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私がヤリマンになった理由[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

それから三日後、家に帰ってみると、またあの男が勝手に入り込んでいて、私が玄関に入ると鼻息を荒くしながら私の腕を掴み、何も言わずに引っ張っていってキッチンのテーブルに腹這いになるように私を押し付けました。

何をされるのか分かっている私は、声も上げず、男のするがままに任せていました。
上半身をかなりテーブルの上に押し上げられた私は爪先立ちになり、男はそんな私のスカートを捲り上げると、ショーツに手を掛けズルッと捲り、太腿の真ん中あたりまでショーツをずらしたまま、私のお尻に顔を付けてベロベロとアソコを舐め回し始めました。
すぐに私の体もそれに反応し始め、体の奥が熱くなるとジワジワと恥ずかしい液が溢れてきました。

男は私のアソコが濡れ始めたのが分かると口を離し、ランドセルを背負ったままの私を後ろから犯しました。

男のモノが入り込んで来た時、最初は鈍い痛みが走ったものの直ぐに消え、後は男が動く度に、私の股間からは痺れる様な甘い快感が全身に広がっていきました。
私はテーブルに頬を押し付けたまま、その快感を味わっていました。

そのあと、男は前と同じように私をソックスだけ残して全裸にし、色んな体位を私にとらせ、2回射精した後、出ていきました。

それから更に3、4日経って私が帰ってきてみると、部屋にはあの男の他に、同じ作業服を着たハゲた男と、白髪頭の男が居ました。

男達は口々に「こいつがそうか?」「まだ小学生じゃねえか」とか言ってましたが、一様に興奮しており、私を居間に引っ張りこむと手足を押さえて服を剥ぎ取りました。

そして自分たちも全裸になると代わる代わる私を犯し始めました。
全員が犯したところで、最初に私を犯した男が大きな注射器を使って私に浣腸をしました。

便意を催した私が「トイレに行かせて欲しい」と言うと、全員が立ち上がり私をトイレに連れていき、皆で私が大便をするところを見ていました。

便器が洋式で、座った状態で私が排便したので男達はビデオを回しながら、「ちょっと見えにくいな」とか言い合い、再度私に便器に両手をつかせて、お尻を自分たちの方に向かせると浣腸をし、今度は便器の上にしゃがみ込んでするように私に命じました。

ロボットのようになっている私は男達に言われた通り、洋式便器の便座を上げて縁に足を乗せて、男達の方にお尻を向けてしゃがみました。
お尻の力を緩めるとボタボタと水のような便が出てきましたが、男達は喜んでそれを見ていました。

それが終わって居間に戻ると男達は私をうつ伏せに押さえつけました。

何をされるのかと思っていると、最初の男が、「じゃあ約束通り、お尻のほうもヤッてあげるね」と言い出しましたのです。

さすがに怖くなった私が、「やだやだ、するなら普通にしてよ」と叫んで暴れだすと、ハゲた男が「うるせえな、これでも咥えてろ」と言って、私が脱いだショーツを丸めて私の口の中に突っ込みました。

そして次の瞬間、“ヌルリッ”といった感じで、何かが私のお尻の穴に入り込んできたのです。

「ウーッ!」

くぐもった声をあげて、背中を仰け反らせ何が起こったのか考えていると、最初の男が、「大丈夫、裂けないようしっかりローションを塗り込んでやるよ」と言ったので、男の指が入り込んできたのだと分かりました。

男は段々入れる指の本数を増やし、更にその指を左右に広げたりして私の後ろの穴を弄り回したのです。
何度も弄られてるうちに力を込めていると、痛みが増すと分かった私は力を抜き、男のするがままに任せました。

すると男は、「おっ、ようやく柔らかくなってきた」と言い、指を抜くと私の後ろに回りました。

両手両足を左右の男に上からガッチリと押さえつけられている私には、頭が動かせず様子が良く分かりませんでしたが、どうやらこのまま後ろからお尻を犯されるらしいことは予想がつきました。
案の定、男の声が後ろから聞こえ、私のお尻が左右に開かれるのを感じました。

