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放課後の教室で彼女とエッチした思い出

この体験談は約 4 分で読めます。

学校でしたエッチ話を思い出したので書いてみっか。

相手はその時の彼女で深津絵里似。
152cm、40kgのCカップ。
髪は染めてなく肩ぐらいのちょっとマジメ入ってる感じ。

高3、11月の放課後(PM4時頃)。
彼女とは1年前に初エッチ。
彼女は俺が初めて(彼女の自己申告。事実はわからん)。
俺は彼女で3人目。
(彼女じゃなんかつまらんので「絵里」としとくか)

椅子に座る俺の上に絵里が後ろ向きで座りゃ、まずは自然と首筋にキスするわな。

「やん」なんて声聞くと余計萌えて、ブレザーの上着に手を忍ばせてシャツのボタンを2つ外して片手を入れると、「ダメ!」と絵里。
遠くで部活の声がする中、時々廊下を人が通る声が聞こえると、2人とも静かに黙ったりしながらまた首筋から耳に舌を這わす。
シャツの中の右手はブラをずらして乳首を摘んだりして弄び、左手は太ももを撫でながら徐々にスカートの中へ。

その時、すでに絵里はハァハァ状態。
腿から奥に手を入れていくと自然と足を広げる絵里。
振り向かせながら舌を絡め合わせつつ右手は乳首を責め、左手はすでにしっとりしている下着の上から優しく縦にナデナデ。

左の中指で下着をずらし、トロトロになったクリを撫でると絵里はビクッとしてより強く舌を吸ってきた。
絵里はイキやすい体質みたいで特にクリが弱い。
たぶん小さい頃から一人エッチはしてたんだと思う。
(本人は違うと言い張っていたがw)

エッチモードにスイッチが入ると絵里は妙に色っぽくなって、いつものマジメちゃんから豹変する。
こんな絵里の一面を知っているのは俺だけだと思うと余計萌えた。

体勢を変えて膝の上で横向きにさせ、もう一つシャツのボタンを外しブラからはみ出ている乳首に吸いつく。
今度は右手の中指を中に入れ、ゆっくり優しく掻き混ぜると俺の頭にしがみつきながら、「あぁ・・・」と。
片手で口を押さえて声を出すのを必死に堪えてる絵里が可愛い。

やはり場所が場所だけに制服や下着を脱がせられない。
もしも誰か来たら、まぁイチャついてた程度に抑えたいし。
もちろん声もあくまでも静かに。
下着は脱がさず、ズラシが基本。
このシチュエーションが萌える!萌える!

指を2本にして絵里の弱い部分を責めると首を振って、「ダメダメっ」と苦しそうに言ったので一度休憩。
ふやけて濡れた2本の指を見せると、「ヤダッ」と言ってポケットからハンカチを出して拭いてたw

絵里が自分ばっかり気持ち良くなって悪いと言うので、フェラしてもらうことに。
立ちながらカチカチになったモノを出すと、絵里はしゃがんで恥ずかしそうに照れ笑いするとパクッと咥えた。
俺の部屋なんかでここ一年教えてきた絵里のフェラはなかなか上手い。
もう暗くなりつつある教室でしゃがみながら、時々上目遣いのフェラはたまんない。
そのまま口に出しても良かったんだけど、やっぱり下の口に入れたい!
さすがに断られると思ったけど聞いてみると、「いいよ・・・」と意外な答え。
学校のトイレで絵里とは前にしたことがあるけど、さすがにまだ教室は無かった。

「でも・・・誰か来たら・・・」と心配そうな絵里。

「じゃあ下着だけ脱いで」とやけに冷静な俺。

絵里は恥ずかしそうにササッと下着を脱いでスカートのポケットにしまい込んだ。
机に手をつかせてスカートを捲り、後ろからゆっくりとトロトロになってる絵里の中に入れる。

「んんっ・・」と必死に声を我慢してる姿がたまらなかった。

あまり速く動くとガタガタと机が音を立てるのでゆっくりと出し入れする。
色白の絵里のもっと白い尻を掴み、いきり立った自分のモノがヌラヌラと濡れながら出たり入ったりを見ながらするのは俺を余計に興奮させた。

いつも絵里とのエッチではフィニッシュが7対3で正常位よりもバックが多い。
もちろん俺がバックが好きなのもあるけど、口では言わないが絵里も後ろからが一番感じるらしい。
最初は手をついてた絵里も片手で声を抑えながら机にしがみつくように胸から潰れた感じになった。
するとますます絵里の好きな部分にカリが当たる体位になり、あっという間にヒクヒクと膣が痙攣してイッてしまった。

俺はそれを確認するとピストンをスピードアップして、机の音も気にしながらイク寸前に抜いて絵里の尻に出そうと思った瞬間・・・。
抜いたと同時に放出したため、俺のDNAは隣りの奥村の机の上に見事着床。
絵里はハァハァしながら立ち上がると俺にしがみついてきたので優しくキス。
・・・なんて余韻に浸ってる場合ではないので、チャックを閉め、教室の端にあった雑巾で奥村の机を拭くと、ますます広がって塗りたくってるようになったので、一度水で雑巾を流してから3回ほど拭いたら、まぁわからなくなったので良しとしたw

絵里は空気(エッチのニオイ)が気になったらしく、窓を全部開けていた。
辺りはすっかり暗くなり、部活帰りの声が遠くで聞こえてた。
絵里は「ビショビショで気持ち悪い」と言ってトイレに行き、良く拭いてから下着を穿いたと、手を繋ぎながら帰った帰り道で恥ずかしそうに教えてくれた。
そんな横顔がとても愛らしかった。

今は絵里も他の男と結婚して二児の母になったと風の噂で聞いた。
今となっては懐かしい思い出だなぁ。
そして最後に・・・。
スマン・・・奥村。

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