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ク瞬間の喘ぎ顔をセクハラ上司に見られながら・・・。

この体験談は約 3 分で読めます。

28歳で主婦をやってます。
夫の会社では、年に数回、家族同伴のイベントがあります。
春は花見、夏は海水浴やバーベキュー。
秋は果物狩りや運動会。
冬は泊まりがけでスキーや温泉。
結婚してからこうしたイベントにはいつも参加していました。

2年目の温泉の時に、夫は酔い潰れて部屋で寝てしまいました。
夫を心配した上司が部屋に来て、すっかり熟睡している夫を見て、私の膝を撫でたりして来ました。

「やめてください」

何度もそう言いましたが、酔っているせいもあり、上司は聞き入れずに浴衣の裾から手を入れて来ました。

「◯◯君(夫の名前)が寝ている横で、奥さんにこんな事して興奮しちゃうよ」

酒臭い息で耳元で囁きながら、浴衣の胸を肌蹴て乳房を露わにされました。
抵抗したかったけど、声を出したら夫が起きてしまう・・・。
こんな状況を夫に見られたら・・・。

私が悪いわけではないのに、夫に対する罪悪感から声を出すことも出来ずに、上司にされるがままでした。
上司は、いやらしい顔で私の乳首を舌で舐めてきました。
ねっとりと唾液をつけながら乳首を舌が這うのが嫌で嫌で泣きそうになりました。

上司は私を夫の寝ている布団から離れた縁側の方に連れて行き、窓に向かって手をつかされてお尻を突き出す様にされて、浴衣の裾を捲ってオマンコを舐めてきました。
クリトリスをしつこく舐められている内にオマンコも濡れてきてしまい、「奥さんっていやらしいですね、オマンコからよだれが出てきましたよ」と言われて悔し涙が出てきました。

上司は、そのまま立ちバックで、私を犯しました。
中に出されてしまい、またまた悔し涙でした。

そして上司は言いました。

「◯◯君にこのことを知られたくないなら言う通りにしなさい」

上司の命令は、寝ている夫を起こして、私から誘ってセックスしろということでした。
上司は、その光景をクローゼットの中から見ていると言うのです。
嫌でしたが、断ると上司に中出しで犯された事が夫にばれてしまう・・・。
従う以外、他に方法がありませんでした。

私はシャワーで体中を洗い、オマンコから出てくる上司の精液を全部押し出すように力を入れて、シャワーをオマンコに当てて洗いました。
そうして夫を起こして、いつものように夫に抱かれました。

何も知らない夫は私の体をいつものように愛してくれて、いつものようにクンニをしてくれました。
私は上司が見ていることが気になりましたが、上司の陵辱行為が洗い流されるように思い、夫の愛撫を受けました。
何も知らない夫は、私のオマンコが隠れて見ている上司から丸見えになるM字開脚の格好で後ろから挿入してきました。

セックスの相性抜群の夫なので、夫のモノが入ると私は狂ったように簡単にイッてしまうんです。
何度も何度もイク瞬間の喘ぎ顔を上司にも見られて、屈辱の中で最後は夫と一緒にイキました。
終わった後も、夫はいつものように私の体にキスして、オマンコを舐めて綺麗にしてくれました。
全部終わって夫がシャワーを浴びに行くと、クローゼットにいた上司は黙って部屋から出て行きました。

それからというもの、上司は私の体を玩具のように扱い、しょっちゅう犯されています。
上司の奥さんは貧乳で色気のない女性なので、私の巨乳が目当てだと言います。
はっきり言って気持ち悪いです。
早くエロ上司から解放されたいです。

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