新着情報

女子野球部員の着替えとシャワー

この体験談は約 7 分で読めます。

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。
工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。
有名監督のせいもあり例年より多いらしい。

その中に一人女の子がいた。
それが綾香だ。
黒髪は胸ぐらいまである長さで、背は160cmないくらい。
工業系に進む女なので化粧は薄かったが余裕で可愛かった。
マネージャーができた!と思って喜んだ。
先輩も嬉しいなぁとニヤニヤしていた。

そう、自己紹介が終わるまでは・・・。

一年生の自己紹介が始まる。
順々に終わり、次は綾香の番だ。

「◯◯綾香です。◯◯中学校からきました。ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。よろしくお願いします」

誰もが耳を疑った。
ピッチャー?!と俺も思った。
みんなきょとんとしてるところに監督が割って入る。

監督「みんな驚いたと思うが◯◯綾香さんは小さいころから野球をやっていて、本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになっている。高校野球で女の子が出れるかはこれから調べる事になるが、もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。みんな女の子だと思って舐めてかかったらいかんぞ。その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。なぁ、大介(俺)」

俺「・・・」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。
俺はサイドスローで球速も遅かったので、控えピッチャーと言うよりもバッティングピッチャーと言われて先輩からはからかわれてた。

監督「そんなわけでみんな、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。この学校始まって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」と一斉に返事をした。

監督「じゃあ後はいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え、キャプテンを中心に輪を作った。
今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるのでその説明だ。
新入生は明日からの参加なので今日は見学。
制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。

中村先輩。
後輩をパシリに使いまくりの性格悪過ぎの最悪な先輩だ。
でも、一番体がでかくイカツイ。
いじめられて辞めていった人も多い。

中村「ねぇ、キャプテン。綾香さんだっけ?野球が上手いみたいだしさ、別に入部は構わんのやけどね、ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。これからも普通通りだし。隠したりもしないし。それに朝練の後のシャワーは?こいつどうすんの?」

場が静まり返った。
確かにそれはそうだ。
女の子なんだし、一緒はまずいんじゃないか。
でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw
妄想万歳だ。
後から聞いた話だが、みんな綾香のことは可愛いと思っていたらしい。

キャプテン「そーだなぁ、◯◯、お前どう思う?」

綾香「はい・・・そうですね・・・」

戸惑うのは無理はない。
中学はよかったがもう高校生だ。
本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。

中村「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?うちはソフトとかないし。そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが、何か裏があるのはすぐにわかった。
いじめをする時のニヤついた顔になっている。
普段は止めようとするキャプテンだが、確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口を開いた。
きりっとして先輩を睨んだ。

綾香「わかりました。いいですよ。チームメイトですから。男も女もないです。その代わり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。
中村先輩を敵に回したらダメだよーと心の中で思った。
先輩はニヤニヤして・・・。

中村「わかった。実力の世界だからな。それは監督にも言っとくよ」

その日は何事もなく終わった。
でも、明日から絶対やばい・・・、俺にはわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。
俺はいつも早く行く。
まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので、部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。
ぞろぞろとみんなが集まって着替えだす。

すると中村先輩登場。

中村「おつカリーライス」

相変わらず寒い・・・が、俺は笑うふりをするw

中村「・・・まだ来てないな」

中村先輩のその言葉が引っかかった。

綾香「おはようございます。お疲れ様です」

可愛い声、綾香だ!
みんな、なんとなくよそよそしい。
中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。
もう俺、股間膨張w
みんなもチラチラ。

でも、綾香の方が上手だった。
スカートなので下はそのまま穿いた。
そしてブラはー?ブラはー??と思ったらキャミをきてやがったコノヤローw
でも十分興奮した。
このむさくるしい所で女の子が一人着替えているというシチュエーション。
それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。
特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。
あれ、特に何もないのかなと思った。
女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。
なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。
あー授業だりぃーと思っていた時に、はっと気づいた!

シャワーだ!

