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泥酔した同僚にクンニして中出しカーセックス

この体験談は約 4 分で読めます。

先日、会社内で飲み会があり、同僚のKちゃんが飲み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。

Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり、送っている最中に道が分からなくなった。
後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、覗いてみるとぐっすり眠り込んでる様子。
この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで、胸元からほんの少し覗いてる白く膨よかな胸元が何とも色っぽく見えた。
一瞬ドキっとして、何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を停め、彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもない。
そこで恐る恐るキャミの上から膨よかな胸に触ってみたが、全く反応がない。
調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいを直に揉んでみた。
最高に柔らかく、意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。
次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。
パンティーの上から彼女の秘部を弄びつつ彼女の表情を眺めていたが、依然としてスヤスヤと寝息を立てている。

そこで近くにあった人気のない公園の駐車場に車を停め、憧れの彼女に悪戯をすることに。

まずシートを倒し、足を一杯まで開かせて、太ももやお尻の割れ目に指を這わせてその感触を堪能した。
普段のイメージ的に黒の下着を想像していたが、実際には白色のパンティー。

ゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。
Kちゃんが目を覚まさないか気にしながら、ゆっくりと指を入れてみると、中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。
僕はオマンコに顔を近づけて、その秘めたる部分を舌で舐めたりして30分ほど時間を掛けて楽しんだ。
クリトリスを激しく舐めたり吸い付いたり、左右のビラビラを咥えて思うがままに吸いまっくった。

こんな事されているとは知らず、依然としてKちゃんは熟睡。
今度は警戒しながら胸を開けるとDカップぐらいの形のいいバストが現れ、両手で下から揉み上げて乳首に吸い付いた。
無反応なKちゃんを横目に中指でKちゃんの秘めたる部分をゆっくりと広げてみた・・・。
糸を引きながら広がった入り口はヌラヌラとして、明らかに僕の唾液と違う液が溢れ出し入り口を濡らしている・・・。

我慢も限界に来ていたので僕はペニスをKちゃんのオマンコに挿入することにした。
コンドームの持ち合わせがなかったが、こんなチャンスは滅多に無いので生で挿入する事にした。
傍らにKちゃんのバックが置いてあって、Kちゃんならいつもゴムを持ってそうだなと思ったが、バックの中を探す気持ちにはなれなかった。

(寝てても感じるのだろうか?)

もう我慢汁でパンツが濡れてる息子を取り出すと、「Kちゃんゴメン」とつぶやき、静かに亀頭を入り口に宛てがい挿入し始めた・・・。

Kちゃんのアソコはゆっくりと広がり、僕の亀頭を包み込んで行く・・・。
中は凄いヌルヌルで温かく、無反応なのにたまに膣内がキュッキュッと締め付けてくる・・・。
Kちゃんの中は窮屈で暖かく、いっぺんに頭の中が真っ白になった。
半分まで入った所で、もうイキそうな僕(笑)
慌てて根元まで入れると、間髪居れずに突き始めた。

後部座席のシートがギシギシと音を立て、力なく眠り続けるKちゃんの身体がユサユサ揺れている・・・。
アソコからはグチュ、グチュ、チュパと突く度に車内に広がる音が車の外に漏れないかと変な心配をしながら突き続ける僕!

Kちゃんのオマンコは小さく、何度か抜き差ししながら少しずつ奥へ奥へと入っていった。
ほぼ根元まで入った僕のペニスはKちゃんの体温とギュウギュウと締め付けられる感じで、少しでも腰を動かすと簡単に射精しそうになった。
僕のペニスを締め付けるKちゃんの秘めたる部分はとっても温かくて、その温もりはただ繋がっているだけで幸せな気分がこみ上げてくる。
僕は腰は動かさずひたすらKちゃんの膨よかなおっぱいを愛撫しまくりました。
射精するのが勿体無くて少しでも長くKちゃんの中に居たかった。

しばらくKちゃんの中でペニスを軽くこね回してると、マンコの入り口から奥にかけてペニスが締めつけられて、精液が吸い取られていくような脈動を感じて僕はいっそう強くKちゃんを抱き締めた。

そして・・・。
あぐらをかいた僕の上に彼女を座らせ、彼女を僕に抱きつかせる体勢をとると下から力いっぱいに突きまくった。
突くたびに彼女の口元から寝言のような小さなうめき声が漏れてくる。

(夢の中でエッチしてる気分にでもなってるのだろうか?)

何度も何度も突いてるうちに彼女の秘部からは白い液体が大量に溢れてきて、僕のペニスと彼女のオマンコは僕と彼女の混ざり合った愛液であっという間に濡れ濡れ状態になっていた。

Kちゃんは夢の中でも感じているのだろうか?
彼女の夢の中で彼女を抱いているのは誰なのか?

かなり気にはなるが、気にしたところでどうしようもなく、彼女を愛おしく思う気持ちだけが爆発して、その分、彼女のオマンコを突きまくる挿入の動作はよりリズミカルになり、調子に乗った僕は彼女が目を覚ます危険も忘れて突きまくった。
イキそうになったら動きを止めたりして、少しでも長く彼女と繋がっていたかったが、20分弱ぐらいで限界がきて、何を思ったのか彼女の子宮の中に思いっ切り精液を発射してしまった・・・。
中に入れたままの状態で余韻を楽しんでいると、またすぐに復活しピストン再開。
20分ぐらい時間をかけて、またまた中出しした。

一方的なSEXが終わって、後の処理も丁寧に済ませ、服装も元のままの綺麗な状態にして寝たままの彼女を家まで運び、「◯◯さんがかなり飲み過ぎてしまって・・・」と彼女を家族に預けた。
僕は家路に就きながら、こんな事は一生に一度だけだと感動しっぱなしでした。

翌日、何事もなかったかのように出社し、社用で彼女の部署に電話をして恐る恐る様子を探ったが、Kちゃんは普段と変わりなく落ち着いた雰囲気で、僕に「あら◯◯さん、おはようございま~す」と和やかに接してくれた。

ホッと胸を撫で下ろしたが一つ心配なのは・・・、彼女の妊娠だ。

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