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爆乳を唾まみれにして・・・第1話「初体験編」

この体験談は約 18 分で読めます。

私が、高校の1年の時の話です。

私には、想いを寄せる1つ上のSという名前の、大好きな先輩がいました。
先輩とは中学から同じ学校で、中学の時に体育で怪我をした私にバンソウコウをくれた事がキッカケです。
優しくて身長は175cmくらいで、サッカー部に所属しており、県の選抜にも選ばれた事もあるようです。

一方私は、身長は152cmくらいで、胸はIカップあり、陸上部に所属しておりました。

そして当時、中学3の私は同級生のY君にいきなり告白されました。
Y君はバスケ部に所属しており、正直イケメンでかなりモテる人でした。
私は断るつもりでしたが、Y君の事は嫌いじゃないし、とりあえず付き合ってみました。
次の日、Y君は私をバスケ部の部室に連れ込み、そこで私は初体験をしましたが、それがトラウマのキッカケになりました。

Y君は事が終わると・・・。

Y君「お前、もっと感じた声とかフェラとかできねぇの?そんなデケェ爆乳あんだからエロいと思ったんだけど!」

私がアソコから血を流してるのを見て・・・。

Y君「処女かよ。童顔には似合わねぇ爆乳だからそこそこ燃えたけど。引くわぁ」

私は初めてのエッチは気持ちよさより緊張と痛みでよく判らなかったですが、Y君の暴言に失望し、涙を流しました。
もちろんY君とは別れました。

次の日、溜め息をつきながら帰っていると、後ろから声を掛けられました。

S先輩「久しぶりだね。なんか背中から不幸なオーラが出てるぞ(笑)」

私「先輩っ。こんにちは。高校、楽しいですかぁ?てか不幸なオーラってなんて事言うんですか」

久しぶりにS先輩と会えて、私は嬉しく思いました。
S先輩と公園のベンチで座って色々話ました。

S先輩「まじで・・・元気なく見えるぞ」

私は先輩にY君との事を話しました。

S先輩「ちゃんと人選べよ!今は、体だけ求めてくる男たくさんいるんだから。マナミちゃん(私)は、自分で思ってる以上に可愛いんだら気をつけろよ」

S先輩は中学の頃と何も変わらず、優しい言葉にS先輩の前で泣いてしまいました。
でもS先輩に可愛いって言われたのは嬉しかった。
S先輩が私にハンカチを渡してくれ、私は涙を拭いました。

私「S先輩に会えてよかったです。ありがとうございました。ハンカチ洗って返しますね」

S先輩「おう!ところで、マナミちゃん行きたい高校決まったの?」

私は、S先輩と同じ高校に行きたいと言いました。
元から行きたかった高校だったのもあります。

S先輩「じゃぁ・・・ハンカチは、マナミちゃんが入学してきたら返してもらうか」

私「頑張りますよ!」

それから私は、何とかS先輩と同じ高校に受かる事ができました。
入学式の日、私は制服のポケットにS先輩に借りていたハンカチを手に入学式に挑みました。
周りを見ると、同じ学校だった人は3人しかおらず、それに話した事もない3人だったので、これから友達とか出来るのか不安になりました。

式が終わり、教室に戻る途中に・・・。

S先輩「マナミちゃん!受かってよかったね!」

私「先輩!受かってやりましたよ(笑)」

S先輩「嬉しいよ。何かあったら気軽に声かけろよ!」

私「はい!あっ。先輩これ・・・あの時のハンカチ」

S先輩「確かに受け取りました(笑)」

私の不安はS先輩のおがけでなくなりました。
私は部活には入りませんでしたが、友達もたくさんできて毎日が楽しかったです。

でもある時、私が教科書を忘れ教室に戻ると、教室には男子がいて何か話していました。
私は扉に寄り掛かり、男子の話を影から聞いてみると。

男子A「マナミってやつの胸見た?」

男子B「巨乳通り越して爆乳だよな!」

男子A「やらしてくんないかなぁ」

男子B「あの乳は犯罪だよな」

私は教室に入るのを諦めました。
Y君との事が蘇ってかなり落ち込みました。
私は男子に変な目でしか見られないのかなぁ、もしかしたらS先輩も影ではそう思ってるのかなぁ。

(はぁ~何でこんな、おっきくなるんだよ~)

その日を境に、私はS先輩とも男子とも会話をしなくなりました。
9月の下旬、かれこれS先輩とは4ヶ月くらい話していません。
男子とは多少は話はしましたが、心は開きませんでした。

