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真夜中の侵入者

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あの日、バイトから帰り疲れていた私は「後でお風呂に入るから起こしてね」と母にいってベッドに横になりました。

そして、どれくらいの時間が過ぎたのか、それまで熟睡していた私は、体に違和感を感じて目を覚ましました。

パンツの上から、誰かがそこを触っているんです。
部屋は暗いうえに、布団が邪魔で見えないし、いったい誰が私の体を触っているのか・・・。
半分眠っているような私には判断がつきません。

家族の中で男は父と兄。
恐怖心よりも、相手がハッキリしてしまう方が怖いと感じた私は、そのまま寝たふりをしたんです。

その誰かはグニグニと触り続け、パンツの横から入ってきた指が、私のそこを直に弄り始めました。
心臓はバクバクです。

父だったら、兄だったら、と考えると感じるどころではなくて、でも、ハサミのような物で、私のパンツが横に切られていくのが分かった時は、さすがに怖くなりました。
ビリビリとパンツが切られると、空気が触れたそこはスースーして、でも次の瞬間、伸ばした足は左右に広げられ誰かの舌が私のそこを舐め始めたんです。

上下に左右に布団は盛り上がって、誰かがその中で私のそこを舐めている。
性経験はあったけれど、舐められたのなんて初めてで、誰かの舌がそこを左右に荒々しく舐めた時、両足を突っ張らせ、とうとう私はいってしまったんです。
いったそこはヒクヒクと止まらず、それでも私は寝たふりを続けました。

でも気付かれたのか「起きてるんだろ」という声が・・・。

それは聞いた事もない声で恐る恐る目を開くと、見たことのないおじさんが懐中電灯を持ち、私を見下ろしていたんです。

最初は『誰だろうこの人』としか思えませんでした。
赤の他人が、こんな深夜に家にいる事など有りえるはずもなく、これが現実なのか夢なのか、頭の中は混乱する一方でした。

でも「騒いだら殺す」と小声で言われ、そこで、これは現実なんだと理解したんです。

おじさんが持つカッターナイフに体は動かなくなりました。

「うつ伏せになれ」と言われた時も、なかなか動けませんでした。

隣の部屋には兄が、下の部屋には両親が寝ています。

仕方なく私はうつ伏せになり、おじさんが背後から私の胸を触り始めても、声も出せずにされるがままでした。
乳首をクリクリと摘まむ手が気持ち悪く、パンツは切られていたので、無理矢理お尻を持ち上げられた時は、おじさんにはそこが丸見えの状態でした。

「濡れてんじゃないか」

いってしまった私のそこに、おじさんの指が簡単に入ってしまう事が恥ずかしくて悔しくて・・・。
その指がゆっくり出し入れされると、気持ち悪さがさらに増しました。

「声を出すなよ」

おじさんは何度も言って、指が抜かれると、次には太いものが、私の中に入ってきたんです。

その時の気持ちは、不思議なんですが『ああ、ドラマみたいな事をされているんだな』と、そんなものでした。

家族には絶対に知られたくない私は、声も出さず、とにかく早く終わって欲しかったんです。
腰を掴まれて、おじさんのものが私の中を出たり入ったり、中を激しくグチュグチュされた時は、思わず声が出そうになったけれど、私はずっと息だけを吐いて耐えていました。
途中、仰向けにさせられるとおじさんはそれをゆっくり出し入れし始めて・・・。
光といったらおじさんが持つ懐中電灯のみで、暗いせいか、中でそれが動く感触がすごく伝わってきてしまうんです。

おじさんはそれを楽しんでいるようで、なかなか終わろうとはせず、チラチラと懐中電灯を私の顔に当ててきました。
それでも最後は乱暴で、ハアハアという息と一緒に腰が激しく動かされた後、おじさんの液が、思いきり中に出されてしまったんです。

その後、おじさんは私をそのままにして私の部屋の窓からベランダへ出ていって、慌ててティッシュで拭くと、中からは液が流れ出てきました。

私は、切られた下着を捨ててから急いでお風呂に入り、ヌルヌルがなくなるまで、指を挿し込んで中を洗いました。

それから暫らくの間は、妊娠の心配と、誰もが犯人に見えて怖くて仕方がなかったです。
無事に妊娠もせずに済んだけれど、今もあの時の事は忘れられません。

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