新着情報

私がヤリマンになった理由[前編]

この体験談は約 17 分で読めます。

私の体験を告白します。

私は現在、中小企業の会社員として昼間は働いていますが、実は社長の愛人であり、更に社長と会う日以外の夜や休日は出会い系にどっぷりはまっているのです。

こうなったのは、今から10年前に私に起こった、ある出来事が原因でした。

私の両親は、私が小学4年生の時に離婚し、私は母に引き取られて安アパートに二人で住んでいました。
私が小さい頃から夫婦ゲンカの絶えなかった両親でしたから、仕方ないと私は考えていて、どちらかと言えば、(顔を合わせる度にケンカをするよりも、早く別れた方がいいのに)とさえ思っていたので、離婚についてはあまり感傷的になりませんでした。

また、私自身も引っ込み思案の大人しい性格だったので、クラスの中では目立たず、家の環境も手伝って、更に他の子とはあまり話をしない子になっていました。
父と別れてから母は最初パートに出ていたようですが、そのうち夜の仕事をし始め、夜遅くならないと帰ってこない日が多くなってきたのです。
私は小学校から帰っても誰も居ないので、なるべく夕方遅くまで遊び、家に帰ってからはテレビばかりを観るという毎日を過ごしていました。

そんな生活が続くようになって一年くらい経ったある日、私が小学校から帰ってくると、玄関に母の靴と男物の大きな靴が脱いでいるのが目に入ったのです。

私は父が帰ってきたのかもしれないと思い、ちょっと嬉しくなって、急いで靴を脱いで上がりました。
玄関とキッチンは繋がっていて、その奥の居間の方から人の声らしい音が聞こえてきました。
すぐに居間に入ろうとした私は中の音を聞いて、何か変な感じがして一旦立ち止まり、それから静かに閉じている襖に近づくと、そっと開けて中を覗き込んだのです。
居間はカーテンが閉められて薄暗くなっていて、その中の様子は小学5年生だった私にはあまりに異様で、ひと目見ただけで目が離せなくなってしまったのです。

私が見た光景は、薄暗い居間で母が全裸で薄い布団の上に仰向けに横たわり、その上に同じように全裸になった見知らぬ男が母にのしかかって体を前後に揺すっているというものでした。

母の白い脚は大きく開かれて男の胴体に巻き付き、男が体を揺する度に母の口からは、「ああっ、あンっ」という苦しげな声が漏れ出ていました。
私は最初、母が見知らぬ男の人に苦しめられていると思ったのですが、母の声が苦しそうにも関わらず、嬉しそうな雰囲気が感じ取れ、一体何をしているのか分からなくなった私は混乱してしまい、じっとその様子を襖の隙間から見ていたのです。

何分くらいそうしていたのか分かりませんが、男の下になって目を閉じて喘いでいた母が、フッと目を開けて、覗いている私を見たのです。

母は一瞬ギョッとしたように目を見開いて私を見て、動いている男の体を掴んだのですが、すぐに、「真由!何、覗いてんのよ!」と怒鳴りました。

私はビクッと身をすくませましたが、凍り付いたように体が動かずその場に突っ立っていました。
母は上に乗っている男を押し退けると立ち上がり、裸のまま襖をガラッと乱暴に開けると、私の頬をパシッと引っ叩いて、「いやらしい子!外で遊んできな!」と言いました。
私は頬を叩かれたせいで正気に戻り、母に背中を向けるとそのままバタバタと外に飛び出したのです。

その日は誰も友達と遊ぶ事ができず、私の頭の中は、全裸で男にのしかかられている母の白い体で一杯でした。

フラフラと、あちこちをうろついた私が夜になって家に帰ると、母は既に出かけた後でした。
その夜、一人で布団に入った私は股間が熱く感じられ、何となく布団を股の間に挟んでギュウウッと締めてみました。
それがとても気持ち良く、母もこんな感じで男の人を股に挟み込んでいたのだろうかと思うと興奮してしまい、モゾモゾと腰を布団に押しつけ続け、やがて快感が絶頂に達した私は小さくブルブル震えながら、やがて眠ってしまいました。