そんなある日の帰り道・・・。

S先輩「よっ!久しぶりに一緒に帰るか?」

私「・・・久しぶりです。はい・・・いいですけど」

いきなりで動揺しました。
S先輩からハンカチを借りた時のベンチに座りました。

S先輩「どうしたぁ?全然、話しかけて来ないし、少し心配だったんだよ」

私「・・・別にいいじゃないですかぁ・・・先輩、彼氏でもないくせに・・・」

S先輩「何だよ。俺なんかしたかなぁ?」

私「どうせ・・・みんな私の事変な目で見てるんでしょ?S先輩も影では、爆乳とか言ってるんでしょ?」

S先輩「何かあったのか・・・?」

私は、S先輩にちょっと怒ったような口調で、男子達に陰口で言われた事を言いました。

S先輩「それは・・・マナミちゃんの魅力だからだよ」

私「よくある慰め方ですね・・・」

するとS先輩は私を抱き締めていました。

S先輩「マナミちゃん・・・俺、マナミちゃんが好きだ!」

私「・・・先輩?」

S先輩「マナミちゃんの心の傷はなんとなく解るよ。俺、マナミちゃんとエッチしなくてもいいし、マナミちゃんにそばにいて欲しい」

先輩の優しさに涙しました。

私「・・・私も。本当は先輩が大好きでした・・・」

こうして私たちは抱き締め合い、ディープキスをたくさんしましたが、S先輩は本当にキスしかしませんでした。
私はS先輩を信用する事にして付き合いました。

私は家に帰り、お風呂に入ってベッドに横になると、急に変な気持ちになりました。
私は頭の中でS先輩とエッチをしている妄想をしました。
今思うと、相当変態な妄想をしていました。
その妄想はのちほど!

エッチな妄想の最中、携帯が鳴りました。
着信はS先輩でした。
私は深呼吸をして乱れた吐息を落ち着け、電話に出ました。

私「・・・もしもし?」

S先輩「明日って暇?」

私「何も用事ないですよ」

S先輩「明日、部活ないから一緒にデートしない?」

私「はい。楽しみにしてます。おやすみなさい」

次の日、学校が終わるとS先輩と手を繋いで駅前の町に行きました。
プリクラを撮ってご飯を食べ、S先輩がスパイクを見たいという事でスポーツショップに行きました。
日も暮れ、バスの時間まで人気のない公園のベンチで座りながら話をしてました。
話をしていると先輩はテンションが下がっていき、重い口調で言いました。

S先輩「・・・俺、マナミちゃんに隠してる事あるんだ・・・」

私は少し不安になりました。

私「なぁに?」

先輩からの話を聞いてビックリ。

S先輩「・・・俺、中学の時、マナミちゃんの事、困らせたんだ・・・」

私「??」

話の内容は、私が体育でプールに入っていた時に、私のカバンからブラジャーとパンティを盗み、更に次の日の朝、ロッカーから部活で着ていた体操着と体育で着ていた水着を盗んだと言ったのです。

それを聞いて私は思い出しました。
確かに、授業を終え着替えをしようとカバンを見るとブラジャーとパンティが無くなっていた事がありました。
その時は、周りの目も気になり誰にも言わなかった事。
私はノーブラ、ノーパンで体操着を着て、部活をした事。
帰りはドキドキで制服に着替えて帰った事。
私の中学では校則で登下校は制服じゃなくてはなりませんでした。
その時、私は校則を恨みました。
次の日、私はそういえば昨日体操着と水着忘れたかもと思ってロッカーを開けると、どちらも無くなっていた事。
私は、持ち帰ったのかなぁと思い、家に帰っても見つからなくて、曖昧なままになった事。

