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枕営業してきた保険外交員を寸止め地獄に

この体験談は約 3 分で読めます。

僕の会社に出入りしている保険会社のAさんはなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。

土曜日になり彼女がやって来ました。
Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。
同時にエロい事で誘ってきてると思うと、少し腹が立ちました。

予想通り、彼女は密着して説明をします。
僕の目線の先にちょうど胸元が来るようにしているあたりがこなれた感じでした。
いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の感じを出してきます。

僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけどなぁ・・」と言ってみました。

A「ねぇ契約して・・・そしたら・・」

彼女がさらにボタンを外して微笑みます。
僕はAさんを抱き寄せ、「後でサインするから・・」と言ってキスをしました。
舌を絡めながらブラをずらし、乳首を指でコロコロ転がしました。

A「うふぅぅん・・・」

吐息を漏らしながらAさんはいきり立った僕のモノを手で確かめます。
ベッドルームに彼女を連れていき、お互い全裸で激しく求め合いました。
が、アレを挿入しようとすると、いきなり彼女は起き上がり、「その前にサインして!」と言って来ました。

僕「ああ、うん・・・」

興ざめした僕は別れた彼女の置き土産のM字拘束ロープを出し「待って・・その前にこれ使わせて・・」と頼みました。
彼女は少し考えてから「いいけど・・後で絶対サインしてくださいね」と少し不貞腐れた感じで言いました。
よく彼女と使っていたロープなので、簡単に彼女の両手足の自由を奪うことに成功しました。
縛られて身動きが取れず、ぱっくり開いたアソコを舐めると、Aさんもだんだん本気で興奮し始めました。
そして秘密兵器の電マを使いました。

彼女は絶叫し「アーーーッ!イッちゃぅううーー!」と叫びました。

その瞬間に電源OFF。

クリトリスをヒクつかせながら「もぉ・・・イカせて・・・」とAさん。

再びスイッチを入れるとまた絶叫。
しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰り返しました。
息も絶え絶えに、「イカせて・・・イキたい・・・イカせて」と懇願するAさん。

僕「イカせてあげてもいいけど・・・やっぱり保険入るのやめてもいい?」

A「イイよ・・・どうでもいいから・・・イかせて・・・」

もはやメス状態でした。

再び電マを剥き出しのクリトリスに当ててあげると、Aさんは「ィイイイーーークゥウウウーーッ!」と絶叫し、全身を痙攣させました。
次の瞬間には電マから逃れようと悶えるAさん。

A「もぉやめてっ!死んじゃうっ!!」

悶絶するAさんを、何度も何度もイカせてあげました。
当然ベッドは彼女のまき散らしたお汁でビチャビチャになりました。

ぐったりした彼女のロープを解くと、必死で逃れようとした腕は少し紫になっていました。
そのまま挿入すると、Aさんはまた「ぁああ・・・すごいイイ・・・イイ・・・」と言って自ら腰を振り始めました。
ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マを当てると、アソコはギューッと締まりました。

A「アア、おかしくなっちゃうよぉ~っ」

Aさんは藻掻きながら何度も絶頂に達しました。
そして僕も絶頂へ・・・。
Aさんの顔いっぱいに白い精液をまき散らしました。
恍惚の表情のAさんの姿。
僕はまき散らした精液をそのままアレで集めてAさんの口に運びました。
だらしなく舐めるAさん。
チュパチュパとアレをしゃぶるAさんに興奮した僕はそのまま二回戦に突入しました。
終わっても、ベッドでぐったりするAさんは起き上がれませんでした。
僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサインしてあげました。

それから十年。
その間、Aさんは結婚、そして離婚をしましたが、あの日以来の僕との体の関係は続いています。

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