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無理やりでもセックスがしてみたいと願っていた義妹と

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50歳の離婚暦のある義妹と一度、無理やりでもセックスがしてみたいと願っていた。

5月19日(土)に「体調が悪いから、病院に乗せていって欲しい」と、姉である俺の妻に携帯が入り、「娘夫婦が孫を連れてくるから私は乗せていけないけど、主人に送ってもらうから乗せてもらって行ってくれる?」と返事をして、俺が乗せていくことになり念願が叶いました。

いつもなら何かあってはいけないからと、絶対に俺と二人っきりの状態を作ることは避けるようにしていたのに、体調が悪かったのか後部座席じゃなくて俺の横に座ってくれたんです。

「病院で注射をしてもらったら調子が良くなってきた」と、嬉しそうな顔をしながら駐車場で待ってる車に乗ってきました。

座った場所は来るときと同じ俺の横です。
いつも横に座ってる妻の匂いとは違って、義妹の中年の女の体臭を鼻にしたとき、俺の下腹部の先っちょがは“ツン”と跳ね上がったような感じたを受けた。

(よし、今日やってしまおう、今日逃せばチャンスは来ない、絶対やってしまおう!)

俺の頭の中には強姦されそうになって暴れて抵抗する義妹の顔と、乳房やデカい尻とか、それと俺のチンポをしっかり根元まで咥え込んでる義妹のオメコなんかが想像を超えてグルグル頭の中を回っていた。

そう決めた俺は、こういう時のために強姦する場所を以前から入念に下調べし、ここならばほとんど人が来ない公園の廃屋のトイレの脇に「エアコンの調子が悪い方、ちょっと見てみる」と言ってサッと車を滑り込ませ、建物で道路から全く見えない状態を作り、車を降りるとエンジンの下の部分をわざと覗き込んで義妹に見せた。

「何か、調子が悪くてなあーー困ってるんだ」とうそぶいて車に乗り込んだ。

義妹も怪訝な変な顔をしてて、何もないのなら早く車を出しましょうと言わんばかりの表情を俺に見せた。

(よし、今がチャンス!義妹をやるぞ、オメコするぞ)と思った瞬間、シートベルトをしたままの義妹に飛びかかり、口を吸ってやると「義兄さん、何するのやめて!こんなところで人に見られたらどうするの!姉さんに言いつけるよチョット止めて」と激しい抵抗を受けた。

俺は、ここで諦めたらこれからどうなるかは解っていたから、(とにかく最後までやりきるんだ!)と、暴れる義妹の口をもう一度吸って、舌を押し入れたりしたが口を開けて俺の舌を拒んだ。

もう俺は頭に血が上ってしまって(失敗できない、オメコをしてしまえば黙らせることが出来るから!)と必死の形相。
胸元のボタンを引きちぎっているのも判らず、開いた胸元から垂れ出た乳房にも喰らい付き、舌を乳首に持っていって背中を叩かれながらもコリコリさせて、義妹の顔色を上目遣いで見たら、俺を怒った顔でジロッと睨んでいた。

俺は最後の砦のオマンコにパンツの脇から指をグイと指を突っ込もうとしたが、義妹にしたって最後の砦、“ここを許したらいけない”と、足をしっかり閉じてバタバタさせ、乳首に喰らい付いてる俺の胸をつき返そうと必死になろうとしてた。

さすがに俺は切れてしまって義妹の顔に張り手を二発お見舞いしてやった。
先程の激しい抵抗は止んだが、足はギュッと閉じたままである。

「◯◯ちゃん、離婚して十年全くなしでこのまま終わってしまってどうする。変な話、俺が◯◯ちゃんに忘れていたいい思いをさせてやるんだ。黙って俺に一回任せてくれ、これっきりだから二度はしないから頼むよ・・◯◯ちゃん」と詰め寄った。

「義兄さん、姉ちゃんに言いつけるからね、覚えておいてネ」と義妹が吐き捨てる言葉を俺にかけた後、抵抗は止んだ。

(ヨッシャーー!これで一発ハメれる!オメコが出来る!)

再び覆いかぶさって乳首を吸いながら、閉じられた足のパンツの脇から指を二本押し込んでみた。
十年間男とやってなかったせいか、穴の中はいつでも俺とオメコの出来る女房とは違ってきつかった。

俺がグイグイと穴を弄るから義妹も少し両足の力を緩めだし、昔を思い出してきたのか気持ち、尻をもじもじさせ指の動きに呼応させた。

(ここまで来ればもう大丈夫、あとは義妹を逝かせてしまえば良いんだ)と更に自分を奮い立たせ、スカートを捲り上げるとサッとパンツを少し下げ、一気にオメコに口を持っていき舌で押し広げて奥の壁の部分に這わせてやると、尻をくねらせ自分から足を広げてくれた。

もう垂れた乳房を掴んだり揉むのをやめ、パンツを完全に取り除くと、持ち上がった足の間に顔を沈めむしゃぶりついた。
鼻先にはプーンと特異な匂いがして俺の興奮をグッと高めてくれ、そのままサネの部分の“女房が一番悦ぶ同じ部分”を時間をかけてクンニした。

その後「んんーー、ぐー、んんーーん」と僅かな声を漏らしながら、足のつま先をピンーーとさせた。

(逝ったな逝ったな)と見定めると、さっきからいきり立ってるチンポをフャスナー開いて取り出すと、義妹の間に割り込み押し入れた。

その瞬間、一度逝ってるため、昔を思い起こすように俺に抱きつくなんてことはしないが、義妹はオメコをジンワリと締め付け、微かに尻が持ち上がりを見ながら俺を受け入れてくれ、後は抵抗されることなく俺も義妹のオメコを楽しんだ。

何も言わなかったが、微かに漏れる息遣いに数回の絶頂と快感はあったはず。
抵抗する力も抜け蘇ってきた快感にオメコだけは俺を心地よく締め付けてくると、俺の方がもう我慢の限界に来た。

義妹の生理がもう終わりかけていることを妻から聞いて知ってた俺は、勢いに任せて締めてくれるオメコの感触に堪えきれず射精してしまった。

久しぶりの猛烈な快感に、いつもの二倍は飛び出す精液の量に、俺自身驚いた。
満足して義妹の身体から離れると、サッと無言でティッシュを渡してやった。

俺の汚れを念入りに拭き取りながら「姉さんに、話すからね。義兄さんの今日の事、私は独り身だからなにも怖いものはないから」と言われて、俺は背中が寒くなってしまったが、もう覚悟を決めていた。

あれから一週間経つが、まだ義妹から何の話もない。
出来ればこのまま何もなかったことにして欲しいと願ってはいる。

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なめ犬くん

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