野球部は朝の練習の後、プールのシャワーが使えるようになっている。
その為にお湯が出るようになっていた。
中村先輩のあのニヤケ顔が姿を現した。

中村「おーい綾香」

もう呼び捨てかよ!w

中村「シャワー行くだろ?なぁ行くよな?」

綾香「えっ・・・いや・・・」

綾香の動きが止まり下を向く。

綾香「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」

中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。

中村「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ?いや、変な意味じゃねーぞ!汗臭かったら嫌だろ?案内してやるよ」

腕を掴んで無理やり綾香をプールへ。
昨日のことがあるので拒否できない綾香。
俺はウキウキでついて行くw
もちろんみんなもw

更衣室に入るとみんなすぐに脱ぎだした。
男どもは全く気にせず綾香の前でチンポを露出w
綾香はもじもじしている。
可愛いw

でも中村先輩がそんな綾香を見て「早くしろよ」と綾香に言う。
綾香がなかなか脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。
しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。
ソックスを脱ぎ、ベルトを取ると、上を脱いでいく。
さっき見たキャミが顔を出す。
そして下に手をかけた。
一瞬、手が止まったが意を決したのかストンと脱いだ。

薄いピンクのパンツ!
生パンツ!丸見え!勃起!w

男達はガン見だ。
そりゃそうだ。
女っ気のない高校なのに、今、一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。

そのまま固まってしまった綾香。
目はうるうるしている。

すると中村先輩が綾香に近づく。

中村「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中流してやるよ」

中村先輩のチンポはそそり立っていた。
ってかアンタでけーよw
初めて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。

中村「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」

そう言われると綾香はキャミを脱いだ。
おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。
胸はBぐらいだろうか。
俺はしこりたくてたまらなかったw
中村先輩に急かされる綾香。
ブラに手をやる。
ギリギリまで両手で押さえたままの綾香。

(マジやばいw)

ブラをすっと抜きとって片手で胸を隠す。
うーんギリギリ見えなかった。
そして右手でパンツに手がかかる。
少しずつ脱いでいく。

するとヘアーが見えた!
薄い!めっちゃ薄い!
濃い毛なんて3、4本くらい。

40人くらいの男が全裸で勃起して一人の女の子の裸をガン見。
このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w
左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれて連れて行かれた。
みんなもぞろぞろついて行く。

綾香を囲んで男がシャワーを浴びる。
綾香は真ん中でシャワーを浴びながらも動けない。

すると中村先輩が・・・。

中村「お前体洗わねーの?洗ってやろうか?ニヤ」

これかー!狙いはこれかー!w

綾香「いや・・・いいです・・・」

中村「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」

手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。
綾香は下を向いてもう動かない。

背中を洗った後、「前も洗ってやる」と中村先輩。

綾香は、「いや・・・」と言うが聞く耳なし!w

石鹸でヌルヌルすべり、胸を押さえてても、隙間からぬるっと胸に到達した。
中村先輩が綾香の胸を揉んでる。
綾香はしゃがみ込もうとするが、力の強い中村先輩に敵うわけない。

中村「いいねー、ちっちゃいけどいいおっぱいだー乳首ちゃん立ってきたよー」

ひどい男だw

綾香「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

中村「綺麗にしてやってんだろ!下も洗ってやろうかー!俺を舐めやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩。
抵抗しても勝てない綾香。

中村「おら、気持ちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中に擦りつけてるw
ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。
力も抜けてきている。

すると、時おり小さい声で、「ん・・・あ・・・」という声。

(感じてるよ・・・)

そんな綾香を見て俺は、一回シコればイクような状態だった。
そのとき監督の声がした。

監督「こらぁー、時間になるぞー」

全員退散。
中村先輩も綾香を置いて更衣室に戻って行った。
綾香は石鹸を洗い流すと何事もなかったかのように体を拭いて服を着た。
けれど、泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度か中村先輩に同じ目に遭っていたが、中村先輩もセックスまではしなかった。
綾香は学校の廊下でスカート捲りされたり、胸を揉まれたり、時には部室で手マンされたりしていた。
みんな一度はやったと思う。
もちろん俺も。
ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、練習試合にセカンドを守っていた綾香は靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻って来なかった。
それからみんな、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事も無かったかのように俺も卒業していった。
卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。
あんなに酷い事をしたのに綾香は笑って、「おめでとう」と言ってくれた。
俺は泣いて「ごめん」と謝った。

今でも綾香のことを思い出す。
あれは人生で最初の過ちであり、初恋だったんじゃないかと思っている。
東京の大学に行ったという話を風の噂で聞いたけれど、もう二度と会うことはないだろう。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

貢ぎ盛り

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン