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低身長男はデカマラの法則キターーー!

この体験談は約 5 分で読めます。

数ヶ月前のことです。

相手:24歳、独身、おちび、写メではかなりのビジュアル系。
『上京してきたばっかなんで友達欲しいです』という♂にメール投下。
身長が低いらしい。

私はチビスキーだったりするのでOK。
そう言うと、「気遣って言ってくれてませんか?」と少々卑屈に探ってくるが、単にフェチなんです。
むしろ175センチ以上の男は威圧感あって苦手です。

年下・顔可愛い・友達いない・ちょい卑屈・ですます調・・・という彼に母性本能感じつつ、1週間後に面接決定。
相手がおちびなのでヒールの高さは極力控えめに。
年下君だからお姉っぽくかつカジュアルな服装で、待ち合わせたターミナル駅の改札へ。
すると時間ぴったりに相手登場。

(うわー本当にちっちゃいや!)

聞くと160cmだと。
写メはやっぱり多少マジックかかってました。
それでも十分可愛いんだけど、輪郭とか歯並びとかDJオズマそっくり。
オズマの素顔知らないけど、グラサンとアフロのかつら付けたらそっくりになる、たぶん。
以下オズマ。

とりあえず繁華街の居酒屋へGO。
オズマは九州男児のくせに酒弱いそうでカルアミルク。
私は中生。
言葉の端々に『年上はちょっと・・・』感が滲んでるので、あえてそっち方面に話を持っていってみる。

すると『フェラ』という単語に、「女がそんなこと言っちゃダメだよ~」と言いつつも異様に食いつき、「私はMというよりSっぽいかも」と言うと、「俺、Sの女を屈服させたいタイプなんだ」と目を輝かす。

「じゃあ、このあと行く?」と誘うと、「初めて会ったのに?」と言いつつ、オズマ満面の笑顔です。

目が大きくまつげが長く、唇がぽってりしてお人形みたいな顔で、低身長も相まってすごく可愛い。
私見だけど、九州の男ってイケメン率が高いと思います。

居酒屋出たらオズマは私の腰に手を回してきたので、私もオズマの背中に手を回しましたが、歩いてるうちに彼の肩を抱く形になっちゃって、男女逆っぽくて笑えてきた。
ちっちゃいよオズマ。

ラブホの部屋に入り、私はパンプスのストラップを外したりコート掛けを探したりとモタモタしてたんだけど、さてと振り返って見たら、オズマ既にズボンとパンツ脱いでベッドに大の字になって寝てるー!
そんなに酔った?
丸出しのちんこはギンギンですが。

(・・・ちょっと!きみ、ちんこデカいね!!)

身長低い男はデカマラの法則キター!(喜)

私「なにしてんのー」

笑いながら近寄ると、目を閉じたまま、「酔った」と私の腕を引っ張り、抱き締めて長いキス。

オズマ「舐めてよ」

私「いいけど、お風呂入らない?」

オズマ「いいから舐めて!」

私「ちょっと待って、服脱ごう」

オズマ「いいから!」

頭抑えられたー。
仕方ないので着衣のまま即尺開始。
これが本当に素晴らしいちんこで、長さ・太さ・固さ・形・反り・カリ・色と間違いなく過去のベスト1。
期待に濡れながら丁寧にフェラ。

「きもちい・・・」と漏れる声にもうハァハァです。

「入れたい?」と聞かれ、「うん」とちんこ越しに微笑む私。

オズマ「じゃあ自分で入れな」

はーい、いただきまーす。
急いで服を脱ぎ捨てる私。

オズマ「俺は生でもいいよ」

そう言われても、そうはいかないからゴム付けてあげる。
口で付けられないのが残念。

オズマの上に跨がり、デカマラを宛てがう。
大きいから抵抗感があって、「んんんっ」と切ない声が出てしまう。

オズマ「痛い?」

オズマの問いに答える間もなくずるんと入っちゃいました。

私「大丈夫、もういっぱい濡れてるから」

(あー気持ちいいー)

オズマ「ウソ、フェラしただけで濡れたの?」

(いつもそうなんですよ、すみません)

腰を押し付け、デカマラを奥まで押し込む。
動かなくても気持ちよくて声が出ちゃう。
オズマは目を薄く開けて、私の顔を見て・・・。

オズマ「動けよ」

可愛い顔してオラオラですね。
いいわよ、こっちだってやってやる。
なぜか闘志に燃える私。
激しいグラインド開始、前後に動かしたり捻ったり。
あー、奥にグリグリ当たって気持ちいいよ!
ひんひん声が出ちゃう。

と、オズマが下から激しく突き上げた。

私「ひゃあっ」

変な声出ちゃった。

オズマ「こうして当たるのがいいんだ?」

私の腰を両手で押さえながら突き上げる突き上げる。
もうたまんない。
ガクガクしながらイッちゃいました。
でもオズマはまだイク気配なく、「イッちゃったの?」と笑ってる。

(ああイッたよ!イッたともさ!)

ここで体勢を変え、騎乗位から正常位に。
自由に動ける騎乗位が大好きだけど、否応なく突かれる正常位もいい。
オズマは口の端で笑いながら・・・。

「エロいね。セックス好きなんだ?」
「年下にこんなにされて悔しくない?」
「ちんぽ大好きって言ってみ?」

言葉責めですか?
よくわかりません><
とりあえず、「おちんちん大好き・・・お願い、もっと奥に来てぇ」って言ってみました。
そしたらオズマ的には萌えたようで、「可愛い。中、すっげえヒクヒクしてる」とガンガン突かれ、また激しくイキました。

酔いが回ってきたとオズマが言い出したのでまた騎乗位に戻る。
私も何度もイッてるので動きが鈍くなってて、スローセックス風にゆるゆると味わう。
これはこれでイイ。
しばらくしたら軽いイビキが聞こえ始めた。
オズマ寝落ち。
でもちんこはビンビンのまま。

(若いって素敵!)

そーっと抜き、一息ついてからお風呂を溜めて一人で入った。
すっかりイビキかいて寝てるオズマに寄り添って就寝。
朝、携帯のアラームで目覚めて起き上がろうとしたら、引き寄せられ抱き締められた。

オズマ「ねえ、俺、井川さんに前戯したっけ?」

(あー、そういえばしてないね。フェラしてすぐ入れちゃったからね)

オズマ「うわ、俺最低!ごめん」

(いや、気持ち良かったんでいいっすよ。お気遣いなく)

そこから朝の部、開始。
でもオズマは二日酔いらしく、私もデカマラ入れたかったので、やっぱり前戯はそこそこに騎乗位挿入。

女子のみなさん、イッた翌朝ってイキやすくないですか?
私はそうなんですけども。
この時も動き始めたらすぐイッてしまった。
ガクガクしてる私を見てオズマは、「うそ、もうイッちゃった?すげー」と笑いながら突き上げてました。

オズマ「いいじゃん、もっとイッちゃえよ」

言われるまでもなく私はイキっぱなし。
一方オズマはどうもイカないということで、手と口で出すことになりました。
えーと私、ユルいんか!?
でも舌技や手を使ってもなかなか出なかったので、オズマの方に原因はあったのだろう。
きっとそうだろう。
顎が疲れて外れそうになりながらも、やっとこさ口の中に出していただきました。

「飲まなくていいよ。・・・え、うそ、飲んじゃったの?不味いでしょ?」と焦ってたのが可愛かったっす。

その後しばらくメールのやりとりはしてたけど、仕事が忙しくて都合がつかなくて会えず、そのうちオズマに彼女ができて自然消滅しました。

P.S.
あの時できなかったイラマチオ、できるようになりましたよ。

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