「よ、よしいくぞ」

上擦った男の声と共に、私のお尻に男のモノが当たる感覚がありました。

私は穴を力一杯締めていたのですが、全く体が動かせない上、グイグイ押してくる男のモノの力には到底太刀打ちできず、ついに力負けして男のモノを入れてしまったのです。
その痛みは処女を破られた以上のもので、私はケモノのように塞がれた口で叫び続けました。

その様子に男達は一瞬怯んだようでしたが、それも一瞬だけで直ぐにメリメリとモノを更に奥深くまで捻じ込み、そして前を犯す時と同じように動き始めたのです。

後ろの穴を犯される痛みは凄まじいもので、私は何度も痛みによって気を失いかけ、そして痛みによって現実に引き戻されました。
やがて後ろの穴の感覚が半分麻痺し始めた頃に男が射精し、次にハゲ男が私の後ろの穴を貫いた時にはほとんど痛みも感じないようになっていました。
3人の男はこうやって私の全ての穴を犯し、時には前と後ろの両方を同時に犯しました。

3人が帰った後、ボロ雑巾のようになった私は最初の時と同様ヨタヨタと風呂場に行きシャワーを浴びました。

お尻に手をやると感覚はほとんどないものの、血が出ていなかったので裂けてはいないことは分かりました。
その夜は股間がジンジン疼いてなかなか寝られませんでした。

こんな目に遭っているのに、誰にも助けを求めなかったのは、その時は、(あの母の娘だから)という気持ちが強いせいで、全てを諦めていたからだと信じていましたが、今思えば、結局男達に犯されることを心のどこかで望んでいたのかもしれないと思うこともあります。

しかし、この男達に犯される日々は呆気なく終わってしまいました。

男達に犯される日々がこれから始まるのだと、お尻を犯された日からまた3、4日経って、鬱々した気持ちで帰ってくると、またも前の3人が上がり込んでおり、帰ってきた私を取り囲むと服を着せたまま、ショーツだけ脱がしブラウスとブラジャーを捲り上げて犯し始めました。

テレビがついていたので目をやると、画面には口にショーツを突っ込まれながらお尻を犯され、くぐもった声をあげて暴れている私が映っていました。
私は四つん這いにさせられ、口とアソコに男のモノを捻じ込まれて犯されていたのですが、私の口に突っ込んでいた白髪男が私の顔面に射精した瞬間、玄関の扉がガチャッと開きました。

私も含め全員が玄関を見ると、なんとそこに母が立っていました。

男との待ち合わせがうまくいかずに帰ってきた母は、最初、下を向いてドアを開けたのですが、足元にある男物の靴を不審そうに見て、次に顔をあげてこっちを見ました。
私は四つん這いで股間に男のモノを入れたまま、精液の付いた顔を母に向けていました。

母は、居間で男達に取り囲まれ四つん這いで犯されている私を見ると、凍りついたようにその場に立ち尽くし、震える声で、「あ、あんたたち何やってんの・・・」と言いました。

男達も突然の事にしばし凍りついていましたが、「ヤバイッ」と誰かが言うとバタバタと立ち上がり逃げ出しました。

「キャアアアーッ!誰かーっ、誰か警察呼んでーっ!」

母は叫びながら外に飛び出し、男達も自分たちの服を抱えたまま我先にと外へ逃げ出しました。
私はポツンと一人部屋に取り残され、自分がセックスをしているところを娘に見られた母が、今度は自分の娘が犯されているところを見たらどう言うだろうとボンヤリ考えていました。
そしてふと気が付いた私は、私が犯されているビデオが残っていたので抜き取り、一緒に置いてあったテープが母の方だろうと思い、2本のテープを机の引き出しの奥に仕舞い込みました。