衝撃でした。
まさかS先輩だったとは・・・。

しかし、自然と私はS先輩ならよかったとホッとしました。
たぶんS先輩の正直に言ってくれた事で、更にS先輩を大好きになったからです。

S先輩「ごめん・・・マナミちゃんには、いつか言わなきゃと思ってたんだけど・・・こんな奴とは別れるよね?」

私は、S先輩に抱きつきました。

私「・・・S先輩が犯人でよかった・・・もっと好きになりました」

S先輩「ごめん・・・本当にごめんね」

落ち込んでいる先輩を見てるうちに、私も切なくなり、S先輩を元気づけるため冗談混じりに話しかけました。

私「その後、持ち帰ってどうしたんですか?(笑)・・・ちゃんと捨てましたぁ?(笑)」

S先輩「・・・」

私「まさか先輩・・・私のでオナッたりしたんですか?(笑)」

S先輩「うん・・・ごめん・・・すぐ捨てたけど」

私「あぁ!捨てないで下さいよ!こっそり戻したりすれば良かったでしょ?(笑)・・・本当に困ったんですからぁ」

S先輩「・・・」

私「S先輩だから許しますよ。だから元気出して下さい・・・」

S先輩「マナミちゃん優しいね。打ち明けて良かったよ」

私はS先輩が元気になると、意地悪を言うようにS先輩を質問攻めしました。

私「でも悪い事は悪い事たから罰ゲームですね。今から私の質問に絶対答えてくださいね?」

S先輩「うん」

私「じゃあ・・・『マナミちゃん』じゃなくて、『マナミ』って呼んでくれますかぁ?」

S先輩「うん。マナミって呼ぶよ」

私「よし!次は、先輩は私の事大好きですかぁ?」

S先輩「・・・マナミちゃんの事大好きだよ」

私「ぶぅ・・・マナミちゃんじゃなくてマナミでしょ?(怒)」

S先輩「ごめん!マナミの事大好きっす!」

私はだんだん変な気持ちになり、イヤらしい事も質問し始めました。

私「S先輩の経験人数は?」

S先輩「俺、付き合った事はあるけどキスまでしかない・・・」

私「本当?!・・・あんなモテモテなのに?」

S先輩「モテないし。恥ずかしいじゃん」

私「にゃはは。じゃあ1人でいつも・・・慰めてるんですかぁ?」

S先輩「マナミの盗んだ時に1回抜いた事あるけど。基本的にオナんないなぁ」

私「それからずっと?」

S先輩「・・・うん」

私は、S先輩の言葉を聞いてるだけどアソコが湿ってきました。
すると・・・。

S先輩「マナミとしたいって言ったら?」

私「・・・先輩となら」

私は頬を赤くして、S先輩と今日エッチするのかなぁと、心の準備をしました。
正直したかったし。

S先輩は、不思議な事を言いました。

S先輩「今から1ヶ月後に連休あるじゃん?・・・明日から、一緒に帰る時とかデートの時、手を繋いだり、キスしたりするの連休まで我慢しない?」

私「・・・どうして?私、覚悟出来てるし、今日でも大丈夫ですよ?1ヶ月S先輩と手も繋げなかったり、キスできないの辛いよ・・・」

S先輩「俺の初体験になるし・・・正直、俺も辛いけど、我慢すればするほど燃える気がするんだ」

S先輩の言ってる意味は、私にはわかる気がしました。

私「・・・わかった。一緒に我慢しましょうね・・・」

それからの1ヶ月は私にとっては辛くて長く感じました。

そしてとうとう連休の前日になりました。
S先輩と一緒に帰りいつものベンチに座りました。
私は明日の事を想像すると我慢するのが精一杯で話をする事も難しかったですが、頑張って口を開きました。

私「とうとう明日ですね・・・」

S先輩「・・・何か緊張するなぁ」

何秒かの沈黙の後にS先輩がカバンをゴソゴソしました。
S先輩が取り出したのは、なんと、中学時代私から盗んだブラジャーとパンティ、そして体操着と水着でした。

私「!!捨てたんじゃなかったんですかぁ?!」

S先輩「捨てられないよ・・・マナミに返す!」

私「懐かしいぃ・・・先輩・・・私が明日これ着てきたらどうします?」

S先輩「そりゃあ・・・嬉しいよ」

私「明日の、楽しみにしててくださいね~(笑)」

私は、家に帰るとシャワーを浴び、ベッドに横になり変な気持ちを抑え、眠りにつきました。

待ちに待った連休当日。
3連休すべてS先輩と過ごす事になっており、私は出かける時・・・。

私「今日、リナとカスミとユキの家に泊まるから」

ママ「いつ帰ってくるの?」

私「連休中はずっとだよ。連休最後の日の夜には帰るから」

ママ「気を付けてね。何かあったら連絡するのよ」

私「はぁーい」

S先輩を喜ばせるため、返してもらったブラジャーとパンティを身につけた、その上に水着を着てさらにその上に体操着を着ました。
最後に私服を着ました。
私は着替え用のブラジャーとパンティ、着替えを持ち、待ち合わせ場所に行きました。
S先輩は既に来ていました。

