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部下の奥さんは私の理想の女だった

この体験談は約 6 分で読めます。

先日、会社の部下がマイホームを買ったと言うので、お祝いに駆けつけました。
この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。
地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とても綺麗な家でした。

玄関のチャイムを押すと、すぐに奥さんらしき人が笑顔で、「いらっしゃいませ。いつも主人がお世話になっております」と丁寧に頭を下げました。
彼女はキャミソールみたいなのを着ていましたので、前屈みになると胸が見えそうです。
思った通り、彼女が頭を下げた時、白いブラジャーと白い胸がちらりと見えました。

(警戒心のない奥さんだな、それとも緊張してるのかな?)と思いながら、しばらく胸を拝見させていただきました。

「どうぞ」と中に案内されると、すでに何人かの部下が集まっていました。
そして楽しい食事会が始まりました。
部下たちは仕事の話に夢中になっていましたが、部下の奥さんにすごく惹かれました。
ちょっと大きめの胸、引き締まったお腹、ぷりっとしたお尻、白い肌、クリーム色でストレートの髪、整った顔立ち、洗練された話し方・・・、私の理想の奥さんでした。
しかも性格がすごく良いのです。
とても愛想がよくて、それでいて控えめで、とても気を遣ってくれます。
また手料理も美味しくて、パーフェクトな女性です。
私はその日、家に帰ってからも彼女のことが頭から離れませんでした。

次の日から、急にその部下に対してきつく当たるようになりました。
心理的なものだったと思います。
私の理想の女性を独り占めされている悔しさからだと思います。

(何とか彼女を手に入れたい、いや、一夜だけでも彼女を抱きたい)

そんな気持ちが日に日に増していきました。
そしてそのための計画を練りました。
まず部下を出張させ、その間に部下の家に入って・・・という計画でした。
部下が出張中、部下の家に行くために口実を作る必要がありました。

こういう段取りにしました。
まず部下に勉強と称して数十冊の技術書を読ませる。
その技術書は私が購入して、部下の家に送る。
そして部下を出張させる。
技術書の一冊にメモを挟んでおいて、そのメモを取りに部下の家に行く。
完璧な計画でした。

私はすぐに実行しました。
まず部下の家で技術書を送り、その後すぐに一週間の出張させました。
そして部下の家に電話をしました。

私「◯◯社の◯◯です」

奥さん「あ、先日はわざわざありがとうございました」

透き通るような声を聞くだけで、私の心はドキドキしてきました。

私「実は先日◯◯君に送った技術書のなかにメモがありまして、このあとすぐの会議で必要なのです。申し訳ないけど、そちらに探しに向かいたいのですが、お時間はよろしいでしょうか?」

奥さん「はい、私は構いませんけど・・・」

私「すみません。急ぎなのですぐに向かいます」

もし万が一彼女が部下に連絡を取ったとしても、部下は出張中なのでどうすることも出来ません。
すぐにタクシーで部下の家に向かい、チャイムを押しました。
すぐに奥さんが出て来られました。

奥さん「あ、どうも」

私「どうもすみません。どうしても会議で必要なものですから、ちょっとお邪魔してもよろしいでしょうか?」

奥さん「どうぞ」

家の中に招き入れてもらいました。
私はすぐに書斎に行き、技術書を一冊ずつ確認しました。
そして事前に仕込んでおいたメモを探しました。

私「あった、見つかりました」

奥さん「あったんですか。よかったですね」

いきなり私は人格を変化させました。
もちろん作戦です。

私「よかった?よかったじゃないよ、奥さん。ご主人がこのメモを挟んだまま家に送ったんだよ。実は結局ね、今日の会議には間に合わなかったんだよ。どう責任取ってくれるの?」

彼女に責任なんか取れるはずないことはわかっていましたが、こじつけで責任を押し付けました。

奥さん「え、申し訳ありませんでした」

私「申し訳ないじゃないよ。最近ね、ご主人の勤務態度があまり良くないんだよ。しょっちゅうミスするし、命令には従わないし・・・」

私はキッチンに移動し、腰を下ろしました。
奥さんには対面に座るように指示しました。
奥さんは下を向いて申し訳なさそうな顔をしていました。
奥さんは何も悪くないのに・・・。
でも素直に俯いたまま、「すみません」と繰り返し言っています。
ご主人思いの素晴らしい奥様です。
私はついに行動に出ました。

私「奥さんねー、このままじゃ私、ご主人をかばいきれないよ。近々辞めてもらうことになるかもしれないよ。どうするの?」

奥さん「いや、それは、私には判りかねます」

私「奥さん、ご主人に協力してみる気ないの?」

奥さん「え、もちろん、私に出来ることでしたら」

この言葉を待っていました。
ここからは私のペースです。

「そう、じゃあ、体で協力してもらうよ」

そう言って彼女の方に近づきました。
彼女は一瞬ビクッとして、体をこわばらせました。
私は彼女に後ろから近づき、彼女の肩に手を下ろしました。
彼女はびっくりしていましたが、まだ抵抗はしていません。
まさか私が襲うとは思ってもいないようです。
お嬢様育ちで、会社の上司だから、それなりに信用しているのだと思いました。

私は彼女の肩からキャミソールの紐を横から下ろしました。
彼女はすぐに手で胸を隠しながら、「やめてください」と言い、紐を元に戻しました。
彼女のガードが一気に固くなりました。

私「ご主人がクビになってもいいの?」

また彼女の手を退けようとしましたが、彼女は必死に抵抗しました。
彼女は黙ったまま俯き、事の成り行きを見守っている様でした。
もしかしたら私が諦めるとでも思っていたのでしょうか?
ちょっと強引だけどしょうがないと思い、次の作戦に移りました。
いきなり彼女の服を掴み、一気に下から捲り上げました。
彼女は必死に抵抗しながら、「や、やめてください」と何度も繰り返しています。

ここまで来てやめるわけにはいかないという思いで、一気に服を脱がせました。
私は結構力が強い方なので、「無駄な抵抗はやめた方が良い」と警告しました。
彼女は白いブラジャーを腕で隠して、俯いて座っていました。
すでに泣きそうでした。
私は構わずブラのホックを外しました。

彼女は、「やめてください」と言いながら必死に抵抗しましたが、すぐにブラジャーも取り上げました。
彼女はデニムのスカートに上半身裸になりました。
胸を必死に隠して、俯いて座っていました。
今度は後ろから彼女の腕を持って万歳の姿勢にしました。
彼女のおっぱいが丸出しになりました。
恥ずかしそうに体をくねらせながら、必死に胸を隠そうと、腕を振りほどこうとしていましたが、奥さんが動けば動くほどおっぱいが揺れて、私を楽しませてくれます。

次に脇のチェックをしました。
多少剃り残しが見受けられたので、「奥さん。脇毛ちゃんと処理しなきゃ」と意地悪く言いました。

「いや、やめてください」と泣き出しそうな声の奥さん。

今度は彼女の腕を背中の後ろに持っていき、用意していた手錠をかけました。
彼女は完全に泣き出しました。
私はキッチンのテーブルをどけ、デニムのスカートと上半身裸で泣いている部下の奥さんを見つめました。
そしてゆっくりと人妻の胸を愛撫しました。

裸にするとやや小さめバストでしたが、形もよく、色もきれいで、私好みのおっぱいです。
ゆっくりおっぱい触って、ゆっくりと揉んみながら、おっぱいを寄せたり、プルプル振ったりしてみました。
そして乳首を舐めてみました。
風船のようなおっぱいと、小さ目の乳首がとても甘くて美味しいです。
しばらくずっと乳首を吸っていました。
我慢できなくなった私は、おっぱいを舐めながら、スカートのホックを外し、スカートを脱がせました。
奥さんの足は自由なので思い切り抵抗されましたが、やや強引に脱がせました。
黒いパンツを穿いていました。
そのまま黒いパンツも脱がせました。
すごく抵抗されましたが、抵抗するたびにオマンコやらお尻の一部が見え隠れするので、興奮してしまいました。
パンツを無理やり脱がし、匂いを嗅ぎました。
やはり、オマンコの匂いがぷんぷんしました。

私「奥さん。すごい濡れてるよ」

奥さんは泣きじゃくっていました。
私は彼女のお尻を抱きかかえ、椅子の手前に置きました。
オマンコが丸見えです。
そのまま足を開かせ、ぱっくり割れたオマンコをしばらく見つめました。
まだピンク色のオマンコが、お嬢様らしさを物語っていました。

私「まだあんまり男を知らない体だねー、きれいなピンク色してるよ」

誉め言葉でしたが、彼女は声をあげて泣き始めました。
主人の上司の前で全裸で、しかもオマンコ丸見えの状況がすごく悲しかったのでしょう。
私は我慢できなかったので、すぐさまクリから穴を舐め回し始めました。
彼女は泣きながらも、「あ、ああ」と喘いでいました。
そのままズボンを下ろして、一応ゴムをつけて挿入しました。
彼女のオマンコはとても締まっていて、すごく気持ちよかったです。
椅子の上だったので体勢的には辛かったのですが、興奮で何も考えられませんでした。
彼女は泣きながらも、「うん、うーん」と気持ちよさそうにしてくれています。
私はあっという間に発射してしまいました。
私はズボンを穿いきながら全裸で泣いている彼女に向かって言いました。

私「旦那さんには内緒にした方が良い。とりあえず今から奥さんの裸の写真撮るから、なにかあったらこれを全国にばら撒くよ」

奥さんの全裸写真を撮りました。
オマンコのアップから全身写真まで。
そしてゆっくりと手錠を外して、その場を後にしました。

それから数週間はドキドキでした。
幸い奥さんは誰にも話してないようです。
書いているだけで、あの時の興奮が蘇ります。
もう一度あの体が欲しくなってきたので、奥さんの全裸写真を見ながら次の作戦を考えようと思います。

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