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集団レイプでセックス中毒になった菜々美[中編]

この体験談は約 13 分で読めます。

時間も10時近くになっていて先輩たちはほとんど帰っていき、残っていたのは僕と高木、他は2年の先輩2人だけだった。

僕は高木に、「お前、マジでやらないの?チンコ、ギンギンになってるよ」と笑われた。
着替えの途中でトランクス一枚の姿だったその中身は確かにギンギンになっていた。

「今なら空いてるよ。やらない?」

嬉しそうな笑顔で高木に言われた僕は、「やる」とあっさり言った。
もう僕は彼女をただの『ヤリマンの変態女』としか見ていなかった。

床に倒れ込んだまま横向けに寝転がり、疲れ果てて「ふうふう」と息を切らしている彼女に近づいた。
巨乳ではないがDカップくらいの大きさの胸を僕は揉み始めた。
雪国育ちだからか凄く色白でもち肌の彼女の体、その柔らかいポニャポニャの胸を揉み、ピンク色の綺麗な乳首を食べるかのように乱暴に舐め回しながら、(これが菜々美ちゃんの体かぁ)と実感していた。

すぐに彼女の口から、「ああ~んああ・・・」という声が出始めた。

下半身はうつ伏せに近く、オマンコが隠れるような状態だったが、床に転がっていた電マを股の間へと当てた。
すると、「うう~ん・・・」と声を出しながら下半身をひねって両足をゆっくり開き、オマンコに当てるのを促すかのように彼女は自分でオマンコを丸見えにした。
オマンコを触ろうとしたり何かをしようとした場合は足を開くように教え込まれたのだろう。
もしくは、もう彼女自身が気持ち良くなりたいのかと僕は思ったが、恐らく両方なのかなとも思った。

高木もバイブを手にして胸を突いたり彼女の口に入れたりしていた。

「あああんああ・・・」

すぐに彼女は感じ始めたようで喘ぎ声は大きくなってきた。
散々、凄まじいほど卑猥な行為を目の当たりにして我慢しきれなくなっていた僕は、寝転がったままの彼女の口元にギンギンになっていたチンコを持っていきながら、(菜々美ちゃん、咥えるのかな?)と思った。
さすがにもう疲れきっているだろうと思っていたが、僕のチンコが近づいて来たのに気付くとすぐに手で握り寄せ、何の躊躇もなく大きく口を開き首を伸ばしてまでしてパクっと咥えた。

(まだ咥えるんだ・・)

そう思って見ていると、その柔らかい唇でジュボジュボ、クッチュクッチュとやらしい音を立てて唾液を飛び散らせながら咥え込んでいた。
僕の目を時々見つめながら舌を絡ませたり、亀頭をチロチロと舐め回して袋の方も吸ったり舐めたりなど、彼女の上品で綺麗な口元は下品極まりない行為をしていた。
まさに、エサにむしゃぶりつく飢えた動物のようにチンコを根元まで完全に咥え込んで激しく頭を動かす彼女に、「美味しい?」と聞くと、「すごく美味しい・・」と答えてはまた咥え、「チンコ好きなの?」と聞くと、「チンコ好き・・・」と発する言葉と同時に熱い吐息がチンコにかかっていた。

あの時は強引に咥えさせられて、ゲボゲボむせながら、「やめて」「嫌」「許して」などと泣きながら何度も言っていた彼女だったが、たった9日ほど過ぎた今では完璧に調教されて、彼女の本心とも思えるこんなセリフを言うようになっていた。
この短い期間に恐らく何十回、何百回も言わされたんだろうと思った。

「上手いねぇ・・・ずっと前から上手かったの?」と思わず聞いたら小さく首を振り、「最近、教えてもらった・・・」という答えが返ってきた。

一生懸命に彼女が咥えている姿を見ているうちに思わずイキそうになったのでやめさせ、高木と一緒にオマンコとアナルの両方にバイブを入れたりしてみた。

「ああ~んああ~」

喘ぎ始める彼女を見ながら僕は興奮していた。
オマンコに入れたバイブを激しく動かしながら電マをクリトリス周辺に当てたりもしているとすぐに潮を噴いた。
そのまま続けていると、「イクイク」と言い出したのでイカせようかと思ったが、自己満足だがまずは僕のチンコでイカせたいという気持ちもあってイカせずに止めた。
試しに、「菜々美!チンコ欲しい?」と聞いてみたら、「欲しい、入れて下さい」となぜか丁寧語で、しかもイキそうだったのを途中で止めたからか眉や目尻を下げて本当に入れて欲しそうな顔をして言ってきた。

