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高校生の甥に飼われている48歳の淫らな叔母

この体験談は約 4 分で読めます。

私は48歳のバツイチの淫らなおばさんです。
ここ十数年、甥っ子に飼われてます。

離婚の時に、実家が離れているので、姉の家に間借りさせてもらったのです。
甥っ子とは、もともと共通の趣味があり、二人で出掛けたり、夜遅くまでお互いの部屋で話したりすることもあり、それが、当時ストレスが溜まっていた私には、すごく気晴らしになっていました。
安心していたので、甥っ子の部屋で寝てしまったり、甥っ子が私の部屋で寝てしまっていても全く平気でした。

しかし、ある晩のことでした。
甥っ子の部屋で寝てしまった私は、息苦しさと重苦しさで起きてしまうと、両手はベッドの柵に固定されて、口には私の下着が丸めて入っており、上半身はパジャマのボタンが全て外され、下半身は膝までパンツとパジャマのズボンが丸めて下げられている状態でした。
甥っ子はそんな私に覆いかぶさるように、私の体に舌を這わせていました。
私は甥っ子という事もあり、混乱してしまい、声が出せないで、そのまま寝たふりをしてしまったのです。

甥っ子は私の体に舌を這わせながら、私の下半身も全て脱がされてしまい、両足を広げられて、私の股間に舌を這わせました。
そのうち程良い激しさが私に襲い掛かり、私は寝たふりなんか出来なくなっていました。
しかし甥っ子はそれを楽しむように、私が寝ていることを前提に事を進めていきます。

それから、「寝てるのに、30代のおばさんが10代の男に舐められて感じてるわ」などの言葉の責めが始まりました。

しばらくして、甥っ子にイカされてしまった私の口から甥っ子は下着を取り、「これで、大きな声をあげたら周りに聞こえちゃうよ」と言いながら、再び私の股間を愛撫し始めました。
すでにイカされてしまった私に声を堪えろというのは酷な話で、甥っ子はそれを楽しんでました。

「じゃあ、口を塞いであげる」と言われて、私の口に甥っ子のモノが入ってきました。

その間も甥っ子は手を伸ばし、私の全身を愛撫してきます。
私の頭はすでに混乱し、汗だくになっていました。
そんなところに甥っ子は、私の体を貫くように入ってきたのです。

「叔母さん、俺は遅くて悩んでるから、早くイカせてくれたら嬉しいんだけど」

そう言いながらも、前夫とは比べ物にならないくらい激しく突かれ、掻き回され、とても私が甥っ子をなんとかしようなんて事は考えられませんでした。
それどころか、高校生の子に自分がイカされてしまう始末でした。

なんとか1回目が終わると、すぐに2回目が始まり、まさに休む間がありませんでした。
2回目が終わると、やっと余韻に浸れたのです。
動きが取れなくなった私は、そのまま甥っ子のベッドで寝てしまいました。

翌朝起きると甥っ子はすでに学校に行っており、私はちょっと安心していました。
それからは甥っ子を避けていたのですが、同じ屋根の下で暮らしているので、嫌でも顔を合わせました。

そんな時でした。
すれ違いざまに壁に押し付けられたかと思うと、「そんなに避けてたら、うちの家族が『何かあったのか?』って思っちゃうから今夜来てよ」と言われました。
私は妙に納得させられてしまい、風呂上がりにも関わらず、パジャマ姿ではなく普段着で甥っ子の部屋に行きました。

甥っ子はそれにも関らず私に抱きついて来て、服をある程度脱がした後、ベッドに押し倒しました。

「声をあげたらバレちゃうよ」

そう言われると声もあげようもなく、甥っ子を受け入れると、また程良い激しさが私を襲いました。
私が感じているのが分かってしまうと甥っ子は、「あとは自分で全部脱いで」と言い、それに素直に従ってしまう私でした。

再び程良い愛撫と言葉責めが始まりました。

「いくら避けた所で体は求めてるじゃん」と言われたり、「欲しいなら、いつでもおいでよ」と、とても叔母と甥っ子の関係の会話とは思えない状態でした。

その晩、甥っ子は溜まった精力を全て私にぶつけるかのように、激しさをぶつけてきました。
おかげで私は翌日まで筋肉痛と痙攣で悩まされてしまったくらいです。

しばらくそんな関係が続いたある日、私が部活帰りの甥っ子を車で迎えに行くことになったのです。
ちょっと町中から離れた所の信号待ちで、甥っ子は私の体に手を伸ばしてきました。
私はどうしようもなくなり、脇に車を停めると、「全部脱いで」と容赦ない言葉が私の耳に入りました。
私は躊躇してましたが、甥っ子の目がそれを許してくれそうにありませんでした。

私が全て脱ぎ終わると、「じゃあ、帰ろうか」と私の服を全て後部座席に置いてしまったのです。
たまに伸びてくる手に対応しながらもなんとか家に着くと、甥っ子は私の下着だけを手に取り、先に降りてしまいました。
私は上着とスカートだけの格好で家に入りました。

すでに夕飯を食べていた甥っ子は、私の姿を見ると、一度、自分のカバンに目をやりました。
しかし姉夫婦もいる中でカバンの中の物を取り出すわけにいかず、私はその晩、甥っ子の部屋に行き、少し文句を言いました。
私への扱いがひどいという事でしたが、甥っ子は平然と言い放ちました。

「叔母さんは俺にとって、すでにおもちゃに過ぎないんだよ」

その言葉に愕然としました。

「早く脱いで」

甥っ子の次の言葉に私は、茫然としたまま従ってしまいました。
そこから十数年に渡り、甥っ子が私の飼い主になってしまったのです。

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