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お局グループに更衣室に呼び出され、バイブで犯された

この体験談は約 4 分で読めます。

私の会社は女性の割合が多く、いくつか派閥があります。
35歳になるお局がいるグループが仕切っている状態です。

私は別のグループなのですが、先日、残業が終わった後、お局に更衣室に呼び出されました。
そこにはお局以外に、お局グループの人が3人いました。
お局は、私が生意気だからと因縁をつけてきました。
私は後ろから羽交い絞めされ、お局が制服のスカートを捲り、パンストの上から、いきなりおまんこを鷲掴みにされました。

「何するんですか、やめて下さい!」

私が大きな声を出すと、あらかじめ用意していたバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまいました。
残りの2人は両脇から私の耳を責めながら、制服の上から胸を揉み始めました。

お局が私から離れると、ロッカーから何か出してきました。
それはビデオカメラと三脚でした。
私に向けてセットが終わると、お局が戻ってきました。

「あんたが課長にゴマすってるのは知ってるんだよ、これからあんたの恥ずかしい姿、しっかり撮ってあげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、ビデオを会社中にばら撒くからね」

お局がリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。
私はスカートを穿いたままショーツを脱がされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。
そこでお局は私の口からバイブを抜いて、「ほら、あんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ映してあげるからね」と、今度は私のおまんこにバイブを入れてきました。

バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。
お局はビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めてきます。
私は激しく抵抗しましたが4人に愛撫されだんだん力が抜けてきてしまいました。
そして制服を脱がされ、下着も取られ、私は床にへたり込んでしまいました。

するとお局が、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」と私は起こされ、会議用のテーブルに手をつき、お尻をビデオカメラ向ける格好で、またおまんこにバイブを入れられました。
お局にクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの3人に胸や乳首を責められて、何度もイカされました。

「もうダメ、許して」

何度も私は叫びましたが、許してもらえません。
しばらくしてお局が私を責めるのを止めました。
やっと開放してくれるのかと思いました。
でも違いました。
お局はまたロッカーへ行き、今度はペニスバンドを持ってきました。
私は逃げようとしましたが、残りの3人に捕まり、逃げられませんでした。
お局はスカートを脱ぎ、ペニスバンドを腰に巻きました。
そして後ろから私のおまんこに深々と入れました。

「もう止めて、こんなこと止めて」

でも1人が私の手を押さえつけていて逃げられません。
また何度もお局にイカされました。
その間、残りの二人は、お局の両脇に行き、自分でスカートを捲り、お局とキスをしながらおまんこを責めてもらっていました。
お局は3人とレズだったのです。

「本当にあんたいやらしいね、自分から腰振ってるじゃない」

お局に責められ、無意識のうちに私はそうしていたのかもしれません。

「もっとキツいお仕置きしないと、あんたはわからないようだね、あれ持っておいで」

一人がまたロッカーに行き、ローションを持ってきました。
お局は私のおまんこをペニスバンドで責めながら、私のお尻にローションを垂らし、指を入れてきました。

「痛いっ!」と叫びましたが、どんどん入ってきます。
たぶん指が根元まで入ったのでしょう、今度は出し入れされました。
おまんことアナルを同時に責められ、私は狂ったようにイクようになってしまいました。

「しょうがないね、あんたは、じゃあもっといやらしい姿、撮ってあげるよ」

お局が責めを止めました。
そしてまたローションをお尻に塗ります。
さっきより凄く多い量です。
そしてお局がテーブルに座り、ペニスバンドにもローションを塗りました。

「さあ、こっちに連れておいで」

私は残りの3人に腕を掴まれ、お局のところへ行きました。

「ほら、これからあんたは、アナルに入れられた姿をビデオに撮られるんだよ」

「嫌っ!」と抵抗しました。

しかし残りの3人に無理やりテーブルに乗せられました。

「ほら、腰を沈めるんだよ」

ついにペニスバンドが私のお尻の中に。
激痛が走りました。
痛すぎる。
でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前でおまんこにバイブを入れられ、クリトリスや胸を残りの3人に責められ、絶叫しました。
あまりに私の声が大きいので、さっきまで私が穿いていたショーツを口に押し込まれて、お局から下からお尻を突き上げられ、残りの3人に全身を責められ、気を失うまでイカされ続けました。

気がつくと、私はテーブルに横になっていました。
ビデオカメラは片付けられ、お局と残りの3人も支度を済ませ、帰るところでした。

「さっきも言ったけど、このことを誰かに言ったら、会社中にビデオをばら撒くからね」

お局は凄んで、残りの3人と笑いながら更衣室を出て行きました。
私はお尻に痛みが残っており、起き上がれず、自分でお尻の辺りを触ってみると血が滲んでいました。
何とか私は起き上がり、その日は帰りました。

次の日は風邪と言って会社を休みました。
もう会社が怖いです。
残りの3人の様子を見ていると、たぶんお局はまた私を呼び出して同じことをすると思います。

彼氏にもこんなこと言えません。
私は会社を辞めようかと思います。

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