新着情報

上司にレイプされて、悔しいけど初めて潮を吹いた

この体験談は約 5 分で読めます。

先週の土曜日の話です。
私はパートで製薬会社で働いていて、3月いっぱいで転勤する課長さんに飲みに行こうと誘われたんです。
前々から食事や飲みに誘われていて、いつもお断りしていたのですが、旦那も今月いっぱい出張でいないし、送別会も兼ねてということで他の人も来るって事だったので行くことにしたんです。

子供を実家に預けて待ち合わせのお店に行くと、課長さんと会社に出入りのあるメーカーの社長さんがいました。
他の人達は今向かっているという事で、先に始めてようって事になりました。
まずったかなと思ったんですが、みんなが来るまでと2人のお酌をしてました。

ようやくみんなが来て席に付いたんですが、私はタイミング悪く最初にいた2人の間の席になってしまったんですが、まぁ最後だしと思って席に着きました。
私は元々お酒があまり強くなくてすぐ顔に出てしまう感じだったので、乾杯のビール1杯だけ飲んで後はウーロン茶を飲んでました。
お酌をしながらほとんどセクハラ状態な会話を笑って誤魔化しながらそこそこ楽しんで過ごしてました。

ふいに課長から、「あれっウーロン茶?ダメだよ、お酒の席で飲まなきゃ」って言われて、あまり飲めないからって言ったんですけど、じゃあ1杯だけ付き合ってって事になりました。

なんか小さいコップに注がれたいかにも強そうなお酒が出てきて、案の定1口飲んだら火が出そうなお酒でした。
みんなと会話しながら舐める程度に飲んでいると、コップを口に付けた瞬間いきなり課長に、「そんな飲み方じゃダメだよ」と押さえつけられました。
最初は冗談だろうと周りも笑ってたし、私も笑いながら抵抗していたんですが、両側から押さえられてイッキ飲みさせられました。

「もうやめて下さいよぉ」と言いながら笑っていたんですが、徐々に頭の中がクルクル回りだして体が重くなっていきました。

目を開けてるのも辛くなり頭を押さえて下を向いていました。
周りで起こってる事や会話はなんとなく分かるんですが、頭が重くてクルクル回って目も開けられず動けず状態で、「大丈夫?」って言われても返事も出来ずにずっと俯いていました。

そこは掘ごたつ的な場所だったんですが、横から課長の手が何度か私の膝に触れました。
偶然だと思い、私もそれどころではなかったので気にならなかったんですが、徐々に触れている時間が長くなり、課長は私の太ももに手を置いたんです。
手を払い除けたかったんですが体にまったく力が入らず、心のどこかで場をシラけさせるのも嫌だなと思って抵抗しませんでした。

抵抗しないでいると徐々に課長の手は大胆になっていき、まだストッキングを履いていたので直接ではなかったのですが太ももを摩り始めました。
課長の手は段々上の方に上がってきて、スリットの中にまで手を入れようとしてきました。
さすがに嫌だったのでスカートの裾を手で持っていたんですが、まったく力が入らず抵抗出来なくて、膝をピッタリ閉じて我慢してました。
周りに気付かれないようにじっと膝を閉じて耐えていたんですが、今度は反対側からも手が伸びてきて、両側から膝をこじ開けられて・・・。
飲み会が終わるまで2人に触られるがままでした。

ようやく飲み会が終わりになったんですが体が動けず、すると課長が私をタクシーで送るって事をみんなに伝えていて、拒否したいけど言葉にならなくて、2人に両側から担ぎ込まれてタクシーに乗り込みました。
担がれてる時もタクシーに乗ってからも、他の目を盗んで体中を触られまくくられて、耳元で「ずっと狙ってたんだ」「今日はまだこれからだ」とか言われました。
犯される事態なのに体が言う事を聞かなくて、本当恥ずかしいんですが執拗な触り方に体が反応していた自分が悲しかったです。