その日は秋なのに蒸し暑い日でした。
2人でいつものようにプリクラを撮り、ご飯を食べたり、映画を観たり夕方の17時くらいまで遊びました。

S先輩「・・・そろそろ行こっか?」

私「・・・うん・・・」

町外れのラブホテルに行きました。

私「先輩ホテルって色んな部屋があるんですね?」

S先輩「初めてだからわかんなかったなぁ。どの部屋がいい?」

私「スティッチのお部屋可愛い!ハートのお部屋も可愛いなぁ。んー、ハートのお部屋にしませんかぁ?」

S先輩「確かに可愛い部屋だな。分かった、ここにしよっか」

部屋に入ると、ハートが壁一面に広がりベッドは丸くて、大きな鏡がありました。

私「やっぱり可愛いですね。私センスありますね(笑)」

S先輩「ははっ。センスの塊だな(笑)」

私「ここなんだろう?」

私は秘密の部屋と書かれた扉を開けてみました。
そこには、少し小さめのベッドがあり、ピンク色のベルトのようなものや、アイマスクなどがありました。
ベッドの上には、ビニールのマットが引いてありました。
正直私は、何となく何をする部屋か分かりました。

S先輩「不思議な部屋だな・・・」

たぶんS先輩も何となく何をする部屋か解っていたと思います。
秘密の部屋を出て大きな丸いベッドに2人で座りました。

S先輩「・・・マナミはシャワー浴びないで・・・」

私「やだよ!・・・今日暑かったじゃん」

S先輩「だよなぁ。冗談だよ・・・俺、先に浴びてきていいか?」

私「いいですよ」

S先輩のシャワーの音が響くと私は緊張しまくってきたした。
S先輩がシャワーを浴びトランクスにTシャツ姿で戻ってきました。

私「じゃあ。次、浴びてきます」

S先輩「・・・うん」

心なしかS先輩の声が寂しく聞こえました。
私シャワー室で服を脱ごうとした時、心の中で思いました。

(先輩・・・私がシャワー浴びにいく時、寂しい声だったなぁ)

私は嫌われるのを覚悟して私服だけを脱ぎました。
思った通りに体は汗で湿っており、汗の匂いがしました。
私は中学時代の制服を着てベッドで待つS先輩の元に行きました。

S先輩「シャワー早くない?」

S先輩は私の方を振り向くと一瞬動きが止まりました。
そしてそっと私に近づいてきました。

S先輩「シャワー浴びなかったの?てか中学の制服懐かしいなぁ」

私「・・・やっぱり浴びた方がいい?」

S先輩は首を横に振ると私を抱き締めベッドに向かいました。
私の体に跨がり私の体を強く抱き締めてディープキスをしました。

私「んん・・・」

S先輩は長いキスを終えると私の耳を甘噛みをして・・・。

S先輩「・・・マナミ可愛い・・・1ヶ月分のキスするな・・・」

先輩のディープキスは激しく、舌を絡ませ、お互いの唾を交換しました。
S先輩が私の制服を脱がすと、S先輩はビックリした顔をしましたがなにも言わずに私の唇を奪いまくりました。

私「んん・・・」

S先輩と私の唇と唇の重なりと、舌を激しく絡め合ってるせいか、イヤらしい音が部屋を包み込みました。
S先輩は長い長いキスを終えると私の体操着を脱がせ、その下の水着を脱がせ、さらにブラジャーとパンティを脱がせると・・・。

S先輩「・・・やっぱりマナミの体、想像通りだ」

私「・・・マジマジ見ないでよ・・・恥ずかしいです・・・」

S先輩はさらに私の体をマジマジ見つめました。

S先輩「・・・やっぱり胸大きいね・・・」

私「・・・恥ずかしい」

S先輩「水着だけ着てみて・・・」

私はS先輩の言う通りスクール水着を着ました。

S先輩「マナミのおっぱい苦しそう・・・水着はち切れそうだね・・・」

そう言うと、S先輩は私の胸を水着の上から揉み出しました。
乳首がくっきり立ち上がり、私は感じまくりました。

S先輩「お願いあるんだけど・・・」

私「はぁはぁ・・・なんですかぁ?」

S先輩「自分の胸に唾垂らして・・・」

するとS先輩は私の胸を寄せ上げました。

私「・・・こうかなぁ・・・」

私は自分の胸の谷間目掛けて唾垂らしました。
先輩はそんな私をただじっくり見てるだけでした。

私「・・・まだ?」

S先輩「まだまだ・・・」

私はさらに谷間に唾を垂らしました。

私「・・・見てるだけ?恥ずかしい・・・先輩・・・キスしてよ」

私は唾がなくなりそうになるとS先輩にキスを求めました。
キスをするとなぜか唾が溢れてきます。
私はそれを繰り返しました。
気がつくと私の胸は自分の唾と汗でテカっており、水着はびしょびしょに唾まみれになっていました。

S先輩「・・・ありがと」

私「恥ずかしい・・・」

S先輩は私の水着を脱がしました。

ぶるんっ!

