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スーパーでバイトしている黒髪女子高生をゲット

この体験談は約 5 分で読めます。

つい最近、ちょくちょく利用している近所の小さなスーパーでアルバイトをしている高校1年生をゲットしました。
以前、彼女がお釣りを間違えたことがきっかけで仲良くなったんですけど、ホントにただの仲良し程度でした。
客が少ない時に買い物に行くと、少し立ち話をする程度だったんです。

彼女(絵美)は、黒髪をポニーテールにまとめていることが多くて、かなり可愛いです。
と言うか、十分過ぎる位に美少女で通ると思います。
身長はそれほどでもない代わりに、とにかくスタイルが華奢でモロに私好み。
真面目そうで、下手をすると冷たい感じもするけど、打ち解けてみると良く笑う普通の子でした。

何度かデートにでも誘おうかと考えてたんですけど、年齢の差(私は26歳なので10歳以上も離れてる)もあるし、なかなか切り出せず欲求は溜まる一方。

土曜日、休日出勤の会社帰り、風邪を引きながらも店に寄りました。
客は少なく、レジに向かうと彼女が居ます。
マスクを付けている私を見て、絵美は随分と心配そうな顔をしてくれます。
いつもなら自炊の為に色々と買って行く私がカップ麺と出来合いの惣菜しかカゴに入れてないから余計にです。

絵美「風邪引いたの?大丈夫?」

私「まぁ、何とか・・・」

絵美「でも、こんなの食べてちゃ治んないよ」

私「作る気になんなくって・・・」

絵美「でも・・・」

私「じゃあ、絵美ちゃん作ってくれる?」

ほんの冗談のつもりで言ったんですけど、答えは数秒間を空けて、「いいよ」でした。
直にバイトも終わるから、待っててくれれば作ってくれると言うのです。
結局、私は車の中で絵美のバイトが終わるのを待ち、携帯で家にウソの連絡を入れた彼女と、彼女の自転車を積み込んで私の自宅に。

少々散らかった部屋に招き入れました。
コタツに潜り込んで料理ができるのを待ちます。
台所でなにやら作ってくれている後ろ姿が猛烈に可愛い!
ただ、あまり元気ではなかったので、じっと待ってました。
出来上がったのはいわゆるおじや。
喉には滲みるけど、なかなかの腕前でした。

食べ終わってひとしきりおしゃべりしていると、人心地ついてだいぶ楽になりました。
絵美がひんやりした手で私のおでこに触れて熱を診てくれます。

絵美「熱はあんまりないみたいだね?」

私がまた冗談めかして、「触っただけじゃ分からないよ。おでこをくっつけないと」と言うと、「はいはい、お姉さんが見てあげましょう」と言いながら無防備に・・・。

私は絵美の首筋辺りに手を伸ばして、そのまま軽く唇を重ねました。
驚いたのか絵美は身体を離して、「えっ?ええっ??」と口走ります。
私は「デザート」とだけ言って、今度は彼女の細い身体を抱き寄せて再び唇を重ねました。
今度は少し強く。
そのまま私の膝の上で彼女の頭を抱っこするように持っていき、じっくりと彼女の唇を味わいます。
ほとんど抵抗はなかったんですけど、後で聞いたところ初めてのキスだったとかで、舌を絡めれるまでずいぶん時間が掛かりました。

制服の内側に手を入れて胸を愛撫し、やがてスカートの奥に・・・。
キスはしたこともなかったくせに、オナニーの経験はあったとかで、下着の奥に手を入れた時には良い感じで濡れていました。
そのまま30分以上も制服姿の絵美の身体を堪能しました。

私が、「絵美ちゃん・・・一つになりたい」と言うと、「あ・・・でも、風邪・・・」と、まだ私のことを心配してくれます。

(自分の心配をしなさい!)

・・・と言いそうになりながら、「さっきから頭に触ってるだろ?絵美ちゃんの中に入りたいって、凄いことになっちゃってるんだ」と伝えます。
既に愚息はキンキンに怒張しています。
ようやく絵美もそれに気が付き、横目で見て、ズボンの上から弱々しく触れると、顔を真っ赤にしながらコクンと頷きました。

コタツを出てベッドの上に。
風邪の私でも絵美の身体は軽々と抱き上げることが出来ました。
ベッドの上に横たわらせた絵美の上に覆い被さり、肌蹴させた胸元に唇を這わせます。
お世辞にも大きいとは言えない乳房ですが、乳首を咥えると絵美は、「んっ、んんっ」と呻くような声を上げます。
そのまま自分もズボンを脱ぎ捨てると、文字通り期待に膨らんだ息子が直で見えたのか、絵美は、「あ・・・」と怯えたような声を上げました。
キュッと目を瞑ってしまったので、生のままで息子を彼女の割れ目に押し当てます。
ビクッ、ビクッと身体を小刻みに震えました。

私「いくよ」

そう囁きかけて絵美の首の後ろに片腕を回して唇を重ねると、もう一方の手を息子に添えて絵美の一番深く沈み込む場所を探り・・・。
ゆっくりと腰を進めました。

絵美「ひっ、いっ、痛っ!」

絵美は苦痛を訴えましたが、私のブレーキは既に壊れています。
押し返すような彼女の体内の力に逆らって息子をグイと押し込みます。
プツンと裂ける様な感触があって、あとはズブズブッと一気に奥まで侵入してしまいました。

彼女の中はひどく熱くて、グイグイと凄い力で息子を締め上げます。
そして、なんと言っても浅い。
まだまだ根本までは押し込んでいないのに、先端が子宮口を押し上げてしまっているのが分かります。
何度か舌や唇を噛まれながら、「あっ、うぐっ」とろくに声も上げられない絵美とキスをして、ゆっくりと腰を動かします。
腰を引こうとすれば吸い上げられ、突き込もうとすれば押し返され・・・。
焦れったいくらいにゆっくりとしか動けません。
おまけに絵美は相当痛がっているし。

結局、腰を止めて彼女が落ちつくのを待ちました。
その間も不定期にキュッ、キュッと熱い肉に息子を締め上げられて、あわやイキそうになる始末でしたが、繋ぎ目を見るとわずかに赤い血が見えました。

しばらくして絵美が私の身体に抱きつきました。
そして、「動いていいよ」と言ってくれます。
私は遠慮がちに腰使いを再開しました。
深く突っ込み過ぎないように注意して腰を振るっていると、今度は絵美も「んっ」とか「うぁっ」とか、痛がっているだけではない可愛い声を上げてくれます。
絵美は私にぎゅぅと抱きついたまま。
動きにくいけど激しくは出来ないからちょうど良かったのかも。

しかし、すぐに限界が来ました。
学生の頃ならこんな時は容赦なく中出しでしたが・・・、さすがに26歳にもなると頭の中に『責任』という言葉がちらつきます。
抜こうか抜くまいか迷いましたが、私に抱きついて喘いでいる絵美が妙に愛おしく感じて、結局「少しだけ激しくするよ」と囁きかけていました。
絵美が胸元でコクコクと頷きます。
深めに突き込む度に喘ぎながら絵美は全身を痙攣させ・・・。
そして、私は彼女の一番深い所に自分の精子を注ぎ込みました。
しばらく余韻を味わい、彼女の体内から息子を引く抜くとはっきりと赤い血がまとわりついていましたが、不思議と精液はこぼれ出てきませんでした。

落ち着いてきた絵美に、「大丈夫?」と声を掛けると、絵美は奥の感覚が敏感なのか、「痛い・・・けど・・・でも、お腹の中がすごくあったかい」とつぶやきます。
全部中で出してしまったことを伝えると、ぼんやりした顔で、「あ・・・赤ちゃん・・・出来ちゃったら・・・どうしよう」と言います。

「ちょっと年上だけど・・・俺が責任取るから・・・だめ?」と言うと、ほんの少し笑いながら、「いいよ、ホントに責任取ってね」と切り返されてしまいました。

数日後、生理が来たとの事で、急遽責任を取る必要はなくなりましたが・・・。

結局、風邪が悪化して日曜日は何もできませんでした。
絵美はお見舞いに来てくれたけれど。
今もバイト上がりにはちょくちょく私の家に寄っていきます。
そして来る度に当然・・・。

昨日は初めての泊まりでした。
挿入してすぐはまだ少し痛がってますけど、イク事は覚えさせました。
フェラもしてくれるようになったし、これからが楽しみです。

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