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バイト先で出会ったすごく綺麗なお姉さん[後編]

この体験談は約 12 分で読めます。

卒業式の打ち上げも出る気になれず、早々と帰路に就いた。

チャリであのコンピニに寄り、ジュースを買ってチャリに乗った時、耳元で・・・。

「なーーーに買ったの?ん?」

(!?)

そこには少し髪の毛の色が黒くなった麻衣子さんがいた!

俺はすぐに「遅いよ麻衣子さん!来るのが!」とムスっとしながら言った。

「相変わらず君は可愛いね!」

そう言って微笑んで、麻衣子さんは周りを気にせずキスしてきた!
周りの高校生には騒がれたが無視。
麻衣子さんの車はセダンタイプに変わっていた。
チャリを放置し、麻衣子さんの車に乗り込み、麻衣子さんの家へ向かった。

麻衣子さんは俺に「驚かないで!驚かないでね!」と何度も言った。

麻衣子さんの家に着いて玄関を開けると子犬が走り回ってた。

麻衣子「買っちゃった!君に似てたんだもん!」

そう言ってディープキスしてきた。
(この辺りから出てくる『君』=俺の名前に変わった。麻衣子さんは変わらず『麻衣子さん』と呼ばせ続けた)

そこからは麻衣子さんがまた激しく俺を攻めてきて、麻衣子さんと俺は何度も夜中までイキ続けた。
麻衣子さんには、俺が大学に受かって京都に行く事、麻衣子さんがいない間彼女がいた事など色々話した。
(その彼女とエッチしてしまったのを、麻衣子さんは興味津々で聞いてきた)

麻衣子さんはあれから海外で1年勉強し、日本でもこれから2年、さらに勉強があるとの事だった。
さらにその勉強する先は京都だった。
俺と麻衣子さんが京都!!!!!!!

その日はちゃんと家に帰って、翌日、麻衣子さんにまた調教された。
何度も激しくフェラされて、「京都に行くまでは挿れさせない」って我慢付き!
これは2度エッチした罰との事。

麻衣子さんは何度も喉を鳴らしながら俺のを飲み込んで、それが飲み終わると麻衣子さんのクリを舐めさせた。
麻衣子さんの家、車、外、麻衣子さんの研修先近くのホテルにも行った。
俺自身、他の女性では満足出来ないってか知りたくもない!って思うほど麻衣子さんに洗脳されていた。

挿れさせてもらえない日々を乗り越え、京都に行く日が来た。
俺はウキウキで家を出て、コンビニへ麻衣子さんの車に乗り込むと車で京都まで。
大学が始まるまで、麻衣子さんの研修が始まるまで期間がある。
その間、温泉に寄りながら京都へ行く事になった。

京都の部屋を家族が手伝いに来ると言っていたが断った。
家にはいないからね。
それに家族が借りてくれた家賃7万の部屋は殆ど住む事がない。
京都では麻衣子さんと一緒に暮らす事にした。

麻衣子さんが「京都にあるマンションに来なさい!調教、足りなんでしょ?」って。

2箇所の温泉地でそれぞれ2泊してから京都に向かう予定。
最初の温泉地に着いたのは夕方だった。

一緒に温泉に入り、夜、部屋で何度も「挿れさせて欲しい」と頼んだが、麻衣子さんは「京都に着くまで我慢」と駄目だった。

・・・そのかわり俺への調教は凄かった。
1時間も裏筋を手で触られて焦らされたり、人通りがまばらな外で、出る瞬間まで寸止め。
部屋に帰ってからも麻衣子さんの事を3回イカせるまで出させてくれなかったり。
俺の精子は全部麻衣子さんが飲んでくれた。

2箇所目の温泉地に向かう途中、人気の無いところで麻衣子さんが興奮して俺を押し倒してきた。
車の中だったが、外まで出て誰もいない場所で麻衣子さんが俺にクリを舐めさせた。
麻衣子さんが激しく外で何度もイッた後、俺の番になり、外なのに家のように寝転ばせ69の状態で俺の精子を音を鳴らしながら何度も飲んだ。

(誰かに見られたかもしれない・・・)

朝だったのに、終わった頃にはお昼を過ぎていた。
当然、温泉地に着いたのは夜で、2人とも疲れて初日は寝てしまった。

2日目に旅館の離れに温泉があり、そこで2人で浸かろうと思っていたが、若い女性3人の先客がいた。
俺達は、その客に気付かれないよう近くの道端で始めた。
麻衣子さんが俺のチャックを下げ、部屋でやるように焦らし始めた。
俺は早く出したいのとバレたらどうしようと辺りを見回した。
1人の若い女性が温泉を終えて出て来たところで見られてしまった・・・最悪だ。

麻衣子さんもすぐに気付いて俺のチャックを上げ、温泉には寄らず旅館に戻った。
旅館に戻ると朝食で、その朝食は2Fの有料タイプと、セットに含まれる1F朝食タイプに別れた。
まさか先程の女性と会わないだろうと思っていたら、何と2Fのしかも隣の席にいた・・・。

席を変えようにも、もう満室でどこにも座るところがない・・・。
麻衣子さんは平然としていたが、俺は何か言われるのじゃないかとビクビクしながらご飯を食べていた。
ご飯を食べていると、その女性は何度も俺の顔を見てきた・・・。

ご飯も早々に切り上げて部屋に戻り、麻衣子さんから耳元で「さっきの続きしてあげる」って言われて従順にしたがって、自らギンギンのチンポを浴衣から出し、麻衣子さんの顔の前に持っていった。

麻衣子さんは笑いながら、「さっき見られて興奮してた?あの人、たぶん君の顔がタイプなんだよ。食事中、あの人きっと濡れてたよ」って上目遣いで何度も言われ、いつものように麻衣子さんの“喉”に。
俺が麻衣子さんの喉の奥まで突き上げる。
麻衣子さんも興奮していたのか、普段は絶対自分でクリを触ったりしないけど、触りながら俺の精子を飲み喉を鳴らしていた。

「さぁ今度は」と、麻衣子さんは寝転がってパンツをずらして、腰を上げながらクリを突き出した。

興奮もあってか、麻衣子さんのクリを激しく舐めた。
麻衣子さんはいつもより大きな声で「んっ!ああんんんんんんん!」と果てた。

(これは周りに聞こえたかも)と思いつつ、麻衣子さんが何度も果てるまで続けてしまった。

10時になると布団等を整理しにくるので外に出る事にした。
車に乗ろうとしたら、俺達の車の隣に停まっている車の中から声がする。
目をやると、先程の女性が車の中で何かをしている。
何だろと思ってたら薄いスモーク越しに股間を弄っていた。
麻衣子さんもそれに気付いた。
麻衣子さんはワザと音を出すように車に近づき車に乗り込んだが、その時、その女性は俺と目が合った。

車で近くの川を見に行ったり、山の方に行ってみたが、今回は人気の少ない場所がなかった。

人気の無い場所を探し様子見したが、すぐに人が来てしまい麻衣子さんは「我慢出来る?」って俺の耳元で囁いた。
俺は朝出したばかりだが、すぐに興奮してしまった。
思えば麻衣子さんの声を耳元で聞いただけで興奮する。
麻衣子さんの体から香る匂いで興奮するよう、俺は仕込まれていた。

お昼を食べ、場所を探したが結局なく、15時になり仕方ないので部屋に帰る事にした。
部屋に着いたらまた麻衣子さんに攻めて貰えると思うとギンギンになってた。
それに気付いた麻衣子さんが、信号で停まる度に口でしてくれた。
信号が変わる時間ではとても出せないので、それが凄い焦らし効果をもたらした。
旅館に付く頃には、チンポ付近のデニム生地は濃くなっていた。

駐車場に車を停めると、あの女性が車から出てきた。
何か言いたそうに・・・。

「あの・・・」

麻衣子さんが少しキツく「はい?」と返事した。

女性「ここでは、ちょっと・・・」

俺と麻衣子さん、その女性の3人で、で麻衣子さんの車で話す事にした。
すると、その女性は、昨日の温泉で見た光景が忘れられず、恥ずかしい話、悶々としてしまい車で自慰をしていたが、俺達に見られたのが恥ずかしくて、車の中で帰ってくるまで待っていた・・・と。
俺は何と答えていいか分からず、麻衣子さんを見た。

麻衣子さんは少しニヤッとして口を開いた!

麻衣子「要するにここまで話したのは、あなたもしてみたいの?」

俺「!!!!!」

その女性(亜衣)は、小さく頷いて口を開いた。

亜衣「温泉に女3人で来た目的も、出来れば男の人と・・・」

麻衣子「そう。(少しニヤッとして)この人、今訳あって私と愛し合えないの。あなたがそれを受け入れられるの?」

俺は「え?」と思い、麻衣子さんに無言で目を合わせ、小さく首を振った。

麻衣子さんはさらに妖艶な笑みを浮かべて、「それに私にも見られちゃうよ?」って続けた。

亜衣は恥ずかしそうに頷いた・・・。
頷いた亜衣の手を麻衣子さんが取ると、俺は麻衣子さんから“来なさい”って合図みたいなキツい視線を送られた。

亜衣を俺達の部屋に入れると、麻衣子さんが俺の前で亜衣に「これに着替えて!」と言って浴衣を渡した。

亜衣は恥ずかしそうに下着になって浴衣に着替えようとした。
麻衣子さんは亜衣に下着も全部取るように言うと、亜衣は俺の前で下着を取り、恥ずかしそうに浴衣に着替えた。
恐らく着替える事に目的は無く、恥ずかしい事を目の前でさせたかったのだろう。

俺達の部屋には2人でやっと入れる温泉が引かれた湯船があった。
そこに麻衣子さんは俺と亜衣を行かせて、脱衣所で麻衣子さんは脱ぎ始めた。
さらに麻衣子さんは俺に脱ぐように耳元で言った。

第三者がいて耳元で囁かれた俺のチンポはギンギンになっていた。
全部脱ぐのには抵抗があったが、亜衣は反り立つ俺のチンポをマジマジと見ていた。
続けて麻衣子さんは、亜衣に脱衣所に居るように言うと、俺と麻衣子さんは洗い場に移った。
麻衣子さんは俺のチンポが亜衣に見えるように立たせ、しゃがみ込むと亜衣に見えるように俺のを口に含んだ。

麻衣子さんは「これ見てどう思ったの?」「興奮したの?」「あなたもしたいの?」って何度もチンポから口を離して亜衣に問いかけてた。

最初こそ俯いていた亜衣だったが、徐々に麻衣子さんの質問に答えながら俺のチンポを見ていた。

心なしか亜衣の手が下半身の方に動いていた。
それを見て麻衣子さんが俺のを激しく舐めて、いつもように俺の「んんんんっ!あだ、駄目だ麻衣子さん」って声で麻衣子さんの口に出してしまった。

しかも俺は亜衣を見ながらイッてしまい、亜衣は凄く興奮した様子で麻衣子さんが喉を鳴らしながら飲んでいるのを見ていた。
亜衣の顔は凄く赤面していたが視線は逸らしてなかった。

さらに麻衣子さんはいつもように俺を舐め続けながら、口を離して亜衣に「脱いでこっち来て」と言った。

亜衣は固くなりながら「はい」って従順に、俺のチンポの付近にしゃがみ込んだ。

麻衣子さんは「舐めたいの?ん?あなたは今日これを?」って言いながら、また俺のチンポを口に含んだ。

亜衣はただ一点を見つめていた。
俺が出そうになるのが麻衣子さんに伝わると、麻衣子さんは口を離して俺のチンポにお湯を掛けて洗い流した。
そのままお預けされ、それぞれ体を洗い湯船に3人狭く入った。

麻衣子さんは亜衣には聞こえないくらいの囁くような声で・・・。

「我慢したんだからたまにはご褒美。君が犯されるようなのも見てみたい。嫌ならもう私に挿れさせないから」

(麻衣子さんは俺が他の人を抱いてもいいのか?)

俺は首を振った。

でも、麻衣子さんは首を振り返して・・・。

「調教してって言ったじゃない。君が困った顔すると興奮する」

・・・俺は仕方なく小さく頷いた。

今度は何やら亜衣に耳打ちしてるが俺には聞こえない。
3人で湯船から出て体を拭いたらバスタオルを巻いたまま2人は先に出た。
俺もバスタオルを巻いて出た。
そしたら麻衣子さんが後ろから抱き付いてきて、バスタオルを剥がされた。
俺のチンポの前には亜衣がいて、手でチンポを握り口に持っていこうとしていた。
俺は声にならないような「あ?え・・・」みたいな声を上げてたと思う。

麻衣子さんは俺を後ろから抱き締めながら耳元で・・・。

「今日はこの子としているところ見せなさい。この子に犯すように言ったから。私はそれを手伝うの!うふっ。あ、困った顔してる、あああ興奮する」

囁かれている途中で、亜衣が激しくチンポを舐めだした。
ただ、亜衣は19歳で経験もあまりなく、麻衣子さんほど気持ちよくなかったため、俺のチンポの反応は麻衣子さんの耳元で発する声に興奮して膨張していた。

亜衣のフェラは長い事続いたが結局イケず、麻衣子さんは俺をうつ伏せに寝かせた。
うつ伏せに寝かせると、69の形になるように俺の顔の上に跨がらせた。
麻衣子さんはニヤッとしながら亜衣を舐めるようにと俺の耳元で囁いた。
ヤケクソになり亜衣のクリをトコトン舐めた。
途中で何度も亜衣の腰が上下になったりした。
亜衣は殆ど声を出さず、2度も果てていた。

亜衣の69は歯が当たるし、全然チンポが反応しないが、この行為自体を麻衣子さんに見られている事に興奮しチンポは反り立っていた。

麻衣子さんは亜衣に、「この人の事困らせるぐらいしていいよ。犯すようにしていいから」って俺に聞こえるように言った。

亜衣もそれに応えるように頷いて、俺のチンポを自分で挿れた。
声を押し殺していた亜衣も「ん、あーーーはぁーーー」と声を漏らしながら腰を落とした。

それを見た麻衣子さんが少し口元を緩ませた。
亜衣はそんな表情も気にせず、俺の上で激しく腰を振りながら俺の口にキスをしてきた。
キスされながら俺は麻衣子さんを困った表情で見ていたと思う。

麻衣子さんは凄く興奮していた。

「はぁはぁ」と激しい息遣いで、「あー凄い」とか、さらには俺の耳元で「見知らぬ人に犯されてるね」とか「私以外で出しちゃうの?」「出る前に言いなさいね!」とか言ってきた。

正直、麻衣子さんに耳元で息を吹きかけながら、行為を見られ、上では今さっき知り合った亜衣が腰を振っている状況に耐えられなくなり。

「あっ、出る、もうあ」と俺が声を漏らした。

すると麻衣子さんは、俺の上で少し痙攣している亜衣をどかして、俺のチンポを激しく、いつもより激しく口に含み凄い速さで首を振り出した。
俺は堪らず麻衣子さんの口に激しく射精した。

麻衣子さんはまた「ゴクッ、ゴクッ」と2度喉を鳴らしながら飲んだ。

飲んで麻衣子さんが顔を上げ「何か多いよ、興奮したんでしょ?」ってニヤッとしながら俺に言ってきた。

亜衣は俺のを抜かれて座り込みながら余韻に浸り、麻衣子さんの口元を見ていた。
俺も激しくイッたため、身動き取れないでいると、廊下の方から「亜衣、いた?」って声が聞こえてきた。

亜衣は少し焦った様子でソワソワしていたが、麻衣子さんが「やめる?」と聞くと首を横に振った。

麻衣子さんは俺のを掴むと亜衣に「この人はね、ここ、ここから上にこう!」って舌を這わせた。

それが終わると亜衣にそれをやらせた。
麻衣子さんが口に含んで何度か舌を動かすと今度は亜衣に視線を送って亜衣が舐める。
何度かそれを続けると、俺が耐えられなくなり体を仰け反らせる、すると麻衣子さんが激しく舐め射精、そしてそれを飲む。
亜衣はそれをじーと見ていた。

