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アナル責めが凄い看護婦さんに肛門を開発された

この体験談は約 6 分で読めます。

今から30年ほど前に股関節脱臼をして救急車に運ばれ、1ヶ月ほど入院した時の話です。

21歳で大学の4年の夏でした。
割と急な坂で友人とスケボーをしていて転倒・・・。
片足が道路の側溝にはまったまま、身体だけが1回転したと思います。
もう痛いのなんの・・・。
その頃は携帯などない時代で、友人が近くに家の電話を借りて119番しました。

処置が終わり無事関節を入れてもらいましたが、そこからが大変でした。
生まれて初めての入院・・・片足を吊られて全く身動き出来ません。
おしっこも看護婦さん任せで、ペニスを触られて大きくなったこともあり恥ずかしかったです。

「立派だね」とか言われましたね。

当時付き合っていた彼女もよく見舞いに来てくれていました。
名前はエミと言います。
エミとは当然エッチをしている間柄で、病院に来る度にフェラをして抜いてもらっていました。

食欲はそこそこあるのですが・・・便が出ません。
普通、寝たままで出るわけがないと思います。
看護婦さんもその事は気になっていたようです。
この看護婦さんが可愛くて、名前は確か明美さんだったと記憶しています。
顔立ちは黒木メイサ似で、年の頃は25、6歳位のお姉さんだったと思います。

ウンチが2週間も出ないので、「じゃ浣腸しようか」という事になり、一瞬えっと思いましたが実際辛かったのでお願いしました。
アナルにヒヤッとしたヌルヌルしたものを塗られて、何故かしばらくマッサージをされると凄い快感があり、「気持ちいいでしょ」と明美さんが言います。
僕も声が少し出た時にアナルに指をヌプーと入れられ、思わず「あー」という声を出してしまいました。
この時は、こういう処置が浣腸には必要なのかなと思った程度でした。

大きな注射器のようなもので液体を肛門から入れられました。
看護婦さんがアナルに指を挿入しながら僕のペニスを触り、「知っているのよ・・・彼女にフェラしてもらってるでしょ」と。
見られていたんだと、思わず「ごめんなさい」と謝りました。

僕のペニスはどちらかというと大きい方で勃起時で約24cmあります。
カリは割と太いのが自慢です。
自慢するわけではありませんが、顔立ちは今のジャニーズ系かな(当時ですよ・・今は違います)。

明美さんから、「すごいペニスだね・・・私にも頂戴」と言われた時、理解出来ました。
その時、ペニスに何かヌルヌルしたものを塗られました。
当時は今のようにローション等は無く新鮮な感じでした。
そのまま手コキされているとお腹がグルグルといっています。
ペニスの快感と、アナルに入れられている指が前立腺を刺激しています。

明美さんに、「我慢するのよ・・・もっと気持ち良くなるから」と言われました。

その快感はエミとエッチやフェラしてもらっている時とは別次元の気持ちよさです。
これは体験した事が無い人には分からないと思います。

明美さんが、「彼女とどっちが気持ちいい?」と執拗に聞いてきます。

「『お姉さんの方が気持ちいい』と答えたら、今までに感じた事のないような身体にしてあげる」

そう言われ、期待している自分がいました。
僕は女性のように犯されている気分になり、たまらず、「出る・・・イク・・・」と言うと、明美さんは「『もっと犯して下さい』と言いなさい」と耳元で囁かれて、何回も女性のように「犯して下さい!」と叫びました。

我慢できなくなり、明美さんが指を抜いた時でした。
ウンチが大量に出ると同時に精液が大量に出ました・・・。
射精時は肛門が収縮するので、それが前と後ろを同時に責められた凄い快感でしばらく放心状態でした。
この時、女性のイク快感はこんな感じかなと思いました。
後で知ったのですが、明美さんはSの気もあり、僕は明美さんの好みのタイプだったそうです。

ウンチが出ると本当にすっきりしたのを覚えています。

「いっぱい出たね・・・ウンチも精液も」

明美さんがウンチの処理をしてから、なんとペニスを口で綺麗に舐めてくれました。
顔を見ると明美さんの目が変です。

「これでお腹の中も綺麗になったから、アナルをもっと責めてあげる」

見るとバイブを持ってきていました。
僕もエミにオメコ用のバイブを使いますが、それと同じくらいの大きさがあります。

「そんな太いのは無理」と言いましたが、「今なら楽に入るよ」と言われ・・・。
そこから調教が始まりました。

バイブがアナルに少し入れられた時には凄い快感が走り、「『犯してください』と言いなさい」と明美さんに命令され、「言わないと入れないよ」と・・・。
最後には自分から、「犯して」とお願いした時でした。
バイブがアナルにズボズボと入り、今までにない快感の虜になりました。
いつも僕が彼女にオメコしている時のように、反対に今、犯されています。

明美さんはSのような口調で、「この犯されている姿を彼女に見せてやろうか」等と言葉責めをします。

「イキたい」と言うとペニスの刺激をやめます。
焦らされた最後には、エミのように「イカせて」とお願いしている自分がいました。

ペニスとアナルの両方を責められ、明美さんが口でペニスを咥えてそのまま発射しました。
僕の精液を口からこぼれていましたが、ゴクッと飲んだのには驚きました。
彼女でさえも飲めなかったのですから・・・。

「ありがとうございます、最高でした」

お礼を言って、「バイブを抜いて」とお願いした時でした。

「私のオメコはどうしてくれるの?」

そう聞かれてびっくりです。
この状態じゃ無理でしょ・・・。

「じゃ、吊っている足を下ろそう」

一瞬、えっと思いましたが、されるがままの状態です。
アナルからはバイブは抜いてもらえず、明美さんが僕の上に乗ってきました。

「ゴムは?」と言いましたが、そのままペニスはオメコの中に飲み込まれて行きました。

エミとのSEXはいつもゴムを付けていたので、生で挿入したのは久々でした。
最高に気持ち良く、オメコの締まりも彼女よりキツめです。
明美さんはペニスを入れるのに最初はキツそうでしたが・・・。

「凄い・・・オメコが裂ける・・・、イク・・・ウオ・・・イク」と、獣のように吠えていました。

腰の動きも凄く、彼女とのSEXとは全く違っていました。
僕もこれで3回目なのに、よっぽど溜まっていたのでしょう。
アナルとペニスの快感がたまらなくなり、「出る」と言った時に明美さんが、「そのまま・・・中に出して」と言われ、初めての中出しをしました。
中出しも初めて、アナルも初めてで、今までの彼女とのSEXでは味わったことの無い快感です。
終わってから、「彼女より気持ちいいでしょ?」と言われ、正直に頷きました。

明美さんのオメコから大量の精液が流れ落ちてきていました。
その後、「あなたのペニス最高よ」と口で綺麗に掃除してくれました。

「妊娠の心配はないの?」と聞くと、「ピル飲んでいるから大丈夫」と言われてほっとしました。

この後2週間程入院していましたが、ほとんど毎日明美さんとSEXしました。
明美さんの性奴隷のようにアナルをバイブで犯され、前立腺をマッサージされるとペニスに触れていないのに何回も射精したようにイキっぱなしの状態です。
明美さんは、「看護婦は凄いのよ・・・」と。
確かに、もう普通のSEXには戻れないような気がしました。
実際、明美さんは、彼女から僕を奪い取ることを考えていたと言いました。
嬉しいような・・・複雑な気持ちでした。

退院の日に明美さんから、「これからも私と付き合って欲しい」と言われました。

「でも、彼女がいるから」と一旦返事しましたが、明美さんは「必ずあなたは私のところに戻ってくるよ」と自信たっぷりに言いました。

「もう彼女とのSEXでは満足できないよ」とも言われました。

当時は21歳の若さでしたから、身体は正直ですね・・・。
エミと退院後にSEXしましたが、快感はあるんですが全く違います。
彼女も何か気付いたらしく、「どうしたの?」と聞いてきます。
僕が「アナルを責めて欲しい」と言うと、びっくりした顔で見ます。

僕が「どうしても」とお願いをしたら、彼女は「分かったわ」と言ってハンドクリームを手につけて指を入れてくれました。

「あーあーあーあー」

僕が思わず女性のような声を出したので、「凄い!」とエミは最初は驚いていました。

僕は、「オメコ用のバイブを入れて」とお願いしました。
それがズボズボと楽に入った時、エミは何かを悟ったかのように、「こんな事、今までに無かったよ・・・。誰かに何かされたの?」と聞くので、明美さんという看護婦にアナルを犯されたと言いました。
明美さんのオメコに入れられ、中出しまでした事を正直に言いました。
すると、「悔しい、私の大事な人をこんな身体にして」と怒っていました。

でも、「どこが気持ちいいの?」と聞くので、明美さんが僕にした事を話すと、エミも同じ事を始めました。
エミはアナルは初めてでしたが結構上手で、僕はすぐに絶頂になり、完全に女性になったように、「犯して!」と叫ぶ自分がいました。
そのままエミの口の中に射精した時に、「これから私がしてあげるから明美さんとは別れて」と言われ、明美さんとは結局別れました。

オメコする時も中出しの快感が忘れられず、ある日、エミとのSEXでゴムをつけようとした時に、「これからはゴムいらないよ・・・生の中出しでいいよ」と。
エミも明美さんに負けないようにピルを飲んで彼女と別れさせようと必死でした。

こんなエミが今の僕の妻です。
お互い50歳を越えましたが、今でもかなり変態なSEXをしています。
結婚生活でSEXの占める割合は多いと僕は思っています。
あの時の明美さんの事が無かったらエミと今こうして幸せな生活が出来ているだろうかと思います。

ある意味、明美さんには感謝です。
もちろんエミにも。

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