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哀しい過去を持つ、純子と淳子[前編]

この体験談は約 5 分で読めます。

私が市役所に就職して最初の配属先だった公民館でのお話です。

公民館でのその年の新人職員は私だけでしたが、もう一人、臨時のアルバイトの女の子も4月から新しい人に変わったので、二人並んで紹介されました。
アルバイトの女の子は高校を出たばかりの純子さんで、浅田真央ちゃんに似た可愛らしくて大人しい子でした。

私と純子は年も近いこともあって、すぐに仲良くなり、休日も遊ぶようになりましたが、公民館のみんなにはバレないようにドライブしたり、隣の市で遊んだりしていました。
私達は友達感覚でいましたが、お互い惹かれあっているように思えていましたので、8月、夏の終わりが近づく頃、私はドライブの最中に純子を口説きホテルに誘いました。
純子は恥ずかしそうに無言で頷き、私は街を見下ろす郊外のラブホテルへとハンドルを切りました。

純子の裸は、まだ少女のようにほっそりとしていて、後ろから可愛いオッパイを私に触れられて恥ずかしそうでした。
前に回ると、純子は脈打つ私の肉茎を見て、怯えたような表情を見せました。
ベッドに横たえて、指で乳首を起たせて股間を開かせると、ピッチリと閉じた割れ目が見えたので、その割れ目をこじ開けるように舌先をねじ込むように入れました。
ジッパーのように割れ目が開き、瑞々しいピンクの粘膜が見え、今度は指でグイッと広げるとまだ未発達の肉ビラに囲まれた肉穴が開き、その奥にギザギザした処女膜を見ることができました。
私は興奮を抑えながら、肉のおマメを舌先でくすぐるように転がすと、ジンワリとおツユを滲ませて、「ハ・・・ハ・・・ハア~・・・」と堪えきれない快感に反応しましたので、今度はおマメを弾くように舐めると、「ハアッ、アッ、アアン、ア、アン・・・」と体をモゾモゾさせながら感じて、トロリトロリとおツユを流して震えていました。

純子の顔に脈打つ肉茎を近づけると、一応知識はあるようで、肉茎にキスするように舐め始めました。
大人しい女の子の純子の顔と肉茎の取り合わせが、とても被虐的に見えました。

純子の足を割って生のままの肉茎の先端を肉穴に埋めて、ゆっくり沈めていくと、子供のTシャツに無理やり頭を通そうとする時のようなメリメリ感のあと、ズルッと奥まで入っていきました。

純子「ンガッ・・・ン、ンン・・・ンーー」

痛みを我慢する純子の健気な顔に、たくさんキスをしながら愛の言葉を囁いて、ゆっくり初生膣の感触を楽しみました。
目と口をギュッと閉じて耐える純子が可哀相なので、細い体を見ながら少女姦の妄想をして、早めの射精をしました。
自分の体を流れ落ちていく、かけられた精液を不思議そうな表情で眺め、純子は初体験の性の交わりを終えてニコッと微笑みました。

純子は3回目くらいまでは肉茎の摩擦を痛がりましたが、肉茎と肉穴で男女が繋がる行為は二人の愛情の証なのだと私に抱きついて我慢していました。
しかし、痛みを伴わなくなると、ある特定のエリアに私の肉茎の刺激が加わる事によって、今度は快感が伴うことを知っていきました。
それまではクンニリングスによる肉マメの快感が最高だったようですが、次第に肉茎で突かれる快感を覚えてゆき、クンニリングスでおツユまみれになると、早く肉穴に肉茎を入れて欲しいと恥ずかしそうに肉穴を広げておねだりるようになりました。

純子と男女の関係になって1年半、大人しい純子が肉茎の快感に目覚め、裸になると浅田真央に似た純情イメージも脱ぎ捨てて、ほっそりとした身体で喘ぐようになりました。
仕事上差し支えるので、公民館内では恋人同士ではない素振りをしていましたが、恋仲ではないかと気付いた方もいたかもしれません。

しかし、就職して3年目に思わぬ事態が私達を翻弄していきました。
就職して3年目、公民館長が異動で変わりました。
私と純子は相変わらず愛欲を交える仲で、いつかは結婚する事さえ考え始めていました。

そんな就職3年目の初夏、テレビの受信具合が悪いので、公民館に併設されている体育館の機械室の天井に登って同軸ケーブルのコネクタをチェックしていました。
その日は珍しく1日中誰も利用予約が入っていなかったので、作業日にはうってつけでしたが、もうすぐ作業を終えようという頃、機械室に誰かが入ってきました。
機械室の天井は、配線類が渡る中央部は歩行可能ですが、それ以外の部分は格子なので中の様子は丸見えでした。

入ってきたのは純子と館長で、館長は機械室のカギを閉めて、純子を机まで追い詰め・・・。

館長「なあ、臨時のアルバイト続けたいんだろう?なら、わかるよな?」

そう言って、純子を机にうつ伏せにしてお尻を向かせ、スカートを脱がせてパンツを剥ぎ取り、純子の肉ビラに右の中指を入れてこね始めました。
左手で純子のオッパイを揉みながら・・・。

館長「純子君、オッパイ小さいねえ。コリコリするよ。あ、こっちもヌルヌルになってきたね。感じてるんだね」

そう言いながらズボン脱いでパンツを下ろし、赤黒いアラフィフ肉茎を純子の背後から肉穴へズブズブ入れました。

純子「ア、アウッ・・・そんな・・・入れないで下さい・・・アウッ・・・ウウウ・・・ア・アア~・・・」

パワハラにどうすることも出来ず、純子の肉穴に館長の肉茎が埋まってしまい、純子は不本意にも喘いでしまいました。

館長「おや?大人しくて純情なお嬢さんかと思ったら、純子君はチンポが初めてじゃないようだね。一体、どんな男にチンポの味を教えてもらったのかな?」

そう言いながら、腰をクイクイと動かして、純子の肉穴を味わっていました。

純子「ン・・・ンン・・・ンア、ンア、ウッククウーーー・・・」

必死で声を抑える純子のお尻目掛けて、館長は射精しました。
館長はティッシュで純子のお尻を拭いて、自分の肉茎も拭いたら、「床に落ちたの、拭いておいてね」と言い残し、機械室を出て行きました。
純子は涙を流しながら、床に零れ落ちた館長の精液を拭いていました。
私は震えて何もする事が出来ずに、自分の恋人が犯される一部始終を見てしまいました。

その週末、純子を抱く時、純子は何か言いたげな表情をしていましたが、私はそれを無視するように純子にただ性欲をぶつけていました。
館長に犯された純子を思い浮かべて、館長の生の肉茎で喘いだ純子を折檻するように、純子を揺さぶりました。

それから1ヶ月後、また1日中体育館の利用予約が入っていない日がありました。
もしかしてと思い、館長と純子を監視していたら、案の定、館長が純子に近寄って何か話すと、純子が館長の後について出て行きました。
私は、少ししてから体育館の機械室の天井から中を覗きに行きました。
すると、館長が携帯電話で純子の肉穴を撮影していたかと思ったら、今度はムービーで喘ぐ純子を撮りながら純子の肉穴に肉茎を突っ込んで腰を振っていました。
私は、カーッと頭に血が上りました。

私は事務室に戻って、「体育館の機械室、鍵が掛かってるんですよ。先日、ケーブルを直した時に中の配線し忘れたか確認しようと思ったんですけど開かないんです」と言うと、係長が女子職員に「君、鍵を持ってきてくれないか?」と言って機械室へ向かいました。

係長「本当だ、開かない」

係長が鍵を使って解錠してドアを開くと、20歳の臨時アルバイトを机にうつ伏せにして、生の肉茎を挿入する館長と純子の結合部分が丸見えでした。

「キャーッ!!」

女子職員の悲鳴で全職員が集まって来ました。
黒光りした肉茎を起たせたまま呆然とする館長と、それが抜けてヌラヌラした肉穴をポッカリ開けて突っ伏した、大人しそうで処女説もあった純子という、そのおぞましい光景を目の当たりにしたのでした。

<続く>

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