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気の強い巨乳女子を脅して性奴隷にした

この体験談は約 8 分で読めます。

クラスメートに、気が強くてそれほど可愛くないけど巨乳の女子がいた。
彼女は不良ってほどでもないけど茶髪にしていて、先生に怒られたりするちょっと生意気な女子で、吹奏楽をやっていた。
俺は結構地味目で顔もブサだったけど、エロい事にはめちゃくちゃ興味あった。
もちろん童貞だけど。

ちょうど暑くなってきて制服が夏服に変わった頃。
その巨乳の子(仮名:A子)も夏服になったんだが、スカートが膝に全然届いてないくらい短く、しかもワイシャツのボタンを1つ2つ外して着てるから、これでもかっていうくらい巨乳が強調されてる。
しかも蛍光色にキャミソールみたいなの着てたから、それが透けて見えて超エロかった。

毎日それで抜いてたんだが、我慢出来なくなってついに盗撮をし始めた。
授業の時や休み時間にA子の胸をめがけて。
基本はバレないようにフラッシュは焚かなかったんだけど、調子に乗ってたある日、フラッシュ焚いたら放課後、「話がある」って呼び出された。
俺は(告白かな)とかバカみたいな事考えてたんだが、「俺君さ、うちの事盗撮してたでしょ。カメラ見せてよ」と質問されて頭真っ白になった。
言い訳を考えたが思いつかず返事に困ってると、A子が近づいてきてマジギレした口調で、「したんだろ?早くカメラ出して!」と言ってきた。

俺はA子が近づいて来た時に見えた谷間やA子の八重歯に興奮してた。
そして中学生の頭で、ある答えを見出した。

“襲っちゃえ”

俺は近づいて目と鼻の先にいるA子に向かって抱きついた。
そしてAVの見よう見真似でキスした。
嫌がり離そうとする彼女を無理やり床に押し倒し、馬乗りになった。
彼女は殴ってきたが、痛みを我慢して、念願の巨乳を揉んだ。
ちょうどその日は体育があったので、下に体育着を着ていた事もあって揉み心地は最高だった。

A子「てめーマジふざけんなよ!離せよキモブタ!!」

罵るA子に興奮しながらも、うるさいので教科書で顔を殴ってみた。
そうすると手で顔を抑えたので胸の辺りが一瞬無防備になった。
俺は両手でA子のワイシャツのボタンをぱっつんぱっつん引きちぎり、体育着を捲った。
中からスポーツブラが顔を出した。
A子は今度は胸の辺りを隠すように抑え、また罵ってきた。
俺はカメラでA子の写真を撮り、片手でA子の口を塞いだ。

俺「この恥ずかしい写真ばら撒かれたくなかったら俺の言うことを聞け」

A子「てめーマジ最低だな!!マジ訴えるからな!!」

俺「言うことを聞くのか聞かないのかどっちなんだよ。早く答えろよ」

A子は押し黙ると、しばらくして小さく頷き、煮るなり焼くなり好きにしろよ状態になった。
俺はA子の手をどかし、スポーツブラを捲った。
たわわな巨乳が顔を出した。
乳首は小さめだった。
俺は連写してA子の顔も撮った。
そしてカメラを仕舞い、A子に言った。

俺「俺とセックスしろ。そしたら写真ばら撒かないでやるよ」

A子「は?死んでもあんたとセックスなんか無理」

俺「そんな事言える状況か?あ?とりあえず体操着脱いでワイシャツ着ろ。スカートは下に穿いてるズボン脱げよ」

A子「ちっ・・・分かったよ。でも、ホントにデータ消してね・・・」

いきなり弱い口調になったので、俺はニヤリとしながら渋々着替えるA子の写真を撮った。
そして俺は全裸になり、A子をしゃがませた。

俺「チンコ舐めろ」

A子は嫌がりながらも舐め始めた。
俺は後頭部を抑え、腰を動かした。
イラマチオとでも言うのか。
A子が苦しそうにするのを横目に、とにかくこの気持ちよさに満足していた。

A子「んーん、んんん」

A子の呻きが俺をさらに興奮させた。
俺はそのままA子の口の中に発射し、射精した後、後頭部から手を離すとA子は「おえーっ」と床に吐瀉物を出した。
吐いた後、俺の方を睨んできたのでとりあえずビンタしてやった。
大人しくなったので、今度はパイズリを要求。
ワイシャツを脱がし、スポーツブラの隙間からチンコを入れて、唾を垂らさせながらパイズリさせた。
Fはあるだろうという巨乳に挟まれた感触はオナニーより遥かに気持ち良く、写真を撮る事も忘れて腰を振った。
気づいたら射精していて、A子が首に掛かった精液を一生懸命に拭いていた。

