言うつもりはなかったが、「お前ら1年もそのうちやらせてくれるよ」と言われたので、「先輩もやったんですか?」と聞くと、「俺たち2年もまだ。明日まで4年で明後日は分からない。もしかしたら3年」と言われた。
要するに、この2年の先輩たちは見張りのようで、入室禁止になった昨日から明日までが4年、その後は順番に後輩へと回ってくるのかと思った。

事件としてニュースなどでは話を聞くが、実際に自分の身の周りでこんな事が起こっているのが信じられず、当然その日は練習に身が入らなかった。
やはり途中で4年の先輩たちが順番に交替でいなくなったりしていた。

練習を終えて帰宅してからも部室で見た衝撃的な光景が頭から離れず、1年の番になったらどうするか考えると複雑だった。
各学年が何日ずつなのかは分からないし、毎日なのかどうかも分からなかった。
でも当然1年は何でも一番後回しにされるので、恐らく早くても来週だろうと思っていた。

その後も集中できない練習の日々が続いたが、日曜以外の毎日が入室禁止だった。
そして翌週になってもまだ1年に声は掛からなかった。
途中で居なくなる先輩たちをもとに今日は何年なのかを気にしていたが、こんな事を考えること自体、(僕は順番を待ち望んでいるのか?)と自問自答していた。

結局1年に声が掛かったのは、あの光景を見た日から8日後だった。
その日は練習が始まって間もなく1年全員に集合がかかり、「いい経験させてやる」と言われ、4年の先輩2人に部室へと連れて行かれた。
1年の他の奴らは何も知らなかったので不思議そうな顔をしていたが、僕は(いよいよか・・・どうしようかな?)と凄く緊張してドキドキしていた。

中に入ると2年の先輩が3人で全裸の女の子をレイプしていた。
騎乗位で突き上げながら、両手に先輩2人のチンコを握らせ咥えさせていた。

「お前ら溜まってるだろ?好きなようにしていいからな。今日は練習に出なくていいぞ」

そう言って僕たちを連れて来た4年の先輩らは立ち去った。
そして女の子の顔を見た瞬間、我が目を疑うと同時に凍りついた。

その女の子は同じゼミの菜々美ちゃんだった。
僕の学科はA~Cの3つのゼミに分かれていて、僕と同じAゼミに凄く可愛くて上品な菜々美ちゃんという子がいた。
学部的に女子も多くて華やかだったので他にも可愛い子や綺麗な子は沢山いたが、菜々美ちゃんは別格で、僕はこの清楚な可憐で爽やかな菜々美ちゃんが好きだった。
例えると、某自動車保険のCMに以前出ていた松木里菜っぽい子。
地方から出て来て最寄り駅近くのマンションに一人暮らしをしていて、本人は自分の育った環境や生い立ちは隠していたが、地元では有名な会社の社長令嬢との噂だった。
“お嬢さん”だが嫌味がなくて性格も良く、庶民的でお金持ちというのを感じさせない色々と配慮の出来る子だったので、男子から絶大な人気があり、女子の友達も多かった。

ライバルはかなり多かったが僕は真剣に惚れていて、(絶対にこの子と付き合いたい、この子をお嫁さんにしたい)とまで思っていた程だった。
特に彼女の爽やかな笑顔は、誰が言い出したのか知らないが『菜々美スマイル』と皆から言われていて凄く素敵な笑顔だった。
そしてラッキーな事に僕と彼女の名字は似ていて学番が1つ違うだけだった。
だから入学当初から座席指定の講義などでは必ず前後か隣の席だった事もあって仲が良く、周りの奴らから羨ましがられていた。
そして彼女に恋人はいないとの事だったので、誰もが彼女を狙っていた。
Cゼミにもサッカー部の高木というやつがいて、彼も彼女の事を凄く気に入っていたので、僕が同じAゼミで近い存在である事をいつも羨ましがっていた。

先日からここでずっとレイプされていたのがこの菜々美ちゃんだったとは思いたくなかった。

(本当に菜々美ちゃんか?)

