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処女の女子高生にイラマチオとアナルセックス調教

この体験談は約 11 分で読めます。

ネットで捕まえた処女とセックスしたことあるよ。
処女ってもめっちゃエロい子だったけど。

俺が『Sでイジメるのが好き』って書いてたら、『Mです、イジメられるのに興味あります(はぁと)』って返事が来てた。
その子は直メ、電話とトントン拍子で進み、初電話がいきなり電話エッチだった。
処女だったが毎日オナってるらしく、電話で直接言葉責めされたりしたことはないからか、めっちゃ興奮して激しくイッてた。

「エロ写メ送らないと次から電話エッチしてやらんぞ」と言うと、メールで何度か『それは無理・・・』『絶対無理だよぅ・・・』と返してきたので全部無視してたら、風呂に入ってる間の写メ送ってきた。
サイズはBくらいだが比較的乳首はデカめ。
それを指摘するとえらく恥ずかしがってた。

あ、この子のスペックは、16歳、152センチ、女子高生、処女。
顔はYUIに似てるかなって感じ。
あれよりパッとしないから、まぁ地味な顔かも。
でも、そのエロさに興味が出てきた。
彼氏はいないがバイト先の店長が好きらしい。
その店長ってのが40前の妻子持ちらしいんだがw

当然会う方向で話を進めていくんだが(会うのはもちろんセックス前提)、Mっ気の強さからか、好きな人がいても会ってセックスしてみたいらしい。
会うのもセックスするのも怖いが、どうにもセックスへの興味と性欲が抑えられないらしい。
自分でもしきりに、「あたしってエッチぃこと好きだし」とか言ってるし。

一度、学校のトイレでオナニーすることを指示してみたところ、最初は拒否ったが興味本位でやってみたらものすごく気持ちよかったらしく、今では学校の旧校舎、職員用の男子便所でオナニーするのが楽しみになっているようだ。
女子高なので男便所に入っていてもなんとでも言い訳できるらしい。
それでもやはり男が横でチンポを出しているのはたまらないらしい。
自分でその時の話をしながら電話越しに何度もイッてた。

ちょっと男便所オナニーの話も書いてみる。
電話エッチの時に学校でオナニーするのか聞いたところ、「絶対しないよ!」と言ってたんだが、「トイレで誰かに見られるかもよ」とか想像させながらオナニーさせると激しくイッてた。
調子に乗って、「学校で一番嫌いな男の教師は誰?そいつに自分のオナニー見られたと思ってみな?」とか言葉責めすると、また面白いくらいにイッてた。
で、実際に男便所でやってこいと命令してみた。
証拠として小便器と一緒に写った写メを撮れと指示して。

昼の3時過ぎにメールが来た。
泣きそうな表情で視線は横に逸らしたアップ顔で、後ろに小便器が写ってた。
そのまま個室に入ってオナニーしろと指示すると、普段は無茶ぶりはすぐには聞かないんだが、そん時はすぐにオナニーを始めたようで、電話の向こうで小さな声だがえらい声出してた。

別の時は途中で誰か入ってきたらしく電話を切られたんだが、わずかな時間だが壁一枚隔てた横で(誰かはわからないが)チンポを出していること、精子じゃなくて小便だけど壁一枚隔てた真横でチンポから何か出てるってことで、ものすごく興奮して本当に気を失いそうになったらしい。
その場に出ていって犯されようかとずっと迷っていたが、俺に処女を捧げると約束していたから出ていかなかったらしい。
約束してなかったら出ていってたのかw

まぁそんな変態な処女と会うことになったんだが、部活もあれば俺の休みの日程もなかなか合わず、しょうがないので親が仕事で出る早朝4時過ぎに、親がいなくなってから抜け出して来るとのこと。
色々ツッコミたいところだが、あまり興味もないのでスルーで了承w
家で会うのはのちのち面倒くさいかなぁと思って、近くのラブホに連れていくことに。
俺もその日は普通に朝から仕事だったが、こういうのは一度チャンス逃すとなかなか次がないからね。

まだ薄暗い早朝、待ち合わせの場所へ向かってると、ものすごい速さで坂道を疾走する自転車を発見。
こんな時間に移動してるのなんか約束してたJKに間違いないw
のんびり歩いていくと念願のJKに接触。
写メでは何度も見てたのでそんなに顔の印象は変わらないが、とても小さくて幼い印象。
制服、部活のラケット(バドミントンだっけな)、大きなカバン、自転車と完全に通学スタイルだったが気にせず徒歩で行きつけのラブホへw

やはり緊張してるのかずっと俯いたままで質問や話振りにも、「うん・・・」「へへ・・・」ばかり。
再度、付き合ったことはもちろんキスもしたことないのを確認。
エレベーターの乗った瞬間、乳を揉んだら固まって肩を震わせてる。
怖がってんのか感じてんのか。
このままの状態じゃ面白くないので、部屋に入って荷物を置かせて緊張を解くためにちょっと離れて普通の話。
そのうち初めて入るラブホに興奮しだしたのか、ベッドの上で跳ねてみたり、風呂の広さにはしゃいだりしだした。

ある程度慣れてきたところでいきなり、「パンツ見せてみ?」と言ってみた。
ベッドの上で一瞬で固まって俯いたが、「見せないなら帰る?」と言うと、正座のような状態からスカートの横だけを掴んで持ち上げた。
パンツの横のラインが見えるだけだったので、「立て」と命令し、立ってスカートを捲るように言う。
実際立つまでに5分くらいかかり、えぐえぐしゃくりあげてたが最後はスカートを捲った。

彼女なりの勝負パンツなのだろう。
色はピンクで子供っぽいパンツだった。

そこでいつもの、「恥ずかしくない?」とか、「自分でパンツ見せるとか変態だな」と言葉責めすると、「ううーーー・・・あああーーー・・・」と泣いてんだか喘いでんだかわかんない声出して目からポロポロ涙がこぼれ出した。
一瞬やりすぎたかなぁとか思ったが、俺のSっ気に火がついて、「自分で制服の前を開けておっぱいを見せろ」とか「パンツ脱げ」とか命令した。
泣きながらもさっきよりは従順に言うことを聞き、自分でブラを持ち上げ(サイズはBだった)自分でパンツを脱いだ。

パンツはもう濡れてて、濡れてるってか、おりものみたいなマンカスがベットリ付いてて、よほど恥ずかしかったらしく、それを広げて見せさせたときに俯いて声あげて泣いてた。
座って自分でマンコ広げさせて、「マンコ見てください」を2~3回言わせた時には、ずっと過呼吸か短距離走ん時みたいに息があがってて、まだ触ってもないのに何度か軽く震えてた。

何度か俺の目を見るように言ってたが、基本的には俯いた状態でこちらをちらっと見るだけだったので、貞子か鬼太郎みたいだったw
んだが、「チンポ見たいか」と言うと初めて顔を上げてこっちを見た。
反応わかりやすすぎ。

「見たいならお願いしろ」

そう言うと、今までで一番反応が早く、「見せてください」と言い、「何を?」と聞くと「・・・あれ・・・」と言うので、「あれ」「あそこ」「おちんちん」「チンポ」と何度も言い直させ、最後は、「チンポ見せてください、チンポ見せてください、あああーーーー!見せて!」とかおかしくなってた。

チンポに興味があったのは知ってたが、敢えて今まで俺の写メは送らなかったので、かなり興味はあるはずだ。
(まぁ本当はネットとかでいくらでも見れるんだが、そこまで頭は回らなかったらしい)

「よく見てろ」と言ってチンポを出すと、「ひゃああぁぁぁ・・・」とかよくわかんない声を出してガン見してた。

「口を開けて舐めろ」と言うと初めて自分から俺の目を見た。

「舌を出せ」と言うと一度俯いて震えたが、もう一度言うと、ゆっくりと舌を出して俺のチンポの先をペロっと舐めた。

舐めた瞬間、口を開けたまま、「ああぁぁいぃぃ」みたいな変な声をあげたが、「そのまま舐めろ」と言うと下手なりに舌だけ出してペロペロ舐め始めた。
相当興奮してるらしく、鼻息がめちゃくちゃ荒くなってきた。

手を添えることや口に含むこと、歯を立てないことや唾をまんべんなく垂らすことを教えたら素直に従って舐め続けた。
緊張してるのか体質なのか唾は多くなかったので気持ちよさはあんまりだが、ある要因が俺を興奮させてた。
その要因を自覚させてみることにした。

俺「まだキスもしたことないのに、先にチンポしゃぶったんだ?」

そう言うと今までで一番ビクっと震え、自分があまりに哀れに思ったんだろう、意味を理解したのか体中震えだして声をあげて泣き始めた。
数分経っても泣き止まないので、髪を掴んで顔を上げると地味な顔がグチャグチャになってて鼻水も出てた。

「キスよりフェラが先でショックだったか?」と言うと、「イヤァ!」と暴れだした。

顔を両手で挟んで、「キスより先にチンポ突っ込まれるなんて哀れな変態だなお前は」と言うと口を開けて、「うわああぁぁぁん」と泣き出した。

俺はものすごく興奮して、小さな頭を掴んで口の中へチンポを入れてガンガン腰を振った。
彼女の頭をオナホールにしてオナニーしてるように。
口の中はさっきと違って涎だらけで、水っぽい鼻水も俺の陰毛に絡んでる。

「うえっ、うごっ、うごごっ、うごぁああぁぁぁ」

口から苦しい呻き声は聞こえるが、歯は当たるものの離れようとはしない。
一度チンポを口から出して、「精子欲しいか?」と聞くと目が見開いた。

「欲しくないのか?」と聞くと頭をブンブンと横に振る。

「キスもされてないのに口に精子出されていいのか?」と聞くとそのままの表情で、「うああぁぁぁん!」と子供のように声をあげる。

「じゃぁやめるか?」と言うと、「ヤダヤダヤダ!!」と首を振って手をバタバタしだした。

「お前はおもちゃにされてんだぞ?」

そう言うとまた声をあげて泣き、「いいようにおもちゃにされて興奮するか?」と言うとそのまま目を見開いて、また違った声で、「うあああぁぁぁぁ!!」と泣き出した。

どうやら自分がおもちゃにされてる哀れさと、自分がおもちゃにされてる興奮が混在して相当混乱しているらしい。
少し離れると、「ああぁぁ・・・!!」と置いてかれる子供のようなリアクションをしたが、「そこでオナニーをしろ」と言うと即座にマンコに指を伸ばし、擦り始めて数秒もしないうちに、「ああぁぁぁ!!!イクイクイクイクイク!!!」と痙攣した。

「そこでオナニーし続けろ」と言うと、ものすごい速さでクリを擦り、十数秒に一度はイッてんじゃないか?ってくらいイッてた。

俺もそれを見ながら自分のチンポを擦っていたが、彼女はずっと目を開けたままチンポを見続けてた。
そのうち俺もイキそうになり、彼女の口に突っ込んで頭を掴んで腰を振り、「出すぞ!」と言うと彼女の口の中に放出した。
全部出し切るまで口の中に突っ込み続け、その間彼女は、「うぐごうごぉぉぉ・・・」と呻いて目は見開いて涙をこぼし続けたが、「まだ飲むな、チンポ抜いたら自分の手の平に出せ」と言うと軽く頷き、チンポを抜くと、「ゲボっ!ゲボはっ!」と手の平に吐き出した。
もう精子なんだが涎なんだか鼻水なんだか胃液なんだかわからないモノが、彼女の両手に大量に出てた。

鼻と口から粘性の液体を垂らしながら、自分の両手のモノを放心状態で眺め続けていたが、「それを全部吸え」と言うと初めて『冗談でしょ!?』と言うような普通な顔をしてこちらを見上げた。

もう一度、「吸え」と言うと口を尖らせ、手の平のソレを“じゅるるっ”と吸った。
二口ほど吸うと、「オエッ、オエエッ!」と吐きそうになっていたが、「それ精子だぞ」と言うと、“じゅるるっ、じゅるるっ”と、もう一度吸い始めた。
特に何も言ってなかったが全て飲んでいるようだ。
ある程度吸い干すと俺の目を見たので、「全部舐めろ」と言って手の平のモノを全部舐め取らせた。
その頃にはまた鼻息が荒くなって、ムフームフーと鼻から息をしながらブルブルと震えている自分の手を舐めてた。

俺もまだまだ出せそうだったので、トイレに行くついでに、持って来た荷物の中からローションを取り出した。
彼女は俺が目を離した隙に、自分の手の平を舐めながらオナニーしてた。
俺が戻ってくるとビクっとなって手を自分の後ろに隠した。

「今オナニーしてただろ?」と言うと、「してないしてない!」と顔を真っ赤にしてブンブン首を振った。

どうも言葉責めされてる時に言われたのではないので本気で恥ずかしかったらしく、ベッドの中に潜り込んで、「あああーーーー!!!」とか叫んでた。
俺がベッドを剥ぎ取ると彼女は、「イヤーーー!!!」と耳を塞いで丸くなってた。
恥ずかしい時の女の子のリアクションで、それはそれで可愛いのだが、今は彼女を思いっきり蹂躙するのが先なので(時間もないし)、丸くなってるのをそのままうつ伏せに転がし、スカートを捲った。

いちゃついてる延長と思ったのか、一度俺が放出して彼女の気持ちが落ち着いたのか、さっきまでの異常っぷりは消えて、スカートを捲った時も「ヤダ!エッチ!」とか枕を抱えて顔を隠し、反対の手でスカートを直そうとしたのだが、俺はその手を軽くねじって押さえつけ、「うるさい!」と言ってローションの蓋を開けた。
彼女は枕に顔を埋めているので俺の表情も見えず、突然の俺の雰囲気に、『えっ・・・?』と枕の間から声を漏らして動きを止めた。

俺は彼女の白くて小さな尻を片手で広げる。

「や・・・え・・・ちょ・・・」

展開についていけず軽くパニクってるようだが無視して、もう片方の手でローションを尻に垂らした。

「ひやああぁぁぁ!」と叫んで尻を振ったが、「動くな!」と言って思いっきり尻を叩くと、ビクっとなって動かなくなった。

両手で枕を抱えて顔を埋めて動かなくなったので、好都合とばかりにアナルの周りにローションを垂らしまくった。
枕の奥から「なにするのぉ・・・?恐いよう・・・」と言ってたが、一切無視して震える尻にローションをつけ、自分のチンポにもまんべんなくローションを垂らした。

いきなりアナルに指を二本突っ込む。

「ちゃっ!?待っ!?いやっ!!痛たっ!なにっ!?」

パニクる彼女を無視して、チンポを無理やり拡張もしていないアナルに宛てがった。

「ヤダ!?うそ!?ヤダヤダヤダ!!」

全身で暴れだすが、体はさっきの余韻か力は抜けて震えていて、尻は簡単に押さえられた。
チンポを持ってアナルにグッと押し込む。

「おおおおぉぉぉぉ!!!」

低い声で唸ったがお構いなしに、いきなりガンガン腰を打ちつけた。
アナルもマンコと同じで人によって色々違ってて、入り口を締めてくるやつ、腸壁全体がマンコのようなやつ、色々ある。
彼女のアナルはマンコのように狭く、チンポ全体に絡んでくる。
もっともマンコのようにグネグネ動いたりしないし、なにより彼女はまだマンコは処女なのだが・・・。

低い声で唸ったまま枕に顔を押し付けて、両手はシーツを指が赤くなるほど握り締めてる。
俺はさっきのイラマチオのように、自分勝手にガンガン腰を振ってた。
制服姿の白い尻に打ち込んでると思うと結構早く射精感はきた。
実際彼女の腸壁はなかなかいい擦り具合だった。

