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俺名義で携帯を買ってあげたJKに・・・

この体験談は約 4 分で読めます。

もう5年くらい前のこと。
いつもデートしていた女子高生がいた。
彼女の名前は優美、某私立高校に通っていた。
セーラー服がよく似合う、髪の長い明るい女の子だった。

援助というわけではなく、カラオケ行ったり、買い物行ったり、遊園地に行ったり。
そういったお金はこちらが持っていたが、お小遣いをあげたりといった関係ではなかった。
お互いに、友人以上恋人未満という感じでした。
腕を組んで歩いたり、軽くキス程度はしていましたが・・・。

その出来事があったのは、優美が高校2年の冬だった。
学校帰りに友達とカラオケに行った時、タバコを吸っていた者が何名かいて補導された。
吸っていない者は2日間の自宅謹慎という処分で済んだのだったが、その余波で親から『携帯電話の解約とバイトの停止』が言い渡されてしまった。
そのため、優美は携帯電話が無くなってしまった。
元々携帯電話代はバイト代から出すことになっていた。
高額なおねだりはその時だけでした。

優美「携帯電話買ってください。お願い」

俺「通話料とかは?毎月どのくらい?」

優美「1万くらい・・・」

俺「じゃあ、それも出してあげるよ」

ということで、出たばかりの携帯を俺名義で買ってあげました。
その日だけは深夜に会うことにしました。
とにかく連絡が取れなくてこちらも困っていたので。
パソコンでのメールのやりとりだけはできるので、近くまで行き彼女を待った。
こっそりと家を抜け出した彼女。
可愛らしいデート用の服装か制服しか見たことなかったのですが、コートを脱ぐとラフな服装。

優美「ありがとう」

俺「これで、大丈夫だね」

優美「うん。ホントにありがとう」

俺「今日はどうする?」

優美「ちょっとドライブしよう」

ということで軽くその辺りをドライブ。

優美「ねえ、裏の方に行って・・・」

そう言うのでと裏通りの方へ入ると、市内なのに家がほとんど無いような所に来た。

優美「ね、どこか、停めて」

俺「うん」

優美「もっとわからなそうなところ・・・」

ちょっと期待しながら、完全な死角となっている、周りに何もない所へ停めた。

優美「今日、ほんとにありがとう。お礼・・・」

そう言ってキスをしてきた。
この程度はよくあることでしたが、彼女の手が俺の手をとって胸へ誘う。
こうなると俺も我慢できずに、彼女の胸をそっと揉み、服の下へ滑らせる・・・。

俺「いいの?」

優美「うん。このくらいはお礼。いつかはこうなるんだし・・・」

身体をピクピクさせながら喘ぎます。

優美「ねえ、お口でやってあげる・・・」

思わぬことを彼女が言い出す。

俺「できるの?」

優美「わかんない。やったことないから・・・」

俺「じゃあなんで?」

優美「友達の話聞いていて・・・、男の人は喜ぶって言うから・・・」

運転席で窮屈そうにあれを出すと、暗い中でも何となく見えるようで、彼女はしばらくじっと見ていた。

俺「無理ならいいよ。そんなお礼しなくたって・・・」

優美「ううん。やりたいの・・・。やってみたい・・・」

いきなり咥え始めた優美。
そして、いきなりむせた優美。

俺「大丈夫?」

優美「うん。頑張る」

また咥え始める。
でもやり方がぎこちないので、すぐにむせて、また咳き込む。
そんな新鮮さで俺のはガチガチに硬くなってきている。

優美「うまくいかない」

半べそをかいてる優美に、「今度、もっとうまくなるように教えてあげるよ」と言いながら、彼女の下の方へ手を滑らす。
その瞬間、優美の小さな叫びがする。
あそこはもう濡れている。
必死で堪える姿はすごく可愛い。

俺「優美、後ろへ行こう」

優美を後部座席へ誘う。
優美をそっと抱いて、キスをする。
彼女に俺のあれを握ってもらったまま、優美の部分を愛撫する。

俺「優美、我慢できないよ・・・」

優美「え?」

優美の足を持つと、優美のあそこに俺のを当てる。

優美「だって・・・」

どうしようか迷っている様子がよくわかる。

俺「好きだよ」

そう言いながら、彼女の同意を待たずに少しずつ入れていく。

優美「痛い」

彼女のうめき声・・・。
キツい・・・。
入りづらい・・・。
彼女は必死で堪える。
突然軽くなり、すっと根本まで入る。
優美が強い力で俺の上着を握り締める。
優美の顔が俺の上着に押しつけられている。

(処女だ・・・)

俺の頭の中に浮かんできた言葉。
それと同時に腰を振るまでもなく、興奮がよぎる。

(どうしよう・・・)

気持ちがいいのと後悔が入り交じった複雑な感情。
しかし、彼女は必死に俺にしがみついている。
車内の狭い空間・・・。
離れない彼女・・・。
わずかな腰の運動ではあるが、いきなり絶頂感がやってくる。
そして射精。
優美の中にしっかりと出してしまった。
無言の2人。

俺「ごめん」

ぼそっと言うと彼女の目から涙が流れ出る。

優美「いいの」

そして俺を安心させるように、「今日は大丈夫な日だから・・・」と。
俺のを抜く時、小さな呻き声がした。
そして俺のには彼女の血が・・・。

しかし、彼女のしっかりと締まったあそこからは、俺のザーメンは出てこない。
奥にしっかりと出してしまったらしい。

優美「あなたのが奥にいる・・・」

俺は何も言えずにそっと髪を撫でる。

優美「キスして・・・」

彼女をそっと抱き締めてキスする。

優美「こんなのも私たちらしい初めてね」

その日はそのまま彼女を家まで送る。

次の日、電話がある。

優美「昨日はありがとう」

俺「大丈夫だった?」

優美「ちょっとまだ変な感じがするよ。明日の土曜日、会えますか?」

俺「いいよ。じゃあ、いつものところで待ってるよ。どこ、行く?」

優美「あのね・・・。ホテル連れて行って。今度はちゃんと抱かれたいから・・・。それから、フェラとかちゃんと教えて。私、頑張るから」

俺「いいの?」

優美「うん。ちゃんと彼女にしてくれますよね」

それから優美が卒業するまで、今度は恋人という関係が続きました。

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