A子「ねぇ・・・お願いだからもういいでしょ?(泣)こんな汚いの無理だし・・・」

俺「まだセックスしてねーだろ。仰向けになれ」

A子を無理やり押し倒して、抵抗してたけどおっぱいを鷲掴みして膝でマンコをぐりぐりしてやったら顔を横に向けて抵抗をやめた。
そういえば以前、彼女がレイプされたという噂を聞いた事が頭の中を過ぎった。
俺はA子のパンツを脱がし、クンニなどせずいきなり生で挿入した。

A子「は?ちょっとお願いだからゴムは着けてよ」

俺「お前一度レイプされた事あるから知ってんだろ。ゴムは着けないんだよ」

A子「な、何で知ってんの・・・お願い早く抜いて、何でもするから!」

俺「あー気持ちいいわ、とりあえずこれも撮るから」

結合部やA子の表情、さらにはビデオモードで動画撮影した。
そしてカメラを横に置いて激しくマンコを突いた。
締まりのいい中学生のマンコ、しかも突く度に巨乳がゆっさゆっさ揺れてエロい。
A子も我慢していたようだが、途中からだんだん声を出して感じていた。
中学生の俺に体位を変える余裕もなく、そのまま中で射精してしまった。
物凄い量が出たと思う。

俺「この事バラしたら終わりだからな?明日も学校来いよw来なかったら分かってるよな?」

そう言い残して俺はとりあえず家に帰った。
明日から始まる性奴隷A子をいたぶる事を想像して。

次の日、家を出ようとすると玄関前にA子がいた。
びっくりしたが、これはチャンスだと思った。

A子「何でもするから、お願いだから付き合ってる事にして」

どうやら周りの目が気になるらしい。
だが、別に俺はA子が好きなわけではない、ただのセックスの対象でしかない。
俺はA子に囁いた。

俺「今すぐ家に戻って水着やら体操着やら持ってこい。そしたら付き合ってやる」

A子はそれを聞くと急いで戻った。
A子はそのせいで遅刻して先生に怒られていた。

俺は今日は水泳の授業があった事を考えてA子をどう扱うか考えていた。
A子の席は俺の後ろなので、授業中ちょいちょい彼女から手紙が来る。
震えたような字で可愛らしい小さな文字だった。
俺はニヤニヤしながら読んでいた。
手紙の内容はこうだ。

『うち、今日は部活があるから、もし俺君がうちに何かエッチな事するなら、部活始まる前に終わらせて欲しい。お願い』

切実だったのだろうが、俺は好きでもないし、大体一歩間違えば俺が脅されるので、優しくしてやる必要はなかった。
俺は返事にこう書いた。

『部活なんざ知るか。俺の言う事なんでも聞くんじゃねーのか?とりあえず最初の命令な。今日の水泳見学すんなよ。で、水泳終わったら男子更衣室に来い』

後ろの様子は分からないが、この返事を読んで狼狽えるA子を想像すると体のゾクゾクが止まらなかった。
適当に授業を受けていると再びA子から返事が来た。

『その命令聞くから部活には出して欲しい。大会近いから皆に迷惑かけたくないのお願い』

どうやら吹奏楽がそんなに大事らしい。
俺は部活に入ってないのでその大切さなど全く分からないが、命令を聞くならアメを与えてやろうと思った。

『分かった。ただし、少しでも命令通りやらなかったらお前の頼みは今後絶対許さないし、写真をばら撒くからな!もちろん今日の部活も出させねえ』

ちょっと甘えさせたかなと思いながらもA子の反応を見た。
A子の返事が来る前に授業が終わったので、俺はA子に話しかけた。
キモブタ男がクラスで一番怖いA子に話しかけたので周りの視線が一瞬集まった。

俺「A子、休み時間一緒に話さない?」

A子「うん・・・分かった」

この会話にどよめきが起き、A子の親友のMが寄ってきた。
MはA子と違ってめちゃくちゃ可愛いし、性格は明るく活発な子だった。
惜しむらくは貧乳で彼氏がいる事だった。
俺はA子を利用してMもヤレないかどうかをふと考えていた。

M「A子、俺君に何かされたの?」

俺はキモブタ男なせいか、いじめられこそしないものの、こういう扱いを受けていた。
言い忘れたが、俺は部活には入っていないが空手を習っていて、有段者なのでいじめられはしないが弄られてはいた。

A子「Mにはまだ言ってなかったけど、付き合ってるんだ」

俺には作り笑いにしか見えず、面白かったが話を合わせないと疑われるので、A子を抱き寄せた。
Mは驚きながらも笑顔で言った。

M「良かったじゃん。A子好きな人できてさ。まあキモブタ男だけど力はあるからA子と合いそうなんだよねw」

これも無理矢理言ったように見えたが、とりあえず笑っておいた。
MはA子と話した後、他の女子と教室を出た。
俺はその時、Mもいずれ脅迫してやると思った。

昼休みが終わったら水泳の授業が始まるので、俺は更衣室に行った。
教室を出る時に死角にA子を連れて行き、スカートの中を撮影し、巨乳を軽く揉みしだいた。
A子は無表情で俺と別れ、女子更衣室に行った。