その日以降、私が小学校から帰ってくると何度もそんな日があるようになり、相手の男はその度ごとに違うようでした。
そして私は私で夜になって布団に入るとオナニーに耽るようになってしまったのです。

最初のうちはパジャマの上から布団を挟み込んでいたのですが、アソコの濡れ方がだんだん激しくなり、穿いているパンツがグショグショになって気持ち悪いほどになってしまったので、下半身は全部脱いでタオルを挟んで擦りつけるようになりました。
母のあの姿は私の脳裏に焼き付いていて、その時の様子を思い出すと自然とアソコが濡れてくるまでになってしまったのです。

そしてついに“あの日”がやってきたのです。

その日、私が学校から帰ってみると、また玄関に男物の靴が転がっていました。
部屋の奥からはテレビの音が漏れてきていたので、母がいると思い私はキッチンにランドセルを置いて、すぐに外へ出ようとしました。
しかし、この日は閉まっているはずの居間の襖が開いており、男の人が一人で座っているのが見えました。
男は帰ってきた私に気が付くと、ニヤニヤ笑いながら立ち上がり、私に近づいてきました。

男は45歳くらいで薄汚い無精髭を生やし、上半身は汚いTシャツを着て下に汚れた作業ズボンを履いていました。
男は薄笑いしながら私に向かって、「おかえり」と優しげに言ってきました。
私は男の方を見ないようにしてランドセルを下ろし、そのまま出て行こうとすると男は私の手首を掴んで、「面白いビデオ観てるんだよー。真由ちゃんも一緒に見よう」と言ってきました。

私はこの男が気持ち悪かったので一緒にいるのは嫌だったのですが、力任せにグイグイ引っ張られ、居間に連れ込まれてしまったのです。

居間に入ると男は私の後ろに回り、襖をパタンと閉めると私の両肩を掴んでテレビの前に押していきました。
テレビはさっきは確かにバラエティー番組らしい音がしていたのに、今は画面の中に裸の男と女が映っていて、大きな鏡がついた部屋の中にあるベッドの上で二人が動いていました。
私は母のイメージが湧き上がり、思わず画面を見つめていると・・・。

「気に入った?真由チャン。まあ、座ってゆっくり見てよ」と、男は私の耳元で囁きました。

私は恥ずかしくなって顔を背けようとしましたが、後ろから押さえつけられ、そのままテレビの前に座らされてしまいました。
画面の中では、女の人があの時の母と同じ格好で男にのしかかられていました。

男が、「音が小さいね。大きくしなきゃ」と言いながらリモコンで音量を上げ、「ああっ、いいっ、いいわあっ」という女の人の大きな声を聞いた途端、私の体が凍り付きました。

画面の中の女の人は、私の母だったのです!

私の肩を後ろから押さえていた男は嬉しそうな声で、「真由チャン、この女の人誰か分かるう?」と聞いてきました。

「し、知らないっ!」

私は、そう答えましたが、声だけではなく体も震えていました。

「ふうん、おかしいなあ。じゃあ、このビデオ他の人に見せていい?」

男が言ったので、思わず私は、「だ、だめえっ」と叫んでいました。

「じゃあ、正直に言ってみな。この女の人は誰?」

私は仕方なく、小さな声で、「お、お母さん」と言いました。

「聞こえないよ、誰のお母さん?」

画面の中で仰向けになっていた母は、今度は犬のように四つん這いになり、お尻を男に向けていました。

それを見ながら・・・。

「あ、あたしのお母さん・・・」

私が答えると男は嬉しそうに言いました。

「正解!そうだよ、真由のお母さんだよ。このビデオは、この前お母さんとテレクラで知り合ってホテルでヤッた時、こっそり撮っておいたものなんだ。すごかったよ真由のお母さん。まだ30歳くらいだよね。ホントのスケベママだったよ」

画面の中で母は全裸の四つん這いで真っ白なお尻を突き出し、その後ろから男が母の腰を両手で掴んで、大きな母のお尻に自分の腰を打ち付けてました。
打ち付ける度に“パンッパンッ”という音が響き、それに母の、「ああっ、ああっ」という喘ぎ声が重なり、見ているうちに私の頭はクラクラし始め、股間が徐々に熱くなってきてしまいました。

