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再会した家庭教師の先生と甘酸っぱいカーセックス

この体験談は約 3 分で読めます。

今、私は大学生です。
去年実家に帰った時、近所のスーパーで偶然、中学の時にお世話になった家庭教師と再会した。
家庭教師のお兄さんは当時大学生だったからあんま変わりなくて、私のことは判らなかったみたいだったけど、中身は変わってなかったからすぐ思い出話が盛り上がり、ご飯でも行こうってことに。

車に乗る前から私を見る目が中学の時の感じと明らか違ってたから、ヤバいかなあって思ったけど、その先生は気さくな人だったから結構相談とかしたりして好きだったし、何か誘われた時も断れなかった。

車内が男女の感じになって雰囲気が微妙だったから、空気壊そうとスーパーで買ってたガリガリくんを出して食べた。
先生は運転しながらも私のことをチラチラ横目で窺ってた。
私は氷アイスを食べると冷たさでハフハフしてしまうのだが、それがどうも逆効果だったみたいで、先生はいきなり人気ない団地の公園脇に車を停めた。

「◯◯、大人っぽくなったよなあ」
「そおー、Yちゃん(先生)は変わんないよねえw」

「それ褒めてんの?いや、でもマジで会った時、誰かと思ったもん」
「あはははwどこのキャバ嬢だよ、みたいなね」

「ホントだよ、ピアスなんか開けちゃって」
「あ、ゎっ」

先生が手をいきなり私の髪を耳にかけてきたのでビックリして妙な声が出てしまった。

「あは、ごめん、変な声出た」

笑いに戻そうとしたけどもう先生の顔はマジになってて、(あーやられんな)と、なぜかその時、覚悟が決まってしまった。

先生は私に顔を近づけてキスしてきた。
食べかけのガリガリくんが溶けかけてきたので、最後のひとくちを口に含んで、先生と口移し合いみたいなことをした。
アイスが口の中でどんどんぬるくなってって、飲み込むたびに甘くて心地よかった。

先生はシートを後ろに倒し、私に覆いかぶさってきた。
口が離れてトロンとなった私の目をじいっと見つめてきて、「可愛い・・・ヤバ」とか、私をぎゅってしたり一人で照れてた。

弄ばれるままにされてると、優しく首筋をなぞりながら手がキャミの下に入って来た。
ブラを上げられ掌でおっぱいを優しく包むように触って、親指で乳首をスリスリされて乳首が硬くコリコリしてくるのがわかりました。
だんだん私は気持ち良くなってきて息が荒くなってきてしまいました。
先生は再びキスをしてきて、左手で私の耳を塞ぎました。
車内にクチュクチュと唾液の音が頭に響いて、吐息まじりに舌を絡めました。

「気持ちいいの?」
「ん、Yちゃん何か違う人みたい・・・」

「嫌?」
「ううん、もっと・・・したい」

流されやすい私はすっかりその気になってしまい、先生のが欲しくてどうしようもなくなっていました。
キャミはたくし上げられ、乳首を吸われたり甘噛みされたり・・・。
スカートの下に手が滑り込み、下着の上からクニクニとなぞられて腰が動きました。

「すごい熱いよ、こんな、やらしい・・・」

下着の間から指を差し入れ、一気に2本の指で貫かれ、私は悲鳴のような声を上げてしまいました。

「ぁ、だめ、やだぁっYちゃんだめ、やぁっあ」

指使いが激しくイイとこに来て、グジュグジュと膣壁を擦りあげられて、お尻の穴まで汁が垂れてしまってました。
イキそうになると手をクリに押し当ててきて同時に変になってしまいそうだった。
声が大きかったらしく、そのままキスで口を塞がれ、指は依然として激しくて、気持ち良さと裏腹にすごい変な怖さが出てきてた。
彼はいきなり唇を離し、乳首を思い切り吸い上げてきた。
その瞬間、ぎゅうーって穴が縮まる感じになってイッてしまいました。
車のシートが派手に濡れててすごい恥ずかしかったです。

そのあと、後部座席で寝バックと対面座位で2回カーセックスしちゃいました。
感情はあまりなかったけど、思い出の人とセックスするシチュが気持ち良かったなぁ。
なんか中学生の時に戻った気分で、甘酸っぱい気持ちになれるエッチでした。

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