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出張ホストと協力して、ホテルのバーで妻を羞恥責め

この体験談は約 7 分で読めます。

ささやかな体験ですが、お付き合い頂けたら嬉しいです。
妻は43歳、私は46歳。
結婚して、まだ2年ほどしか経っていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが私にとっては幸運でした。

妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めた頃、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。

発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのない妻のどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドではナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、喘ぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに妻は、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。

前置きが長くなりました。
ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。

「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。

翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性はさすがに低いと思いました。
考えて、出張ホストに協力を頼むことにしました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10ヶ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。
ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。
妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。

心の準備を迫ると妻は、「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。

1時間近く飲んだ頃、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私は躊躇いましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。

10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の隣から1席だけ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。

「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか?」と尋ねました。

ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で、「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは、「一緒に飲みませんか?」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながらゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのが勿体なくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で・・・」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに、「お詫びに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようと企んだのです。

妻は他人の手前、私の勝手な行動にも不満は表に出しませんでした。
一方ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街が賑わっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。

私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももを露わにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももを撫で回しながらホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲望は膨らむばかりでした。

手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指差すと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して微笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちの方が勝っていました。
黙って頷き、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻は捲れたスカートを元に戻し、ほっとしたように頬杖をつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらっていました。
ホストから、「さすが大人ですねえ」と感心され、満更でもない様子でした。
さらにホストは、「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は、「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。

その笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に、「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大袈裟に顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。

しばらくして下を覗くと、いつの間にか妻のスカートが大胆に捲れ上がっていました。
黒いパンストを穿いた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももを撫でながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。

衝撃的な光景でした。
妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首を掴み、ささやかに抵抗するのが精一杯でした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間を弄り始めました。
好き放題に弄ばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。

やがてホストはニヤニヤしながら、「この後どうします?」と私に聞いてきました。

サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていることが分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、勿体無いことをした気がします。

ホストが去ると妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身を弄られていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑って誤魔化し、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間に辿り着いた瞬間、指先の感触に心が湧き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。

耳元で、「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうに頷きました。

私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で、「ここも触られたのか?」「こんなことされたのか?」と迫りました。
いくら問い詰めても妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、喘ぎ声を堪えているようでした。

私は追い打ちを掛けようと、指先で掻くようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首を掴み、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た、『また』という言葉に私は耳を疑いました。
あろうことか妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を振るわせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると妻は、「あっ、イクッ」と声を引き攣らせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。

すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しく悶えました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇り詰め、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にとっても妻にとっても、忘れられない一夜となりました。

その後もバーでの体験をネタに言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

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