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平凡な生活を一変させた会社での露出プレイ

この体験談は約 6 分で読めます。

最近、平凡な生活に溜め息が出る。

子供も高校生になり、全くと言っていいほど手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では親の出番無し・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。

私は、今年40歳になります。
顔は普通、スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。
胸はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。

そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。
もう、20年務める会社(結構大手、従業員500人程)で事務職をしています。
昼休みには、食堂は多くの人で賑わいます。
私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き、昼食を楽しみます。

前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。

男性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。
特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。
しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座り、こっちを見ていました。

(私!見られている・・・嘘)

何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うか、ドキドキしていました。

でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ、太股辺りに向けられているんです。
長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路にはみ出す様に設置され、前からは体全体が見えるんです。

制服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?
何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。
でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。

こんな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。
そして、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。

予感は的中!
彼らの目はギラギラと私の股間へ向けられていました。
彼らは、いずれも30代で、私より3歳~7歳は年下!
そんな彼らの注目を浴びる事に、私は異常な興奮と刺激を味わわされたんです。

彼らの視線に気づいて10日位経った頃、私は思い切ってタイトスカートを短く加工してみました。
友人は直ぐに気づき・・・。

友人「どうしたの?短くした?」

私「うん、ちょっと気分転換!40歳になって老け込むの嫌だし」

友人「そうだね!良いんじゃない、男性の気を引けるかも・・・(笑)」

その日の昼食時、私は今まで以上にドキドキしながら席に着いたんです。
間違いなく前よりもスカートが擦り上がり、膝上15cm以上って感じでした。
今日は薄い肌色ストッキングに、レースの白パンティを穿いて、見せる気満々でした。

彼らは、いつもの様に席に着くと、私の変化に気づいたんでしょうか?

ガン見!!!
皆、私の股間に釘付けになっていました。

私は、ドキドキしながら足を組んでみたり、股を軽く開いたりパンティが見えると思う位、彼らにサービスを繰り返しました。
変態だと思われるかも知れませんが、欲求不満の中年女性には抑える事が出来ませんでした。

食事が終わっても私達は、その場で話をして楽しんでいるんですが、男の人は大概食べ終わると直ぐに席を立ちます。
もちろん彼らもそうでした。
でも、今日は彼らはいつまでも立つことなく、私のパンチラを楽しんでいる様でした。

彼らの視線に、久々にアソコが濡れるのを感じ、トイレで確認するとパンティはビショビショでした。
軽くトイレでオナニーをして事務所に戻りましたが、アソコはジンジンと疼いて仕事になりませんでした。

彼らと同じフロアーで仕事をしているので、近くを通る事も多く、チラチラこっちを見て行くんです。
平凡だった生活に、刺激を覚える私!
その事が原因で、私は見られる興奮の虜となっていくんです。

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。
昼食時以外でも彼らに見られたくなり、私は彼らが近くを通るタイミングを見計らいワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として時間を稼ぐんです。
何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。

それだけではなく、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを見せたり、階段でワザと下から見える位置に立ってみたりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。

もう、辞められません!
彼らに輪姦されてもイイ・・・そんな思いがする位です。

そんなある日の事です。
私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。
全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。

すると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話し掛けて来るんです。

彼は35歳(独身!バツイチ)、結構イケメンで、話上手。
私は彼の話に夢中で、気づけば30分は話をしていました。

正直、近くのスーパーを舐めていました。
ジャージ姿で彼に会うなんて・・・。
ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。

彼は私の家の近くに住んでいる様で、ちょくちょく会っていたそうなんです。
私が気づいていなかっただけ・・・。

その日から、会社内でも会うと色々話し掛けて来て、ちょっと親しい仲になっていました。

そんな時です。
彼が「飲みに行きませんか?」と誘ってきたのは・・・。
しかも、彼の友達は私を見ていたメンバーだったんです。
ちょっと不安もありましたが、2つ返事でOKしました。

週末、夫は出張で居ないし、子供も友人宅に泊まりに行くと言うのでフリー。
短めのスカートを穿き、気合い充分で彼らの待ち合わせ場所に向かいました。

居酒屋の個室に向かうと、3人の若者が私を待っていました。
佐々木君、中澤君(32歳)、田中君(37歳)、皆独身・・・。

久々に若い時に戻った気分で、酒を飲み、気分上々でした。

居酒屋を出ると、カラオケBOXに入り歌・歌・酒で大盛り上がり。

でも、気づいていたんです。
彼らはずっと私のパンチラと胸を見ているのを・・・。
私も、何気なくパンチラする様な体勢になったり、股を開いてみたりしていたんですから。
胸のボタンも数個開け、胸元を大きく開いていたんです。

彼らにしてみても生殺し状態だったかも知れません。
だんだん、彼らと触れ合う事が増え、いつしか胸を揉まれ、太股を摩られ喘ぎ声が・・・。

こうなると後戻りも出来ず、彼らのチンポを受け入れるしかありませんでした。
ちょっと夫への罪悪感もありましたが、今日は居ないし・・・って。

カラオケBOXで、下着を取られ、佐々木君の家までそのままの状態で向かい、ハラハラドキドキです。
彼の家に着くなり、全裸にされ3人のチンポを口、マンコに入れられました。
独身とあって、1度では満足してくれる筈も無く、何度も入れ換わり入れられて大量の精液を体中に掛けられました。

「前からあなたとこんなことしてみたかった」と言われ、彼らの用意していた服に着替えさせられ、制服プレイ。

何年ぶりの挿入に私も感じた事のない快楽で、何度も逝かされました。
見られる興奮と、挿入の快楽に頭がまっ白になる様でした。

ハァハァ息を荒げ、気付けば「夫の物よりいい」とか、「貴方の奴隷になります」などと言わされ、朝を迎えていたんです。

一度、こんな事になると体の関係は簡単に離れられるわけも無く、彼らは暇を見つけては私を誘って来る様になりました。

会社帰りや休日、時には社内でキスなど・・・もうドキドキです。
今では、会社でパンティを穿かせてくれませんし、アソコの毛もすっかり剃られています。

夫は全く気付く事も無く平気ですが、近所での青姦はいつも心臓が飛び出しそうです。

溜め息の出る平凡な生活は一変!
ハラハラドキドキの刺激的な毎日になりましたが、こんな生活がいつまで続くのか?
不安と期待でいっぱいです。

彼らは、彼女を作る気が無くなった様です。
私が彼らの彼女(性奴隷)になったんですから・・・。

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