「ママがスケベなんだから、真由もそうだよね」

男はそう言うと、いきなり私のスカートを捲りあげ、ショーツの中に手を突っ込んできたのです。

「やあっ、やめてっ!」

反射的に男の手を振り払おうとしたのですが、男の力に敵うはずもなく、私は男にアソコをまさぐられてしまいました。
この時、既に私のアソコは濡れ始めていて、それを知った男は、「はははっ、なんだこりゃっ、コイツ自分のお袋がヤッてるビデオ観て濡らしてやがるっ」と叫び後ろから私を押し倒して、さらにアソコを弄り始めたのです。

「いやあっ、やめて、やめてぇっ」

私は恥ずかしさで、手足をバタバタさせて必死に抵抗していましたが・・・。

「静かにしろ。でなきゃビデオをばら撒くぞ」

男が、そう言って凄んできたため、仕方なく大人しくなりました。
しかも、男の指が濡れたアソコを擦る度に、ピクンピクンと腰が反応してきたのです。

そして男に、「みろ、マンコ弄られてピクピクしてるじゃねえか。お前もあの女の娘なら淫乱に決まってんだ。諦めろ」と言われた上、母がこの男とセックスをしているビデオを観てしまった私は、もうなんだかどうでもよくなってきて、どうせお母さんの娘だしどうなってもいいや、と半ば諦めと投げやりな気持ちになり、半泣きになりながらされるがままになってしまったのです。

私が大人しくなったのが分かった男は私から体を離し、勝ち誇ったように私に立つように言いました。

「よーし、真由、それじゃあこれから俺が、どれだけお前がスケベか調べてやるから、言う通りにするんだぞ。まず、服を脱げ」

しかし、さすがに私がすぐには応じる事ができず、モジモジしていると・・・。

「へへっ、淫乱女の娘でも最初は恥ずかしいか?」

男は、そう言いながら、私の着ていたブラウスのボタンを外し始めました。

当時、私はクラスでも大柄な方で、小学5年生くらいからスポーツブラではなく、ちゃんとしたブラジャーを着けていました。
男はブラウスを脱がせると私の胸の大きさに驚いたように、「へええ、最近の小学生は発育が良いな!」と言いながら、「ブラジャーを取れ」と言いました。
ブラウスを脱がされた私は、もう逆らう気力もなく、ノロノロと両手を背中に回し、後ろのホックを外すとブラジャーを取りました。
ポロリと私の胸がブラジャーの中からこぼれ出て、いつも服の中に入っている体の一部を外の空気にさらされた私はゾクリと背をすくませました。

私の胸は自分で言うのも何ですがとても形が良く、大きさもクラスで一番大きいし、しかもまだグングン膨らみ続けていたのです。
乳首はツンと上を向き、乳輪もそんなに大きくなく、私の胸を見た男はその形の良さに驚いたようで・・・。

「へえー、こりゃすげえや。とても小学6年生とは思えねえな」

嬉しそうにそう言うと、跪いて私の腰を引き寄せました。
男は口を大きく開け、舌を大きく突き出し私の左の乳首を下からベロリと舐め上げました。

「ひっ」

既にその時、私の乳首はコリコリに硬くなっていた上、初めて男の人に舐め上げられた感触が乳首から全身にブワッに広がり、その初めての感覚に思わず声が出てしまいました。

「へへへ、感じるだろ?今からもっと気持ち良くなるぞ」

男はそう言うと今度は大きく口を開いて私の右胸にかぶりつき、口の中で乳首を転がし始めたのです。

「あっ、あっ、や、やだ」

乳首を柔らかい舌で転がされる感覚は、12歳の私にはあまりにも強烈で、乳首から全身に広がる快感に膝がガクガクし始めました。
胸を吸っている男の頭を両手で掴んだのですが、襲ってくる快感に離すこともできず、とうとう逆に胸に抱きかかえてしまいました。
私が快感の虜になっていると知った男は、更に私の乳首を激しく吸ったり、歯で優しく噛んだりし始め、反対の乳首も指先で転がし始めたのです。

「ああっ、くっ、やめて、もうやめてぇ」

口ではそう言ってるものの、快感にすっかり取り込まれた私の声は、うわ言のように呟いてるだけでした。
乳首を吸われながら目をやったテレビでは、母が仰向けに寝た男の下半身に跨がり、声をあげながら腰を大きく飛び跳ねるように上下に揺すっていました。
どれくらいの間そうしていたのか、さんざんねぶって満足したらしく、男は私の胸からようやく口を離し、「スカートを脱げ」と言ってきました。
男が口を離した乳首は、唾に濡れているせいでヒンヤリしました。

私は胸を吸われた快感にまだボーッとしながら、さっきと同じようにノロノロとスカートに手を掛け足首まで下ろしました。
下着は白いショーツだけで、あとは白いハイソックスを履いているだけの格好で、私は男の前に立ちました。
恥ずかしいことに、もう私のアソコはグショグショに濡れていて、ショーツがアソコの膨らみにベットリと張り付いていたのです。

「ひひっ、すげえな、真由。グショグショになってるぞ。気持ち悪いだろ?ゆっくりパンツを下ろしな」

男はズズッと涎をすすり上げ、私に命じました。

私はグスグスと鼻水をすすりながらショーツに手を掛け、ズルッと膝までずり下ろしました。
すると、男がそこで手を離すよう言ったので、膝までショーツを下ろした格好で私が体を起こすと、男は私の足を自分の足の間に入れるようにしてあぐらを組みました。
男が目の前にある私のアソコを指で開くと、ビクッと体が震えました。
自分の恥ずかしいところを見知らぬ男に広げられ、中を見られる恥ずかしさは言葉にはできず、頭の中がグルグル回って何も考えられなくなってしまいました。

そしてボンヤリ見ているテレビの中では、母が男と抱き合ってベッドに横たわり動かなくなっていました。
ボーッとテレビの中で横たわる母を見ながら、男にアソコを弄られるに任せていると、いきなり私のアソコを何か濡れた暖かくて柔らかいモノが擦り上げたのです。
その感覚はさっきの乳首を舐められる感覚とは比べものにならないほど凄いもので、私は、「あっ!」と自分では考えられないほどの大声を上げてしまいました。
一瞬何が起こったのか分からず、パッと下を見ると男が舌を出したまま、私を見上げていました。

「あ、な、何を」

私がオロオロと言いましたが、男は答えず、「じっとしてな」と言って、また私のアソコに口を付けたのです。

思わず腰を引こうとしましたが、お尻を男に両手でギュウッと掴まれて動くことができず、ベチョッと男の口をアソコに付けられてしまったのです。
そして再び私の股間からさっきの感覚が襲ってきました。

「ああっ!だっ、だめぇっ!」

いつも布団の中でやっているオナニーの十倍くらいの快感が私のアソコで弾け、ベロベロ舐め上げられる度にビリビリと背骨を快感が駆け上がります。

「あはぁっ、やだぁぁ、やめてぇぇ」

このままでは自分がイカされてしまうと思い、泣きそうになりながら男に言いますが、無論聞いてもらえる訳もなく、私は腰を折って内股になり、股間にある男の頭を押して外そうと無駄な抵抗を試みました。
しかし男の舌は自在に私の股間を舐め続け、お尻の穴近くまで伸びたり、クリトリスを舌先で弾いたりして私を責め続けたのです。
小学生の私にそんな責めが耐えられるはずもなく、どんどん快感が高まっていき、すぐに絶頂が訪れました。

「あっ、い、イヤ、イヤァァッ!」

さっきまで腰を引いていたはずの私は、快感に負けて逆に腰を突き出し思い切り伸び上がって、口では嫌と言いつつも、男の頭を自分の股間に押しつけ、絶頂に達し続けてしまったのです。
しばらくそんな恥ずかしい格好のまま、私はじっと快感を味わい続け、その後カクンッと膝の力が抜け、その場にペタンと座り込んでしまいました。

