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寿退社した酔うと淫乱になる巨乳事務員の話

この体験談は約 5 分で読めます。

田舎の小さな事務所で起きた話。

以前、事務に小倉優子似ですごく可愛い、スレンダーなのにかなりの巨乳の女の子がいたらしい。
しかもちょっとしたセクハラなら笑って返すくらいの性格のいい子だったため、オヤジに人気があった。
婚約者の彼氏もいて、同じ会社の同期。
二人とも23歳。

年1回の泊まりの宴会があって、その優子ちゃんの隣にうちの会社でも特にスケベなオヤジが座って優子ちゃんを酔わせた。
しばらくするとスケベオヤジが、酔ってエロくなった優子ちゃんを部屋に連れて行った。
彼氏も気付いてはいたようだが、かなり酔っていたみたいで、追いかけなかった。
優子ちゃんはスケベオヤジに朝まで激しく抱かれたとさ。

朝になって酔いが覚めると、優子ちゃんの方から謝ったとのこと。

「奥さんや子供さんに対して申し訳ないです・・・」って。

オヤジは、「優子に誘われ、朝までゴムも付けずにセックスをして2回も中に出してしまった」とみんなに自慢。
ディープキスはもちろん、パイズリやごっくんもしたらしい。

その後、噂が彼氏の耳に入ることに。

優子ちゃんは噂は全て本当で、洗いざらい全部話してたが、妊娠してなかったため、許してもらったそうです。
その後めでたく結婚。
寿退社したらしい。

でも密かにケータイに行為中の写真が残っているらしい。
裸の写真や、キスしてるところ、結合部分・・・。
今もオヤジのおかずなのか。

オヤジは行為の詳細も語っていた。
部屋に入ると、優子がオヤジに抱きついてキス。
オヤジは驚いて10秒くらい唇を重ねたままだったが、優子の方から舌を入れてきて、唇を吸ったり激しく舌を絡め合った。
キスしながら脚を触っていたオヤジは、「ナマ脚がいいな」と言うと、優子がパンストを脱いだ。
レースクイーン並みの美脚だったらしい。
オヤジ、夢中で優子のナマ脚を舐めた。
内ももを舐めていると、優子が太ももで顔を挟んできたり、脚フェチにはもう最高だったらしい。
若いからお肌はスベスベ。

オヤジは満足するまでナマ脚を堪能すると・・・。

「前からすごいおっぱいしてるって気になってたんだけど、見せてくれる?」とダメ元でお願い。

「え~嫌です」

優子はそう言いながら、意外にも服を脱ぎ脱ぎ。
自分でブラジャーを外してオヤジにナマおっぱいを見せてしまう。
形も色も最高の巨乳、大きいのに上を向いていた。

「スレンダーなのに何でこんなに乳だけでかいんだ」とオヤジは興奮。

「触ってもいいか」と聞くと、「ダメ!」と断られる。

が、しつこく頼むと、「ちょっとだけなら」とOKしてもらう。

両手でおっぱいを鷲掴みにすると、手に収まりきらなかった。
柔らかいが、弾力性もあって揉み心地最高。
オヤジは顔を巨乳に押し付けたり、頬ずりして、最後におっぱい全体を舐め回して、乳首を吸いまくった。
優子は「触るだけって言ったのに・・・」と言いながら声を出していた。

オヤジは興奮して優子のパンツを脱がして、股間に顔を埋めて舐め回していると、優子がモノを握ってきた。
口に持っていきそうだったので、「洗ってないよ!」と言ったが、いきなり口の中に。
激しくフェラを始めた。
優子がそのまま舐めたことにオヤジはいたく感動。

69をしばらくしていると、オヤジがイキそうになって挿入したいと思った。
優子の口からゆっくり出すと、糸を引いていてさらに興奮。

オヤジが「コンドームないんだよね」と独り言を言っていると、優子が仰向けになったので、オヤジはOKのサインだと思い、何もつけていないモノを、優子のアソコに・・・。

オヤジは性行為自体20年以上してなかったので、不安もあったが、お互いアソコをじっくり舐めただけあって、スムーズにヌルっと挿入された。
一番奥まで挿れると、オヤジはナマの気持ちよさに動けなくなった。
若いから締まりもよく、数回動いたらイッてしまいそうだった。
しばらくそのままでいると、挿れたまま優子が起き上がり、対面座位になって激しくキスをしまくった。
優子が上になって騎乗位になると、自分が気持ちいいように腰を前後上下に動かした。
オヤジは乳を揉みながら一応「ゴムしてないから」と注意してたが、酔っ払い優子は気にする感じはなく、ただ本能のまま腰を振っていた。

オヤジがあまりの快感に我慢できず、何ヶ月も溜まっていたものを婚約者のいる優子の中に思いっきり出してしまった・・・。
二人とも一緒にイッたらしい。
オヤジはこの世のものとは思えないほど気持ちよかったらしい。
相手は若いし、顔は可愛いし、スタイル抜群だし、汚いオヤジが抱けることなんて普通はありえない。
しかもナマ。

二人の股間はお互いの体液でかなり濡れていたが、モノすら抜かずにそのままの状態でしばらく寝てしまったようだ。
気がつくと、優子がオヤジのカラダを舐めていた。
腕や背中や脚、身体中をじっくり舐められたオヤジはまた元気が出てきた。
舐められながら、巨乳がオヤジのカラダに押し付けられていた。
オヤジも同じように優子のカラダを隅々まで舐め回した。
優子がモノをおっぱいに挟むと、パイズリをしてきた。
オヤジはパイズリなど生まれて初めてで、新しい快感を楽しんだ。

「ゴムないけどいいよね?」

一応聞いて、大丈夫のようなのでバックで挿入すると、おっぱいを揉みながらゆっくり突いた。
早漏のオヤジは5分もしていると、イキそうになった。
2回も中に出すのはマズいと思っていたが、死ぬまでこんなチャンスはないと思って、中に出す快感を選んだ。
2回目もかなりの量が優子の中に射精された。
射精の瞬間に優子から「気持ちいい~」と言われ、オヤジは大満足だった。
優子はすぐに倒れこんで寝てしまった。

2回もセックスをしたので、オヤジはもう元気が出ないと思い、寝ようとしたが、興奮して眠れなかった。
眠れないので隣で寝ている優子にキスしたり、スベスベのお肌を舐めていた。
優子は可愛いし、いいカラダしているので、徐々に元気が出てきた。
オヤジは優子のカラダにモノを擦り付けていった。
おっぱい、太ももをはじめ、優子の全身にモノを擦り付けていると、ギンギンになってきた。

優子は半分起きてるようだったので、モノを口の前に出すとしゃぶってきた。
半分寝てるのか、激しくないフェラで、10分くらいオヤジのモノが優子の口の中に入っていた。
オヤジはイキたくなると、優子の顔を前後に動かした。
優子は嫌だったらしく、オヤジの手を振り払うと、自分で激しくしゃぶり始めた。
オヤジはすぐに我慢できなくなり、口内射精してしまった。

優子は射精が終わってもしばらくモノを吸っていたので、オヤジが優子の口からモノを出すと、また糸を引いていて、いやらしかった。
優子が口から自分の精液を出すのが見たかったので、ティッシュを渡すと、「飲んじゃった」と言われ、オヤジはさらに感動した。
どんな味か聞くと、「濃い。苦い。生臭い」と言われ、いたく感激。
お礼を言った。

2人はそのまま寝てしまい、朝になる。
オヤジが起きると、優子はすでに着替えて身だしなみも整っていた。
優子は泣きながら、前から酔っておかしくなることがあり申し訳ない、と謝ってきた。
何を言われるかドキドキしていたオヤジは安心して、「気にしてないよ」と言った。

これはオヤジの口述を文章にしたものです。

優子の顔は小倉優子をきつくした感じ。
おっぱいは青島あきな、脚は香里奈。
オヤジは板東英二似。

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