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父のエロビデオでSMに興味を持った中学生の妹

この体験談は約 6 分で読めます。

妹と性関係を持ってからのことです・・・。
一度、そういう関係になってしまった私たちは、それからは週に2~3回、親が帰ってくるのが遅い日を狙って、お互いの体を求め合いました。
初めは異物感を訴えていた妹も、1ヶ月もしないうちに、自分で腰を動かすようになりました。

その頃から制服に興味を持っていた私は、時には妹に中学の制服を着させたままでとか、体育着でとかスクール水着でなど、より快感に貪欲になっていきました。
妹の方は、制服よりも“場所”に感じるようでした。
台所や居間、玄関・・・時にはベランダなど。
場所が変われば変わるほど妹は感じるらしく、普段でもよく濡れるのが、そういう時はいつも以上に、・・・本当に垂れるほど濡れていました。

それも、今にも人が入ってきそうな玄関や、誰かに見られそうなベランダの時はすごく淫れ、「見られちゃう、おにいちゃんのが入ってるトコ、見られちゃう」と、つぶやきながら腰を突き動かすのでした。
どうやら妹は、“見られること”に快楽を見出していたようでした。
そのきっかけになったのは、たまたま私に排便を見られたのが関係しているようでした。

見られることで感じる妹。
まだ中学生だというのに・・・。
私もいつしか、妹を辱めることに感じるようになっていきました。
私は妹にもっと恥ずかしいことをしたくなっていきました。

そこで、あることを妹に注文しました。
その注文とは、「これから外出の時には必ず、屈んだらパンツが見えるミニスカートを穿くこと」と、「家にいる時は、生理の時以外は、パンツを穿かないでいること」というものでした。
そして、「守れなかった時はお仕置きをする」と付け加えました。

妹はしばらくの間、忠実にそれを守っていました。
家にいる時は確認のため、廊下などでも妹の下半身に手を入れて弄りました。
妹が濡れていると、「よし、いい子だね」と言ってあげるようにしていました。

妹の露出癖はどんどんエスカレートしていきました。
それに合わせて、私も注文を増やしていきました。

「親がいない時は、トイレに行く時、私に見せること」
「オナニーは毎日すること」
「部屋でオナニーする時は、電気をつけて、カーテンを開けてすること」

・・・など、妹が常に濡れているように仕向けました。
妹もそれに“満足”していました。

・・・しかし、妹がそれだけでは満足できなくなる、あることが起きました。
妹は私の言うことをよく聞いて、しばらくは『見られるかもしれない』という快感に満足していました。
しかし両親が実家へ行っていない時、妹は“それ以上の快感”があることを見つけてしまったのです。

久しぶりに、ゆっくり楽しめる夜・・・。
私と妹は、両親の部屋ですることにしました。
そこで、好奇心から、父の机の引出しを開けてみました。
すると、やはり・・・ありました、エッチビデオが。

エッチビデオは全部で7本ありました。
その内のひとつのタイトルが確か、『インモラル天使・風間みえ』っだったと思います。
内容はSMです。

妹に、「これ、お前好きそうだから、見てみよう!」と言ってみることにしました。

内容は、普通の女子高生が少しずつSMの世界に引き込まれていく・・・というモノでした。
その中のシーンで、主役が自分の羞恥を誰かに見て欲しくて、オマンコを自分で撮影して、公衆トイレに置いていくシーンがありました。
そのシーンの時、妹はハァハァ言いながら、股に手をやって弄っていました。

「こういうのしたい?」

私が聞くと、妹は小さく頷いて、目をウルウルさせていました。
ビデオが終わり、妹がどのくらい感じていたのか確認するために、お尻から手をまわしていくと、もうスカートに大きなシミを作っていました。
スゴい・・・と思い、そのまま手を入れ、クリトリスを指で軽く触れると、「あ、だめっ」と言って、大量のおしっこを出しながらイッてしまいました。
私も興奮して、そのまま硬くなったチンチンを妹に入れて激しく腰を振り、妹のマンコの感触を楽しみました。

その後、もう一本SMモノがあったので、それも見てみました。
タイトルは確か、『女子高生緊縛』だったと思います。
内容は一本目よりハードなモノで、浣腸や街中でのお漏らしなどがありました。
妹は恥ずかしいシーンになると、どうしても我慢できなくなる様で、さっきしたばかりにも関わらず、またオナニーをしていました。
私が、「今度、同じことをしてあげるね」と言うと、また潮を噴きながらイッてしまいました。
その日は朝方近くまで、妹の体で感じることになりました。

