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今回の課題は友達とショッピング中にイクこと

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今回のデパートでの露出は、周りに大勢人がいる中での体験だったので、何度も緊張してしまいました・・・。
友人にも遠隔バイブが見つかっちゃいそうになったし・・・。
ちょっと度が過ぎたかなって・・・反省です。

まず、日曜日朝にシャワーを浴びた後、友人らが迎えに来てくれる前に準備を始めました。
最初は乳首を輪ゴムで縛るのですが、縛るのが難しかったので、まず洗濯バサミで乳首を摘みました。
いつ兄や親が部屋のふすまを開けて来ないかドキドキしながら、全裸のまま乳首に洗濯バサミをつけました。
最近は、こういうことをしている間中、大きな鏡の前に立ってするのですが、どんどん身体が紅潮して自分がすごく淫らな人間になっていく変化を感じます。
乳首だけへの洗濯バサミの痛みだけで「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」と声が洩れて、潰れた乳首の根元から輪ゴムを縛りました。

それから、前に作った乳輪部分だけを切り抜いた秘密のブラを着けました。
そして、輪ゴムの余っている部分を少し引っ張って両肩のブラのストラップに結びました。
乳首は上向きに引っ張られながらも大きく硬くなってて、それがブラの切り抜かれた部分から飛び出ている状態はすごく猥褻で、さっきまでの美央の身体じゃないみたいでした。

それから美央は、美央がいつも使うちょっと明るめの口紅で自分の身体を装飾する事にしました。
マジックでしようと思っていたのですが、美央がこれからつける同じ口紅でしました。
これで買い物中、自分の顔を鏡で見ても、同じ口紅が身体の他の部分にも塗られていると思うだけで感じてしまいました。
口紅の冷たさが乳首に感じられて、割れ目からは既にジュンって濡れてきているのが分かりました。
腰がもじもじしてきて・・・クリを触りたくてしょうがない衝動を抑えて、次はおへそにも片手で横に引っ張って・・・おへそ広げて奥の方からぐりぐりと口紅を擦り付けました。

この状況を鏡で見ているだけで淫乱な美央に変化していき、(もっとこの身体を辱めて欲しいィ・・・)って思ってしまいました。

次に、ハワイで購入した遠隔操作が出来る黒色のバイブをスキンに入れて・・・少し脚を肩幅に広げて立ったままゆっくりと挿入してみました。
既に割れ目からは糸を引くようにおつゆが溢れてて、バイブの先でおつゆを割れ目に沿ってヌルヌルと伸ばして・・・クリにもおつゆを塗り拡げました。

そして、最後に美央は右の太股の内股に『牝奴隷』と書きました・・・。
初めてです・・・。
自分の身体に文字を書いたのは・・・。
なんだかこれで美央はみなさんの所有物になった気分でした。
美央の身体は・・・もう好きにしてください・・・みたいな・・・。
立ってられませんでした。

こんな自分を鏡で見ながら、(もう誰か男の人たちに滅茶苦茶に乱暴にされてみたい!)って思いながら・・・必死で堪えてバイブを挿入していきました。

今回の課題は買い物に行って試着室でイク事で、それまでにイッはいけないという事だったので、ヌルっとバイブを割れ目に全部埋めてしまうまで、気を失いそうなほど感じている自分を抑えました。
でも、思い切って買ったちょっと大き目の黒いバイブがすっかり入ってしまうと、その大きさに身体は敏感に反応して、膣の奥に当たっているのがちょっと歩くだけでも分かりました。

最初の予定では、ここで“縄股”だったのですが、縄股に使おうと思っていたゴムが見つからなかったので、大学時代に昔の彼氏に無理やり買わされたピンクのTバックの水着を穿いて出掛けることにしました。
その上から美央は、膝丈のベージュのワンピースを着て友人らが来るのを待って居ました。

母が友人が来た事を言いに来てくれて、慌てて階段を下りた際、腕の動きで乳首が微妙に引っ張られて、そして階段を降りる振動でバイブが膣の中でニュルニュルニュルニュルと大きく動くのが感じられて・・・。

「!!!!ゥン・・・!!!!」

思わず母の前で声が出そうになったのを必死で抑えました。

その後・・・。
友人2人と隣町のデパートまでの道中は長くなるので省きますが、前にスケートに行った時と同じように、後部座席で美央は快感で気を失いそうなのを必死に堪えていました。

それでデパートに着いて早速買い物を始めたのですが、他の2人の友人は美央がワンピースの下で、まさかこんなはしたない格好をしているとは思うわけ無いですから、もう無邪気に「これ安いね!!」とかとショッピングを楽しんでいたわけです。
でも美央は彼らの素早い「あっち!あっち!」と動き回るのについて行けず・・・。
バイブが・・・いっぱいで・・・美央の中で。

そしてついに下着売場に来て、ちょっと2人と離れた際に、美央は黒のガーターベルト付きのレースのすごくいやらしい下着を手にしました。
持つと軽すぎて持っていないみたいで、スケスケのレースでした。
美央は、「ちょっと試着してくるー」と言うと、「あ!私も」と友人が後ろを着いてきました。

それぞれ隣同士の試着室に入ると、美央はワンピースとストンと脱ぎ下ろしました。

「ぁ!!!!・・・」

そこには乳首がいやらしくねじられる様に縛り上げられていて、おへそは真っ赤に塗られて・・・。
水着のまたの部分は色が変わる程に濡れていました。

美央はポーチの中からスイッチを出し・・・オンにしました。

ゥィィィン・・・。

静かなバイブが美央の股の奥から響き出しました。

(ぁぁぁぁぁ・・・ぃぃぃぃぃっちゃぅ・・・!!!!!)

腰が砕けてしまいました。

その時、「美央ちゃん、携帯鳴ってるみたいだよ」と隣りで試着していた友人が、なかなか鳴り止まない振動音を気にして言ってくれました。

「ぁ!!!ぅぅん」と美央。

(聞かれちゃってたんだ・・・)

そう思うと恥ずかしくて・・・。
でも・・・もう火が付いた美央の身体は抑えられず、バイブを止めた後、美央は、試着室にあったクリップ付きのハンガーを手にしました。
美央は、そのハンガーについていた二つのクリップを輪ゴムで縛られた乳首につけました。
そしてそれを目の前のフックにハンガーを付けました・・・。
これで、美央の乳首はハンガーに吊り上げられるようになり、ちょっと踵を浮かしていないと、乳首が痛くて・・・。
この淫らな格好を等身大の鏡に映っているのを見ながら美央は、水着の上からバイブを強く出し入れして・・・。
イッてしまいました。
試着室の中は、きっと美央のエッチなおつゆの匂いで一杯だったと思います。

その後、そのエッチな下着を友人の目を盗んで購入しましたが、レジは美央と同じ年くらいの女性で、美央のエッチな下着を丁寧に畳んで袋に入れるまでの間、美央はずっと下を向いていました・・・。

帰宅して、何度もオナニーをしてしまいました。
乳首はいまだにちょっと痛いですが・・・もっともっと美央の乳首を虐めてみたいです・・・。

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