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タイのマッサージ屋で仲良くなった女

この体験談は約 3 分で読めます。

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。
その時、「この後、私の兄とその友達も来るけど良いか?」と聞かれたので、「別にいいよ」と答えた。
この時は特に下心など無かったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。
みんなタイウィスキーを飲んでいた。
これがガンガン飲めてしまうので危険。
気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に、「うちに泊まっていけよ」と彼女の兄に言われ、みんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。
そのタクシーの中で気がついたのが、彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。
酔っ払いまくっているのでタクシーの車内でずっとキスしてる。
キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着し、フラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。
申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。
部屋のベッドは広く、4人が寝れるほどの大きさだ。
並びは左から俺、彼女、彼氏、兄といった感じで、もう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りに就くのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。
時計を見ると朝の7時。
さて、どうしようかな?などと考えていると、横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

(よし、とりあえず揉んでおこう)

3揉みくらいしてみたが反応がない。
今度は乳首を攻めてみる。
微妙に反応があり、乳首は完全に立っていた。
このよくわからないチキンレースにハマってしまい、今度は下に手を伸ばしてみる。
ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので、ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかしここで彼女に動きが。
どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく、彼氏の方に抱きつき始めた。
だが彼氏は彼氏で寝ぼけており、お前ウゼーよ的な感じで彼女があしらわれている。
何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ、行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を何も言わずに肩から抱いてみた。
一応、自分も寝ぼけているフリ。
初めは驚いていた彼女だったが、顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

(あれ?これいけるんじゃね?)

そう思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが、流石にINは出来なかった。
でも兄の布団の上、かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって、ものすごく興奮するんですね。
そんなタイの思い出でした。

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