私の胸は水着から勢いよく解放されました。
S先輩はディープキスをすると、今度は私の両足を開きました。
S先輩は両足を開くと私の顔の方まで持ち上げ・・・。

S先輩「自分で開いて見せて・・・」

私「はい・・・」

私は両足を目一杯開きました。
自分のアソコ、お尻の穴まで確認出来る位まで開きました。
次の瞬間・・・。

私「あっ・・・」

先輩は私のアソコではなく、お尻の穴を愛撫しました。

私「・・・汚いよ・・・あっ・・・はぁ・・・先輩好き・・・」

S先輩「ピチャッピチャッ・・・マナミのお尻の穴ピクピクしてて可愛い・・・」

次に先輩は私のアソコにチュッとキスをすると、私のアソコを舐め、クリトリスを転がし、舌を入れたり抜いたりしました。

S先輩「ちゅぱぢゅるぢゅる・・・マナミのアソコ綺麗・・・」

私「・・・あっ・・・あん・・・はぁはぁ・・・」

お尻の穴とアソコを中心にS先輩が舐め回し、舐め終わるとキスをしてきました。
S先輩が喜ぶならと思ったのもありますが、私自身興奮が止められず、自分の気持ちを先輩に言いました。

私「・・・先輩・・・私の爆・・・乳にもキスして・・・」

S先輩「爆乳じゃない・・・『愛乳』だよ・・・Iカップで俺が大好きなおっぱいだから・・・『愛乳』ね・・・」

私「嬉しい・・・じゃあ・・・先輩の大好きな愛乳舐めて・・・汗と唾で汚れてる愛乳舐めて・・・」

S先輩「・・・可愛すぎ・・・」

S先輩は私の愛乳の乳首を吸ったり転がしたりしました。

私「あっ・・・先輩・・・気持ちいい・・・はぁはぁ・・・」

S先輩の乳首への愛撫は激しくなります。

私「先輩・・・私の愛乳が好きなんじゃなくて・・・乳首だけが好きなの?マナミの・・・愛乳は乳首だけじゃないよ・・・」

S先輩「わかってるよ・・・」

S先輩は愛乳を舐め回し、キスマークもつけてくれました。

私「私だけ・・・恥ずかしい・・・先輩も裸になって・・・」

S先輩「ごめん・・・恥ずかしいな・・・マナミ脱がしてくれない・・・?」

私は黙ったまま起き上がるとS先輩に勢いよく抱きつきディープキスをしました。
ディープキスをしながらS先輩を押し倒し・・・S先輩の服を脱がせました。
私はS先輩の耳元で・・・。

私「・・・次は私が・・・してあげる・・・」

S先輩「・・・おねがいね」

私、まずS先輩の耳を甘噛みし、首筋を愛撫しました。
そしてS先輩を見つめ・・・。

私「先輩の顔・・・私のアソコの汁とか唾で汚れてる・・・」

私はS先輩の顔を愛撫しました。
S先輩にキスマークを付け、愛撫をしまくりました。
S先輩の肌の部分を全て舐め回しましたが、S先輩のアソコとお尻の穴はまだ愛撫しないでおきました。

