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中3の時からずっと私のことを犯し続けてる同級生

この体験談は約 3 分で読めます。

中学3年から高校卒業まで、隣の家に住む同級生の男の子、A君に毎日のように犯されてました。
きっかけは部活の道場(同じ剣道部だった)で、もともと少ない部員なのに特に集まりが悪い日があって、集まった数人で練習もそこそこにふざけてエッチな話してた時。
そういう事に興味津々な年頃だったから、野球拳しちゃって・・・。
私のブラ姿(Eカップです)を見られちゃったんだ。

帰り道にA君が、「もっかい見せて」って何回も言ってきて、でも嫌だったし少し後悔もあったから、「だめ」って言い続けて家に帰ったんだ。
だけど、晩ごはんを食べ終わった頃にピンポーンって・・・A君が遊びに来て。
私、お風呂から上がったばかりなのにお母さんが家に入れちゃって・・・。
部屋に入れたら、何回も「やだ」って言ったのに無理やり挿入されちゃった。

大きな声を出してお母さんに見られるのが怖くて、たいした抵抗も出来なかった。
A君は、「きっもちい~」って何回も言いながら、夢中でおちんちんを出し入れしてた。

それからは毎日のように道場の更衣室や私の部屋のベッドや、お母さんが帰る前の時間にはリビングでもA君に入れられてた。
お母さんは私たちが付き合ってるって最初は思ってたみたいだけど、A君がはっきりと、「付き合ってないです」ってニヤけて宣言してからはなんとなく怪しむようになったみたいで、「あんたたち、毎日部屋で何してるの?」って聞かれたりした。
私がされちゃってたこと、気づいたのかな・・・。

高校生になってからはバイトもしてお金あるから、たまにカラオケとか外でされるようになった。
入れたい日はメールで『今日使わせてね』とか『今日入れに行くね』とか送ってきた。
友達とかみんなに「付き合ってるの?」って聞かれるたびにA君は完全否定してて、しかもちゃんと彼女も作ってた。
なのに私のおまんこを“使って”た。

大学に進学する時、最後だからって中出しまで愉しんでたけど、いまだにたまに、「溜まってるからちょっとだけ入れるね?」とか言って一人暮らしの私の部屋に入れにきます。
でも絶対に泊まらないし、ごはんも食べない。
彼女と住んでるみたい。
私に毎回、「早く彼氏作れよ~」とか言って頭ポンポンってしてくる。

苦しくて仕方ないです。
一度で良いからキスして欲しい。
私も愛のあるセックスをしてみたいです。

初体験がA君です。
14歳でした。
今は19歳です。
まだA君しか知らないです。

A君に100回以上されました。
最初はA君、終わるたびに、「今ので◯◯回目(笑)」って囁いていった。
でもすぐに100回を越えて数も分からなくなった。

A君は私のお腹の上に出した後、拭いてもくれないです。
自分だけズボンあげて、「スッキリした~」って言いながら出ていきます。
更衣室でもそう。

「お前がこのまま見つかって、他のやつらにもヤラれるのもおもしれーな」ってニヤニヤしながら言い残していったこともあった。

最初は犯されたことに泣いてたけど、いつからか、セックスは受け入れてたの。
ただ彼の冷たさに、終わった後いつも涙が出ます。
私だって学年ではモテた方だし、私のカラダで気持ちいいのなら・・・。
どうして私じゃダメなのかな、A君・・・。

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