課長の家に着いてからはベッドに投げ込まれて、上と下に二人同時に覆いかぶされて、抵抗も出来ずに裸にされて、2、3度「嫌!」と声を上げたんですが、後は呻き声みたくなってしまいました。
人形のように動けない私のカラダを2人掛かりで舐め回され、課長に無理矢理キスをされました。
舌はもちろん、歯茎の裏の方まで舐め回されました。
耳が弱いことを私の反応から気付いたみたいで、両側から耳の穴を舐め回された時は気が狂いそうになりました。
今まで体験したことのないようないやらしい愛撫で、悔しいですが体が反応していることを2人に悟られ、さらに攻め続けられました。

お尻を上に向けられた恰好に押さえつけられ、「ずっと見てやりたかったんだ」「丸見えだ」とか、今まで言われたことないようないやらしい言葉を言われながらあそこを広げられました。
正直、今まで旦那にさえ恥ずかしくてまともに見せたことがなくて、それを電気も消さずいっぺんに2人にも奥まで隠すことなく見られたのがショックでした。
散々弄くられて、体は気持ちと別に、正確に言えばもうどうでもいい気持ちだったんですけど、私のあそこは2人が喜ぶ状態になってました。

「旦那とはこんなの使ってる?」と大人のオモチャを見せられ、悔しいけどすんなりと受け入れてしまいました。

たぶん声も出していたと思います。
徐々に出し入れが早くなり、2人も言っていたので間違いないと思いますが・・・、潮を吹かされました・・・。
まるでオシッコみたいにピュピュッって・・・、初めてでした。

頭が真っ白になって、肩で息してるくらい息が切れていたのですが、休みもないまま後は2人に代わる代わる・・・。
途中からは寝てしまったか気を失ったかで覚えてません。
朝、気付くと一瞬どこにいるのか分からなくて、でもすぐに悪夢のような出来事を思い出しました。

2人は先に起きてたみたいでした。
私はまだ頭と体が重く、肌蹴た毛布を直すのが精一杯でした。
課長はそんな私に気付いて毛布を剥がしてきました。

「史絵、嫌がってた割には激しかったな。自分から腰振ってたぞ」

後は、ゴムが無くなったから途中から生でしたこと、中で出したことなど、2人でいやらしく笑いながら話してきました。

「このこと、旦那にバレるとまずいよな。俺は3月で転勤・・・それまでは・・・わかるよな」

2人に説き伏せられ、私は泣き出してしまいました。

「少しの間だけいい思いをさせてくれれば史絵の家庭は壊さないよ。もちろん断るなら旦那に言うからな・・・。前から史絵が欲しくて仕方がなかったんだ」

渋々ながら私は頷いてしまいました。
このことを誰にも言わない事を条件に、課長が転勤する3月いっぱい課長の要求に応える事を約束されられ、その日も一日中2人の相手をさせられました。

家に帰ったのは夜中で、シャワーを浴びて死んだように寝てしまいました。
月曜日はもちろんショックだったし、体も疲れきっていたので休みました。
旦那が出張してたのがせめてもの救いでした。

でも夕方、課長から電話があって、「明日からは絶対来い」と言われ・・・。
嫌々次の日は出勤したのですが、課長が待ち構えていて倉庫に連れ込まれて、休んだ罰としてパンツを取り上げられました。
仕事中、わざとしゃがむように仕向けた仕事をさせられて、昼休みにまた倉庫に呼び出されて課長のを口でさせられました。
そして立ったままスカートをたくし上げられて、後ろからされました・・・。
しかも中に出されて、終わったと同時に泣いて座り込んでしまいました。

水曜日からは体調不良ってことで会社休んでるんです。
会社には言う事できないですよ。
旦那にバレるのは本当に困るので・・・誰にも言えません。

どうやって書いていいか分からなくて長くなってしまってすみませんでした。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

妻会

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン