新着情報

非常階段でセフレのチンコ舐めちゃった

この体験談は約 4 分で読めます。

元々外できわどい事したがる人なんですが、頭に残っている事を次々求めてくるんです。
私たちは頻繁に会えるわけではないので(遠距離セフレ)、会った時って頭が膨らんでたみたい。
そんなわけで、この間のデートの連発劇をお送りします。

私が彼の家に到着したのが夕方6時。
部屋で休憩?って思ったら、スカートを腰まで捲り上げてストッキングとパンティを抜き取られました。
それからスカートを下げて、「デート行こ」って、ノーパンのまま連れ出されてしまいました。

彼の家の近くの映画館。
住宅街の古い映画館だからか、お客さんはまばらです。
人のあんまり居ない所へ座って容赦なく指でいたずら・・・。

「映画の音すごいから声出してもいいよ。気持ちいいんでしょ、すっごいびしょびしょ。静かだったら明日香の濡れてる音響いてるよ。あそこの若い男の子誘うってのはどう?」

あーん、もう、エッチなことばっかり言うんだから。
それにまた私が刺激されるんです。
そのうち遠慮なくセーターを捲って胸を舐めるんです。
映画なんて見てられない・・・。
おじさんが後ろに座ったので怖くて逃げました(笑)

映画館を出て近所の居酒屋へ。
テーブル席で彼が横に座ってイチャイチャ。
酔ったおじさんに「仲いいねえ」って言われて、「そうでしょ」なんて言いながら首にキス。
おじさんが見てるのに軽く胸を触ってくる。

「お兄ちゃん羨ましいな」なんて言われて。

スカートに手を入れて、耳元で「ノーパンっての見せてあげたら」って。

「酔ってるんでしょ。こら」って逃げてしまいました。

マンションの非常階段をはしゃぎながら上っていると後ろから抱き締められて、いきなりのクリ攻撃。
クリを攻められながら彼のチャックを下ろしたら、彼が自分のモノを出したの。
私はしゃがんで舐めちゃいました。
このままここで口でイカせてあげたいって思っていたんです。

夢中で吸い付いてジュルジュル言いながら舐めて。
私、夢中になって彼のズボンもパンツも膝まで下げました。
彼の胸を押して、壁にもたれさせて、足の付け根・玉・カリ・竿・筋・・・。
十分ペロペロ舐めて、舌を絡めながらジュブジュブしゃぶりました。

(あぁ・・・こんなに舐めるの久しぶり・・・もっと・・・)

頭の中でフェラがしたくてたまらないって感じでした。

「うう・・」って彼が声を出すたびに硬くなって膨張するって感じ。

その度に私の口で締め付けて速度を増して。

彼が、「あ・・うう」って言いながら、私の頭を押さえたの。

その瞬間、口の中でドクドクって。
それを吸い取って、萎えていくのを口で感じながらそれでも吸いました。

「こそばい」って彼が逃げるまでね。

「ここでバックで入れようと思ってたのに」って、彼はちょっと照れていました。

部屋に着いて、彼は私を裸にしてベッドに寝かせて耳を舐めました。

「あんっ」

声が出てしまいます。
胸を揉みながら乳首を口の中で転がします。
恥ずかしくて避けてしまうクンニも彼には許してしまっているんですが、私の気持ちを知ってクンニの前に十分感じさせてくれるんです。
私の全身が彼の舌で舐められた頃、恥ずかしい部分へ。
指でクリを剥いて、舌でコロコロ。

「ん・・・、ん・・・ん、あぁ」って夢中になってしまいます。

「さっきイッたところだから、口で大きくして」

まだ硬くなっていないモノを私の口へ。
口の中でコロコロ、クニクニしていると、だんだん硬くなってくるんです。

すると、さっと口から抜いて、「入れるよ」って足を持ち上げてゆっくり私の入り口へ。

先が入った時点で、「あぁああ」って声を出してしまう。

心は奥へ突き進んでくるのを期待してるのに、先だけ入れて抜いちゃうの。
私は彼のモノを持って私の中へ入れちゃいました。
足で彼の腰を押さえて腰を動かして入れます。

「スケベ」と囁かれても無視。

動かない彼の腰に足を回したまま腰を動かします。

「あぁあぁぁ」って。

彼も私の足に手を伸ばして持ち上げて強くついてきます。

そこからは、夢中でした。
バックで突かれてるときはおかしくなりそうでした。

私が「あ、あ、あ、あ、いい・・・」って言ったら彼が、「どこが?」って。

「入ってるとこ」って言ったら、「なんて言うの?」って。

「知らない」って言ったら、「オマンコ、言って」って。

私はどうしても言えなくて無視してしまいました。
そこからは私は全裸指令で、タオルを捲く事も許されなくて、翌日の昼2時、私が帰るまで全裸でした。
挿入回数4回・・・。

台所で、全裸のまま朝食兼昼食を作っていると、後ろから抱き付いてきて、硬くなったモノを押し付け、胸を掴みながら指を入れてきます。
台所は玄関のそば。
声を出したら廊下に聞こえます。

「んぐ・・・んんん」って腕に口を押し付けて声を我慢するんだけど、息を吸うとき、「あぁあぁあ」って溜まった声が一気に噴出します。

「だめ、声、・・・出ちゃう・・・」って絶え絶えに言っても、「我慢我慢」って。

とうとう、硬くなったモノが入ってきます。
流しに手をついてお尻を突き出して、腰を掴まれて。
激しい突き上げに我慢できなくて、「あぁあぁあぁあぁ」って・・・。
そしたら口を押さえられて、「だめ」って。

「イク・・・口」って言われて、ぼうっとなった頭のまましゃがんでフェラ。

すぐに彼は口の中でイキました。
すごく濃厚でエッチな時間を過ごしました。

彼に駅まで車で送ってもらう間もノーパンで、昼間なのに車を人影のない所へ入れて、時間ギリギリまで指で攻められました。
さすがに車を降りる前にパンティを穿きましたが、私はグショグショ。
電車の中でも男の人がそばに来るたびに、バレてるんじゃないかってドキドキしました。

あまりにエッチな時間だったせいか、男の人が隣に座ったらバレて触られて、電車を下ろされてホテルへ・・・。
なんて想像して濡れちゃったんです。
結構かっこいい人だったから・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

秘密の園

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン