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結婚3年目の幼馴染をド変態に進化させた

この体験談は約 3 分で読めます。

結婚3年目の幼馴染とやった。
保育園から高校まで同じで何度か同じクラスにもなったが、女として全然興味が無かった。
親同士は近所なので家族ぐるみの付き合い。
俺も彼女も結婚して実家から離れ、市内の別の場所に住んでいる。

今年のGW終盤、俺が嫁と一緒に実家へ顔を出した時に彼女が旅行のお土産を持ってやって来た。
高校卒業以来の再会に話は盛り上がり、嫁は子供の頃の俺の話を興味深そうにあれこれ尋ねていた。
その時にメアドの交換をした。
時々メールをするようになり、その中で『お盆に高校の同窓会をしよう』という話になった。

当然幹事は俺達2人。
こちらは自営業、向こうは主婦なので打ち合わせは昼間。
打ち合わせと言ってもほとんど雑談で、そのうち大半は彼女の旦那に対する愚痴になっていった。
帰りが遅いだの家事を手伝わないだの、仕舞いには「手を出して来ない」なんて言い出す。
ファミレスでやっていた打ち合わせも少しずつ出欠の葉書が返ってくるようになると、パソコンを使いたいからと彼女から自宅のマンションに誘われたのが先月の初旬。
部屋に入ってすぐ出されたコーヒーを飲み干す気軽さでやってしまいましたとさ。

そこからほぼ毎日。
幼い時から知ってる相手とやるのは気持ちが昂ぶる。
小学校までは下の名前で、中学からは苗字で呼び合ってたのが、やってる時だけ小学生に戻る。
毎晩旦那が眠るベッドでやる背徳感は堪らない。

旦那とたまにする時は正常位、バリエーションは脚を開くか閉じるかだけだと言う。
バックで密着して指先でクリを潰しながら掌で下っ腹をグリグリしてやったら、AV女優みたいな声を出して旦那のベッドに少し小便を漏らした。
えずきながら、「喉の奥まで入れられるの初めて」と言った。

生理前は中出しが基本、それ以外は飲むものだと教え、尻の穴に指を突っ込んで掻き回すのは当たり前だと教えてやった。
ネットでアナルプラグをポチらせて、届いた日に突っ込んでやり、そのままハメてやった。
気持ちいいより苦しい方が強いと言っていた。

言葉の通り、クリを弄りながらでやっとイッた。

「明日会うまで排便以外では外すな」と言ってやった。

その日はずっと尻が気持ち悪くて何度もトイレに行ったと言っていた。
尻にプラグを入れられて旦那の隣で眠るのは、さすがに酷い事をしていると思って涙が出たと言った。
だけど、興奮してこっそりオナニーをしたと言っていた。

(こいつ変態だ)

ちょっと引いた。

プラグを抜いた後、ぽっかり空いたエロい穴をシャワーで中まで洗ってやった。
尻穴に軟膏を塗ってから思いっきり犯してやった。
AVでも演技くさいソープの姐さんからも聞いた事のないエロい叫び声を上げていた。

(こいつケモノになった)

若干引きながら腰を振った。
中に射精したままプラグを戻して、「これからはずっと入れておけ」と言ってやった。
最初は入れたまま生活するのはいつも気持ち悪いし旦那に悪いと言っていた。
セックスは悪くないのか?と思ったが黙っておいた。

だけど、アナルは前後処理が面倒なのであまりやらない日々。
あまりやらないのに短期間で肛門の形が明らかに変わってきている。
プラグを入れてるだけで拡張されていくはずは無い。
問いただすと、夜な夜な旦那が眠るのを待ってプラグを出し入れしてアナニーしていると言う。

(ドヘンタイに進化した!)

お盆に開催する同窓会には、新たにポチッた遠隔ローターとLサイズのプラグを装着する予定。

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