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ブルセラショップで女子高生とオナニー競演

この体験談は約 3 分で読めます。

高田馬場のブルセラショップでバイトしていた時の事。
俺は趣味と実益を兼ねて3ヶ月限定でバイトしていた。

当時、女子高生の生パンを写真付きで売っていた。
顔と物により極上品だと8千円~1万円していた。
それでも買うやつもいて、店では街で可愛い女子高生を見つけては『あなたのパンツ高く買います!』のチラシを配った。
その甲斐あってか、結構真っ赤な顔して店に自分のパンツ持ってくる子がいた。

ある日、モー娘似の高校生が入ってきて、そのチラシと白い袋を手に、「持ってきました」と小さな声で応対に出た俺の前に現れた。
あまりに可愛かったので仕事を忘れ、「中、見せてもらうね」と言って袋を開けると何と白パンツ!
このパンツをこの子が穿いていたと思うと、もう頭の中はその子の裸、恥毛、割れ目!
これは間違いなく極上物!

早速手に取り、広げてみると、穿いた形跡はあるが殆どサラ!
汚れもシミも無い。

「これ、どの位穿いたの?」って聞いたら・・・。

「朝穿いていたのを今脱いできた!」

そう言えば、まだかすかな温もりがある。

「汚れやシミが無いとあまり高く買えないよ!」

そう言ったら困った顔して、色々聞いたら、お金が必要になったので恥ずかしかったけど持ってきたとのこと。
こちらも困っていたら、「また来ます」と帰りそうになったので、「じゃー、ちょっとこっちに来て!」と奥のストックルームに通した。

その日はオーナーの出社が遅い日で、あまり客の来ない時間帯。
こんなチャンスは2度と無いと思い、経営者になりきり、「トイレに行って拭かないで出てきたら」って言ったら、「さっきトイレに行ったので出ない」と泣きそうになった。

で、いい事思いついた!

「それじゃ一人エッチしてシミ付けるしかないかな?」

女の子の顔が真っ赤になってしまった。
モジモジしていたので、「時間がないから今度来て!」って言ったけど帰ろうとしないので、本当にお金困っているんだなと思い、「ここでしてもいいんだよ」って言って奥に行こうとしてもまだモジモジ。

「自分で出来ないんだったらお兄さんがしてあげようか?」って言ったら少し頷いたように見えたのでOKと思い、少しスカートを持ち上げてみると、何と今穿いてるパンツも白パン!

立ったまま前から指1本で割れ目をなぞってみると、お尻を引いて、「アッー」って声を出した。
それがもうたまらない甘い声!
下着の上からさらに指1本を股の間に差し込むと、立っていられないくらいもうトロトロ!
徐々に濡れてくるのが指の平に伝わってくる。

こちらはドキドキ、ワクワク、ハラハラ!
もう犯罪者になっている!
でもここまできたら止まらない!

女の子は立っていられないのか身を捩ってクネクネ!
腰を抱えて白いパンツの横を広げてみたら、何とほぼパイパン!!!!
真っ赤に膨れ上がったアソコから光るものが溢れていた。
もう死んでもいい、見つかってもいい!

中指を光るモノの中に入れてみると、中は温めたこんにゃく状態!
何回か指を出し入れいていたら、「アッ」って声出してしゃがみ込んでしまった。
たっぷり白パンにシミが付いた。

当初の目的を達したわけだが、これだけでは終わらなかった。
俺は、「今度は自分でしてみな!」と言って隅にあるソファーを指差し、女の子をそこに座らせた。

「もっとシミ付けると、もっと高く買うよ!」

もう我慢できなかったのか、女の子は目を閉じ、スカートの中に手を入れた!
あとは二人でオナニーの競演!
俺にとっても人生初の人前オナニーでした。

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