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忘年会の帰りにレイプされた結婚2年目の若妻

この体験談は約 8 分で読めます。

私は26歳になる、3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し、子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。
当然不注意だった自分にも責任がありますが、もう取り返しがつきません。

私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で、主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借り、今の住宅を購入しました。
主人の実家に近いこともあり、賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末、思いきって購入したんです。
私も通信関係の今の仕事を続けるため、主人と話し合って2年間は子供は避妊して作らないようにし、共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが・・・。
秋の異動で、突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任が決まってしまったんです。

すごく悩んだのですが、当然私にも仕事があるので一緒に九州に行くことが出来ない事と、新築の家を他人に貸すのも嫌だったので、相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです。
もちろんお金に余裕もないので、週末ごとに主人が家に戻るなんてとても出来ず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。

しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ、正月休暇には主人は戻ってくるから・・・と自分に言い聞かせ、変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと、逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れて独身気分で、忘年会や学生時代の友人と夜遅くまで飲みに出掛けたりしていたんです。

そして運命の日。
翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし、0時すぎの最終電車で帰宅したんです。
駅を降り、帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため買い物をして歩いて帰っていると、背後からスッ~と大きな車が近づき、「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声を掛けられたんです。
夜遅く周りは住宅街で静まり返り、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げ出してしまいました・・・。
今、冷静になって思うと、逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが、そのときは恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。

そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが、相手は車・・・。
50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前を塞ぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてきて私を取り囲みました。

「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」

脅されて恐くなった私は咄嗟に、「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると・・・。

「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ、今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン童貞なの~、おしえて~」

男たちは卑猥な言葉を口々に言って、私の腕をギュッと掴んだんです!
本能的に手を振りほどいて男の間から逃げようとすると、その男はワザと私にぶつかり、大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです・・・。

「痛てぇ~、てめぇ俺をナメてんな!こりゃぁマジ肋骨が折れてるぜ!」

男は突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけてきました。

「あ~あ、奥さんよぅ~、すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」

冷たい口調で脅すと、固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理やり乗せようとするんです。
もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります!
私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって、「いや帰して!お願い!イヤ・・・」と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り、乗せられまいと抵抗しました。

でも、「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」と脅され、助けを呼ぶにも周りには人影などなく、結局、抱えられるように無理やり車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」

そう脅され、大変なことになったと泣き出した私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれ、しばらく走ると私の自宅の先にある、まだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。
すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!

「きゃっ!」

短い悲鳴をあげ、手で胸を隠し、前屈みになり男の手から逃れようとしました。
主人以外とはまったく経験がなかった私でも、こんな状況になれば(目的は私の身体なんだ!!)と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。
明らかに私より年下の男の子たち!
しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません。

「やめて!もう帰して!!」

住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ、「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ・・・」と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗出来ません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど・・・」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベッドで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~、もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~、旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」

卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされると、そのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。
服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗が出来ません。
ただ、「イヤッ・・・もう許して!」と言うのが精一杯です・・・。

ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理やりキスをされ、同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!
ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すと、いきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に汚い指を強引に挿入したり、腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~、もうやだぁ~、誰か誰かぁぁ~!」

あまりの乱暴な行為と、女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に暴れ出すと、さらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことが出来ないまま屈辱に泣くことしか出来ませんでした。
ブーツまで脱がされ、大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして・・・。

「わぁマジで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻・・・指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」

リーダー格の男が言いながらナイフを横の男に渡すと、下半身だけを素早く露出して私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

(ワタシ・・・犯されるの・・・?夢?)

今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!

「ギャァ~、イ・・・イヤァ~。痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」

泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま、泣き叫ぶ私の口を男の汚い口で塞がれるとどうすることも出来ず、男から乱暴に突き上げられ、押し込められるたびに激痛が走って逃げ出すことが出来ず、痛みに耐え泣くことしか出来ませんでした。
男は私を乱暴に突き上げながら・・・。

「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう・・・お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!だったら中でいいよな!」

そう言いながらスピードを速めたんです!

「ェッ・・・!!ィヤッ!お願い!それだけは許して!酷い・・・ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」

私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は「イクぞぅ~、ガキ産めやぁぁ!」と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!
生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。
恐怖と屈辱しかありません・・・。
高校や短大時代はもちろん、新婚旅行からもずっと今まで子供が出来ないように、大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今、知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。
でも・・・容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと、汚いモノを触りながら次の男が襲ってきたんです。
すでに犯された身体とはいえ、屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。

「アッ、もういやっ!帰して~もう帰してってばぁ~」

泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ、再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から、「俺・・・もう我慢できねぇ!」と私の顔の近くで汚いモノを見せつけ、「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」と脅されました。
そして逃げる私の顔を力任せに押さえつけ、無理やりに口の中に入れられたんです・・・。
狭い車内で揺すられ、シートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ、口の中に男の精子の臭いが充満しています。
だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです・・・。
もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、やっと解放されるかと思っていたら・・・。

「じゃあお前も、筆おろしさせてもらえよ!」

明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理やりに私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げて指差しながら・・・。

「お前ちゃんとここに入れるんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」

周りから笑われながら男の子のモノを受け入れました。
男の子はすぐに私の中でイキ、私は無理やり起こされ、濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられました。
すると、信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!
周りの男たちもそれに気づいたようで、笑いながら私に「今度は全部飲んでやれ!」と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。
結局逃げることが出来ないまま、男の子は私の口の中に放出しました。
吐き出すことは許されず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。

その後・・・再び男の上に乗せられて犯されたり、野外で車に手を置いて立ったまま犯されるたり、私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり、とにかく容赦ないレイプの連続でした。

やがて男たちは満足すると、全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を携帯で何枚も撮られ、バッグから社員証や免許証、さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ、主人が単身赴任でいないことや、ここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに知られてしまいました。
私は全裸で正座させられたまま、主人の会社や主人の携帯番号、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は年下の男達に屈服するしかありませんでした。
その後、自宅を調べるように私の家を確認すると、車はそのまま通り過ぎ、数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです。

「お願いだから服を返して!」と必死にお願いする私に、「そのままの格好で降りたらちゃんと帰してやる!」「さっさと降りないと仲間の部屋でまた輪姦してやるぞ!」と脅され、覚悟して全裸のまま降りました。

と同時に車が急発進し、ひとつ先の交差点まで行くと、そこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込み、口惜しくて座り込んでしばらく泣きました・・・。
しかし連中が戻ってくるかもしれないと恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入り、男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。

温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで、私は口を押さえてワンワン泣きました。

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