「んー?そんなにオマンコ舐められるのが気持ちよかったかい、真由チャン?」

男がニヤニヤと顔を近づけ聞いてきましたが、自分の恥ずかしいところを男に舐められただけではなく、その行為で絶頂に達してしまったことがあまりに恥ずかしく、私は何も言わず、じっと俯いていました。

「じゃあ真由チャン、今度は真由チャンがオジさんを気持ち良くしておくれ」

男の声に顔を上げると、目の前に勃起した男のモノがありました。
今思えば短小包茎のモノだったのでしょうが、小学生当時の私に分かるはずもなく、目の前の男根の異様さに声も出ない有り様でした。
モジャモジャと生えた陰毛の中からビンッと立ち上がっている様は言うに及ばず、血管を浮き立たせ、節くれ立った形は、小学生の私を怖気づかせるのに十分でした。

男は自分で表皮を剥きなから、「ほら見てごらん、真由のママも同じコトをしてるよ」と言いました。

ハッと画面を見ると、さっきまで動かなかった母が横たわった男の股間に顔を埋め、激しく上下に頭を振っているのが見えました。
私はそれを見ながら、自分もあの人の娘なのだから仕方ないと思い、母も咥えた男のモノを口にパクッと咥えました。

男は「おうっ」と声をあげましたが、私は構わずソレを咥えたまま、頭を前後に動かし始めました。

「おうっ、おっおっ」と男は声をあげており、私は自分を恥ずかしい目にあわせられた仕返しだと、思いきり男のモノに吸い付きなから頭を振り続けました。

初めて口の中に含んだ男のモノは生暖かくて不思議な硬さを持っていて、私の口の中でピクピク動くのが分かりました。
男が私の頭に手をやりながら、「真由チャン、ベロをオチンチンの裏側に当てて舐めてみて」と言ってきたので、舌をモノに当てました。
舌に当たる男のモノは、今まで口の中に入れたどんな物とも全く違う感触でしたが、その温度と硬さは“人間の体の一部”という感じが、口の中からはっきりと伝わってきました。

私が男のモノに舌を押し当てながら、頭を前後に動かしてみると男は、「おおっ、いいよ、上手だぞ真由チャン」と嬉しそうに言いました。

そして全裸になって男の前に跪き、生暖かいそれを咥えて頭を動かしている自分の姿を想像すると、なんていやらしい事をしているんだろうと思うと同時に、股間がまたしてもジンジンと熱くなってきてしまったのです。

更に男が、「真由チャン、先っちょもペロペロ舐めてみて」と言ってきたので、私は男のモノから一旦口を外しました。

私の唾液で濡れて光っているソレの根本を私は両手で持ち、舌をベロリと出すとピンク色の亀頭をアイスクリームを舐めるようにペロペロと舐め始めました。
舌ざわりはツルツルしていて、私は何か不思議な物を舐めているように感じていました。
男にまんべんなく舐め回すように言われたので、私は言われた通りに顔を左右に振って男のモノを舐め回したり、口に含んだりしていると・・・。

「おっ、おっ、ヤバい、出そうだ!」

男は突然、そう言って私の頭を両手でガシッと掴むと、私の口の中に自分のモノを一気に突っ込んできたのです。

突然自分の喉の奥まで硬いモノを突っ込まれた私は、むせてソレを吐き出そうとしたのですが、男にガッチリと頭を押さえつけられ外すことができませんでした。
あまりの苦しさに涙が出てきて目が霞み、どうなるんだろうと考えた瞬間、男の腰が動き出し、男のモノが私の口の中でズボズボ往復し始めました。

男は私の頭を押さえながら、「おおっ、真由チャン、真由チャンのお口にたっぷり出してやるぞ!」と叫びました。

しかし私は苦しさに何のことか全く分からず、それよりも早くこの苦しさから逃れたいと思い、男をもっと気持ち良くさせればこの行為が終わるのではないかと考え、唇をきゅっと締め、舌を棒に巻き付かせました。