『菜々美』と呼び捨てにしたのはこの時が初めてだったが、それはもう『下劣なヤルだけの女』としてしか彼女を見なくなった僕自身の吐き棄ての意味でもあった。

男を欲情させる言葉や言葉使いや行為をするよう完璧に調教された彼女に、他にも色々と試してやろうと思った。
僕はちょっと意地悪な言い方をして、「入れて欲しければ自分で入れな。本当に入れたいなら入れていいよ!」と言い放ち、僕は床に仰向けになった。
すると彼女は疲れているであろう体を起こしてまで僕に跨がってチンコを握り、自分でオマンコに当てながら腰を沈めた。
ニュルニュルと入っていくと同時に、「ああ~んあああ」と喘ぎながら彼女は自分で腰を動かし始め、それと同時に(これが菜々美のオマンコかぁ)と思っていた。

徐々に彼女は自分で腰を上下に動かしながらも、さらに自分の手でクリトリスを弄っていた。
高木は乳首に電マを当てていたが、僕はじっとしたままそんな彼女の行動を見て、「菜々美はセックス好きなの?」と聞いてみると、「好き・・・大好き」と彼女は喘ぎながらも答えた。

「じゃぁ、気持ち良くなりたいならイクまで自分で腰を振り続けな」

そう言うと、狂ってるとしか思えないほどの凄い勢いで彼女は自分で腰を左右前後へグリグリとチンコをオマンコにねじ込むように動かし始めた。
彼女は「オマンコ気持ちいい~よ~」と何度も言い、やがて、「イク~イク~ッ!」とイッて僕の体の上に倒れ込んできた。

まどろんでる彼女の顔を数センチの所で見ると、顔の肌もすごく綺麗でまるで桃のようだった。
さっきは失神して悲惨な顔をしていたが、やはり彼女はどこからどう見ても確かに可愛いと思った。
今まで僕自身が出会った女の中で、性格も含めてこんなにド真ん中ストライクは居なかった。

興奮していた僕は思わず彼女にキスをしながら口の中を舌で犯すかのようにしていると彼女も舌を絡めてきた。
キスをしながらも、(やっぱり可愛い・・・。この子、今日まで何回、何人のオモチャにされたんだ?サッカー部全員で28人か・・・、回数は分からないけど、やっぱり愛おしい)と思っていた。

僕は膝立ちになり、バックの体勢で、「今度は自分でアナルに入れて俺をイカせろ」と言うと、彼女は「はい」と小さく頷き、腰を浮かせ僕のチンコをアナルに入れようと位置を合わせ始めた。
四つん這いになりながらも右腕を後ろへ伸ばし、僕のチンコを掴みながらアナルに宛てがった。
でもオマンコのように簡単に入らなかったので、彼女は人差し指と中指で亀頭を挟んでゆっくり入れた。

「うう~はあ~あああ~」

喘ぎながら彼女はゆっくりと腰を動かし始めた。
彼女のくびれた腰と白くて丸い綺麗なお尻がクリクリと動いていた。

高木とまだ残っていた2年の先輩1人が彼女の口にチンコを咥えさせ、僕と高木と先輩はそのまま動かずに膝で立つだけにした。
四つん這いの彼女だけが前後に動き、その動きも次第に激しくなり、「うっうっ気持ちいい」と途切れ途切れに言っていた。

「どこが気持ちいいの?」と聞いてみると案の定、「アナルアナル」と恥ずかしげもなく大声で答え、そして、「う~エグエグエグッ!」と口にチンコを含みながら彼女はまたイッた。

アナルでもすぐイク体になっていた彼女に驚いたが、僕たち3人もそれぞれイクまで続けさせた。
そして高木はそのまま口の中に出し、先輩は彼女の顔に掛け、僕はアナルの中に射精した。

アナルから抜いた精液でテカテカになっていた僕のチンコを彼女の目の前に持っていくだけで彼女は勝手に握って咥え込み、いつまでもペロペロと舐めていた。
そしてチンコに付いた精液を舐めて綺麗にしてくれているだけかと思っていたら、やがて根元まで勢いよく咥え始め、またハードなフェラチオになった。
イッて少し縮み始めたチンコを一生懸命また激しく咥えて勃起させようとしていたのだ。
そんな彼女を見て、「もういいよ」と優しく言って止めさせたが、こんな事も教え込まれたのかと感じた。

彼女はもう、チンコが目の前にあると握って咥えるという習性を埋め込まれているのか、もしくは彼女の奥底にある本能なのかとも思った。
全裸に慣れるどころか、両足を開きオマンコやさらにその中までも開いて見せる彼女にはもう理性の欠片もなく、セックスの快楽を貪欲に求めるド淫乱に改造された雌の生き物だとしか思えなかった。
見た目は“清楚で上品なお嬢様”なのに、あまりにも“淫乱で下品な性奴隷”のような行為をする彼女のギャップに物凄く興奮した。

こんな話を高木としていると、先輩に「こんな可愛い子でも中身は女。美人であろうとブスであろうと外見の形が違うだけで皆同じ肉体だよ」と、あっさり言われた。

さらに・・・。

「肉体の中身の“意識”というか“命”が個人の人間性であって、逆にその人間性が“肉体”という衣を着ているだけなんだから、人間性をド淫乱にしてしまえば、どんな肉体の衣を着ていようとド淫乱になるんだよ。今はもう調教されてセックスの快楽に溺れた、ただの淫乱なメス。外見は関係ない」

サラッとそう言われ、改めて気付いたような気がした。

そして、「こんなのもありだよ」と先輩は言いながら座っている彼女の顔の前にチンコを出すと、彼女はすぐに握って咥えた。
何をするのか見ていたが何も始まらず、彼女はただ咥えたまま目を丸くして動かなかった。
すると先輩が、「ほら、分かるか?」と言ったのでよく見てみると、彼女にチンコを咥えさせたまま先輩はオシッコをしていて、それを彼女はそのまま全部飲み込んでいた。
喉元から首筋にかけて動く筋肉、ゴクゴクと喉から音をさせながら飲む彼女に僕は呆然とした。

「これさぁ、安井先輩(3年)が昔やり始めたんだけど、途中でトイレに行かなくて済むんだよな」と言っていた。

終わってから彼女は息苦しさから解放された表情をしながら手で口元を拭っていた。

『昔やり始めて』という言葉が気になったので聞くと、サッカー部には何年も前から同じ様な子は常にいるらしく、ついこの間までは彩加という4年の人がいてこの春に卒業したらしい。
その彩加という人の前にも優奈という3年の人がいたらしいが留年が重なり退学したと言っていた。
それで彩加という人の後釜になったのが、4年の先輩たち全員のお眼鏡にかなった1年の菜々美との事だった。

僕たちも帰る事になったが彼女をどうするのか先輩に聞くと、最初の2、3日はここに監禁状態で夜通し4年の先輩たちに弄ばれていたそうだが、それ以降は家に帰しているようだったので服を着させて4人で一緒に部室を出た。
門に向かっている間、ずっと彼女は下を向いて黙って歩いているだけだった。

高木が、「毎日来てるのに講義には出ないの?」と彼女に聞いたら、「どうしようかな・・・そろそろ・・・出ようかな・・・」と独り言のようにポツンと答えていた。

帰宅後、僕は彼女の事や自分のした行為など色々と考えていたが、気持ちの整理をつける事は出来なかった。
彼女の失神した姿を思い出し、(女ってあんな風になるのか?人間ってああなるのか?)と、その後の完全に狂っていた彼女の姿に落ち込んだ。
純粋培養されたかのように育てられたとしか思えない清楚で可憐な彼女はもういない。

そして僕はズルい考えもしていて、それは自分がレイプしたのか、していないのかという事だった。
あれはレイプか?
いや、もう違った・・・、彼女も楽しんでいたし複数プレイだ。
何も言わずにチンコを出しただけで咥えてきたのは彼女だ。