何度見直してもやはり菜々美ちゃんに間違いなかった。
彼女をレイプしてる先輩たちに、『やめろ・・・』と心の中で叫んでいたが、声や行動には出せなかった。

菜々美ちゃんは、「う~っう~っう~っ」と、あの時と同じ呻き声を出しながら先輩たちのチンコを根元まで深く咥えさせられ、髪を振り乱しながら下から突き上げられる動きと同時に、「うっうっうっ・・・」と声を出していた。
やがて3人の先輩たちはそれぞれ彼女の顔、口の中、胸元へと射精し、射精後のチンコも咥えさせて精液を舐めさせていた。
それを見ていた僕は心の中で、『やめろ・・・そんな事させるな』と先輩に、そして『やめろ・・・そんな事するな』と彼女に叫んでいた。

彼女は息を切らしながら無表情で顔や髪の毛にかかった精液を手で拭い終えると放心状態でぼんやりと座っていた。

「お待たせ~、お前らの番だよ」
「かなり調教されてるから何でもあり。遠慮するなよ」
「バイブや電マとか他にも色々あるから好きに使えよ。夜までごゆっくり~」

2年の先輩たちはそう言って出て行った。
1年の1人が、「可愛い~なぁ~、マジで?何て子?」と言ってると、高木が「吉◯菜々美っていう俺や吉川と同じ学部で、吉川とは同じゼミだよ」と言った。

「これ、まずいよ・・・やめようよ・・・」

皆に止めさせる言葉としてこの程度の事しか僕は言えなかった。

すると、「何言ってんだよ!せっかくのチャンスだぞ!」と言われ、「そんなんだからお前はいつも、ここ一番でシュート決めらんねぇんだよ!」と皆に鼻で笑い飛ばされた。

1年は僕を入れて9人いたが、そのうち4~5人が彼女の体を触り始め、高木が早速、「菜々美ちゃ~ん、咥えて~」とか言いながらチンコを出して彼女の口元へと持っていった。
「俺も俺も!」と数人が彼女にフェラチオさせ始め、他の奴らも彼女の胸を揉んだりオマンコを触ったりと彼女に群がった。
僕は1人だけ何もせず、ただ立ち尽くしているだけだった。
どうしても見ていられず、僕はすぐに部室を出て練習に戻り、その日は家に帰ってからも強烈に落ち込んだ。
他の子だったらいいという訳ではないが、(何でだ・・・何で菜々美ちゃんなんだよ・・・)と、僕自身の心の中をえぐられるような気持ちだった。

入室禁止になったのが月曜日。
そう言えば先週は確か火曜日から彼女を見かけなかった。
ただ休んでいるのか、すれ違っている程度としか思わなかったが、まさかこんな事になっていたとは思いもしなかった。
通報すれば大事件になるだろうし、サッカー部も終わる。
彼女を救う方法はないかと色々考えても思いつかなかった。

翌日、学食で高木が僕に話し掛けてきた。

「昨日、良かったぞ~。何でお前やらなかったの?あの子のこと、好きなんだろ?先輩らが調教したみたいでスゲェ興奮した。俺のチンコを・・・」

高木は意気揚々と話し始めた。
僕はそんな内容は聞きたくもなかったので高木の話を遮って、「お前も彼女のこと好きなんだろ?好きなら何でそんな事出来るんだよ?助けてあげようと思わないの?」と言った。
すると高木は、「好きだけどさぁ・・・助けるのは無理だろ・・・可哀想だけど。お前だって本当はやりたいんだろ?無理すんなよ」と笑われた。
そして、「今日から学年関係なしで、やりたい時にいつでもやれるらしいぞ。じゃぁな!」と言って去って行った。
やはり僕と高木では彼女に対する『仲』や『好き』の度合いは全然違うんだなと感じられた。
そして、1年は9人もいるのに昨日の1日だけなのかと、なぜか冷静に1年への相変わらずの待遇の悪さも思っていた。

