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高校の同窓会にノーパンで出かけていった妻の過去

この体験談は約 5 分で読めます。

私の妻は24歳。
子供はまだいない。
妻と知り合ったのは、同じ大学の同じサークル。
私がナンパして付き合い始めたのだ。

とても美しい妻は誰にも優しく、冗談も面白くてサークルでも人気者だった。
そんな妻と初めて交わったとき、すでに処女ではなかった。
しかも妻のアソコは顔に似合わずパイパンで、そこだけが幼い性器だった。
妻のワレメに、私のモノを挿入すると、とても気持ちよさそうに締め付けてきた。
妻はとても敏感で、しばらくピストンを続けただけで潮を吹いてしまうほどだった。

そんな、妻とは大学を卒業してすぐに結婚をした。
誰にも取られたくないと思ったからだ。

そんな妻の過去を知ってしまったのは、妻の実家に行った時のことだ。
妻が高校の同窓会に行くということで、一緒に実家に帰ったのだ。
妻は出掛けるとき、ミニスカートにパンストを穿いて出て行った。
まさかノーパンだったとは知らなかったが・・・。

夕飯を食べ終えた私は、妻が昔使っていた部屋に入った。
義理の母は、「当時のままにしてあるから」と言っていた。
部屋に入ると綺麗に片付いていた。
両開きの箪笥を開くと、高校生の時着ていたと思われるセーラー服があった。
出してみて、スカートを見てびっくりした。
超ミニのスカートだったのだ。

(こんなの、少し動いたらパンツが見えるんじゃないのか・・・)

色々物色してみるとブルマーが出てきた。
なぜか色んな色があり、サイズも小さい物から大きめの物まで様々あった。
私は、一枚の赤いブルマーを手に取り匂いを嗅いでみた。
ほんのりとオシッコの匂いがしたような感じがした。
違うブルマーの匂いも嗅いでみた。
やっぱり臭う。

(・・・なぜ?)

一番下には、ピンクのスカートが付いているレオタードがあった。
妻が体操をしていたとは知らなかった。
ふと、股の部分を見てみた。
内側の布が切り取られている。

(これでは、アソコが透けて見えるんじゃないか?)

机に、鍵が掛かっている引き出しがあった。
別の引き出しに隠してあった鍵で開けてみた。

(!!!)

そこには、ノートパソコンにUSBメモリー、そしてとなんと、バイブやらアヌス用のバイブまであった。
パソコンの電源を入れた。
USBメモリーを入れ、中を開いてみた。
日付の入ったフォルダが沢山あった。
一番古いのは、妻が高校2年生の夏休みくらいの日付だった。
そこには妻の痴態が写っていた。

何枚か紹介すると、まず、あのピンクのスカートがついているレオタードを着ている妻が写っていた。
たぶん、学校の校舎の裏だと思われる場所。
やはり、妻の股間にしっかりと食い込んだワレメがしっかりと写っている。
二枚目。
足を大きく開いて立っている妻のワレメからオシッコが垂れている。
三枚目。
そのワレメのアップ。
四枚目。
後ろからのローアングルからのアップ。
どう見ても一人で撮れないアングルばかりだった。
五枚目。
股の部分を横にずらし、ワレメからオシッコが噴出している画像。

そして、とうとう見てしまった。
六枚目。
妻のパイパンのワレメに大きなペニスが刺さっている画像。
七枚目。
パイパンのワレメから精液が垂れている。

(もう、いい!)

私はUSBメモリーを引き抜き、すべてを元通りに片付けて部屋を出た。
ショックだった。
あの妻が変態だったとは。
今日の同窓会、もしかしたら巨根の彼と会っているかも。
携帯に電話をしてみた。
もう一次会も終わっているはずだ。
何回か掛けてみたが妻は出なかった。

私は同窓会の会場に行ってみた。
店員に聞くと、今日はそんな予定はないと言われた。

(やっぱり・・・)

仕方がないので実家に帰った。
その時すでに夜中の1時を回ったところだった。

(こんな遅くまで何をしている?)

義理の母はすでに寝ている。
また妻の部屋に行き、さっきの続きを見ることにした。
今度は新しい日付を見ることにした。
すると去年のものがあった。
しかも私が出張で一週間ほど留守にしていた時だ。

開いてみた。
あの超ミニのセーラー服を着た妻だ。
昼間のどこかの公園だった。
階段を上る妻の後ろからローアングルで写っていた。
ノーパンだった。
しかも妻のお尻の穴には、あのバイブが刺さっていた。
次の写真。
なんと、その場で立ったままの妻はスカートを捲り、バイブが抜かれたお尻の穴から激しく排泄をしていた。
妻の顔も映っていた。
気持ち良さそうにしていた。

次。
公園の水飲み場の蛇口に跨がりお尻の穴に入れている。
次。
蛇口から引き抜かれたお尻の穴から水だけを激しく排泄している。
なんと水道で浣腸をしていたのだ。
次。
妻のお尻の穴にあの巨根が刺さっている。
次。
お尻の穴から精液が垂れている。

そして次を見ようとした時、携帯が鳴った。
妻だ。
もう3時を回っている。

(携帯にも出ずに、こんな時間まで何をしていた?)

私はその場を片付けた。
三十分後、妻帰宅。
玄関で妻を待っていた。

(パンストを穿いていない?)

出かける時は穿いていた筈。

私「こんな時間まで何してた!」

妻「ごめんなさい。しばらくぶりで盛り上がっちゃって」

私「誰と?パンストはどうした?」

妻「!・・・、あっ!これ、伝線したから捨ててきたの」

私「さっき、同窓会の会場に行ってきた。そんな予定ないって。亜美!スカートを捲れよ!ここで!私に見せなさい!浮気をしていないか確かめてやる!」

妻「ご、ごめんなさい!許して!あっ!」

私「!・・・亜美!お前、ノーパンじゃないか!」

この後、妻を問い詰めた。
案の定、妻は高校の時のあの巨根と会っていたらしい。
名前はSという男らしい。
妻は待ち合わせの無人駅でSに会うとすぐに、オシッコをお漏らしして見せたという。
妻はノーパンで出掛けていたのだった。
そしてすぐにSEXをして、オシッコで濡れたパンストをその場に捨ててきた。
そしてSが持ってきたブルマーに履き替え、3個もイチヂク浣腸をした。
そこから十分ほど歩いた公園でブルマーを脱ぎ、下半身裸になって排泄。
その後、公園の水飲み場の蛇口に跨がり、お尻の穴に浣腸をして排泄をして、それを何回かしてお腹の中が綺麗になってからAFをしたらしい。

妻のワレメを見た。
オシッコ臭い。
指を入れた。
妻は少し声を出した。
抜いてみると少し精液が付いていた。
お尻の穴にも入れてみた。
指二本が余裕で入った。
妻のワレメからいやらしい液が垂れてきた。
感じているらしい。
激しく指を出し入れしてやった。
しばらくすると、妻は潮を吹きながら激しくイッた。

それから妻は私の奴隷となった。
あのSという男とは、もう会っていないようだ。
実家にあった妻の持ち物もこちらに持ってこさせた。

そのうち亜美の画像を加工してネットに出そうと思う。
『変態露出妻・オシッコお漏らしA美』として。

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