「おおっ、おおっ、イイぞ真由っ、イクぞおっ!」

男は大声でそう言うと、私の頭をガッシリ掴んだまま喉奥までモノを突っ込み、そこで体の動きが凍ったように止まりました。
そして私は目を閉じ、苦しさから目尻に涙をためながら、どうなるのか分からず、じっとしていました。
すると私の舌に包まれた男のモノから、何かが通って出てくる感触が舌を通じて感じられたと思った瞬間、私の喉の奥に生暖かい液体がビュビュッと勢い良く吹き出てきたのです。
喉の奥まで肉の棒を突っ込まれるだけでなく、何かわけの分からない液体を喉に注がれた私は一瞬ものすごい力が出て、男の体を力一杯押して口から男のモノを吐き出しました。

そそり立った男のモノはそれでも、離れた私の顔めがけて白い液体をビュッビュッと飛ばし続け、私の顔にベッタリと生暖かい液体をかけたのです。
私は顔に手をやりながらゴホゴホと咳き込んだのですが、あまりに喉の奥で出されたため、男の出した液体の大部分を飲み込んでしまいました。
口の中に広がった男の液体の味は、苦いような変な味で私は顔をしかめながら、ぺっぺっと吐き出しました。
顔にやった手にはネバネバした白い液体が付いていて、私はようやくそれが学校で聞いた男の精液だと分かったのです。

「あーあ、勿体無いなあ。真由のお母さんは『おいしい、おいしい』って喜んで飲んでたぞお」

男は咳き込んだ私の背中に優しく手をやりながら言いましたが、私はなぜか自分をひどく汚された気がして何度も何度も顔を腕で擦りました。
変な臭いのする精液は擦り続けると、ようやく乾きましたが臭いは顔に付いたままでした。

そして男は私の前に回ると、私の両肩に手をやり、「さあ、それじゃあいよいよ本番だ」と言いながら私を後ろに押し倒しました。

『ホンバン』と聞いて私はとうとうこの男に犯されるのだなと思いましたが、なぜか恐怖とか嫌悪感は湧いてきませんでした。

テレビの中の、母の痴態や、男のモノをしゃぶり、精液を顔にかけられた自分のことが頭の中でグルグル回っていて、正直、もう自分がどうなってもどうでもいいと改めて感じて、抵抗することもなく人形のように横たわったのです。
顔をテレビに向けると母はあぐらを組んだ男に抱きついて腰を揺すっていて、口からは相変わらず「いい」だの「感じる」だのという言葉が出ていました。

横たわった私は膝を立てていたのですが、膝にはまだショーツが引っかかっていました。

男は赤ちゃんに言うみたいに、「ハイ、パンツ脱ぎ脱ぎしまちょーね」と言いながらショーツに手を掛け、私の足首まで引き下ろすと片方ずつ足を持ち上げて脱がせました。
全裸でありながら、白いハイソックスだけ身に着けた恥ずかしい格好で横たわっていると、男は私の足首を掴みガバッと左右に大きく開きました。
自分の恥ずかしい部分をさらけ出された私は、反射的に「あっ、やだっ」と言いながら両手で股間を押さえました。

「おいおい、今さら恥ずかしがるほどのもんじゃねえだろ。さっき俺にペロペロ舐められてイッたじゃねえか。男のチンポ美味しそうにしゃぶってザーメンまで飲んでんだ。見ろ、おめーのかーちゃんは嬉しそうにケツ振ってるぞ」

男はニヤニヤ笑いながら、そう言って、テレビの方にあごをしゃくり、そっちに目をやると母は男の膝の上で動いていました。
そうだ、自分はあの人の娘なんだ、と思うと恥ずかしがる気持ちも失せ、股間を押さえていた両手を離して、アソコを男の目の前に曝け出しました。