水泳の授業は男女合同でやるので女子の水着が見放題だった。
俺は風邪を引いてるふりをして見学をしていた。
先生からは、「体調悪いなら帰れよ」と言われていたが、女子の水着を見れずして帰るわけにはいかなかった。
しかもA子は普段見学ばかりなので、あの巨乳をスクール水着で拝めるかと思うともう我慢出来なかった。
他にも発育の良い女子は何人かいたし巨乳で可愛い子もいたが、A子は一番の巨乳なので楽しみだった。

授業が始まると俺の目線はA子に釘付けだった。
はち切れんばかりのおっぱい、そして屈んだ時のあり得ないエロさの谷間、ポケットに隠し持っていたカメラでA子を撮った。
撮られていると分かっていても、ばら撒かれたくないからこそA子は何も言わず、授業を受けていた。
プールに入ったり出たりする時に激しく揺れる巨乳を見てるとチンコがビンビンに。
顔色を悪く装いながら、性欲を抑える事に精一杯だった。

見学者は後片付けをしなければならないので、俺は最後の戸締りをしなければならなかった。
だが、それは計算していた事でそのためにA子を残したのだ。
見学者は女子もいたが、女子は何も言わず先に帰った。
キモブタの俺に全部任せたのだろう。
そういう扱いである事を、この時ほど嬉しく思った事はない。

俺は笑顔でシャワーゾーンを通り抜けた。
A子がいるはずだと思うと、やはりそこにはA子がいた。
A子はタオルを肩にかけて待っていた。
A子のスクール水着は間近で見るとさらにエロく、俺はズボンを脱ぎチンコを擦り付けた。
A子に抱きつき、A子を舐め回した。
キスは舌を入れてしたのでA子の唇は俺の唾だらけだった。

あまり遅く帰ると怪しまれるので、俺は水着をずらし即挿入。
立ちバックで突いた。
アブノーマルなシチュエーションが余計に興奮を掻き立てた。
ものの数分でイキそうになった俺はそのまま中に出して、お掃除フェラさせた。
綺麗に舐めるまでA子を帰さないように言うとA子は必死に舐めた。
俺の犬だなと勝ち誇った瞬間だった。
舐めた後、精液を吐き出そうとしたので、「飲め」と命令したら飲んだ。
A子は終わると走って更衣室に向かった。

俺は具合悪そうにしながら教室に戻った。
水泳が終わるとそのまま放課後なので、A子が部活終わるまで待っていようかなと思っていると、A子が忘れ物を取りに来た。
しめたと思って立ち上がるとMもいた。

M「A子から聞いたよ、盗撮キモブタ野郎。おかしいと思ったんだよね」

突然暴露された事に俺はびっくりした。
天国から地獄とはまさにこの事だ。

俺「友達にチクったのかA子、これでもう終わりだな。なんならMの写真もばら撒こうか?」

Mの写真など撮っていなかったが、もうこの手段しかなかった。
MとA子は急に怖気づいたのか慌てていた。
背水の陣である事に変わりはなかったが、俺はMに近づき言った。

俺「A子と一緒に俺を気持ち良くさせたらMの写真は消してやるよ。その代わりA子の事は喋るなよ?A子の写真や動画があるんだからな!」

鬼畜の道だろうと気持ち良ければそれでいい。
もはや俺は後戻りなど出来なかった。
俺はさらにこいつらがどうにも出来ないようにしようと、携帯で同じキモブタ仲間を呼び出した。
そして、MとA子を学校裏の人気のないところに連れて行った。

M子「何すんの?ねぇ俺、やめようよ。ウチらが悪かったから」

俺はキモブタ仲間に、「好きにしていいよ」と伝えた。
キモブタAはA子の巨乳にむしゃぶりつくと制服の上から舐めていた。
俺は定位置にカメラを置き、レイプ動画を撮り続けていた。
およそ5人のキモブタ仲間が巨乳女と美人をレイプしている。
最初は皆Mに挿入したがり、A子は巨乳以外は放置してた。
MもA子も両手を縛り、抵抗出来ないようにしたのでやり放題だった。

マンコと口にチンコを挿入して、Mは感じやすいのか泣きながら喘いでいた。
キモブタの濃い精液がMのワイシャツにベットリつき、マンコは洪水状態だった。
俺はMを最初に犯し、次はA子にひたすら中出ししていた。
他の仲間もMに満足するとA子の巨乳に目を向け顔射やら胸射やらしまくっていた。
A子の顔が精液まみれになり、Mは気絶していた。

仲間と一緒に2人を1人暮らししている仲間の家に運んだ。
とりあえず精液を拭き取り、仲間の家で再びダッチワイフセックスした。
仲間はやはりひたすらMで、アナルにもついに挿入していた。
俺はA子を風呂に連れて行き精液を洗い流しながらガン突き。
A子も俺のチンコと相性がいいのか声をあげていた。

その後、Mは不登校となった。
A子は俺のセフレとして高校生になっても関係していた。

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