講義が終わって部室へ行くと、その日から高木の言うように入室解禁になっていたが、奥の部屋ではすでに彼女が数人にレイプされていた。
僕は素早く着替え、(菜々美ちゃん、ごめん・・・)と心の中で謝りながら部室を出てすぐ練習に向かった。
助ける事も出来ず、何もしてあげられない僕には自分の無力感しかなく、どうしようもない切なさだった。
その日も集中できないまま練習が終わり、部室に戻るとまだ彼女は数人にレイプされていた。
僕のロッカーから彼女の姿は見えないが、口を塞がれながら発しているような、「う~ん~ん~・・・」という声だけはずっと聞こえていた。

黙々と着替えていると、「あああ~いい~、イクイク!」と聞こえた。

(え?イク?・・・イクの?)

僕はそう思い、奥の部屋へ行ってみると驚愕の光景だった。
四つん這いにされ、口に2人の先輩のチンコを代わる代わる咥えさせられ、1人は胸を揉み、下半身は2人がかりでオマンコだけでなくアナルにもバイブを入れられながらもクリトリス周辺に電マを当てられていた。
彼女が、「あ~!出る!出る~うっ!」と大声で叫ぶと、オマンコの辺りから凄い勢いで液体が大量に噴き出した。
そして少しすると吐息と共に、「ああ~気持ちいいよ~」と彼女は言い出し、やがて「イクイク~ウ!」と可愛くも大きな声で叫びながら彼女はイッた様子で、うつ伏せに倒れこんだ。

ずっとフェラチオさせていた先輩2人が床に崩れた彼女の髪の毛を掴んですぐに起こし、「続けろ」とチンコを近づけた。
彼女は虚ろな目をして口をポカンと大きく開けながら首を伸ばしてチンコをまた咥え、さっきまでと同じようにまた2本のチンコを交互に咥え込んでいた。

「よし、イクぞ!」

先輩がそのまま口の中で射精すると、彼女は表情を変える事無く受け入れ、先輩は最後まで口の中で精液を出し尽くしてからチンコを抜いた。
彼女は精液を飲み込んだ様子だったが、すぐにもう1人の先輩も同じ様に口の中へと精液を注ぎ込んだ。

「美味しかったか?」

先輩にそう言われた彼女は白い可愛い手で口元を拭いながら小さく頷いた。

「美味しかったら何て言うの?」と言われた彼女は、「ご馳走様でした・・・」と言った。

あの菜々美ちゃんがレイプされた事自体、強烈にショックだったのに、今のこんな彼女の姿、発言を含めた行動を見てとても現実だと思えず、また違う別のショックを受けた。

すると今度は、「菜々美ちゃんはこういうのも好きなんだよ」と言いながら2人の4年の先輩が彼女へ歩み寄った。
座って上半身がうつ伏せになるような格好で崩れ、息も絶え絶えの彼女の腕を掴んで壁際へ強引に引っ張って行き、壁を背に座らせると両手を後ろへ回して鎖の付いた拘束具で両手首を留めた。
そばにいた2、3年の先輩を4人も呼んで彼女の両足を開かせて、その脇から両膝と両足首をその4人にそれぞれ持たせて押さえさせた。

僕は、何をするんだ?と思いながら見ていた。
4年の先輩が、「菜々美ちゃんの大好きな幸せの国に行かせてあげるからねぇ」と彼女に言いながらバイブをアナルに差し込んだ。
彼女はすでに放心状態だったにも関わらず、「はああ~あああ~っ!」と可愛い顔を歪ませてまた声を出し始めた。
彼女を押さえていた4人の先輩たちにもローターや電マが手渡され、それらを彼女の乳首などに当てた。
そして丸見えになっていたオマンコにローターを5、6個も入れて、白いコードだけがオマンコから出ていた。

「はあんああんああ~ん」

アナルに入ってるバイブをゆっくり深く入れたりする度に彼女は悶え続けていた。
そしてさらにもう1人の先輩が、指でクリトリスを剥き出しにして電マを当て始めた。
すると彼女の声は、「ああ~!あああ~っっ!!」と甲高い凄い声に変わって体をくねらせ始めた。
腰をよじって逃げようとする彼女のアナルにはバイブが入ったままで、激しく動く彼女に合わせてオマンコやクリトリスに先輩たちは電マを当て続けていた。