「よーし、いい子だ。自分でマンコを開いてみろ」

男に言われ、私は右手の人差し指と中指で自分のアソコを開きました。

「両手使って中までしっかり見せろ。淫乱女の娘はどんなマンコしてんのか見てやる」

男は訳のわからないことを言い、私は両手を使ってクイッとアソコを広げました。
いつもは閉じている部分の肉が、濡れているせいもあり外気に触れてヒンヤリしました。

男はニヤニヤ笑いのままグイッと私の両脚を持ち上げ、膝の裏を自分の肩に乗せるとアソコに顔を近づけ・・・。

「なんだなんだ、ガキのくせに濡れ濡れじゃねえか。ほんと親も淫乱ならガキも淫乱だな。ほれ、見てみろ」

そう言うと私の膝の裏に手をやり、グーッと顔の方に押しました。
私は体を折り曲げられ、今までしたことのないあられもない格好で自分の股間をまじまじと見ることになりました。

私のアソコはきれいなピンク色で濡れているせいでキラキラと光っていました。
クリトリスや膣口もはっきり見え、アソコの下にあるお尻の穴まで見えました。
自分のお尻の穴を見るのもこの時が初めてで、ピンク色のシワがキュッと締まっているのが見えました。

「ほーら、肛門も丸見えだ」

男は言いながら舌を出すと、お尻の穴を尖らせた舌先でツンとつつきました。
その感覚は前を舐められた時とは全く違うものでしたが、柔らかく敏感な部分を舌で舐められるとどうしても感じてしまい、私は、「ハんっ」と声を上げてしまいました。

男は私の声を聞くと興奮したらしく、更にベロベロと私のお尻の穴を舐め始めました。
トイレに行ったときくらいしか触ることのない汚い部分を自分以外の人間に見られ、あろうことか目の前でベロベロ舐められるのは恥ずかしさを通り越して、私は異様に興奮してしまいました。
また、お尻のその部分から生まれる妖しい快感に、更に私はおかしくなっていきました。

「あっ、あっ、やっ」

私は窮屈な体勢をとらされながらも両手で男の頭を押し、足をバタつかせ腰を動かして男の口から逃れようとしましたが、男は私のお腹を逆さまにガッチリと抱き締め離さず、更に激しくお尻の穴を舐め回しました。
やがて私の穴の表面を舐め回していた男の舌の動きが変化し、グイグイと穴の中心部を突き始めたのです。

(自分のお尻の穴に舌を入れられる・・・)

それは小学生の私には理解できない状況で、なぜ男がそんな汚いところに舌を入れようとしているのか全く分からないまま、舌を入れられまいと力一杯お尻の穴を締めあげました。

「や、やめて、やめて、そんな汚いとこに舌を入れないで」

藻掻きながら男に言っても聞いてもらえず、ついにヌルリッと男の舌が私の穴の中に入り込みました。

その感触は強烈で、私は自分の意志とは関係なく、「あーっ!」と声を上げてしまいました。

一旦入り込まれてしまうと抵抗する意志が萎えてしまい、力が抜けた私は、男が私の穴に舌を出し入れし始めたのをボンヤリ感じていました。
お尻の穴を舐められる感覚は何とも言えない快感で、抵抗することをやめると更にはっきりとそれを感じ始め、お尻の穴を舐められているにも関わらず前の方がジンジンしてきて、とうとうタラリと私のアソコから透明の液体が垂れてきたのです。

それを見た男は私のお尻から口を離し・・・。

「へええ、お尻舐められるもそんなに感じた?」

嬉しそうにそう言ってきましたが、私はありとあらゆる恥ずかしい目に遭わされ、もう何も言い返せませんでした。
頭の中には(あの人の娘だから)という思いだけが、ずっと浮かんでいました。

「お尻の方はまた今度ちゃんとヤッてあげるね。今日はこっち」

男は、そう言いながら私の腰を少し下ろすと、私の開いた両足の間に自分の体をグイッと入れてきました。
私は何か大変疲れたように感じ、男が自分のモノを私のアソコに押し当てるのをじっと見てました。

