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彼氏が出来た翌日に告ってきた男友達と初体験未遂

この体験談は約 4 分で読めます。

こんにちは、中学1年生の奈緒です。
私には中学3年生の翔という彼氏がいます。
今からするお話は、翔と付き合うことになった次の日に、友達のたっちゃん家で起こった事です。

その日、私は試験勉強を一緒にするということでたっちゃん家に行きました。
たっちゃん家に着いて、たっちゃんの部屋に行くとオレンジジュースを出してくれました。
オレンジジュースを何杯も飲みながら、たっちゃんと話してばかりで一向にはかどらない試験勉強をしていると、だんだん眠くなってきちゃいました(←授業中に寝ていつもよく怒られている人)。

私「ごめんたっちゃん、ちょっと寝ていい?2時には起きるから・・・」

たっちゃん「ああ、いいよ」

私はすぐさま布団に潜り込み、目を瞑りました。
すると何かがベッドに潜り込んできます。

私「たっちゃん?」

たっちゃん「俺も寝る」

私「なんだよお前~、勉強してろよ~(笑)」

たっちゃん「一人じゃつまんねぇよ(笑)」

という事で隣で寝ることになったたっちゃん。
しばらくすると、たっちゃんにいきなり抱き締められました。

私「ちょちょちょっ!!なに!?(照)」

たっちゃん「ん~・・・?」

私「離れろ!うわぁぁっ」

たっちゃん「ちょ・・・、うるさ(笑)、奈緒、こっち来て・・・」

抱き締められるのが好きな私は、言われた通りたっちゃんの方を向き、弱い力でたっちゃんに抱きつきました。

たっちゃん「奈緒、もっと強く」

(ぇぇぇええええええええ!!!!!!!!!!?)

脳内パニックでした(笑)

私「あ・・・あのね、たっちゃん」

たっちゃん「なに?」

私「わ・・・私、翔と付き合うことになったんだよ!」

たっちゃん「翔先輩と?」

私「うんっ、だからね・・・」

たっちゃん「なんでだよ」

私「へ?っきゃぁっ!!!!?」

気が付くとたっちゃんが私の上に!!

もう本当パニックで・・・。
でも、腕を強く掴まれて逃げられなくて・・・。

私「やっ、ちょっ・・・、たっちゃん離して!!」

たっちゃん「なんで付き合ったの?」

私「ほぇ?」

たっちゃん「どっちが告白したの?」

この時のたっちゃん、珍しく真顔で・・・、真剣さが伝わってきました。

私「えっとね・・・。翔から・・・付き合おうって・・・」

たっちゃん「・・・」

私「OKした途端めちゃくちゃ喜んでね・・・。可愛かった・・・。でも私なんかでいいのかなぁ・・・」(←ニヤケ面)

たっちゃん「・・・ずっと好きだったのに」

私「へ?」

たっちゃん「俺じゃだめ?・・・付き合ってよ・・・奈緒」

たっちゃんに優しく抱き締められました。
温かかった・・・。
私は涙が溢れてきちゃいました。
気がついたらたっちゃんも泣いてて・・・。

私「ごめんねっ、たっちゃん・・・。気持ちに応えられなくてごめんねっ・・・」

たっちゃん「奈緒っ・・・」

たっちゃんは力を入れてきます。
私も強くたっちゃんを抱き締めました。
しばらく抱き合っていると服の上から私の小さな胸を揉まれました。

私「ふぇぇぇえ!!!!?ちょっ・・・(照)」

たっちゃん「ん・・・」

私「なにすんの!!?やだよっ」

たっちゃん「・・・」

私「ひゃっ・・・」

ほっぺたにキスされました。
もうホント初めての体験過ぎてどうすればいいのか分からなかった><
ほっぺにキスされて・・・どうなったんだっけ(笑)
服、脱がされたのかな?
私ワンピースだったからすぐ脱がされちゃいました。
それでブラジャーあげて、私の乳首を舐めたり噛んだりしてきたような。
噛まれたの、痛かったっ><
それから、首とか顔とかお腹とか舐められて・・・。
ちょっと怖かったです。

しばらくそんなことをされていると、いきなりパンツの上から私のを触ってきて、「濡れてんじゃん」なんてこと言ってきました><

私「濡れてないよっ」

そう言う私も自分で気づいてたり・・・。

たっちゃん「濡れてるってば。感じてんだ?彼氏いるくせに(笑)」

私「じゃ、じゃぁやめてよ。・・・変態」

たっちゃん「脱がすよ?」

私「ぇっぇぇええ!!だめ!!」

私の言葉なんて聞かずにパンツを無理矢理脱がすたっちゃん。
もう泣きそうになりました・・・。
必死で下の部分隠そうとしても手を退けられて・・・。
私のアソコを数秒見つめた後、真剣な顔をしながら穴に指を突っ込んでかき混ぜてきました。

私「あ・・・、あ・・・」

たっちゃん「うわ・・・、すご・・・。どんどん出てくんじゃん」

私「やめてよぉ・・・」

たっちゃん「聞こえる?えっちな音」

私「っ・・・」

くちゃくちゃという音だけが、静かなたっちゃんの部屋で聞こえました。
もうその音が本当恥ずかしかったし、初めては翔が良かったから、本当にやめて欲しかった・・・。
感じちゃってる自分も嫌で・・・。

アソコも舐められたり、たっちゃんのアソコを舐めるように要求されて、「しなきゃお仕置き」なんて言われて仕方なく舐めたり・・・。
変な味しました・・・。
もう二度と好きな人以外のは舐めたくないっ><

最終的に私のアソコにたっちゃんのを入れられそうになっちゃいましたっ!
でもそれは全力で拒否!!
その日は入れられないで済みました・・・。

長くなったので最後の方短くしました;;
長文失礼しました。

この日のことは翔には秘密にしてます。
翔とはまだキスもしてないから、したいなぁ・・・なんて(笑)

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