「あああ~っ!あああ~んっっ!」

彼女は喘ぎ声を出し続けていると、先輩たちは「気持ちいいねぇ?ほら、イッていいよ~」と言いながら続けていた。
そのまま少しすると彼女は、「イクウ、イクッ、イクウウッ!!」と大声を出しながらイッた。

その後も先輩たちがそのまま続けていると、すぐにまた彼女は喘ぎ始めた。
そのうちずっと電マを当てられ続けて噴き出した潮かオシッコの液体が、ジャジャジャジャ~と電マの振動で音を立てながら水しぶきとなって飛び散っていた。
ずっと体を捻って喘ぎ声を出し、しばらくすると「ああっ!イクイクウ~ウ!」とイッて、それからも延々と繰り返しイッていた。

先輩たちはオマンコに入ってるローターを取り出して、今度はバイブを入れて動かしながらも電マをクリトリスに当て続けていた。
回数を数えていた訳ではないので分からないが20回か30回か。
彼女はこんな風に数十秒や数分おきに連続でイカされていた。
何度も水鉄砲のようにピューピューと勢いよく潮を噴いては歓声が沸き起こり、床が一面水浸しになっていた。
イク度に全身に力を込めて顔までも硬直させ、悲鳴とも言えるような声を出しながら暴れる彼女を先輩たちは4人がかりで必死に押さえていた。
そんな渾身の力を込めてイク彼女を見て、女の子なのに凄い力だなと思った。

先輩が電マを当てながら、「どうだ?」と聞くと彼女は、「気持・・・ち・・・いい・・・」と途切れ途切れに感じた声で答え、「菜々美ちゃんこういうの好きだもんな?」と言うと、「好き・・・好き・・・」と息も絶え絶えに答えていた。

「菜々美ちゃんはホントやらしい女になったねぇ。もっとして欲しい?」

先輩たちはニヤニヤしながら彼女に聞いていた。
そんな先輩たちの言葉に、「もっと・・・」と悶えながらも繰り返し答える彼女に僕は愕然とした。

それからも散々イカされた彼女の目は完全にイッちゃって焦点は合ってなく、口は開けたままヨダレを垂らして、「し~あ~わ~せ~・・・」と感じながら唇を震わせて言う彼女の姿が衝撃的だった。

その後も先輩たちは手を止めずに容赦なく彼女をイカせ続け、だんだん彼女の喘ぎ声は、「ギヤ~~!もういや~~!や~~~!イク~~~!」と耳を塞ぎたくなるほどの悲鳴に変わってきた。
足を押さえていた先輩たちを振り解かんばかりの凄い力で暴れながら泣きじゃくり、大声で悲鳴をあげ続けては歯を食いしばり、狂乱しながらイッていた。
それでも先輩たちが彼女の全身をバイブ責めにしている光景は、もう拷問のようにしか見えなかった。

「もういい~っ!やめってえ~~ぇ!いや~~~あ~あっ!!」

生命の危険時に出すほどの悲鳴を上げたのが最後だった。
それからは「◯△□◯~~!□◯△◯~~~~!!」と、もう彼女は人間の言葉ではない言葉をひたすら何度も大声で叫び始めた。
やがて口を開けて舌を垂らし、寄り目になりながら発狂して大暴れしている彼女の姿はもうまともな人間とは思えなかった。
そして、「もうちょっとだよ~菜々美ちゃ~ん」と先輩たちは言いながら、さらに感じさせ続けていると急に静かになった。

すると先輩たちは彼女を放し、「菜々美ちゃん、昇天ゴ~~~~ル!シャットダウン~!」と言った。

壁を背に座らされていた彼女はそのまま床にずり落ちるように崩れ、白目を剥いて口からは白い泡を噴いて失神していた。
口のどこから出てきたのかわからないが、歯磨きのような泡が垂れ落ちていた。
彼女の顔は涙と鼻水と汗まみれ、風呂上がりのように髪の毛も汗でビショ濡れになっていて、両足を開いたまま全身ピクピクと痙攣を起こしていた。
閉め忘れた水道の蛇口から少量の水が細く流れるかのようにチョロチョロチョロとオシッコか潮の液体がオマンコの辺りからしばらく流れ続けていた。