「さあ、いくぞ、ちょっと痛いけど我慢しろ」

男は、ググッと腰を押しつけてきました。
すると次の瞬間、私の股間を今まで感じたことのない物凄い痛みが襲ってきたのです。

「い、痛いっ」

急に意識がはっきりした私は思わず声を出し、両手を畳に突っ張って体を上にずらそうとしましたが・・・。

「こら、動くな。入んねえだろ」

そう言って私の太股を掴んで、男は、更にのしかかってきました。
またしても裂けるような痛みが私を襲い、私は、「痛い、痛い」と泣き叫び続けました。

「やっぱ処女だなあ。固くてなかなか入んねえや」

男は力を込めてのしかかってくると、私のアソコを襲う痛みは徐々に奥へ奥へと入ってきました。
途中何か私の中でつっかえるような感覚があり、男が、「おっ処女膜だ。さあー、突き破るぞー」と言い、私は、「やめて、無理、入んないよお」と言い続けました。

まさに股間を裂くような痛みに、私は体をくねらせ、何とか逃れようと必死に抵抗をし続けましたが、ついに“ブツッ”という感覚がアソコに走り、男が額に汗を光らせながら、「よーし、入った」と言ったので、私はとうとう処女膜が破られ、奥まで男のモノが入ったのだと分かりました。

そして男は、「それじゃ、動くぞ」と言うや否や腰を振って、私の穴に入った自分のモノを出したり入れたりし始めました。

ただでさえ裂けたかと思えるほど痛むアソコの中で硬い男のモノが動き始めると、その痛みは耐えがたいもので・・・。

「あああっ、痛い痛いっ!そ、そんなに動かないでっ!」

私は泣きながら言いましたが、男は全く聞こうとせず、一心に腰を私の下半身に打ち付けていました。

どのくらいそうしていたでしょう。
私が男に突かれる度に、「うっ、うっ」と必死になって痛みをこらえようと歯を喰いしばっていると、ふいに私のアソコに痛みとは違った感覚が弾けたのです。

(??!!)

歯を喰いしばっていた私はその感覚が何なのか全く分かりませんでした。
男のモノが擦れる度に走っていた鋭い痛みが、一瞬ピリピリとした快感になったのです。
そしてその快感はやがて、痛みを超えて私の体の中で広がり始めました。

「あ、あっ、やだっ」

ヒクヒクと体を震わせ、自分が感じ始めていることがとても嫌で、男に気付かれまいとしたのですが、あっさり見破られ・・・。

「ほーら、さすがエロママの娘だよ。一発目でもう感じ始めやがった。すけべだなあ、真由は」

男はニヤニヤ笑いながら私の顔を覗き込みました。

「あ、あっ、ち、違う・・・」

私が弱々しく反論すると男は急に力を込めて私の奥までモノを突っ込み、その感触に、「はあっ!」と自分の意思と関係なく声が出るのはどうしようもありませんでした。

「ほれみろ、お前はお袋と同じ淫乱なんだよ。こうしてチンポを咥えてるのがお似合いだ」

男は、そう言うと更にスピードを上げて腰を動かし始めました。
私は必死に、自分の中で動く男のモノから生み出される快感を無視しようとしたのですが、そうしようとすればするほど感覚は鮮明になり、『どうなってもいい』と考えたことも思い出した私は、もはや何も考えず快感のみに反応していました。

やがて男が、「くうっ、イクぞ!」と声をあげ、私の下半身をガッチリ掴んで腰を押し付け、私は膣内に熱い感覚が広がるのを感じ、中出しされたのが分かりました。

しばらく天井を向いて固まっていた男は、ドサッと私の上に被さり、ハアハア息を荒げていました。
私の上で息を整えていた男は、やがて私の股間からモノを引き抜くとティッシュペーパーで拭き、そそくさと服を着ると「また来る」と言い残して出て行ってしまいました。

私は男が出て行った後もボンヤリと全裸のまま天井を見上げていましたが、やがてノロノロと立ち上がりシャワーを浴びるためお風呂に入りました。
歩くと股間がひどく痛み、まだ体の中に男のモノが入っているようで、私はヒョコヒョコと足を引きずりながら風呂場へ行き、まだ身に着けていたハイソックスを脱いで中に入りました。
自分の股に目をやるとドロリとした精液が内腿を伝って出てきており、それには私の血が混じっていました。

私はボロボロ泣きながらシャワーを頭から浴び、次の日は体の調子が悪いと言って学校を休みました。

<続く>

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

My Slave

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン