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いつも胸元のボタンがひとつ余分に開いてる新人OL

この体験談は約 3 分で読めます。

最近の若い娘は・・・。
なんて、すっかりオヤジな発言かもしれませんが、ホント最近の若い娘は大胆というか豪快というか・・・。

先日、会社の飲み会に行ってきました。
その日の飲み会はすっかり盛り上がり、飲みだけでなくカラオケに突入。
うちの会社にしては珍しいこと。
終電がありますからねぇ。

普段、自分の席の向かいで仕事している新人の女の子。
胸元のボタンがひとつ余分に開いていて、イカンイカンと思いつつ、つい目が行ってしまったりしていたワケです。

その娘は自宅の方向が一緒。
しかし乗り換えがあるのでカラオケに行ったら終電がない。
とはいえ、せっかくの席を終電で先に帰らすのも可哀想かなと思い、「帰りは送っていくから大丈夫だよ」と。
この一言で、最後までカラオケができることになった彼女は最後まで歌いまくり踊りまくり。
まぁ元気な娘だ。
職場じゃ、どちらかと言えば大人しいタイプなのかと思っていたが。

そんなこんなでカラオケも終了。
自分も終電が迫っているので、駅までは2人でダッシュでした。
そして自宅に着き、車に乗り換え彼女を送る事に。
ちなみに自分は下戸なので酒は入っていない(飲酒運転じゃないですよ)。

帰り道、仕事の事や上司の事で盛り上がった。
が、当然話題は尽きるもので・・・。
沈黙、と思いきや彼女は寝てしまったらしい。
ドアのガラスに頭をもたれかけている。
そして、いつものひとつ余分に開いた胸元は今日もチラチラと人の目を奪う。

(うーん、欲求不満なのかなぁ。まぁ実際してないしなぁ)

タメ息をつくと、突然彼女はクスクスと笑い出しました。

彼女「先輩、いつも人の胸元見てるでしょ。エッチ」

おいおい狸寝入りかいと思いながらも、「見えるものは仕方がない。男の性ですから」と開き直る。

自分「そもそも送り狼で襲われても知らないぞ」

と反撃・・・したつもりだったのだが。

彼女「いいよ、先輩なら・・・」

自分「???」

彼女「抱いていいよ」

ドキマギしながらもしっかりホテルに向かってしまう男の性。
通りがかりのホテルに入るなり、貪りあうように愛し合ってしまいました。

そして1回戦終了。
当然コンちゃんは付けました。
一応のマナーですからな。
なんて自分勝手に納得していると、「先輩ってマジメなんだか不真面目なんだか本当分からない。面白い人だよね」と、のたまう彼女。
ゴム付けられるとは思っていなかったらしい。
酔った勢いもあり、彼女も半ば『中に出されでもいいや』と覚悟(?)していたらしい。

「マジメだね」とクスッと笑われてしまった日には、そりゃあすることは一つでしょ。

半ば擬似レイプ?それともイメクラ?といった感じで彼女の中に全開放出。
ドロッと彼女の体内から溢れてくる白い液体を拭いながら彼女は、「スケベ」と微笑んだ。

そしてついさっきまで自分の体内にあった肉棒に、まだ足りないとでも言うようにむしゃぶりついてきた。

「もう歳です、そんなに簡単には元気にはなりません」とフザけていたが、この娘、ムチャクチャ上手い。

あっという間に元気全開。
しかも元気通り越して彼女のお口の中に本日3度目の全開放出。

「クスクス」と笑いながら、その液体を飲み干す彼女。

(最近の娘は鍛えられているなぁ)と本気で感心してしまいました。

結局その日はお泊り。
さすがに二人して昨日と同じ格好では・・・ということで、早起きして彼女を自宅に送り、別々にご出勤。
職場でも、ついつい意識してしまう自分。
それを知ってかニコッと微笑む彼女。
普段はほんとに大人しそうな娘なんだけどなぁ。

とりあえず、この先は・・・あるのでしょうか?
それとも・・・。

今度のノー残業デーか金曜に、飲みに誘って反応を見てみようと思ってます。

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