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同じフロアの別の会社の人とトイレでしちゃった

この体験談は約 4 分で読めます。

同じフロアにある別の会社の人と、今日しました・・・。
私が24歳。
相手は23歳。

先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、何か飲み物でも買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールの側にある喫煙所でよく一服していました。
それで少しずつ話をするようになり、今月に入ってからは残業の時は休息時間を合わせて一緒に軽く夕食をとったりしていました。

昨日のことです。
フロアを出ると彼がいました。
帰宅時間がちょうど一緒になった様で、2人でビルを出ました。
そのまま駅に向かうはずが、「こっちの方が近道だから」と言われ別の道を行く事に・・・。
確かに近道なのですが真っ暗で何もなく、普段は絶対に通らないようにしているのですが、その日は一人じゃないしと、そのままついて行きました。

しばらくは歩きながら会話も弾んでいたのですが、急に彼の方が黙り込んでしまいました。
どうしたんだろうと声を掛けようろしたその時・・・、腕を引っ張られ、建物と建物の間の暗がりに連れ込まれました。
びっくりして動けずにいると、彼はカットソーの上から胸に触ってきました。
そしてそのまま服の下から手を入れ、胸を揉みしだいてきます。
ブラをずらして、乳首に触れられたとき、思わず声が出てしまいました。

前の彼氏と別れてもう1年以上していなかったので、つい感じてしまいました。
でも声を出してしまったことで我に返り、「やだ」と言って相手の肩の辺りを出来る限り強く押しました。
でも力が上手く入らなくて、ほとんど引き離せませんでした。
すると、彼はそのままキスをしてきました。
軽く舌で口の中を攻められただけで気持ちよくなり、唇を離して必死に顔を背けました。

「ダメ?」

耳元で彼に聞かれました。
このまま流されてしまいそうなのを堪えて首を振り、「今日はやだ」と答えました。
彼は「ごめん」と言うと服を直してくれて、そしてそのまま二人で駅に向かい、そこで別れました。

しかし、帰る途中も、帰ってからもずっさっきのことが忘れられなくて、ぼーっとしたままでした。
家に帰る頃には我慢できなくなって、夕飯もそこそこに部屋でずっとオナニーをしていました・・・。
触られたところとか思い出して何度かイッたけど満足できませんでした。
夜中、そっと部屋を出てお風呂に行こうとすると、隣の部屋から4つ年下の弟が出てきました。
にやけながら、「欲求不満?声デケェよ」と言われて泣きそうになりました。

今朝、いつもより少し早く出社しました。
すると彼ももう出社していて、ちょうどエレベーターで鉢合わせてしまいました。
二人だけで挨拶だけ・・・、気まずい空気の中、私は我慢できなくなって言いました。

「今日のお昼休み、時間あったら会いたい。やっぱりしたい」

昼休み、別の階の喫煙所で待ち合わせると、そのまま男子トイレの方へ・・・。
幸い誰もいなくて、個室に入ると自分でシャツののボタンをいくつか外しました。
彼がブラをずり上げて、胸を乱暴に揉みながらキスしてきます。
それだけで鼻にかかった声が漏れて、体が熱くなります。
そのままスカートの中に手を入れられ、ストッキングと下着を下げられて、指がアソコを何度もなぞったりクリを弄ったりします。
たぶん何分もしないうちに、私のそこは物凄く濡れていました。

朦朧としながら、そっと触ってみたら、彼のももう硬くなっていました。
チャックを下ろして触ろうと思ったのですが上手くいかず、手間取っていると、彼が自分でペニスを取り出し、私の手をそこに持っていきました。
すごく大きいというわけではないですが、太くて、夢中で擦り上げてるうちにヌルヌルになりました。
私のも、その間ずっと指を奥まで入れられ、2本3本と増やされ、広げられて、いつでも入れられるようになっていました。

「やべ、もういい?」

そう聞かれて何度も頷きました。
彼がゴムを探し始めるのを見て、私はつい・・・。

「いらない、そのままでいいから」

・・・そう言っていました。

すると彼はちょっと苦しそうな顔をした後、私を壁に押しつけるようにして後ろから入れてきました。
ゆっくり全部中に入れた後、かなり乱暴に出し入れされました。
少し痛かったけど、でも昨日からずっとしたかったのが叶って、思わず大きな声を上げてしまいました。
何度も奥を突き上げられ、自分もいっぱい腰を振って、そのままイッてしまいました。
でも彼の方は、そのままゆっくり腰を引いて中から引き出すと、自分の手の中でイこうとしていました。
それが悲しいのと悔しくて、「中で出してよ」と言いました。

「いいの?」と彼が言うので、「中に欲しい」と答えると、彼は蓋をした便器の上に座り、私を上に跨がせました。

彼の、ギリギリのそれを指で押さえて、自分のアソコに押し当てました。
そしてゆっくり、まずカリ首まで飲み込み、「ああ」と声を漏らすと、そのまま一気に突き上げられました。
彼の膝の上に向かい合わせで抱きかかえられ、自分の体重と彼の突き上げでさっきより奥の感じるところに沢山当たります。
彼の方が限界のはずなのに、数回腰を振っただけで私がイッてしまいそうになりました。

「またイッちゃう」

私がそう言うと、彼は私の膝の下に手を入れて持ち上げるようにすると、そのまま物凄い激しさで突き上げて来ます。

「もうダメ!」

そう訴えると、「俺も」と返事が返ってきました。
そして突き上げられるまま体を揺らして、奥に、一杯出して貰いました。
そして、そのまま、抜かずにもう一回中出しでやって、昼休みを全部費やしました。
後始末がちょっと大変でしたが、余韻はずっと残っていて、午後は仕事になりませんでした・・・。

今日はさすがにもう無理ですが、「また明日ね」と言われてそわそわしています。

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なめ犬くん

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