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息子の友達に自宅のお風呂場で

この体験談は約 4 分で読めます。

私は息子の友達に犯されました。
まだ15歳の子どもに・・・。

あの日は雨が激しく降ってました。
買い物に行く時は晴れてたので傘も持たず出掛けました。
スーパーを出て家路に就くと、突然大粒の雨が降り出しました。
私の頭の中は洗濯物でいっぱいでした。
街中を走り、自宅にもう少しという所で、息子の友達のK君にぶつかってしまい、2人とも雨の路面で転んでしまいました。
私はお尻をつき、彼はひっくり返ってしまい、彼の服は路面の水溜まりでぐしょりと濡れてしまいました。

息子の友達だし、ジャージでも貸してあげようと、彼を家に連れて入りました。
玄関に通し、彼にシャワーを浴びるように風呂場に連れていきました。
彼がシャワーを浴びてる間に彼の着替えを整え、ノックもせずに脱衣所のドアを開けてしまったのです。
彼はちょうど風呂場から出てきて、真正面から彼の全裸を見てしまったのです。

私「ご、ごめんね、これ、着替えよ」

着替えを置いて出ていこうとしました。

K君「おばさんもビショビショだからすぐ浴びたら?」

私「後でね」

K君「今脱いだ方がいいよ、風邪引くよ」

彼は私のブラウスに手をかけてきました。
驚いて手をほどこうとすると、私の手を彼のイチモツに押し当てたのです。

K君「おばさんのこと好きだったんだ」

私「困るわ」

彼は握らせた私の手の上に手を重ね、イチモツをしごき始めました。
顔を背けるといきなり胸に手をかけてきて、彼と私の手の動きが激しくなり、胸を揉む力も強くなってきました。

K君「おばさん・・・」

彼は私のブラウスのボタンをいつの間にか外して、ブラの上から揉んできました。
その瞬間、彼がうめいたと思ったら、私のスカートにたっぷり射精をしたのです。
私の手の中で彼のモノが萎んでいきます。
その時、私は我に返りました。
彼の手は胸を掴んだままでした。
急に恐くなり、立ちすくんでしまいました。

私が震え始めたのを見て、彼が「早くシャワー浴びないから・・・」と服を一枚ずつ脱がしていきます。

裸にされ、風呂場で熱いシャワーを頭から掛けられました。
彼はタオルに石鹸をつけると私の体を丹念に洗ってくれました。

いつの間にか私は裸のまま自分の部屋のベッドの上で、何度も何度も彼の挿入を受けてました。
風呂場で気を失ったらしいのです。
彼はこの日、私に4回射精をしたそうです。
夕方息子が帰ってきた時も私はベッドの中で裸で、何も考えられず天井を見つめてました。

次の日、学校があるにも関わらずK君は家に来ました。
私が「帰って!」と言うとブラを見せつけました。
玄関に通すといきなり彼は全裸になり、私にフェラを命じました。
玄関で私は下着だけの姿にされ、跪いて彼のモノを口に入れました。
少し尿の匂いがして嫌でしたが逆らえません。
彼は乱暴に私の口の中で暴れると、勢いよく射精しました。
口をすすぐように命じられ、台所で口をすすぎました。

流しに手をつき、「お尻を突き出せ」と言われ、言う通りにするとパンティーの上からあそこをぐりぐりと責められました。
そしてパンティーを少し引っ張り、あそこが見えると彼は後ろから挿入してきました。
下着を脱がされずに挿入され、私は正直興奮してしまい、彼の動きに合わせるように腰を振ってしまったのです。
彼は突き上げながら私の顔を後ろに向かせるとディープキスをしてきました。
私も彼の舌に舌を絡めてしまいました。
彼の両手が激しく胸を揉み、腰が機械のように強く突いてきます。
私は声を上げてしまったのです。
40過ぎの主婦が中学生にイカされてしまったのです。

彼はその後1時間くらい、ずーっと私にキスをしてました。
ブラは着けたままパンティーは脱がされ、キスしながらあそこをずっと弄られてました。
舌で唇、歯茎、歯の裏、そしてディープキスと唇が腫れるかと思うくらいキスを受けてました。
命じられるまま彼の股間に顔をうずめると、彼も私の股間に顔を埋めてきました。
舌であそこもアナルも舐められ、私は彼のモノを必死で舐め続け、また口に射精されました。
今度は「全部飲め」と言われ、やっとの思いで飲みました。
その後は階段でトイレで、家の中のあらゆるところで彼に犯され続けました。

何度かこういう関係が続きました。

「家だと近所の目があるから」

そう私が言うと、近くの河原にある廃屋で抱かれる事が多くなりました。
彼が持ちこんだ毛布だけの敷物の上で全裸にされ、彼の欲望を受け止めるのです。
鍵が掛からない小屋なので、いつも早く終わってと願いながら抱かれてました。

そしてついに心配は現実のものとなったのです。
昼下がりに全裸で彼の挿入を受けてる時、小屋のドアが不意に開いて、2人の作業員風の男たちが入ってきたのです。

「昼間っから若い男連れこんでえーことしとんな」

「見ててやるから気にせず続けな」

彼は私の横にあった自分の服を着ると、全裸の私を置いて出て行ったのです。
2人の男は近づいてきて私の体を触り、そして散々弄んで、挙句の果てに私の下着を持ち去ってしまったのです。
そしてその男たちの仲間がまた2人入ってきて、私を犯してきました。
気を失うとペットボトルの水をかけられ、口にあそこにたっぷり精液を残して出ていきました。

その様子を見たのか、K君が入ってきました。
事の次第を全て見てて興奮したのか、いきなり挿入してきました。
今まで何度も挿入を受けましたが一番激しい挿入でした。
事が終わり、K君は出ていきました。

私はよろめきながらなんとか服を着て小屋を出ると、外はすっかり夕方でした。
この日を最後にK君は私の前から姿を消しました。

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