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怖い顔とのギャップがすごい舐め犬社長

この体験談は約 5 分で読めます。

相手:40代、既婚、178cm/70kg、頭皮薄め。

もっと沢山セックスしたくて、不肖乙葉、恥ずかしながら帰って参りました。
が、ただ戻るのもつまらないので新分野にチャレンジ。
露出、痴漢、複数・・・。
色々と彷徨うけれど♀側のリスクが高そうで逡巡。

で、辿り着いたのは『舐め犬掲示板』。
キス無し、フェラ無し、手コキ無し、挿入無し上等!

(舐めるだけでOKって何が楽しいのだろう・・・?)

そう思つつ、ここなら大丈夫だろうとフィッシュオン。
躾の行き届いたワンコ2~3匹とメールのやり取りをするうちに、その中でもかなり礼儀正しそうなワンコにロックオン。

『昼下がりのホテルで気持ちよくさせたい、会社経営者なのでお金に不自由させることはありません』と。

まぁ言うだけはタダだからね。

「頭髪が薄いけど大丈夫ですか?」

控えめに問われるも、見た目は正直どうでもいいのでノープロブレムですよシャチョー!
基本誘われなければ自分から面接するとは言い出さないんだけど、何事も控えめなシャチョーなので、「とりあえず顔合わせがてらお茶しましょう」と私から誘って面接決定。

都内某所にて待ち合わせ。
見事に遅刻。
駅からメールして早足で向かいながら酒井敏也みたいなのをイメージ。
久しぶりに『最悪の想像をしてアクシデントに備える』をして周囲を見回すと、キチッとしたスーツ姿に薄い頭髪を短く刈った銀縁の眼鏡かけた厳つい顔の人が立ってました。

(犬は犬でもシベリアンハスキーとは!)

たぶん伝わらないとは思うけど、小林まことの『柔道部物語』っていう漫画に出てくる敵キャラの西野にそっくりです。
(分かり辛いので以下『社長』で)

気弱いおっさんが来ると思っていたので言葉を失う私。
とりあえずお茶しましょうと、傍にあったコーヒーショップへ移動。
緊張とショックで口が重たい私に気を遣って自分の話やら仕事の話を色々してくれる社長。
フリーで特許関連の仕事をしているそうで、部下は居ないけど社長は社長で嘘はないようです。
前は大手家電メーカーのエンジニアだったそうで、古い車を直すのが趣味だそうだ。
ほう、それはいい趣味ですな。

(でも舐め犬)

コーヒーをすすりつつ、エロ話もなく和やかに歓談。

社長「ちょっと店変えましょうか」

そう言われ、次はホテルに誘導されるのかと思ったら本当に別の店へ。
そこでも普通にお話をして、「そろそろ帰らないと・・・」と時間を告げた時に初めて可食不可食判定を問われました。
えーっと、怖い顔だけど普通に問題なく可食です。
次の約束をして社長と解散。

日を改めてデイユースのある都内某ホテルに集合。
社長は先にチェックインし、そこへ私が合流。
社長はラフな普段着ですが、相変わらず顔が怖いです。
社長は椅子で私はベッドに座って、私がお土産に持って行ったマカロンを一緒に食べて軽く談笑。
相変わらず和やかで、本当にこれで舐め犬的なことがあるんだろうかと疑問になるほどです。

話しているうちに暑くなり、私がカーディガンを脱いでワンピース姿になったところで社長が隣に移動。

「いい?」と聞かれて頷くと、やわやわと服の上から体を触ってきます。
かなりソフトタッチなので、気持ちいいとかよりくすぐったい感じ。
基本的に社長は何かするたびに、「◯◯していい?」と許可を求めてきます。

『キス・フェラ・手コキ・挿入NG』の舐め犬界の掟はそんなに厳しいのだろうか?
単純に社長がM気質なのかもしれないけど・・・。

それから下を脱がされて、メインイベントとも言える舐め犬です。
社長は伊達に舐め犬を名乗っているわけではなく、本当にひたむきに、隈なく舐めてくれました。
当方激しくイキにくいので、本当に長く長時間になり、途中、「疲れませんか?大丈夫ですか?」と声を掛けても、「全然大丈夫、もっと舐めててもいい?」と逆に聞かれる始末。
本人がいいと言うので遠慮なく舐めて頂きました。

私は、『あ、イきそう・・・』と思ってからが結構長い方なのですが、そこから延々付き合って舐めてもらい、ほとんど無意識に社長の顔を太ももで締め付けてしまったのですが、全然社長は気にせずそのままで、むしろ私の足を伸ばすようにして、そこからペースアップしてガンガン舐めまくってくれたので、完膚なきまでにイクことが出来ました。
ありがとう社長!

でもその後、イッてるのにまだ舐めようとするので、「いや、もう本当にいいから!」とかそれまでの敬語すっ飛ばして、マジギレして力ずくで社長を押し退けました。

その後、「キスしてもいい?」とあの怖い顔で許可を求めてくる社長。
いや、全然OKですw
(顔が怖いけど)

また社長はイチャイチャしたがり、抱きまくらの如く抱え込まれる私。
社長の薄い頭を撫でたりキスしたりとまったり。
しばらくすると、また「舐めてもいい?」と怖い顔でおねだりしてくる社長。

(あ、あんなに舐めたのにまだ舐めるのか!さすが舐め犬!)

驚愕しつつも、さっき1回イッてるせいか2回目はものすごく呆気なくイキました。
また社長にキスされまくりながら抱きこまれていたのですが、ちょうど触りやすい位置に触りやすいモノがあり、手持ち無沙汰なので手コキをする私。

「アンアン」と怖い顔で喘いで、「そんなことしたらダメだよぉ・・・」と甘え声で言う社長にドン引き。

(でもやめない)

勃っているのを見れば挿れたくなるのは人の常。
早くも飼い主失格。
手コキをしながら、「挿れたいなーw」とか言ってみたところ、「今日はゴム持ってないからダメだよぉ・・・」と甘え声の社長。
そうだ、ここはシティホテル。
ラブホじゃないんだから置いてるわけありません。

(舐め犬社長、本当に挿入する気なかったのか、偉いぞ社長!グッドボーイ!)

でも入れられないのはな・・・とションボリしつつも手コキの反応がよくて止めずにいたところ、「生でしてみる?」と社長。

(生ですか!生・・・、いやいやいや、それはダメだってば)

ヤリたい気持ちをぐっと押し込んでチンコから手を離す私。
生は無理ですってば。

「入れてあげられないから・・・」と、また舐めてイカせてくれる社長。

ぐったりするぐらいまたイカせてもらって、ヨロヨロよろけながらホテルを後にしました。

社長はかなり気持ちよくしてくれるのですが、あの怖い顔での甘えんボイス&甘えんぼメールにどうしても馴染めず放流。
甘えんぼじゃなければな・・・。

私はまた新しい犬を探す旅に出ます。
お達者で!

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