しばらく休憩して、麻衣子さんが「亜衣ちゃん、友達に一度顔出してきたら?」と言って、亜衣を一度部屋から出した。

亜衣が部屋から出る前に亜衣に耳打ちしてた。
俺は泣きそうな顔で「麻衣子さん以外抱けない」って必死に伝えると、その顔にゾクゾクしたのかディープキスされた。
精子の味がして体を反らしたが、麻衣子さんはさらに舌を入れてきて鼻息を荒くした。
1時間くらいして麻衣子さんとお風呂に入り、部屋でTVを見ているとコンコンとドアを叩く音が・・・亜衣だった。
麻衣子さんは嬉しそうに亜衣を部屋に入れた。
亜衣も先程より慣れた感じだった。

3人で外に食事に行く事にして、部屋の料理をキャンセルし、車で30分程の場所で夕食を取った。
亜衣は音大生で3人で温泉に来たと、今住んでいるところは東京で、実家は奈良の子だった。
あの時は興奮していて亜衣の顔を良く見ていなかった。

ここで亜衣の情報。
顔:普通、中の中~少し上程度(目はクリクリなんですが、垢抜けてない地味目の整った顔)。
身長:155cm。
体重:49kg。
3サイズ:B86・W62・H90(本人にはこの時は全部聞いてはいないがこのくらい)。
ぽっちゃり目。

食事を終えると麻衣子さんは、俺達に手を繋ぐように言ってきたり、車の後部座席に2人で座るように言ってきた。
俺は困ったがそれを受け入れた。
俺の嫌がってる表情を見ながら麻衣子さんは興奮していた。

車で広いコンビニの駐車場に行き、その駐車場の端に駐車した。
麻衣子さんは、亜衣に「舐めてあげて」って言うと、亜衣はそれに従った。
亜衣は部屋で教えられた通り舌を這わせ、裏筋を念入りに舐めた。
俺は何度も体をずらしたりして耐えた。
麻衣子さんは俺の表情に凄く興奮していて、運転席から振り返るように俺の顔を見てて、息が何度も俺の顔にかかった。
麻衣子さんの息で俺も興奮してしまったのと、亜衣の裏筋攻撃でイキそうになっていた。
俺は麻衣子さんを見ながら一生懸命耐えていた。
麻衣子さんは益々興奮して、身を乗り出すように俺の顔を見たり、亜衣の口元を見たりしていた。

もう限界になり俺は「あああ、亜衣さん駄目だ、麻衣子さん出ちゃうけど、ああ」と声に出した。

麻衣子さんはいつもなら俺の精子を飲んでくれるのに動こうとしない。

それどころか・・・。

「亜衣ちゃん、飲んであげてね。出た後も口から離したら駄目だよ」

俺は限界になり亜衣の口に「あ、出る、でる」って出した。

出てる途中で興奮した麻衣子さんが、俺の口に舌を入れて絡めてくる。
出終わって敏感なのに亜衣は止めない、麻衣子さんは俺に喋らせないよう口に舌を入れてくる。
体が小刻みに震え、麻衣子さんを強く運転席から引き寄せながらキスして、「麻衣子さん、もう限界。もう無理だよ麻衣子さん、麻衣子さんなら何度も出来るけど」って耳元で言ったが、さらに麻衣子さんは興奮したようで、亜衣に俺のチンポを口に含ませたままゆっくりと車を走らせた。

目的地は旅館のようだけど、車は凄くゆっくり、他に車は殆ど走ってないので、麻衣子さんは時々停車しては亜衣の口元見たり、俺の表情を見たりしてた。
何とか射精する事なく旅館の駐車場に着いたが・・・。

麻衣子「亜衣ちゃん、外でしてみたくない?挿れたいでしょ?亜衣ちゃん、ちゃんと飲めたからご褒美欲しいでしょ?」

旅館の裏の方に麻衣子さんに手を引っ張られ、倉庫裏みたいな場所で、まだ肌寒い中2人とも全裸になるよう言われ、下はズリ下げた状態で上着は全部麻衣子さんが持ってくれた。

麻衣子「声が大きいと旅館の人来ちゃうかもね。亜衣ちゃん、沢山挿れてもらいなさい」

亜衣は俺のを手で握りながら耳打ちするように・・・。

亜衣「私のも触ってください」

完全に麻衣子さんの真似をしていた。

亜衣の下に手を伸ばすともうビショビショでヌルヌル、掌いっぱいに愛液が付いた。
少し擦っただけで、亜衣は俺の方にもたれるように大きな息を吐いて果てた。
麻衣子さんの方を見ると、挿れなさいと言わんばかりに目で訴えてきた。
俺は困った表情を浮かべて亜衣の中に入れた。
亜衣に向かい合って挿れると、麻衣子さんが正面に回って俺の前に立って、俺の顔を見つめて来た。
亜衣の中は最初にした時よりもヌルヌルで俺の腰の動きも速くなった。

麻衣子さんは耳元に来て・・・。

「気持ちいいの?私でなくてもイケるんだね!」

亜衣は凄い息を殺しながら必死に耐えてた。
亜衣と俺が向かい合って顔を近づけたら、麻衣子さんも着替えを持ったまま舌を出してきて、3人でディープキスをした。
それに興奮した亜衣が最初に「はぁぁいやらしぃぃあ!イク」って果てた。

麻衣子さんは容赦なく亜衣の乳首を摘んで捻り、亜衣が身を寄らすと・・・。

「駄目!今は顔を上げてなさい」

亜衣に顔を上げさせ、亜衣はイッた余韻で立ってるのも限界なのに、3人でまた舌を絡め合った。
俺もそれに堪らず・・・。

「出る、出る出る」

麻衣子さんは、着替えを持ったまま亜衣に飲むように耳打ちして、亜衣もフラフラになりながら俺のを飲んだ。
麻衣子さんのように喉を何度も鳴らしていたが、俺のはそんなにもう出ていなかったと思う。
出た後も、俺のを綺麗に掃除するよう麻衣子さんに言われた亜衣はしっかりと舐め、それぞれの服に着替えて部屋に戻った。

部屋に戻ると・・・。

麻衣子「今日はもう限界だと思うから今度になっちゃうけど、亜衣ちゃん連絡先教えなさい」

亜衣は嬉しそうに麻衣子さんに連絡先を教えていた。
さらに亜衣に一緒にお風呂に入るように命令して俺の体を亜衣に洗わせた。
念入りにチンポも洗わせ、亜衣にその場でクリを突き出すように命令。

麻衣子「最後だから思いっきりイカせてあげよ。亜衣が自分の部屋に帰れなくなるように!」

俺が亜衣のクリを舐めまくり、麻衣子さんは亜衣に舌を絡めながら乳首を抓っていた。

亜衣「あああダメダメダメ!イクッ、またすぐに来ちゃう、もう駄目おかしくなる」

亜衣は何度もイキ、風呂から出るとフラフラになりながら部屋に帰っていった。

俺は寝る前に麻衣子さんに「イカせて欲しい」と頼んだ。
麻衣子さんは俺の体を心配して拒んだが、結局69の体勢でお互い同じタイミングでイクように舐め、同時に果てた。
麻衣子さんは興奮して俺の精子を少し口から漏らしていたが、俺の太ももから舌ですくって飲んでいた。
最後は麻衣子さんにイカせて欲しいって言ったのが嬉しかったのか、甘えるように俺に抱きついて寝た。
麻衣子さんの寝顔は最高だった。

翌朝は、さすがにチンポの痛みと玉の裏が痛くてまともに歩けなかった。
麻衣子さんは何度も「ごめんね」「可愛くて」と謝ってきたが、最後には「あなたが可愛過ぎるからいけないの!」と理不尽だった。

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