「欲しい?」との問いに、「欲しい、入れて下さい」と言ったのも彼女だ。

「入れたきゃ自分で入れな」と言うと、寝転がった僕に自ら跨がって入れたのも彼女だ。

僕は動いてないのにアナルに入れたのも彼女だ。

もちろん、こんなふざけた屁理屈が通用するとは思っていないし、先輩たちと同罪なのは十分に分かっていた。
でも自分を正当化して罪悪感を少しでも減らしたい気持ちがあった。
自分の汚さと小ささが情けなかった。
彼女は今頃家でどうしてるんだろうと考えたりもしていた。

翌日、1限目の講義に彼女の姿はなかったが、2限目の学部単位の広い教室で行われる講義には出席していた。
久々に会った女子の友達たちに、「体調もういいの?」などと聞かれていたので、皆には体調が悪いと言って休んでいたようだった。
遠目で見ていたが、やはり以前のような爽やかな笑顔はなく、元気がないのはすぐに分かった。

2限目が終わって学食にいる彼女を見ていると昨日の事を色々と思い出してしまった。
彼女が1人になった隙に、「ちょっと話があるんだけど」と呼び出し、新校舎の人の来ない非常階段の5階へ連れて行った。
コンクリ製の階段と柵なので座ると周りからは全く見えず、そこの踊り場で話をした。
無神経だとは思ったが、あの初日、誰に何と言われてどうなったのかを聞いた。

すると彼女は、「吉川君(俺)、やっぱり知ってるんだ。そうだよね・・・サッカー部だもんね・・・。吉川君も私と・・・した?」と言ってきた。

最初は何の事か分からなかった。
どういう意味か聞くと、昨日、僕が彼女とやった事自体、彼女は覚えていないようだった。
僕に限らず、部室でやった行為は相手が誰かまでは全く覚えていないらしい。
僕の目を見つめながらチンコをずっと咥えていたにも関わらず、顔は見えていないのか記憶になく、要するに彼女の中では“サッカー部の人たち”という感覚でしかないとの事だった。

そして初日の事を聞いて驚いたが、「吉川が話があるって。告白かもよ」と知らないサッカー部の人に部室へ連れて行かれたというのだ。
僕は彼女をハメた張本人だと思われたくないので説明したが、何で僕が彼女を連れ出すダシに使われたのかは分からなかった。

「3限あるからそろそろ戻っていい?」

そう言って彼女が立ち上がったので、思わず、「ちょっと待って」と言ってしまったものの、しばらくそのまま黙っていた。
柵に肘を掛けて大学内を見渡す彼女を見ていると、表情は暗いが、やはり気品漂う可憐な女の子。

(やっぱり可愛いなぁ。こんな子があんな事してたんだよなぁ。どう見ても信じられないなぁ)と、昨日の光景が蘇って興奮してきてしまった。

僕は立ち上がって、「ねぇ」と彼女を引っ張って屈ませ、チンコを出して、「ほら、咥えて」と言った。
部室以外というシチュエーションだからか彼女は意外にも驚いた様子で、「えっ?・・・えっ?」と少し戸惑っていた。
そんな様子を見ながらも僕は、「菜々美、早く!」と言うと、慌てて昨日のようにフェラチオし始めた。
完全に素の状態の彼女を『菜々美』と呼び捨てにする事に勇気がいったが、呼ばれた彼女も少し驚いた顔をしていたのは分かった。

勃起していなかったチンコを掴み、柔らかい唇で咥えながらも時々アイスクリームを舌で溶かすかのように舐め回し、吸い込んでは何度もチュポンッと音をさせていた。
時折り見上げて僕を見つめながら激しく咥え、勃起してくると凄まじい速さで頭を動かし始めた。
僕は彼女の着ているシャツのボタンを上から2つほど外してブラの中にまで手を入れ、柔らかい胸を揉みながら乳首を指で挟んだりしていた。

「う~んう~ん・・・」

少し感じ始めたのか喘ぎ声が出始めた。
やがて僕はイキそうになってきたが、ふと見ると彼女の右手はスカートの中へと伸びていた。
彼女はフェラチオしながら、昨日のように自分でオマンコを弄っていた。
やはりこの場所でも菜々美の淫乱さは変わらないんだと思い、「セックス大好きなんでしょ?入れたい?」と聞くと、頷きながらも小さな声で、「入れて下さい」と、やはり言ったので、昨日と同じように、「自分で入れな」と言って僕はまた階段に座った。
ついさっきまでは普通の言葉で話していたのに、エッチな行為中に彼女が何かをお願いする時は奴隷モードになるのか、丁寧語に切り替わる彼女に違和感があった。

すると彼女はスカートをたくし上げ、ストッキングとパンツを膝元まで下ろした。
薄い水色のパンツだったが、オマンコの部分は完全に濡れて青色になっていた。
彼女は僕に背を向け、チンコを握ってオマンコへ入れながら僕の膝の上に座ってきた。
すでに彼女のオマンコは驚くほどビチョビチョになっていて、オマンコの中に大量の液体があるのをチンコで感じられるほどだった。
僕が少し腰を動かしただけで濡れすぎたオマンコからはジュバジュバグッチョグッチョと物凄い音がして、僕の股間を伝って滴り落ちた愛液で階段が濡れていた。

僕は彼女の背後から手を回してシャツの中のブラをずらして胸を揉んでいたが、「ああんああ~気持ちいい気持ちいい」と言いながら彼女も自分で腰を上下左右に振り始めて淫乱女全開になっていた。
やがて彼女は、「イキそう」と言ってさらに激しく自分で腰を振りながら、「あ、イクイクッ!」とイッた。
それからも僕が腰を動かしているとまたすぐに喘ぎ声を出し始め、少しするとまたイッていた。

僕はイク瞬間に彼女に咥えさせようと彼女を持ち上げてチンコを抜いた。
すると彼女はすぐに振り向いて、口を開けながら僕のチンコに覆い被さるかのように急いで咥え込み、すごい勢いで頭を動かして僕をイカせた。
クッチュクッチュクッチュとやらしい音をいつまでも立てながら頭を動かしている間に精液は飲み込んだようで、それからもしばらく咥えていたのでそのままにしておくと、やはりまたずっと咥えたままだった。
ずらしたパンツとストッキングを膝に絡ませお尻を丸出しにして、そんなに高さのないヒールを履いていたものの、窮屈そうにしゃがみ込んで一生懸命に咥え続けていた。

そんな彼女を見ていると(疲れないのかな?)などと思ったり、(今はもうやるだけの女と割り切って分かってるんだけど、やはり可愛いなぁ。マジで愛してるのかな、この子のこと・・・)などと思っていた。
自分勝手な考えだが、(あんな事がなくてこういう仲だったら最高なんだけどな)と考えていた。

昨日のようにやはり彼女はずっといつまでも咥え続けていたのでまたチンコが大きくなってきた。
僕が「どうしたい?」と聞くと、彼女はチンコを握りながら、「また入れて下さい」と言ってきたので今度は柵の手すりを持たせて立ちバックで入れた。
スカートを腰まで捲り上げて真っ白でスベスベの柔らかいお尻を両手で掴みながら、彼女のオマンコを突きまくっていたが、オマンコから飛び散る彼女の潮や愛液で踊り場のコンクリートが一面濡れていた。
彼女は僕に突かれると同時に、「あっあっあっ!気持ちいい!」と大きな声で喘ぎ始めた。
1階にまで聞こえそうだったので慌てて僕は彼女の口を押さえながら続けていると、やがて彼女はまたイッた。

僕もまたイキそうになったのでチンコを抜き、今度は彼女をしゃがませて顔に精液をかけようとした。
すると彼女はチンコを握って目を瞑り、精液を出し尽くさんばかりに彼女がチンコをしごいて自分で顔にかけていた。
そして精液が出尽くしたチンコをまた咥えて綺麗にしようと舐めていた。
顔に飛び散った精液が額部分の髪の毛や、頬や顎から垂れ落ちてシャツの襟元や胸元にも付いていたが、それでもそのままずっと咥え続けていた。

(まだ続けるつもりなのか?)と、そんな彼女に少し驚いていた。

恐らく、先輩たちに何回も何回もエンドレスで続けさせられていたんだろうと思った。
さすがに、「もういいよ。気持ち良かったよ」と言うと、彼女は顔や髪やシャツに付いた精液を全て拭った指を舐めていた。

試しに「美味しかった?」と彼女に聞くと、頷きながら「美味しかった・・・ご馳走様でした」と言った。

もう講義の時間には間に合わない事は2人とも分かっていたので、そのままその階段に座っていた。
トイレに行きたくなったので、あれも試そうかと思ったが、何と言おうか少し考えていた。
弱腰なのもどうかと思い、少しドキドキしながら、「トイレ行きたいんだけど、口開けて!」と言ってみた。

数秒の間があったが彼女は僕の意図が分かったようで、何も言わずそのままの表情で背筋を伸ばして口を開け、チンコを咥える体勢をとった。

「はい」とチンコを出すと彼女は掴んで口に咥えた。

僕はゆっくりとオシッコを出しながら彼女が喉を鳴らして一生懸命に飲み込む姿を見ていると、彼女も僕を見上げて目を潤ませながら見つめていた。

僕は(こんな子がこんな事をなぁ・・・)と思いながら、完全に頭のイカれた女の子になっちゃったんだと改めて実感した。
もう誰とでも何でもする彼女を愛するのは無理だが、かと言って、どうしても鬼畜になれない自分との葛藤があった。
例えば愛する人、特定の人とだけならまだそういうカップルもいるが、常時、誰とでも淫乱極まりない変態的な行為をする女になってしまった彼女。
男の命令には常に拒否する事もなく、全て言いなりになってしまう極度の奴隷M女になってしまったんだと実感した。

(心底惚れていたが、やはりもう恋愛対象にはできない)と、ようやく結論が出せたような気がした。

そう思うと今後は色々と苛めてみて、どこまで言いなりになるか見てみようと考えた。
しばらくその場所から2人で大学内の風景を眺めていると、「そろそろ戻らない?私もトイレ行きたい・・」と言ったので、早速、「ダメ、ここでしろよ」と言ってみた。

「え?ここで?・・・」

戸惑っていたが、「俺もここでしたし」と言うと、「吉川君も私の飲むの?」と凄いことを言い出した。

「飲まないよ!」と思わず噴き出して笑ったが、「俺の見てる前でしてみ」と言った。

すると彼女は少し躊躇していたが、またスカートをたくし上げてストッキングとパンツを下ろし、しゃがみ込んで恥ずかしそうにオシッコを出し始めた。
出し終わると僕は、「そのパンツ貸して」と脱がせて取り上げた。

「ブラも外して見せて」と取り上げて、「今日は下着なしで4限目の講義受けろよ」と言うと彼女は困惑していた。

そしてその場を後に2人で4限目の講義のある教室へと向かったが、精液が顔に掛かった彼女は化粧直しとシャツに付いたシミを取る為にトイレに行こうとした。
でも僕は意地悪にもトイレには行かせず、そのまま講義に出るように言うと、彼女は口をへの字にして泣きそうな顔をしていた。

「あれだけ淫乱な事するんだから、これぐらいの事できるだろ?」と僕は言い放った。

すると彼女は困惑しながらも化粧品の鏡を見てハンカチで顔を軽く拭き、襟元や胸元のまだ乾かない精液の濡れジミを叩いて乾かそうとしていた。

教室に入ると女子の友達にシャツの濡れはすぐに指摘されていたが、彼女は「ジュースこぼしちゃった」と、誤魔化しながら、見た目は分からないが完全には取れていないであろう僕の精液の付いた顔で喋っていた。
講義中、彼女は意外と普通にしていたので面白くはなかったが、今後も苛めてやろうと思ってしまった。

講義が終わってから、彼女は友達と別れた後にトイレに行っていた。

「今更もういいんじゃないの?」と言うと、どうやらアナルセックスの為に浣腸してから部室に来るように言われているそうだった。

その日、僕は普通に練習していたが、彼女は昨日までと同じく部室でまた何人もを相手にしていた。
でも、もうレイプとは思わなかった。

<続く>

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