次の日、昨日のビデオのことを思い出しながら、私はまだ中学生の妹に同じようなことをしたくなっていました。

「浣腸してみたい・・・」

妹も同じ気持ちだったようです。
数日後、私は薬局でイチジク浣腸を買いました。
あとは、いつそれを使うか・・・。
どんなシチュエーションが妹は喜ぶのか・・・。
私は考えました。
そして、決めました。

次の日は両親が遅く帰ってくる日でした。
朝、妹と、下校途中の公園で会う約束をしました。
学校が終わり、約束の公園に行くと、妹はもう来ていました。
少し話をしてから、妹にイチジク浣腸を見せました。
妹は、これから起きることを予知して不安になったのか、私の腕に抱きついてきました。
そんな妹に、「大丈夫、ずっとそばにいるから・・・」と言い、妹をトイレの裏の陰に連れて行きました。

妹に、スカートを捲ってお尻を向けるように言いました。
妹は周りを気にしながら恥ずかしそうにスカートを捲ると、私にお尻を向けてきました。
妹はすでにパンツにシミを作っていました。
妹のパンツに指をかけてずらして、お尻の穴を出しました。
指で妹のエッチな液体をすくい、お尻の穴に塗ると、妹のお尻の穴に浣腸を入れました。
挿した浣腸を、私は少しずつ潰していきました。
顔を下にして、「んっ」と唸る妹・・・。
一本しっかり入れ終わると、妹のパンツを元に戻しました。

「痛い?」と聞くと、「まだ、痛くないよ・・・」と妹は言いました。

私たちはそのまま歩いて公園を出ました。
家までは、だいたい10分ぐらいです。
妹は初め普通に歩いていましたが、2~3分経った頃から変化が表れました。

「痛い、お腹・・・」と私に訴えるのです。

汗もかきだしました。
妹の目がウルウルして、必死さが窺えます。
5分ぐらい経つと、妹は汗をかきながら肩で息をしていました。
時々、苦しそうに立ち止まったりしていました。

それを見て私は、(大丈夫かな?)と思う反面、興奮している自分に気づきました。
妹が、ウンチをこらえている。
しかも、こんな道端で・・・。
妹は限界が近くなってきた様子でした。

「お兄ちゃん、草むらとか・・・」

妹はほんとに限界でした。
どこか、人気のないところで出したかったのでしょう。
しかし私は意地悪く、「我慢すれば、もう少しで家だから・・・」と言いました。
でも私には、妹がもう1分も我慢できないことがわかっていました。
家までは、後3~4分といったところ。
妹は何度も止まります。
しかし、その度に私は、「もうちょっと!」と言って、すぐに妹の手を引いて歩きだしました。

家まで200メートルぐらいの所まで来ました。
妹は本当によく我慢していましたが、完全に限界でした。
肩で息をしながら、必死で歩いていました。
やがて、ハァハァ言っていた呼吸が止み、妹は、「ふんっ!」と息を止め、私の腕を強く掴みました。
そして妹は歩きなが目を閉じました。

4歩ぐらい歩いた時でした。
妹は「はあァァァァァァ・・・」と息を漏らしました。
それと同時に妹のお尻から、ブチブチ・・・、ビチッ、ビチッ・・・ブリュゥゥゥ・・・という音と、ウンチの匂いがしてきました。
私はかまわず歩きました。
妹はまた再びこらえ始めました・・・が、後10メートルで家に着くというところで私の腕を強く掴み・・・。

ブリュッ・・・ビチビチビチッ!

さっきより長い破裂音がしました。
妹の太ももを茶色い液体が流れ落ちていきます。
匂いもスゴいします。
パンツからこぼれた固形物が地面に落ちていきます。
妹がウンチを漏らしたのは誰から見てもわかるぐらい、“ひどかった”です。

幸いその時、近くには誰もいませんでした。
妹はウンチを地面に落としながら、歩いて家の門の中に入っていきました。
家に入ると、私はウンチをこぼさないように風呂場へ連れていきました。
風呂場に入ると、私はビデオのセリフと同じように、「捲って、見せてみ・・・」と言いました。
妹は目を潤ませながら、火照った顔を後ろに向けると、徐々にスカートを捲って行きました。
妹のパンツは股間のところが茶色になり、はみ出てるお尻はウンチで汚れていました。

「可愛いよ・・・」

私がそう言うと妹は泣きだし、私に抱きつきました。
でも、「興奮した?」と聞くと、小さく頷きました。

その後、妹の体を洗ってあげ、興奮してる妹を興奮してる私のチンチンで必死に突きまくりました。

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