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彼氏がいるSを俺が寝取るまで

この体験談は約 6 分で読めます。

もう結構前の話。
俺は工場勤務、入社7年目で結構教える側にいた。

当時ちょうど求人募集をしていたようで新人が3人入ってきた。
二人は男だがもう一人は女だった。
それぞれ一人ずつ自己紹介が行われ、男はどーでも良かったが女はしっかり聞いた。
女は大人しめの雰囲気で顔も今時珍しく白く(当時はガングロが流行っていた時期)体型も標準なキレイ目な女だった。
年は俺よか3つ下だった。
よくこんな子がこんなとこを選んだもんだと驚いた。

そして新人一人一人に担当者が付けられる事になった。
そして偶然にも俺がその女の子に着いた。
女はSという。

その時は何の感情もなかったんでラッキー!とも思わなかった。
周りからは羨ましがられたが。
工場にはほとんど女子はおらず、居てもおばちゃんだったりする。
色気のない職場だ。
早速Sと仕事に入る。
仕事は単純で危険性は全くない、なんで俺はテキトーに教えながら軽く仕事外の話もした。
その方がSも気が楽になると思ったからね。

Sはノートにメモを取りながらきれいな歯を見せながら可愛く笑っていた。
初めて“可愛いな”と意識した。
まあ仕事中は作業着だったしエロさは全く感じなかったけど。
昼の食事も二人でとった。
うちの工場は個人個人昼時間が違うんだ。
だから誰の邪魔なくSをほぼ独占できた。
Sも俺になついて来てたし。
そんなこんなで一週間が過ぎようとしていた頃、Sに初めて見せる建物の見学に行った。
そこでは製品になる物の最終チェックが行われていた。
Sも興味心身で見ていた。
そこで俺はある機械が出す音のことをSに振った。
それはある過程で「クチュックチュッ」となるものだった。

「あの音エロくねぇ?」とSに聞いてみた。

Sに対して下ねたは初めてで、どんな反応が返ってくるのは楽しみだった。

Sは「えっ?はは・・・」と流した。
俺はこういう話題好きじゃないのかと思い、その日は何事もなく思った。
次の日Sについてもっと深く聞いてみた。
彼氏がいること、この仕事はお金が良いからとか。
ついでにメアドもゲットした。

俺はこの時点で、Sに惹かれてたんだな。
でも彼氏がいると聞いても、二人でいつ時間が長いせいか嫉妬はなかった。
むしろ彼氏がいるのに俺がSにエッチなことしたら・・・とか想像し、彼氏に対し優越感にひたっていた。
俺はSを落とすことにした。

研修期間は3週間、それを過ぎるとSは一人歩きで仕事をする。
もう半分近くまで終わったいるので俺は焦ってた。
早速飯を誘った。
しかし二人だと彼氏に悪いということであっさり断られてしまった。
ちょっとショックだ。

次の日は台風の影響で大雨、いつも電車出勤だが車で出勤した。
Sに会ったとき髪が濡れていた。
その日は台風の話題で誘うどころじゃなかった仕事も速めに終了、俺は車に乗り帰ろうとした。
その時Sはどうしてるのかと思いメールしてみた。
Sは会社の玄関で立ち往生とのこと。
他のやつらもいるらしく、俺は玄関から見えない位置に車を停めSだけを呼び出した。

Sは相当困っていたらしく何の疑いもなく助手席に乗り込んだ。

S「すみません!助かりました。でも他の人たちはいいんですか?」

俺「いいよ、あいつら全員乗れないしさ」

そいつらから逃げるように会社を後にした。

俺「どうせなら飯でも行こうよ、変なことしないし、俺だったら彼氏にばれないでしょ?」

Sは送ってもらうことに恩を感じたのか、「じゃあ、いきます」と笑顔で答えた。
俺は心の中でガッツポーズ!
さらにエロモードスイッチON!!
話し合ってSの家よりの居酒屋に入った。

会話からSはお酒がすきと聞いていた。
案の定酒の飲めない俺(車なんで)に気を使いながらも酒を注文。
席はカウンター席だった。
始めてみるSの私服姿にコーフンしつつも冷静を装い飯を食う。
Sは3杯くらい軽く飲んだ。
顔は色っぽく赤みが差してきた。
俺はSの体に障りたくなって仕方なかった。
腰に手を回すくらい平気だろうかなどそっちばかり考えててSとの話は上の空。

それに気付いたのか「すみません、つまらないですか?そろそろ帰りますか」。

俺「そんなことないよ、楽しいよ」

S「そうですかぁ?さっきから相槌ばかりで・・・」

俺「そーだっけ?」

・・・と、とぼけるが、本音は早くここを出てホテルでやりたい。
こればっか。
結局、店を出ることに。

S「じゃあ私がここからは案内しますね」

俺「じゃあ頼むよ」

S「ここを出たらまず右です」

わざ直進する俺。

俺「あっ!わりぃ、間違えた!」

S「大丈夫ですよ、次、曲がれば同じですから」

心で舌打ちする俺。
しかしSの言う通りに走っていくと次第に人通りがなくなった。

俺「ほんとに合ってるの?」

S「すみません、あまり車で帰ったことないんで・・・なんか間違ったみたいです」

へこむS。

一旦道路わきに車を停めた。
Sは電柱の住所を見てくると出て行った。

一人になった俺は顔がニヤニヤだった。
自らこんなおいしい形に持っていってくれるとは!
ちなみにSの服装は上がキャミソールに半袖のカーディガン、下が脛までのパンツだった。
Sは雨に濡れていたが俺に悪いと思ったのかなにやら必死だった。

俺「さむくない?大丈夫?」

俺は拭くものがなかったんで、後部座席にいつも置いてあるジャンバーを渡した。

俺「S、そんな必死になって可愛いな」

思わず言ってしまった。

S「はは・・・」

また可愛くわらうS。
たまらず抱き締めてしまった俺。
抱き締めながら後戻りは出来ないと覚悟を決めた。

S「ちょっ!Tさん!(俺ね)」

俺「前からこうしたかったんだ」

さらに強く抱き締める!

S「・・・でも私には彼氏がいるんです」

抵抗はしなかったけど心の抵抗は受けた。
俺は首に吸い付いた。
体が冷えて俺の唇が温かかったせいかSは「あっ」と声を漏らした。

S「だめですっ・・・本当のだめ!イや!」

嫌がって体を引き離そうとするが体質的にサドな俺は大興奮!

俺「Sのこと好きなんだ」

さらに耳を舐める俺。

ついでに胸に手を伸ばし揉みまくる。
Sも次第に息をあらたて抵抗も少なく力が入らなくなってきた。
そして唇にキス!
まじ嬉しかった!!
舌をいれてみた。Sも舌で絡み返してきた。
諦めたのか、気持ちよくなったかは知らんがその時は既に抵抗無しだった。

俺「魅力的て我慢できなかったんだ、1回で良いから。ねっ?」

パンツの上から割れ目をなぞる。

S「はぁはぁ・・・」無言。

俺はOKサインだと思いシートを倒す。

横にしたSに再度ディープキス。
わざと音を立ててやった。
Sも「んっ・・・んん」満更嫌でもないらしい。
そしてキャミソールを巻くりあげブラの上から揉みまくり、腹を舐め回した。
Sは身を捩じらせながら声を押し殺しているようだった。
その気ずくとブラが外れていて、小ぶりで乳首が小さく色もきれいな張りのあるおっぱいが出ていた。
俺は数秒直視。

Sは「恥ずかしい・・・」と手で隠した。

俺「可愛いね、きれいだね」

Sは目を閉じて横を向いてしまった。
俺は手を退け、優しく乳首を舐めた。

S「くっ!」

感じているのか唇を噛み締めて耐えている。
俺はサゾの血が騒ぎ今度は激しく貪りついた。
車内は「ぶちゅっ!ちゅぱ!じゅるっ!」みたいな音で盛り上がっていた。
Sも次第に「くはっ!あぁ・・・だめぇ」と声を出すようになった。

俺はSが自分からエッチしてくださいとお願いしてくるまで、焦らして責めまくろうと思った。
だからマンコはパンツの上がら刺激を与えるようにした。
ややもう熱く湿っているのがわかる。
俺は息子をSに擦りつけ耐えた。

Sは絶対俺の息子を触ろうとしなかった。
ちょっとむかついた俺はSに舐めるよう指示した。

S「それは彼氏に悪いから・・・ごめんなさい」

腹の立った俺は自分で全裸になり、それを怯えながら見ていたSの顔に、ビンビンの息子を無理やり口にあてがった。
Sは口を堅く閉ざし拒否していた。
Sのきれいな顔は俺の我慢汁で汚れてた。
さすがに悪いと思ったので・・・。

俺「じゃあしごいてよ」

Sは黙ってしごき始めた。

自慢じゃないが他人にしごかれてもあまりいかないタイプなんですぐに行かない自信があった。
しごかれている間、Sの胸、尻を揉みまくった。
再びSの息遣いもあらあらしくなってきた。
そして再度パンツの上から割れ目をなぞると・・・。

S「あっ!」

Sの手が止まり俺の手を押さえた。

俺「どーした?」

S「・・・ちゃんと触って・・・ください」

俺は来たー!!と思いながらも冷静に、「じゃあ自分で脱いで俺の前で足広げて」と意地悪を言った。

Sは俯きながら脱ぎだした。
下着にははっきり分かる濡れたしみがついていた。
Sは恥ずかしいのか手でマンコを隠し体育座りをした。
それが精一杯なんだなと察した俺はSを倒し足を広げた。
マンコは濡れていて毛が乱れたいた。
俺は指で割れ目やクリトリスをさすってSの反応を窺った。

S「いぃ・・・あっあっ・・・」

Sはジャンバーで顔を隠しながら悶えてた。
速度を速め中指をその勢いでSの穴に挿入!激しく突く俺。

S「あぁぁー!!」

悲鳴にも似たような声を上げるS。
穴も度々ぎゅっと締まりマン汁も量を増す。

S「あぁー!どうしよう!いっちゃうぅ!!イクイクー!!」

体をビクビクさせSはイッたらしい。
あの大人しそうなSからは想像も出来ないやらしい言葉。
俺はマン汁を刺激しないよう舐めてあげた。

S「Tさんすごく気持ちいいです・・・なんだか恥ずかしいです」

俺「今度は俺に尽くしてよ?」

S「はい・・・」

俺はSの前にやや萎みかけた息子を出した。
Sは嫌がらず口に咥えた。

その時の満足感は忘れらんないね!
息子もすぐ反り立ったし。

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