その彼女の顔をどう見ても、あの菜々美ちゃんだとはとても思えなかった。
筋肉の力が完全に抜けると人の顔はこうなるのかと思った。
彼女だと認識できないほど顔つきも変わっていて、単に意識を失う“気絶”と言うより“失神する”と言うのは本当はこういう事なのかと驚いた。

僕は彼女のそんな究極の異変に凄く慌ててしまい、「救急車呼んだほうがいいんじゃないですか?」と先輩に言うと、「アホか!」と言われた。

当然そんな事が出来る場でないのは分かっていたが、それをも凌ぐ生命的な危機を感じたので先輩に言ったのだが僕は相手にされなかった。
皆は彼女を放置していつものように他愛もない話をしながら着替えていた。

痙攣は少ししてから収まった。
僕は彼女の元へ行って少し肩を揺すってみたが反応はなかった。
そんな僕の行動に気付いた4年の先輩は僕を呼び寄せ、「大~丈夫だよ!心配すんな!よくある事だよぅ!」と言っていた。
4年の先輩たちはこの数日間に何度も彼女をこんな風に失神させていたらしく、「そのうち戻って来るから」と軽く言っていた。
僕は心配しながらもどうする事も出来ず、少し離れた所から死体にしか見えない彼女を見ているだけだったが、なぜか涙が出てきてしまった。

清楚で可愛いという評判は学科や学部内だけに留まらず、文系の学部全体にまで広がるほど有名な菜々美ちゃんなのに、その彼女が完全に破壊されて、見るに堪えない無残な姿になっていた。
綺麗に咲き誇っていた白いユリの花が無残にも花びら全てを毟り取られ、茎まで折られ、根こそぎ踏み付けられたかのような状態になっていた。

彼女はそのまま放置されていて、しばらくすると目を開いて意識だけは戻った様子だったが、少しも動かずに一点を見つめているだけだった。
彼女の意識が戻ったのはまだ僕しか気付いていなかったので、『もう目を開けるな。閉じたままでいろ・・・』と、むごい拷問のような仕打ちを受けて哀れな彼女を見ながら思っていた。

しかし、「おい、気が付いたぞ!」と誰かが言うと、また他の先輩たちが彼女の方へ歩み寄って、「菜々美ちゃん、おかえり~」と言っていた。

半分寝そべるかのように崩れて座っている状態だった彼女の顔の前に2人が何も言わずにチンコを出した。
僕は、(まだやるのか?もう許してやろうよ)と思って見ていた。
目は開いていたものの呆然として全く動かない彼女だったが、少しするとチンコを迎え入れるかのように彼女は口を開け、先輩はその口にチンコを入れた。
人形のように静止していた彼女の口に咥えさせて先輩は腰を動かしていたが、やがてジュプジュプと音を立てながら彼女は頭をゆっくり動かし始めた。
左右に並んでいた2人のチンコを根元まで深く交互に咥え始めたので僕は驚いた。

そして、(この子、完全に壊れてる・・・)と思った。

さらにその時、少ししか開いていなかった股の間へ1人が電マを当てようとしていると、彼女はゆっくりと自ら足を開いてオマンコを露わにして電マを当てさせた。
彼女は、「あふ~んあふ~ん」と声にならない喘ぎ声を鼻の穴を広げて出しながらフェラチオを続けていた。
時々彼女の顔や頬をビンタするかのように2本のチンコでペチペチと叩いたり、彼女に大きく口を開かせて同時に2本のチンコを押し込んで咥えさせたりしていた。

やがて手首の拘束具は外され、先輩が床に寝そべって彼女を持ち上げて騎乗位になった。
オマンコにチンコを入れ、体を真っ直ぐ起こしているものの力すら無くなっていた彼女を先輩たちは支えながら動かし始めると、彼女はまた喘ぎ声を出し始めた。
少しして先輩が動きを止めると、彼女は自分でゆっくりと腰を動かしながら、「ああ~ああ~ん」という喘ぎ声をチンコを咥えながらも吐息と一緒に出し続けていた。
すると、チンコを咥えさせていた先輩がそのまま後ろから彼女を前へ屈ませ、アナルにチンコを入れ始めた。
彼女は、「はあああ~!いや~あいい~い~!」と、また絶叫しながらも感じている様子だった。

そのうち目はトロ~ンとして視点も動かず、焦点の合っていない目で一点だけを見ていた。
瞬きもせず、だらしなく開いた口からはヨダレを垂らしながら、「ひもひいい~(気持ちいい)」と呂律が回っていないような言葉を発していた。
意識が戻ってすぐだから舌が回らないのか、感じて口が閉じられないのか、舌足らずな言葉で、「もっもしてうださい(もっとして下さい)」と求める言葉を何度も発していた。
両手にチンコを握ってしごかされ、その体位でずっと続けられているうちに、彼女はやがて嬉しそうにヘラヘラと奇妙な笑みを浮かべながらヨダレを垂らしていた。
そして彼女は、「ひもひいい~っイフッイフ~!」と言いながらまたイッていた。

その後、先輩たちは彼女の顔、口の中、アナル、オマンコの中にそれぞれ射精した。
僕は知らなかったが、避妊と言うよりも皆で次々に入れるオマンコの中では極力出さないようにしているらしく、「ごめん、出しちゃった」と他の部員たちに言いながら苦笑いしていた。
彼女はそのまま口の中の精液をまたゴクリと音をさせて飲み込み、4人のチンコを順に吸い取るかのように咥えて綺麗に舐めていた。
肩で息をしながらも顔に掛けられたのも手で拭って舐め、舐め終えた彼女は、また「ほひほう・・・はわ・・・へいた・・・(ご馳走様でした)」と、ちゃんと発音も出来ないのに息絶え絶えに言っていた。

彼女はオマンコの中で射精された事に気付いていたようで、床に座りながらも片足を立てて自分の指でオマンコを見ながら弄くっていた。
すぐに精液がドロリと流れ出てきたが、彼女は指で弄くりながらぼんやりとそれを見ているだけだった。
その4人がそんな彼女を見て、「出てきたねぇ。菜々美ちゃん、オマンコ開いて見せて」と言った。
すると彼女はゆっくりと両足を立てて開き、無表情のまま自分の両手でオマンコを広げていた。

「もっと広げて」と言われると、両方の手の指でさらにオマンコを広げて穴の奥を見せていた。

その後、体力的にも限界であろう彼女は床に倒れ込み、息を荒くして疲労困憊の様子だった。
そして彼女はそのまま放置されていた・・・。

こんな驚愕の光景をずっと見ているだけで何も出来なかった僕だったが、先輩や高木が「調教されてる」と言っていた意味が分かった。
あの2日目の日にたまたま声が聞こえた時は確かに何度も嫌がって泣いていた。
でも今日までで恐らく10日間ずっと毎日輪姦され、先輩たちの色んな欲望や命令を強引に聞かされながら教え込まれたに違いない。
延々とこんな事の繰り返しばかりで調教され、その中でだんだんと快楽を得てしまったのか、変わってしまったんだろうと思った。

残念ながらもうこの子は人格や精神が完全に崩壊した、ただの生き物だと思った。
大好きだった菜々美ちゃんはもう居なくなってしまったんだと感じた。

あまりにも変わり果てた姿が凄く悲しかったが、こんな淫靡で穢れた彼女を見ているうちに、僕は彼女の事を『真剣に惚れた女。マジで結婚したい女』という最高ランクから、『どうでもいい女』という最低ランクへと格下げしてしまっていた。
すごく薄情なのかも知れないが、彼女のこんな醜態を見てしまった僕の本心だった。
逆に、そうでも思わないと僕自身、精神的にも自分を保てなかったのだと思う。

<続く>

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