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元カレに犯されてイッてしまった最悪な朝

この体験談は約 3 分で読めます。

今日は最悪の寝覚めの日になってしまいました・・・。

昨日の深夜に自宅に帰って寝ようとすると、元彼からメールがありました。
『今彼氏と一緒?』みたいな感じで聞いてきたので、『彼氏は徹夜で仕事中!あんたと違って忙しいの!』と返しました。

元彼とは3年位前に付き合っていたんですが、とにかく私を含めた女を道具みたいに扱う男なので、付き合いは長かったんですが別れました。
でもセックスの相性がバッチリで、たまに思い出したりしますけど、男としてはサイテーなので今はメールだけの関係です。

その日は早めに眠ってしまいました。
早朝、いきなり布団がバサッと剥がされて目が覚めました。
一瞬何が起きたのか分からなくて、男の人が見えたので、仕事帰りの彼氏だと思って、「もうー何?今日は来ないって言ってたじゃん」と言うと、いきなりキスをしてきました。

私は抵抗しませんでしたが、抱き合った感じや臭いがいつもと違います。
改めて顔を見ると、なんと昨日メールしてきた元彼だったんです!

「きゃああ、ちょっ、何してんの!!!あんた!」

私はビックリして叫びましたが、元彼は酔っぱらっているようで、勝手におっぱいを揉み始めています。

たぶん昔渡した合鍵で入って来たんだと思いますが、気が付くと元彼もすでにパンツ一枚になっています。
私は寝ていたので、もちろんノーブラにキャミ一枚で、下はパンツ一枚です。
すぐにキャミを捲られて剥き出しの乳首を吸ってきます。
元彼は昔懐かしいしゃぶり方で、どんどん攻めてきます。
寝起きで力が入らない上に、私を知り尽くしている元彼のテクニックで、「やめてよ、レイプだよコレ」と言いつつも、乳首をコリコリにさせて感じてしまいました。

元彼はパンツを引き裂かんばかりに無理矢理脱がせて、ツバをペッとアソコに吹き掛けて、手の平全体でクリを擦ってきます。
それをされたら私はもう逃げられません。
どんどん感じてしまい・・・。

「あっ、ああん、いやあああ、ダメ、ああああ、ダメ」

声を出しながら、自分から腰を振りまくってしまいました。
中からどんどん愛液が出てきてしまい、クリを激しく擦られるだけで、ブシュッ、ブシュッと潮が出てしまいました。

そしてあっと言う間にイカされて、ビクビク痙攣して動けないでいると、元彼は勝手に入れてきました。
元彼のアソコは極太のカッチカチなんです。
今彼と比べると、やっぱりこっちの方が数倍気持ちいいのは確かです。
正常位でガンガン突かれて、クリを擦られて、すぐにまたイッてしまいました。

そして今度はうつ伏せにさせられて、私が寝たままの状態で元彼が後ろから入れてきました。
この体位だとモロにGスポットを直撃して、またすぐにイッてしまい、ちょっとおしっこまで出てしまいました。

気が付くと元彼が「ハァハァ」言いながらかなり激しく突いてきたので、(ヤバい、このままだと中に出されちゃう)と思ったんですが、逃げられなくて、ドクン、ドクン、ビュッ、ビュッと温かいモノを中に出されてしまいました。

出し終わった後は、そのまま勝手に私のベッドで寝てしまいました。
私も落ち着くと悔しくなって、「ちょっとさっさと帰ってよ!」と起こそうとしたのですが全然起きないので、お風呂に入って、しょうがなくベッドで背中を向けて一緒に寝ました。

そうするとお昼前に元彼が後ろからまた抱きついてきて、パンツを下ろされたと思ったら、カッチカチのアソコを擦り付けていました。

「やめてよ」

そう言いつつも、私もすぐにビショビショになってしまって、そのままヌルッと入れられてしまいました。
元彼はガンガン腰を振りまくって、何も言わずにまた中出しをして一方的に終わらせてしまいました。
そしてお風呂を勝手に使って、「また来るからな!」と言って帰って行きました。

やっぱりサイテーな男でした。

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