やがて警察官と一緒に母が戻ってきて、私は警察署へ行き、事情聴取されました。
私はいきさつを全部話しましたが、母と私のビデオテープについては黙ってました。

「大丈夫?気にしたらダメよ」

母は、そんなことを言ってましたが、私が平然としていたので安心したようでした。

その後、3人の男は捕まりましたが、男がなぜ家に入り込めたのかといった事情を知ったのはかなり後になってからでした。

結局、最初に私を犯した男は母の『客』で、何度かホテルに行くうち、母の隙を狙って母のバッグの中からアパートのキーを取り出し、型を取って合鍵を作っていたのでした。
そして母の後を分からぬようにつけ回して家を調べ、泥棒に入るつもりで家に入り込んだのです。

しかし、小学6年生の娘が居ると分かったところで男は私を犯すことに決めたわけです。

そんなことを知ったのは私が高校生になってからでした。
私や母を録った8ミリビデオテープは没収され焼かれました。
他にもテレクラで知り合った女とのセックスシーンを写したテープが男の家には何本かあったそうですが、私が隠したコピーのVHSビデオテープについては警察も気付きませんでした。

その後、私はそのテープを観ながら何度もオナニーをしていました。

それから、私達母子は私が中学生に上がる年に引越しをし、私は新しい町で暮らし始めました。

最初のうちは私も静かに学校生活を送っていましたが、2ヶ月ほど経ったある日、私は同じ学年の、いわゆるツッパリ君に声をかけました。
その子はしゃべったこともない女の子に声を掛けられ、見るからにドギマギしていましたが、私が「話がある」と言うと告白でもされるのかとヒョイヒョイついてきました。

二人きりになったところで私はいきなり、「◯◯君、エッチしたことある?」と訊きました。

頭を茶髪に染めたその子は顔を真っ赤にしながらも、それでも強がって、「お、おう、あるぜ」と言いました。

「ふーん、じゃ、私としてみない?5000円でいいよ」

私は、そう言って背を向けました。

次の日、一人でいる私に近づいてきたその子の手には、しっかりと5000円札が握り締められていました。

私は、その子と一緒に体育館の用具室に行くと、体育マットの上でセックスをしました。
男の子は無論童貞で、最初、私のアソコが分からずモジモジ押し付けているうちに、「うっ」と言いながら射精してしまいました。
ションボリしているその子がちょっと可哀想だったので、私は小さくなったモノを咥えてあげるとムクムクと大きくなり、今度は私がモノに手を添えてあげながら挿入させました。

久しぶりの男のモノはとても気持ちよく、無理やり犯されるのと違って自分から誘ったものでもあり、私は十分に楽しむことができました。
それから週に何回か、私はそうやって色んな男の子の相手を、5000円でするようになったのです。

勿論こんな事をしていれば噂はすぐに広まり、朝学校に来てみると机にマジックで『ヤリマ☆』と書かれていたり、近づくと「臭い」と言って笑われたりするようになりました。

しかし、私は至って平気で、所詮こんなことをしている男の子も女の子も、いずれは裸になってヤリあうのだからと考えると、怒る気にもなりませんでした。

やがて私のやっていることは先生の耳にも入り、生活指導室で女の先生に涙ながらに諭されましたが、私は先生の言うことを聞いたフリをしながら、その後もお金を取って男の子達のセックスの相手をし続けました。

なぜそのようなことを続けたのか、今にして思えば酷い目に遭わされた事に対して、何かに(男?)復讐をしたかったように思えるし、汚れた自分をもっと汚したかったようにも思えました。
それとも、ただセックスの快感に溺れたかったのかよく分かりません。

一つだけ言えることは私はもう普通の生活には戻れないし、戻る気も無かったということです。

男に体を売る行為は女子高校に上がった後も続きました。
その頃には携帯電話が流行り始め、私も直ぐに携帯電話を手に入れ利用し始めました。

それから『出会い系』というサイトも一般的になり、私はそれを使って色んな人に体を売るようになって今に至ります。

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