イキそうになったので、彼女の頭を掴んで引き上げようとすると若干抵抗があった。
もう出そうだったので、力を入れて引き上げると、また涙やら鼻水やら唾液だらで粘液だらけのぐちゃぐちゃの顔で、枕から糸を引いてた。
気にせずに顔に精子をぶちまけた。
半開きの口に指を突っ込み広げ、そこにチンポを突っ込んで、呻き声を上げるだけで動かない口の中でチンポを擦ってキレイに拭いた。

手を離すとそのままベッドに倒れこんで泣き声もあげずに動かなくなった。
こちらは賢者タイムだったが、そこまで鬼畜でもないので動かない彼女を無理やり腕枕にして、顔を拭き、頭を撫でながら、「本当のセックスとはこういうもんだ。でもセックスした後にこうやって優しくしてあげるんだよ」と言うとしばらくして我に返ったのか泣き出した。

本当は今日はキスもしないで、“キスもしたことない処女に、初フェラと初アナルセックスをして、キスもマンコセックスもしないで家に帰す”という事をするつもりだったんだが、このままの状態で帰すのはマズい、調子に乗りすぎたwと思い、ほっぺたをベロン、と舐める。
彼女は驚いて目を見開くが、「テレビやマンガのキスは本当のキスじゃない。恋人のするディープキスはこうだ」と言って、いきなり半開きの唇の周りを舐めてやった。
彼女にもそうさせると、熱心に舐めだし、言う通りに歯茎や俺の舌も舐めだした。

「気持ちいいだろ?」と言うと、「うん・・・」と言いながら熱心に舐めだした。

かなりキスが気持ちいいらしく、うっとりしながら熱心に舐めてる。

「もし誰かと初めてキスする時は、いきなり唇を合わせるんじゃなくて、まずは相手の鼻やほっぺたを舐めてあげるんだ、気持ちいいだろ?」

そう言うと恥ずかしそうに、「うん・・・」と頷いた。
これで誰かとキスする時にいきなり鼻とか舐めてくれたら最高なんだがw

舐めテクは結構あるようなので、調子に乗って耳とか乳首も舐めさめた。
アナルも舐めさせようかと思ったが、この子相手に自分がまんぐり返しの格好になるのがなんかイヤだったのでやめたw

俺もまた元気になってきたし、時間もかなりヤバかったので、今度は正常位でM字に足を広げ、またアナルにローションを垂らす。
不安そうに、「普通にエッチしないの・・・?」と聞いてくるので、「それは本当に好きな人にとっておきなさい」と言うと顔を赤くして抱きついてきた。
アナルに挿入すると首まで赤くして歯を食いしばって、さっきのような低い唸り声をあげた。
ちょっと雰囲気がないので、クリを弄ってやると声の質が変わってきた。
クリを弄りながら動かすと多少マシな声になってきた。

「苦しいか?」と聞くとゆっくり首を振る。

「でも今、お前の体にチンポが入ってるんだぞ」と言うと、「はあああぁぁぁぁ・・・」と深いため息のような喘ぎ声をあげた。

様子からしてイッてはなかったようだが、俺も気にせず、出す時は口を開けさせて口の中に出した。

「さっきと比べてどうだった?」と聞くと、「初めのはしょっぱくて苦かったけど、後の二回はオエッってなる苦さ」と言ってた。

それはお前の腸液とウンコの味だよwと思いながら黙ってた。

俺ももう仕事だったので帰り支度をすると、「またキスしたい・・・」と言ってきたので、お互い着衣のまま立ってキス。
キスって言っても彼女は奉仕プレイのように俺の口の周りをベロベロ舐めてたw
これが普通のキスだと思ってくれてればいいんだがw

普通に通勤時で、ラブホを出る時にちょっと警戒したけどうまく出れた。
また会おうと行って別れたが、昼くらいに『お腹が痛いよう・・・』というメールが何通か来てからメールが来なくなり、こちらのメールにも返信がなくなった。

さすがにやりすぎたかなぁ・・・とか思ったけど、楽しめたのでまぁよかったかな、と。

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