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オレ様キャラな先輩のドSなセックス

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Sの先輩の話。
3年でかなり“俺様”なやつがいた。
自分で点取らないと気が済まないようなやつ。
はやく俺にパス出せよキャラ。

いっつもコーラばっかり飲んでたので、心の中で『炭酸』と呼んでいた。
以降、炭酸と表記する。

部活が終わって制服に着替え、帰ろうとしたときだった。

炭酸「マネージャー、きて」

部室から声が聞こえた。

(おいおい用事あるなら先言えよ、帰る気まんまんだぞこっちは)

そんな気持ちを抑えて部室に入った。

「どうしました?」

見ると炭酸がマットの上でうつ伏せに寝ていた。
炭酸はこっちも見ず、「マッサージして」とだけ言うとゲームをやりだした。
プレイヤーのマッサージは日頃からしていたし、そんなに嫌いな訳じゃないが、頼む態度があるだろう、いくら先輩でも。
若干いらいらしながらも、笑顔で受け答えした。

自分「えっと、どこやりますか?」

炭酸「全部」

自分「え、全部ですか?」

ここで炭酸シカト。
音ゲーやってやがる。
仕方なく脚から始める。
みんなにマッサージ上手いって言われるし、単純に人に喜んでもらうことは好きだ。
そのときも一生懸命やっていた。

しばらくしてうつ伏せの炭酸に跨がり、腰をマッサージしていると・・・。

「え、なに?下手なんだけど、適当にやってんの?」と炭酸が冷たく言った。

びっくりして動きが止まった。

自分「・・・いや、・・・そんなつもりは・・・ない、です・・・」

炭酸「は?まじで雑なんだけど、やる気あんの?」

まだ跨がったままだったが、首だけ振り返った炭酸に睨まれ、目を逸らした。
いつの間にかプレイヤーはみんな帰っていた。
とりあえずマットに座り直し、謝った。
こっち涙目。
炭酸睨んでくる。

(びびるわ、こっち見るな)

俯いていると、「お前、話聞いてんのか?」と頬をつねられ、顔を向けさせられた。
痛い。
炭酸と目が合い、我慢できず涙が頬を伝った。

すると炭酸がニヤリと笑い、頬をつねられたままキスされた。
というよりも噛みつかれたという方が合ってるかもしれない。
びっくりして炭酸の手を振り払ってしまった。

炭酸「あ?」

さっきよりも強く睨まれ、その日ポニーテールにしてた髪を掴まれた。
痛い。
そのままキスされた。
一回泣いてしまったので、なかなか涙が止まらない。
しゃくりあげながらキスされていた。

そのうち本当に噛みつかれた。
唇に頬に首に。
髪を掴まれたままだったので動けなかった。

炭酸「痛てぇ?やめて欲しい?」

自分「痛いです、やめてください・・・っ・・・」

聞いてきたくせに無視してキスと噛み付くのを続けられた。
ようやく離されたと思ったら、炭酸がハーパンとパンツを下ろし、ペニスを出していた。
もうかなり勃起していた。

炭酸が立って頭を掴んできた。

炭酸「咥えてぇーって言えよ、口開けろよ」

黙っているとまた髪を掴まれた。

自分「痛っ」

炭酸「言えよ」

自分「・・・咥えたいです」

自分でも聞こえるか聞こえないかの声でつぶやいた。
口を開けても炭酸はなかなか入れてこなかった。
顔にぐりぐりと押し付けてきた。

口に入ると頭を掴まれ乱暴に揺さぶられた。
かなり苦しかった。
何回かむせてもすぐにまた口に入れられ炭酸は離してくれなかった。
怒らせないように歯を当てないように必死だった。

しばらくして顎が相当疲れてきた。

(もう無理・・)

そう思うとまた涙が出てきた。

すると動きが速くなり、頭をペニスに押し付けられた。
喉の奥に射精された。
口に出されるのは初めてだった。
息ができなくて溺れるかと思った。
・・・溺れるはおかしいか。

むせていると炭酸に顎を掴まれた。

炭酸「飲めよ」

泣きながらも飲みこもうとしたが、喉に引っ掛かってなかなか飲めなかった。

(苦、まずっ・・・)

炭酸を見上げるとまたニヤリと笑っていた。
炭酸がしゃがみ込んできて制服のシャツの前を開けられた。
ブラを上にずり上げられ、乱暴に胸を掴まれた。
片方の乳首を強く摘まれた。
もう片方は噛みつかれた。

自分「っ、痛い!やだぁっ!」

炭酸の頭を押しても動かなかった。
むしろ乳首が引っ張られて痛みが増したので耐えるしかなかった。

やっと顔が離れると、スカートはそのままに、パンツだけ脱がされた。
自分でもびっくりしたが濡れていた。
まぁ今書いてても濡れてるから、結局変態でMなワケ。

マットに倒され、脚をM字にさせられた。
指を3本一気に入れられ、掻き回された。
炭酸は内腿にも噛み付いてきた。
気持ちいいけど、怖いし痛いしで、わけが判らなかった。
指は中で動かしたまま、胸をまた噛んできた。

(腹も、腕も、痛てーっつってんだろ)

炭酸はクンニして、最後にクリを軽く噛むと仰向けに寝た。
上体を起こして肘をついてこっちを睨んできた。

炭酸「自分で入れろよ。欲しいだろ?なぁ?」

自分「・・・はい」

頷いて、おそるおそる炭酸に跨がった。

炭酸「おい、スカート持てよ」

言われるままにスカートを自分で捲った。
片手で炭酸のペニスを支え、まんこにあてた。
そのままゆっくりと入れていき、先っぽが入ったとき、炭酸がいきなり腰を掴み、思いっきり突き上げた。

自分「っぁああんっんあっいやぁ!」

何回か突いた後、炭酸が動きを止めた。

炭酸「だからてめぇで動けって、言われなきゃわかんねぇの?」

炭酸が上体を起こし対面座位の形になった。
もはや泣きじゃくりながら腰を振った。
でも自分ではうまく動けず、なかなか気持ちよくなれなかった。
時折炭酸が乳首をつねってきた。
もう炭酸に身体を預けて泣いていた。

炭酸「ちっ、しょうがねぇなぁ」

そう言って繋がったまま後ろに倒され、正常位になった。
腰を掴んでガツガツ突いてきた。
気持ちよすぎて泣きながら喘ぎまくっていた。
最後一層強く何回か突かれた後に、炭酸はゴム越しに射精した。

炭酸が処理をした後、抱きつかれて無言で2人で寝転がっていた。
顔や身体を噛まれたが甘噛みだった。
しばらくしてから2人でシャワー室に行った。
全然歩けなかったのでほぼ炭酸に抱えられる形だった。
シャワーで身体も流してくれた。

炭酸は身体を見て、「いてぇ?」とまたニヤリと笑いながら聞いてきた。

自分「・・・痛いですよ」

また泣きそうになりながら答えると、炭酸が顎を掴んで、ちゅっとキスしてきた。
優しかった。

だいぶ時間も遅かったし炭酸が家まで送ってくれた。
まぁ自転車がこげなかったのもある。

家に着いて炭酸に礼を言い、もう一回風呂に入った。
全身内出血だらけだった。
気持ち悪いほどだった。

次の日からしばらく隠すのに苦労した。

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