S先輩「・・・マナミの全身リップ最高だよ・・・」

私はS先輩の足を開き私がされた事をS先輩にもしました。

私「お尻の穴にキスしますね・・・」

S先輩「ダメだって・・・汚いって・・・マナミに嫌われたく・・・」

私「・・・先輩・・・舐めさせないと・・・嫌いになっちゃいまちゅ・・・」

S先輩「・・・本当にいいのかよ・・・正直されたいけど・・・」

私「じゃあ・・・するね」

私はS先輩のお尻の穴にキスをし、唾をたっぷり垂らして愛撫しました。
愛撫しながら目の前で勃起をしたアソコを見つめながら愛撫をしまくりました。

私「・・・ぴちゃぴちゃ。ペロペロ・・・」

S先輩の全身を唾でとろとろにしました。
私はS先輩に熱いキスをしました。

私「・・・気持ちよかったですかぁ?」

S先輩「かなり・・・。マナミ頼む。俺のアソコにもキスしてくれ・・・」

私「そのつもり・・・」

私はS先輩のアソコに唾を垂らし、先端を唇で擦り付けました。
唇を通じてS先輩のアソコが脈を打ち、ビクンビクンしていました。

私「ぴちゃぴちゃっ・・・ペロペロ・・・奥まで咥えますよ・・・ぢゅるっ・・・ぢゅぽぢゅぽ・・・」

S先輩「マナミ・・・手加減して・・・」

私「ぢゅぽぢゅぽ・・・」

私はS先輩をフェラで攻めました。

私「・・・はぁはぁ・・・愛乳で包むね・・・」

私は自分の愛乳に唾を垂らしました。
そしてS先輩のアソコを力いっぱい挟み込みました。

S先輩「あっ・・・マナミの愛乳が包み込んでる・・・」

私はS先輩のアソコを挟んでからも唾を垂らしまくり、S先輩のアソコとぐちゃぐちゃの愛乳が擦りあいクチュクチュとイヤらしいがしました。
愛乳の間からS先輩の先っぽが少し顔出したので、私は愛乳で包み込みながら先っぽを唇で擦りながら上下に動かしました。

私「先輩・・・ぢゅぽぢゅぽ・・・むにゅむにゅ・・・我慢してね・・・」

S先輩「・・・ぁ・・・我慢する・・・最初はマナミの中でもイキたいから・・・」

私は、S先輩への思いを愛乳と唇に集中して・・・めちゃくちゃにしました。

私「・・・はぁはぁ・・・我慢してくれて嬉しい・・・」

S先輩「・・・油断したら・・・ヤバかったよ・・・」

S先輩は、私に正常位で入れようとしましたがなかなか入れませんでした。

私「先輩・・・いいですよ・・・」

S先輩「・・・ここでいいんだよなぁ」

S先輩は初めてなのでちょっと困っていました。
私はS先輩のアソコを握り締め、とろとろの私のアソコに導きました。

私「・・・ここに入れて・・・」

S先輩「・・・わかった・・・」

S先輩のアソコと私のアソコが繋がりました。

S先輩「・・・あっ!こんなに気持ちいいのかよ。マンコって・・・」

私「・・・私のマンコだけ好きになって・・・」

S先輩「あぁ。・・・マナミの中、暖かいし、ヌルヌルでキュウキュウ締め付けてくる・・・」

私「・・・はぁはぁ・・・先輩のオチンチンもマナミの中でビクンビクンしてます・・・」

私はY君の時とは比べ物にならないくらい感じていました。

私「・・・はぁはぁ・・・私のマンコ・・・先輩を好きすぎて、先輩のオチンチン締め上げてますぅ・・・」

私は、両手を広げ。

私「・・・先輩・・・繋がってる間は抱き締めてキスして・・・はぁはぁ」

S先輩は私の唇にディープキスをすると腰の動くがだんだん速くなりました。

私「んっ・・・んん・・・はぁはぁ・・・んん」

私はS先輩に足を絡めました。

S先輩「・・・はぁはぁ・・・大好き・・・」

私「・・・気持ちい・・・ねぇ先輩・・・私の愛乳が先輩の胸とディープキスしてるね・・・はぁはぁ・・・先輩と全身でディープキスしてる・・・」

S先輩「・・・イクっ・・・なぁ俺マナミの中でもイキたい・・・」

私の答えはすぐ出ました。

私「私も・・・だよ。はぁ・・・私のマンコの中でイッてね・・・」

先輩「・・・イクっ・・・」

先輩とほぼ同時にイキました。

S先輩「・・・はぁはぁ・・・マナミ満足させてあげられたかなぁ・・・」

私「・・・うん」

私達は繋がった状態で抱き締めてあいディープキスをしました。
私のマンコから先輩のオチンチンを抜くと、私の愛液のせいか糸を引くほどでした。

私「先輩の・・・オチンチン大好き・・・」

先輩「俺もマナミの全部好きだ・・・」

私は愛液まみれの抜きたてのオチンチンを愛乳に挟み、パイズリフェラで先輩の精液を搾り取り、ゴックンしました。

私「先輩・・・お掃除しますね・・・」

S先輩「・・・頼む・・・」

むにゅむにゅ・・・ぢゅぽぢゅぽ・・・ゴックン・・・。

その後、先輩と一緒にシャワーを浴び愛乳で先輩を洗いました。
シャワーからあがると、2人は深い眠りにつきました。

次の日の朝、ホテルの朝食セットを頼み朝食を摂りました。
ご飯を食べ終わりまったりしていると・・・。

先輩「マナミ・・・今からダメか?」

私「ダメじゃないです・・・しましょ」

私達は、無言で秘密の部屋向かいました。
私は、昨日の唾で汚れている水着を着るように言われました。
私は水着に着替えると、先輩はピンクのベルトで私の両手を縛りました。
先輩は既に裸で身動きの取れない私の身体中にアソコを擦り付けました。

私「・・・先輩・・・私で興奮してるなら嬉しい・・・」

S先輩「マナミ以外しないよ・・・」

擦り終わると水着を脱がされました。
先輩は後ろから私の愛乳を揉みまくり、乳首をクリクリしました。
私の愛乳を堪能すると、先輩は私の愛乳を寄せあげました。

先輩「・・・マナミ自分で乳首舐められる・・・?」

私は自分の愛乳を見ると、寄せあげられた私の愛乳がすぐそばにありました。

私「・・・やってみるね・・・」

私は、舌を伸ばさなくても簡単に自分の乳首を咥える事ができました。
私は自分の愛乳を自分で舐め回しました。

私「・・・ちゅっペロッっ・・・ちゅぱちゅぱ・・・はぁ・・・」

私は先輩に耳を愛撫されながら自分の愛乳を舐めまくりました。

先輩「一緒に舐めていい・・・?」

私「・・・うん」

先輩の唇と私の唇の間に乳首を挟み、舌でピチャッピチャッ舐めました。

私「・・・はぁ・・・ちゅっ・・・ペロッっ」

先輩「ちゅぱちゅぱ・・・ペロッっ」

2人で愛乳を愛撫した後・・・。

先輩「・・・マナミの愛乳の谷間に唾たらして・・・」

私は言われたように唾をたくさん垂らしました。

先輩「愛乳の谷間が唾でいっぱいになるまでね・・・」

私「・・・はい」

私は一生懸命唾を垂らし、愛乳の谷間から唾が溢れれる一歩出前まできました。

私「・・・もう少しです・・・」

すると先輩は寄せあげられていた愛乳を激しく揉みました。
谷間に溜めていた唾が身体中に広がりました。

先輩「・・・溢れたからやり直しだね・・・」

私「・・・いじわる・・・次はもっと頑張るね・・・」

先輩は溜まりそうなると愛乳の谷間を決壊させました。
それを繰り返した結果、太もも辺りまで唾でヌルヌルになりました。

先輩「・・・秘密の部屋ってマットプレイするとこだから、ローションまみれにならなきゃね・・・」

私「・・・うん」

私は先輩がローションを使う気はなく、私の唾をローションに使う事が解りました。

私「・・・私、頑張ってローションみたいにするからね・・・ローション欲しくなったら言ってね・・・」

すると先輩は私の足を開き私のアソコ愛撫しました。

先輩「こっちのローションも欲しい・・・」

私「・・・うん」

私は先輩にアソコを舐められなが自分の愛乳に向かって唾を垂らしまくりました。

先輩「・・・マナミのマンコ凄い・・・ぢゅるぢゅる・・・」

私「あんっ・・・はぁはぁ」

私はアソコをピクピクしてしまいました。
クンニが終わると仰向けにされ、私の愛乳にアソコを挟みました。

先輩「手、自由にするから。マナミの手でオチンチン挟んで・・・」

私「・・・うん・・・」

私は先輩のアソコを愛乳で挟むと先輩が腰を激しく振りました。

先輩「・・・はぁはぁ・・・マナミ・・・」

私「・・・はぁはぁ・・・せ・・・せんぱい激しいです・・・」

私は唇を唾で潤し、チューの形をしました。
先輩のアソコが愛乳に潜ったり、出たりを繰り返しました。
愛乳からアソコが顔を出すときに、ちょうど唇が当たるようにしました。
先輩はパイズリを止めると私のアソコに優しく入れました。
私と先輩は対面座位をとりました。
先輩は私の身体を抱き締め上下に動きました。

私「あっ・・・いいよぉ・・・せんぱ・・・んん・・・」

キスを終えると先輩は私のパンティ、ブラジャー、体操着、水着を取り出し、パンティを私と先輩の胸の間に置いて・・・。

先輩「はぁはぁ・・・マナミのローションでパンティ濡らして・・・」

私「はぁはぁ・・・あっ・・・うん・・・」

私は愛乳に乗っかったパンティめがけて唾を垂らしました。
パンティが終わるとブラジャー、そして体操着、水着の順番で自分の私物を自分で汚しました。

先輩「・・・まじ興奮する・・・」

私「先輩が喜ぶなら私嬉しい・・・はぁ・・・」

先輩は対面から正常位になると、腰を激しく振り、私の愛乳に顔を押し付けました。

私「はぁ・・・先輩・・・激しい・・・気持ちいい」

先輩「・・・はぁはぁ・・・マナミの愛乳に出すよ・・・」

私「・・・はい。・・・私の愛乳に出して・・・はぁ・・・あんっ」

先輩は私の愛乳に真っ白い精液を射精しました。
先輩はすぐさま私のアソコにオチンチンを入れるとバックでアソコを突き上げました。

私「・・・はぁはぁ・・・あっあんっ・・・」

先輩は私のお尻を開くと・・・。

先輩「マナミのお尻の穴、突かれるたびにピクピクしてるよ・・・」

私「・・・見ないで・・・はぁはぁ・・・あっ・・・」

先輩はまた私の愛乳に射精をしました。
そしてすぐさまアソコにオチンチンを入れると激しく動き、そして愛乳に射精を繰り返しました。
私の愛乳は先輩の精液で真っ白で、マンコはグショグショで何回イッたかわからないくらいの状態でした。

先輩「・・・ごめんね。激しくして・・・」

私「大丈夫だよ・・・」

先輩「中に出したいけど、さすがにまずいもんなぁ」

私「・・・うん。私は大丈夫だけどなぁ」

先輩「・・・お尻の穴はダメだよね・・・」

私「・・・えっ!・・・ん~、先輩がしたいなら・・・」

私は恥ずかしいし怖かったけど先輩のためにする事にしました。
先輩は私のお尻を穴を舐め回しました。
私はマンコから愛液がお尻の穴まで垂れました。
私のお尻の穴はだんだんほぐれていき、先輩の小指がすんなり入りました。

先輩「・・・小指入った・・・痛くない・・・?」

私「・・・大丈夫」

いつの間にか私のお尻には先輩の指が二本入っており、先輩は私のお尻を掻き回すと、オチンチンを入れようとしました。

私「・・・はぁはぁ・・・あっあんっ・・・先輩・・・入りますか?」

先輩「・・・入れてみるな・・・」

しかし、そう簡単には入りません。

先輩「もっとほぐさないと入らないなぁ・・・」

私「・・・うん。先輩のオチンチンもヌルヌルにした方が入りやすいかも・・・」

シックスナインをする事になり、先輩は私のお尻を指と口でほぐしました。
私も先輩のオチンチンに唾を垂らし、優しく口の中でもオチンチンを抱き締めました。
30分後・・・。

先輩「・・・そろそろ大丈夫かなぁ・・・」

私「ちゅぱちゅる・・・ちゅぽっ・・・はぁはぁ・・・」

私は先輩のオチンチンに夢中になっていました。

先輩「マナミ!・・・入れよう・・・俺これ以上フェラされたらヤバイよ・・・はぁ」

私「・・・ごめんなさい!夢中になっちゃってた・・・うん。きっと入るよ・・・」

先輩は私のお尻にオチンチン押し付けました。

先輩「やっぱり・・・無理かなぁ・・・」

私「・・・もっと強く押し入れてみて・・・大丈夫だよ。私のお尻も先輩を求めてるもん・・・」

先輩は、力強く押し入れると、私のお尻に先輩のオチンチンが全て入りました。

先輩「・・・入ったな」

私「・・・大好きな先輩だもん・・・お尻も喜んで、先輩を締め付けてるよ・・・」

私はマンコとは違う不思議な快感に酔いしれました。
先輩は激しく動くと、完全にお尻は先輩サイズになっていきました。

先輩「・・・きつい・・・けど最高に気持ちいい・・・」

私「はぁはぁ・・・私もだよ」

先輩は私のお尻の中でも射精をしました。

先輩「・・・はぁ・・・これなら中出し出来るな。しかもめちゃくちゃ気持ちいいし・・・」

私「はぁ・・・私も気持ちよかったですよ・・・」

その後、先輩は私のお尻で射精し、すぐさまマンコに入れ愛乳や顔に射精を繰り返ししました。

連休中、先輩とは一歩も外には行かず、ずっとセックスをしました。

先輩「マナミ・・・最高だよ。ずっと一緒にいようね」

私「うん。ずっとね」

先輩とは今も付き合っており、いつかはお嫁さんにしてもらいたいです。

<続く>

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